例「REAでこの恐竜ゲームを調べて。なぜ速くなるのかを教えて。そして速度を調整できる小型版機能を作って」と指示
バイナリ投げてクローン作らせるの著作権的にアウトな匂いしかしないけど技術的には面白いな
いずれこうなる
バイナリがあれば,同じ入出力や挙動を実現するコードを書くのはAIにはかなり敷居が低い(可能である)ように感じる.バイナリ提供・難読化・コード提供の差は無くなりつつあり,規約・契約のみが意味を持つ時代かな
目コピに著作権の問題あるだろうか?「解析できる対象は、ネイティブバイナリ、JavaScript、Electron、.NETアセンブリ、Webサイト、Android APK、ファームウェア、EVMバイトコードなど」
その昔、ソースも技術情報も非公開のデバイスドライバにパッチを当てる神業の話を聞いたことあるけど、そういう時代になってきたな。いくらでも悪用出来そうでホラー。
アウトじゃないの?著作権的に。ソフトの振る舞いから擬似的に再現するのまではまだセーフだけど、バイナリ見ちゃアウトでは?//記事には自作のコードに応用するとかという使用例だけどさ。
確か著作権的にはokだけど競争法とか利用規約上は問題になりそう
昔のコピーガードみたいな攻防が始まるのかねぇ…?
Civ4の精神的後継作とか作りたいなぁ。
バイナリから復元してるのはアウトにしたくてもそもそもソフトウェア自体が既知の技術の集合でしかないからその視点で戦うのは不可能に近い。ソフトウェアの世界はもう色々諦めるしかない。
今どきの商用アプリならEULAにリバースエンジニアリング禁止条項入れてるんじゃね。レトロOS用のデバイスドライバを現代OS用に作り替えて公開せずに自分で使う、という用途くらいかな。
ソフトを開発しても数日で類似品が出回るような環境で商売が成り立つの? コピーは簡単でも新しいものを作るのは難しいのに金銭的インセンティブが働かない。規約は表向き守りながら解析して類似品を作れそうだし。
リバースエンジニアリングは大体利用規約で禁止してるだろうからその辺りで制限かけるしかないかな。ゲームとかだと特許に触れる場合もあるだろうか
これでぼくのかんがえたさいきょうのテキストエディタ サクラ丸エディタ++が作れるゾ
ポジティブなことを書いておくと、シンセとかのファームウェアを解析して独自機能つけたカスタムファームウェアが各種出てきてて面白いことになってる。(ハードありきのものならなんかセーフとおもってしまう)
元々クリーンルーム設計とかあったわけで、ソースコードの解析と実装を別のエージェントにしてたら著作権で違法性を問えるか微妙な気がする、特許は勿論問題になるだろうけど
別にもうすべてオープンソースでいいじゃん。なぜにそこまでしてソース隠したいの?と思う時がよくある。
その分ゼロからの開発費も激減するので知的財産権を守る必然性も減少する。模倣されても問題ないビジネスモデルに移行し知的財産権自体が形骸化する。一年前に書いた。 https://sangping.hatenablog.com/entry/2025/10/03/195636
もしこれでやるとしたら、銀行アプリを複数スマホ対応に改造したい。一台のみはセキュリティが悪すぎる。
そういうのなくてもこういう機能を作るにはどうすればいいか、とAIに聞けばわかってしまうので、そのあたりを守るのはかなり難しくなっていそう。技術による障壁はほとんどなくなったよね。
コピー可能になってしまったものは結局違法よりも楽で許容可能な値段、に落ち着けるしかない。音楽は違法コピーするよりサブスクで月1000円ちょっとの方が楽。A◯obeみたいな値上げは成立しなくなる
なんでもリバースエンジニアリング。ソースコード非公開のアプリをAIに解析させ、類似機能を作らせるオープンソースツール「REA」(生成AIクローズアップ) | テクノエッジ TechnoEdge
例「REAでこの恐竜ゲームを調べて。なぜ速くなるのかを教えて。そして速度を調整できる小型版機能を作って」と指示
バイナリ投げてクローン作らせるの著作権的にアウトな匂いしかしないけど技術的には面白いな
いずれこうなる
バイナリがあれば,同じ入出力や挙動を実現するコードを書くのはAIにはかなり敷居が低い(可能である)ように感じる.バイナリ提供・難読化・コード提供の差は無くなりつつあり,規約・契約のみが意味を持つ時代かな
目コピに著作権の問題あるだろうか?「解析できる対象は、ネイティブバイナリ、JavaScript、Electron、.NETアセンブリ、Webサイト、Android APK、ファームウェア、EVMバイトコードなど」
その昔、ソースも技術情報も非公開のデバイスドライバにパッチを当てる神業の話を聞いたことあるけど、そういう時代になってきたな。いくらでも悪用出来そうでホラー。
アウトじゃないの?著作権的に。ソフトの振る舞いから擬似的に再現するのまではまだセーフだけど、バイナリ見ちゃアウトでは?//記事には自作のコードに応用するとかという使用例だけどさ。
確か著作権的にはokだけど競争法とか利用規約上は問題になりそう
昔のコピーガードみたいな攻防が始まるのかねぇ…?
Civ4の精神的後継作とか作りたいなぁ。
バイナリから復元してるのはアウトにしたくてもそもそもソフトウェア自体が既知の技術の集合でしかないからその視点で戦うのは不可能に近い。ソフトウェアの世界はもう色々諦めるしかない。
今どきの商用アプリならEULAにリバースエンジニアリング禁止条項入れてるんじゃね。レトロOS用のデバイスドライバを現代OS用に作り替えて公開せずに自分で使う、という用途くらいかな。
ソフトを開発しても数日で類似品が出回るような環境で商売が成り立つの? コピーは簡単でも新しいものを作るのは難しいのに金銭的インセンティブが働かない。規約は表向き守りながら解析して類似品を作れそうだし。
リバースエンジニアリングは大体利用規約で禁止してるだろうからその辺りで制限かけるしかないかな。ゲームとかだと特許に触れる場合もあるだろうか
これでぼくのかんがえたさいきょうのテキストエディタ サクラ丸エディタ++が作れるゾ
ポジティブなことを書いておくと、シンセとかのファームウェアを解析して独自機能つけたカスタムファームウェアが各種出てきてて面白いことになってる。(ハードありきのものならなんかセーフとおもってしまう)
元々クリーンルーム設計とかあったわけで、ソースコードの解析と実装を別のエージェントにしてたら著作権で違法性を問えるか微妙な気がする、特許は勿論問題になるだろうけど
別にもうすべてオープンソースでいいじゃん。なぜにそこまでしてソース隠したいの?と思う時がよくある。
その分ゼロからの開発費も激減するので知的財産権を守る必然性も減少する。模倣されても問題ないビジネスモデルに移行し知的財産権自体が形骸化する。一年前に書いた。 https://sangping.hatenablog.com/entry/2025/10/03/195636
もしこれでやるとしたら、銀行アプリを複数スマホ対応に改造したい。一台のみはセキュリティが悪すぎる。
そういうのなくてもこういう機能を作るにはどうすればいいか、とAIに聞けばわかってしまうので、そのあたりを守るのはかなり難しくなっていそう。技術による障壁はほとんどなくなったよね。
コピー可能になってしまったものは結局違法よりも楽で許容可能な値段、に落ち着けるしかない。音楽は違法コピーするよりサブスクで月1000円ちょっとの方が楽。A◯obeみたいな値上げは成立しなくなる