テクノロジー

『構文解析のしくみ』が出版されました(出版にあたって宣伝と裏話)

1: nguyen-oi 2026/10/01 13:46

構文解析は終わった問題と言われつつも実用言語の文法拡張で今も熱い分野だな

2: oooooo4150 2026/10/01 13:57

普通に面白そう、というかこのZenn読むだけで面白かった。なんだろ、この人の文章がうまいのかテーマに惹かれてるのか... ひとまずポチりました

3: maneman8000 2026/10/01 14:13

面白そう、久々に技術書買うか

4: h-hirai 2026/10/01 17:31

ポチった。紙の技術書とかすごいひさしぶりに買ったな。

5: nanashinodoe 2026/10/01 17:41

なんでPDFの書籍を併売しない出版社から出すのだろうか?

6: megumin1 2026/10/01 18:29

構文解析は「終わった問題」ですよ。CSの中ではとっくに解決済みの問題であり、この20年なんの進展もしていないですしする必要もないです。この記事は宣伝目的とはいえ、こじつけだらけでひどい内容ですね。

7: sifue 2026/10/01 18:40

ポチりました!あと、ZEN大学のオブジェクト指向プログラミングの科目と関数型プログラミングの科目の監修もありがとうございます!

8: atsushieno 2026/10/01 20:00

2026年に出る構文解析の解説書でこの内容なら自分はほぼ興味ないかな…自分は、理論書ならGLR等にも言及する解説を、実戦書ならANTLRよりtree-sitterとかインクリメンタル解析とかエラー回復の綿密な解説を読みたい

9: pekee-nuee-nuee 2026/10/01 22:45

本の構成が楽しそう!やってみたいと思わせてくれるやつだ

10: scavenger-folk99 2026/10/02 01:00

『博士後期に進む時の口頭試問で「水島君、博士後期で構文解析という終わった分野をするということだけど、何がしたいのかな」(かなりマイルドバージョンに改変)と言われたことがあります。』

11: JULY 2026/10/02 13:53

この分野、学生の時は「だから何?」みたいに思っていたけど、社会人になって、プログラムのソースコードから特定の要素をカウントするときに、正規表現を使うと原理的な限界がある事に気付いた事を今も思い出す。

12: tybalt 2026/10/03 06:26

「言語処理系まで自分で書く」の部分がよく分からなかった。具体的にどういう文法の言語の処理系を書く話が載っているのかな。Dyck 言語のことなのかな。この本が対象としている知識レベルもよく分からなかった。

13: tmatsuu 2026/10/04 17:54

わいわい