実装コストが下がりすぎて仮説検証するよりとりあえず作る方が早いって流れはマジで納得
顧客理解できてるエンジニアが多い職場だとできそう。難ドメインだと当社は無理だし、これまでに関わっためちゃ有能なエンジニアでも9割できないレベルの難易度
最終的に実装責任者が営業までしてもらうことになるのでは
AIによって人間は上流工程に追いやられてる感じある。どう作るかではなく何を作るか、なぜ作るか。プロジェクトオーナーがAIになれば上流すらAIがやるようになるのかもだけど
個人的には何を作るか、そのOutcomeは何かを突き詰めることと、本当に価値のある0→1の部分を担当できる人しか生き残れなそうなので、エンジニアリングのバックグラウンドがあってそこが苦にならない人は強い印象
その垣根がなくなってどっちもできる人が伸びてAIに負けると消えていくのか。この調子ではやく草刈りができるようになってくれ
“「こうした方がよい」とエンジニアが思ったとき、その場で AI と相談し、データを確認し、 UI を考え、実装してユーザーに出すことができる。アイディアからリリースまでの間にプロダクトマネージャーは不要になる”
“議論を重ねた結果、プロダクトマネジメントを職能として残すところに落ち着いた。”
読んだがプロダクトマネジャーの仕事は奪われてなかった。「センスメイキング」は、もとから重要な職務。AI に仕事を奪われたのは、進捗表を更新するだけの無能なプロマネよ。
“アイディアを具現化することに特化したプロダクトマネージャー” というのはそんなにたくさんいるのか
SESだの客商売だの、B2Bのために働いている連中はAIに仕事を奪われている。
テキストの背景模様が固定されててテキストが読みにくい…
小規模ならタイトル通り、大規模なら後半の文章の通り
単なる調整役のようで異なる、腹落ち醸成の担当者(センスメイカー)としてのプロダクトマネージャーが必要で、この役割は AI や兼務でプロダクトマネジメントを行うエンジニアやデザイナーで担当するのは難しい。
エンジニアが顧客対応できるならそうだろ
マネジメントの対象が人からAIに変わるなら自然な流れかも
人類が唯一AIに対抗できる方法、それがwebに公開しないクローズドシステムとネットワークの構築です。国産メインフレームとOSの開発を国策で進め、デジタル鎖国が成し遂げた時、日本の残業は復活しますよ。
これから出てくるものはそうだとして、10年前に紙芝居やって今まで生き残っているプロダクトはそんな単純ではないと思う。
AI に仕事を奪われるのはエンジニアではなくプロダクトマネージャーの方だった
実装コストが下がりすぎて仮説検証するよりとりあえず作る方が早いって流れはマジで納得
顧客理解できてるエンジニアが多い職場だとできそう。難ドメインだと当社は無理だし、これまでに関わっためちゃ有能なエンジニアでも9割できないレベルの難易度
最終的に実装責任者が営業までしてもらうことになるのでは
AIによって人間は上流工程に追いやられてる感じある。どう作るかではなく何を作るか、なぜ作るか。プロジェクトオーナーがAIになれば上流すらAIがやるようになるのかもだけど
個人的には何を作るか、そのOutcomeは何かを突き詰めることと、本当に価値のある0→1の部分を担当できる人しか生き残れなそうなので、エンジニアリングのバックグラウンドがあってそこが苦にならない人は強い印象
その垣根がなくなってどっちもできる人が伸びてAIに負けると消えていくのか。この調子ではやく草刈りができるようになってくれ
“「こうした方がよい」とエンジニアが思ったとき、その場で AI と相談し、データを確認し、 UI を考え、実装してユーザーに出すことができる。アイディアからリリースまでの間にプロダクトマネージャーは不要になる”
“議論を重ねた結果、プロダクトマネジメントを職能として残すところに落ち着いた。”
読んだがプロダクトマネジャーの仕事は奪われてなかった。「センスメイキング」は、もとから重要な職務。AI に仕事を奪われたのは、進捗表を更新するだけの無能なプロマネよ。
“アイディアを具現化することに特化したプロダクトマネージャー” というのはそんなにたくさんいるのか
SESだの客商売だの、B2Bのために働いている連中はAIに仕事を奪われている。
テキストの背景模様が固定されててテキストが読みにくい…
小規模ならタイトル通り、大規模なら後半の文章の通り
単なる調整役のようで異なる、腹落ち醸成の担当者(センスメイカー)としてのプロダクトマネージャーが必要で、この役割は AI や兼務でプロダクトマネジメントを行うエンジニアやデザイナーで担当するのは難しい。
エンジニアが顧客対応できるならそうだろ
マネジメントの対象が人からAIに変わるなら自然な流れかも
人類が唯一AIに対抗できる方法、それがwebに公開しないクローズドシステムとネットワークの構築です。国産メインフレームとOSの開発を国策で進め、デジタル鎖国が成し遂げた時、日本の残業は復活しますよ。
これから出てくるものはそうだとして、10年前に紙芝居やって今まで生き残っているプロダクトはそんな単純ではないと思う。