背景色やろう。本来ならビールを際立たせるために青空とか持ってくるもんや。AIの背景は指定しないと肌や服と同じ色味にするのが多いのよ。
修正されたポスター(2ページ目)には不快感を感じないので、AIへの不快感というより、上手い下手の話だったのかな。/ 昔のクリップアートまみれのコラージュ資料的なものへの不快感と同根?
この手の絵とも写真ともつかない表現はあまり見慣れない気はする
グラスに書かれた英語のフォントがやたら精密なのとか、『普通そこは頑張らないやろ』というところで頑張り過ぎている。
単にAIがよく出してくる画風だからこっちも学習してるだけなんじゃなかろうか
多分導線や意図を感じられないというのもあるんだと思う、これを主役にしたいとか全部主役にしたくてとっ散らかるというのがなくて、プロのデザイナーが作るのとは別の意味であまりに収まりすぎている。
AIが普及する前から、ショッピングモールとかによくあった、似顔絵屋にも気持ち悪さを感じていたから、それに名前がついただけだと思ってる
右側のコピーの枠とグラスのラインが被っているところがAIっぽいかな。人間のデザイナーならそういった意味のない線の被りは避ける。あとスーパードライロゴのダブルクオーテーションが間違ってる。
うーん、言われてみればそんな気もしますが、何も言われなければ分からないと思います
手書きには見えないし、定まったフォントでもない→AI とか?
あの独特の黄色っぽい色味と無駄に情報詰め込む構図で一発でバレるよな
AIっぽいんじゃなくてAI丸投げっぽい
“余白嫌いがち” ( 与えられた要素を均等にちりばめた結果、どの要素も印象に残らないという… 〔AIいじめ〕)
ちょっと黄色く転びやすいよねエーアイ殿に画像つくらせると。
こういうセンスの人間はこうはまとめられない…という経験則
のっぺり感が版木一枚の版画とか紙版画とかに似ている気がしてる。こちらも長年触れてきたレイヤーで作られた表現に慣れてるんだろうか。
余白を埋めたがるのと、過剰にエフェクトを使いたがる。このポップはそこまでじゃないけど、この記事に出てくるやつがいい例 https://dailyportalz.jp/kiji/ai-like-art-gallery
ビアジョッキなのに感情表現の記号がちょこちょこ付けられて、胸を張ってこちらを見ているような演出がされている。意味がわからない。赤波線も何を強調しているかわからない。全体に記号の文脈が合ってない。
物体や枠線の線がブレブレなのにやたら文字がハッキリしてるのとか、宮崎駿系出力ので流行ってた茶煤けてる色味がそう見えさせてんのかもね
生成AIの種類や原理に依らず、Togetterやはてブ注目コメに載る人間なら誰でも、1秒未満で瞬間的に、激しい不快感を感じる訳だから、よっぽど基本的な所なんだろうなぁ。それを感じられ無い連中がいるのも驚きだが。
デフォルトでセピアっぽい色調になるのは何なんだろうな
AIのせいで創英角ポップ体がまちなかから激減して絶滅する日が近そうで危機感を感じてる
お前らこんなん好きなんやろ感が癪に触るんじゃね?
AI画像やイラストって自然界や手書きにはない異様なまでの均一さみたいなのあるよな。
キタノブルーみたいに、AIオレンジと名づけよう。
たぶん DRY のダブルクォートの向きが逆だからだと思う。
長文生成させた時にAI自身が「整えすぎる欠点があります」と白状してた。絵や写真も構図や色調を整えすぎてかえってメリハリのない表現になってしまうんだと思う。
前は破綻してるから気づくだったけど最近のAIは綺麗すぎるというかどんなテイストでも破綻がなさすぎる気がする。人間はもっと雑だと思う。
この昭和の映画みたいな字体をよく見るせいかな。たとえ人間が書いていたとしても「っぽい」って思っちゃう。
黄色い、フォントが中華混じりのいつもの。
謎の毛筆フォント増えたねえ
ポスターにも会社の色があって、AsahiのロゴとDRYはもっとアピールするし、冷えてますとか辛口じゃなくて氷点下だから最高に美味いとか辛口の頂点だとかとにかく美味い!って言いたいんだよ!AIにはそのへんがわからな
全てのポップをAIカラフルイラストに変えてしまったスーパーがあって、多すぎる情報量と統一感のない色遣いに窒息しそうになって、行くのやめた。あのピッピッと光ってるような装飾つけるの大嫌い。
統合失調症の人を見たときの違和感をプレコックス感と呼ぶけど、AI画像にも画像版プレコックス感のような雰囲気が漂ってると思う。
似顔絵屋と同じ感じ、わかる。子供のころグラフィティ(スプレーで壁やシャッターに書いてあるやつ)が全部同じ人が描いているみたいで気持ち悪かった。画風が強いのか、画題が弱いのか、とにかくアンバランス
フォント。これに尽きる
精細だけど雑というのがAIとわかる絵の特徴だと思う。グラスの絵は手で描いたらすごい時間がかかると思うが、そのクオリティと周りが釣り合わない。雑な部分はプロンプトに由来していると思う。
高市早苗の嘘は、正常な審美眼がある人は、直ぐに「感ずく」よね。そう言うことだよ。
毛筆フォント風文字の強弱のなさ
ビールの黄色いところから上が泡が透けたガラスじゃなくて明らかにアルミ缶として描画してて気色悪い あとそんな照り返し入れる画風ちゃうねん
うーむ、何か言っている様で何も言っていない感だな。全てのディティールが甘いと言うか⋯メインモチーフに配慮した構図も色使いも視線誘導もなんとなく。強く何かをアピールしているようでいて、虚無がある
ライティングじゃね?
ChatGPTでスタイル指定しなければデフォルト(背景がカフェとか手にスタバのカップとか)になる。だから「人間のAさんが書いたイラスト」が分かるのと同じ。コスト的に居酒屋ではこれを作って貼れないからというのもある
これが視界に入った瞬間、1秒以内に「AIだ!」と思ったけど我々は一体何に「AIっぽさ」を感じているのか→文字や色味以外にも判別ポイントがある?
背景色やろう。本来ならビールを際立たせるために青空とか持ってくるもんや。AIの背景は指定しないと肌や服と同じ色味にするのが多いのよ。
修正されたポスター(2ページ目)には不快感を感じないので、AIへの不快感というより、上手い下手の話だったのかな。/ 昔のクリップアートまみれのコラージュ資料的なものへの不快感と同根?
この手の絵とも写真ともつかない表現はあまり見慣れない気はする
グラスに書かれた英語のフォントがやたら精密なのとか、『普通そこは頑張らないやろ』というところで頑張り過ぎている。
単にAIがよく出してくる画風だからこっちも学習してるだけなんじゃなかろうか
多分導線や意図を感じられないというのもあるんだと思う、これを主役にしたいとか全部主役にしたくてとっ散らかるというのがなくて、プロのデザイナーが作るのとは別の意味であまりに収まりすぎている。
AIが普及する前から、ショッピングモールとかによくあった、似顔絵屋にも気持ち悪さを感じていたから、それに名前がついただけだと思ってる
右側のコピーの枠とグラスのラインが被っているところがAIっぽいかな。人間のデザイナーならそういった意味のない線の被りは避ける。あとスーパードライロゴのダブルクオーテーションが間違ってる。
うーん、言われてみればそんな気もしますが、何も言われなければ分からないと思います
手書きには見えないし、定まったフォントでもない→AI とか?
あの独特の黄色っぽい色味と無駄に情報詰め込む構図で一発でバレるよな
AIっぽいんじゃなくてAI丸投げっぽい
“余白嫌いがち” ( 与えられた要素を均等にちりばめた結果、どの要素も印象に残らないという… 〔AIいじめ〕)
ちょっと黄色く転びやすいよねエーアイ殿に画像つくらせると。
こういうセンスの人間はこうはまとめられない…という経験則
のっぺり感が版木一枚の版画とか紙版画とかに似ている気がしてる。こちらも長年触れてきたレイヤーで作られた表現に慣れてるんだろうか。
余白を埋めたがるのと、過剰にエフェクトを使いたがる。このポップはそこまでじゃないけど、この記事に出てくるやつがいい例 https://dailyportalz.jp/kiji/ai-like-art-gallery
ビアジョッキなのに感情表現の記号がちょこちょこ付けられて、胸を張ってこちらを見ているような演出がされている。意味がわからない。赤波線も何を強調しているかわからない。全体に記号の文脈が合ってない。
物体や枠線の線がブレブレなのにやたら文字がハッキリしてるのとか、宮崎駿系出力ので流行ってた茶煤けてる色味がそう見えさせてんのかもね
生成AIの種類や原理に依らず、Togetterやはてブ注目コメに載る人間なら誰でも、1秒未満で瞬間的に、激しい不快感を感じる訳だから、よっぽど基本的な所なんだろうなぁ。それを感じられ無い連中がいるのも驚きだが。
デフォルトでセピアっぽい色調になるのは何なんだろうな
AIのせいで創英角ポップ体がまちなかから激減して絶滅する日が近そうで危機感を感じてる
お前らこんなん好きなんやろ感が癪に触るんじゃね?
AI画像やイラストって自然界や手書きにはない異様なまでの均一さみたいなのあるよな。
キタノブルーみたいに、AIオレンジと名づけよう。
たぶん DRY のダブルクォートの向きが逆だからだと思う。
長文生成させた時にAI自身が「整えすぎる欠点があります」と白状してた。絵や写真も構図や色調を整えすぎてかえってメリハリのない表現になってしまうんだと思う。
前は破綻してるから気づくだったけど最近のAIは綺麗すぎるというかどんなテイストでも破綻がなさすぎる気がする。人間はもっと雑だと思う。
この昭和の映画みたいな字体をよく見るせいかな。たとえ人間が書いていたとしても「っぽい」って思っちゃう。
黄色い、フォントが中華混じりのいつもの。
謎の毛筆フォント増えたねえ
ポスターにも会社の色があって、AsahiのロゴとDRYはもっとアピールするし、冷えてますとか辛口じゃなくて氷点下だから最高に美味いとか辛口の頂点だとかとにかく美味い!って言いたいんだよ!AIにはそのへんがわからな
全てのポップをAIカラフルイラストに変えてしまったスーパーがあって、多すぎる情報量と統一感のない色遣いに窒息しそうになって、行くのやめた。あのピッピッと光ってるような装飾つけるの大嫌い。
統合失調症の人を見たときの違和感をプレコックス感と呼ぶけど、AI画像にも画像版プレコックス感のような雰囲気が漂ってると思う。
似顔絵屋と同じ感じ、わかる。子供のころグラフィティ(スプレーで壁やシャッターに書いてあるやつ)が全部同じ人が描いているみたいで気持ち悪かった。画風が強いのか、画題が弱いのか、とにかくアンバランス
フォント。これに尽きる
精細だけど雑というのがAIとわかる絵の特徴だと思う。グラスの絵は手で描いたらすごい時間がかかると思うが、そのクオリティと周りが釣り合わない。雑な部分はプロンプトに由来していると思う。
高市早苗の嘘は、正常な審美眼がある人は、直ぐに「感ずく」よね。そう言うことだよ。
毛筆フォント風文字の強弱のなさ
ビールの黄色いところから上が泡が透けたガラスじゃなくて明らかにアルミ缶として描画してて気色悪い あとそんな照り返し入れる画風ちゃうねん
うーむ、何か言っている様で何も言っていない感だな。全てのディティールが甘いと言うか⋯メインモチーフに配慮した構図も色使いも視線誘導もなんとなく。強く何かをアピールしているようでいて、虚無がある
ライティングじゃね?
ChatGPTでスタイル指定しなければデフォルト(背景がカフェとか手にスタバのカップとか)になる。だから「人間のAさんが書いたイラスト」が分かるのと同じ。コスト的に居酒屋ではこれを作って貼れないからというのもある