博士は研究者レベルでないといけないし、研究はそもそも困難なことに加えて、研究者にはいろんなスキルが要求されるんだよね
"ビジネスでは絶対にお金がつかないけれど、確実に価値のある問いがある"
厳しいのう。時間もカネもままならん社会人学生は普通にハードなのに博士課程なら尚のこと大変だろう
略歴:慶應SFC→慶應KMD→ソニー→スクエニ→リコー→博報堂→Unity。あ、うん、なんとなく分かった
社会人博士の厳しい現実が詰まってる。本業との両立、テーマ設計、サンクコスト…これから目指す人は必読の良記事
経歴からテーマがなんとなく見えたけどこりゃ時期が悪いやつやと思いました。何が悪いって間が悪い
“③ 「作ることは手段でしかない」という視点”これは肝に銘じていきたいな。生成AIが流行して作るハードルはだいぶ下がったが、自分の目的に合ったものを作らないとダメなんだよな。
なんか微妙に合ってる反省もあれば、今時点でもわかってないとこありそう。ここで書かれてるのは社会人博士かどうかはあまり関係ないような。
分野が違うのかもしれないが、初年度に学会発表、2年目に国際学会と論文1本投稿してアクセプト、3年目に2本目投稿して年内アクセプトのペースは最初に言われないか?孤独に一人でやるのは基本無理よ
経歴と過去Noteから察するにメタバースとかAR/VR系の研究だったのかな?
非常に厳しいことを書くけど、修士課程の途上である程度その視点を習得している人が博士課程に入って、それで学位を取得していると思うんだ。
自分も博士課程に通っているけど確かに「何を問うか」は一番大事。社会人で博士を取ろうとする人はやったことを並べて論文になると思ってしまう人が多い。自分だけの「問い」を立てて、次は頑張って欲しいです。
既知分野でどれだけ100点取るかじゃない。未知分野を定義できるかだと思ってる。
ブコメに博士がたくさん
理系の社会人博士って、まあ徒手空拳で入るところではないよね(大体共同研究のバーターで入る
すごいなぁ全く知らない世界だ…やはり社会人だと色々制約がきつそうではあるな。
おつかれさまです。いつかまたやればいいと思う。ビジネスマンは8割分かったがゴールで研究者は2割わからないが出発点。優秀なビジネスマンは却って苦労するし、修士までの基礎が足りていない可能性もある。
悔しさの文章さえAI
修士課程までと博士課程は違いそうってのが、学士の自分から眺めててもおもう
博士号を取得するまでのロードマップや合格条件を初期段階で自分で逆算・具体化しないといけないってことかな。レベルが高いところ程、放置プレイだからね。
フルタイムで働きながら博士号取る自信全くない
解きたい問いが、時間をかければ解けるのか、研究という手法で解くべきか、問いの手前に小さな問いを設定できるか、周辺に既存研究が存在しつつ独自性もあるか。社会人なら仕事に関係ありつつ機密情報に触れないか。
大学の先生はクセ強い人が多いので、まずその辺のフィーリングが合わんと辛い気がする。フルタイム学生なら同期や先輩後輩と一緒に頑張れば良いが、社会人だと学生同士の横の連帯とか無いでしょ
昔の感覚だと、文系の博士課程を単位取得退学して、教授になってから博士号取るのって当然だったので、博士課程退学と書かれると、なにか問題でもと頭がバグる
俺の心の中の秋山醬がこいつを罵倒しろと言っている
理系なら学部のゼミでも忙しいし、修士以上は結構な頻度で研究室の泊まり込みと遠征に行っていて、社会人しながらなのは想像できないな。もはや寝れない。
6回hopしてるところに何かあるのではないか
でもこの人すごく頭いいだろうし、そこは本当に尊敬する
“「いつ、何を、どこに出すか」の年間計画を自分で引かないと、誰も引いてくれない。”
博士号持ちがホロライブに入ってきてこれだけ頭が良くても食っていくのは大変な世界なんだろうなと素人考えで思った
6年通った博士課程を、退学しました。 --社会人博士を志すあなたに、先に渡しておきたいこと--|清水 啓太郎 / Keitaro Shimizu
博士は研究者レベルでないといけないし、研究はそもそも困難なことに加えて、研究者にはいろんなスキルが要求されるんだよね
"ビジネスでは絶対にお金がつかないけれど、確実に価値のある問いがある"
厳しいのう。時間もカネもままならん社会人学生は普通にハードなのに博士課程なら尚のこと大変だろう
略歴:慶應SFC→慶應KMD→ソニー→スクエニ→リコー→博報堂→Unity。あ、うん、なんとなく分かった
社会人博士の厳しい現実が詰まってる。本業との両立、テーマ設計、サンクコスト…これから目指す人は必読の良記事
経歴からテーマがなんとなく見えたけどこりゃ時期が悪いやつやと思いました。何が悪いって間が悪い
“③ 「作ることは手段でしかない」という視点”これは肝に銘じていきたいな。生成AIが流行して作るハードルはだいぶ下がったが、自分の目的に合ったものを作らないとダメなんだよな。
なんか微妙に合ってる反省もあれば、今時点でもわかってないとこありそう。ここで書かれてるのは社会人博士かどうかはあまり関係ないような。
分野が違うのかもしれないが、初年度に学会発表、2年目に国際学会と論文1本投稿してアクセプト、3年目に2本目投稿して年内アクセプトのペースは最初に言われないか?孤独に一人でやるのは基本無理よ
経歴と過去Noteから察するにメタバースとかAR/VR系の研究だったのかな?
非常に厳しいことを書くけど、修士課程の途上である程度その視点を習得している人が博士課程に入って、それで学位を取得していると思うんだ。
自分も博士課程に通っているけど確かに「何を問うか」は一番大事。社会人で博士を取ろうとする人はやったことを並べて論文になると思ってしまう人が多い。自分だけの「問い」を立てて、次は頑張って欲しいです。
既知分野でどれだけ100点取るかじゃない。未知分野を定義できるかだと思ってる。
ブコメに博士がたくさん
理系の社会人博士って、まあ徒手空拳で入るところではないよね(大体共同研究のバーターで入る
すごいなぁ全く知らない世界だ…やはり社会人だと色々制約がきつそうではあるな。
おつかれさまです。いつかまたやればいいと思う。ビジネスマンは8割分かったがゴールで研究者は2割わからないが出発点。優秀なビジネスマンは却って苦労するし、修士までの基礎が足りていない可能性もある。
悔しさの文章さえAI
修士課程までと博士課程は違いそうってのが、学士の自分から眺めててもおもう
博士号を取得するまでのロードマップや合格条件を初期段階で自分で逆算・具体化しないといけないってことかな。レベルが高いところ程、放置プレイだからね。
フルタイムで働きながら博士号取る自信全くない
解きたい問いが、時間をかければ解けるのか、研究という手法で解くべきか、問いの手前に小さな問いを設定できるか、周辺に既存研究が存在しつつ独自性もあるか。社会人なら仕事に関係ありつつ機密情報に触れないか。
大学の先生はクセ強い人が多いので、まずその辺のフィーリングが合わんと辛い気がする。フルタイム学生なら同期や先輩後輩と一緒に頑張れば良いが、社会人だと学生同士の横の連帯とか無いでしょ
昔の感覚だと、文系の博士課程を単位取得退学して、教授になってから博士号取るのって当然だったので、博士課程退学と書かれると、なにか問題でもと頭がバグる
俺の心の中の秋山醬がこいつを罵倒しろと言っている
理系なら学部のゼミでも忙しいし、修士以上は結構な頻度で研究室の泊まり込みと遠征に行っていて、社会人しながらなのは想像できないな。もはや寝れない。
6回hopしてるところに何かあるのではないか
でもこの人すごく頭いいだろうし、そこは本当に尊敬する
“「いつ、何を、どこに出すか」の年間計画を自分で引かないと、誰も引いてくれない。”
博士号持ちがホロライブに入ってきてこれだけ頭が良くても食っていくのは大変な世界なんだろうなと素人考えで思った