褒められるのも褒めるのも苦手ってすごく分かる
「褒める」にまつわる忌避感、違和感、警戒感の言語化すごい…!
褒めるのを評価やコントロールとして捉えすぎると身構えるから観察した事実だけを伝えるポジションになるのは職場マネジメントでも活きる視点だな
“相手をコントロールする手段として「褒める」ことに対する忌避感 ”(タイミングや拒絶への警戒はさておき、褒め言葉にかぎらず会話で相手への影響は避けられないんじゃないか。でも娘さんの責任感はなかなか)
AI使おう。
出だししか見てないけど、褒めって訓練だと思ってるから賛同できない。試行回数ゲームだぜ
褒められる側も慣れてないヒト多くて「そんなところまで観ててくれてたの、ありがとう」で済まずに「そう、それでね」と自分語りに突入するケースが多いから、そっち方面の啓蒙も大事かと思う。
最近はSNSでも、手放しに褒めてくれる人を訝しむ傾向ある。ストレートに「素敵だ」と伝えても「裏に何か企みがあるんじゃないか」「そもそもこの人は私の未来に責任を持ってくれない」など。自縄自縛と思ってる。
「部活で褒めるのが苦手」と言う次女に「観察上手になればいい」と話した - レバテックLAB
褒められるのも褒めるのも苦手ってすごく分かる
「褒める」にまつわる忌避感、違和感、警戒感の言語化すごい…!
褒めるのを評価やコントロールとして捉えすぎると身構えるから観察した事実だけを伝えるポジションになるのは職場マネジメントでも活きる視点だな
“相手をコントロールする手段として「褒める」ことに対する忌避感 ”(タイミングや拒絶への警戒はさておき、褒め言葉にかぎらず会話で相手への影響は避けられないんじゃないか。でも娘さんの責任感はなかなか)
AI使おう。
出だししか見てないけど、褒めって訓練だと思ってるから賛同できない。試行回数ゲームだぜ
褒められる側も慣れてないヒト多くて「そんなところまで観ててくれてたの、ありがとう」で済まずに「そう、それでね」と自分語りに突入するケースが多いから、そっち方面の啓蒙も大事かと思う。
最近はSNSでも、手放しに褒めてくれる人を訝しむ傾向ある。ストレートに「素敵だ」と伝えても「裏に何か企みがあるんじゃないか」「そもそもこの人は私の未来に責任を持ってくれない」など。自縄自縛と思ってる。