“国交省のガイドラインでは経年劣化と通常損耗は貸主負担なのに、明細をまとめてドンと請求してくる会社はまだ多い。一行ずつ根拠を返して崩していくのは地味だけど一番効く。AIは切れ味を上げる道具で、最後は契約
交渉も文章のやりとりはAI対AIになりつつあるので、気分的に楽。対面交渉はまだまだ生身の対決だから、そこは力を付けないといけないね。
生成AIに返信メールの内容書かせるのはいい手だと思うけどなんで攻撃的である必要があるんだろう?
まあ舐められないためには法的に正統であることに加えて、しっかりファイティングポーズをとることが重要な相手もいるからな。
殴り合うと決める意思決定(ゴール定義と覚悟)が重要で、中途半端に「得してやろう」くらいの気持ちでやると失敗するとは思う
「生成AIは不動産契約関連のレスバの強さ異常なんよな 相手側の主張のどこを突けば勝てるか、逆に何を言うと不利になるか、適切にアドバイスをくれる」『消費者の無知につけむ商売・請求はAI時代にはもう通用しない」
"相手側のフリをして「こういうメールが送られてきた!!助けて!!!」って相談してたけどあんまりにも主張が弱すぎてclaudeくんも「これ無理ですね。傷の浅いうちに諦めてください」って言い始めて笑いました "w
どう書こうと相手が納得しなければ訴えられるので,カスハラへの目が厳しくなっている昨今,無駄に攻撃的な表現を入れて契約内容の解釈違い以外でも訴えられるリスクを作るのは得策ではない。
こうして実質的に弁護士業務がAIに代替されていく。これはどう考えても避けられない。メールの代書をAIにさせることを規制することなどできないのだから。
不動産屋のおっちゃんもAI使い始めるから手強くなる未来なだけだろ
優位にあるものが脱法的に吹っ掛けてくる面倒くささと、法を社会的ルールと見るにはあまりに煩雑で、実態としてはあまりに政治的であり権力・暴力の前に無力。「面倒くさく」あるための抵抗
管理会社がAI使うと終わる。非弁AIもいずれ問題に?
経年劣化を請求してくるやつ、ほな賃貸費用ってなんやねん!!って思うよな…
とにかくふっかけるチャレンジ精神で来るのが不動産屋だと思う。俺も学生時代借りてたとき十万超えの請求されたけど一回の電話でゼロになったし。そういう行動様式の生き物だと思っていればさして不快感もない。
話の繋ぎの部分がよくわからなかったので何とも言えないが、クロスチェックしたところで、「法的に絶対大丈夫」と言ったら何も考えずにそれを実行するつもりだったんだろうか?「AIが言ったので」は釈明にならんぞ
ふっかけてるだけで、ガイドライン持ち出せばAI不要で大半は勝てる。家賃値上げもだけど、物価地価が上がってるんで数%のは勝てないし、今は定期借家が主に。ハルシ防止でAI頼る前にガイドラインみたいな原典を学ぼう
労使間の揉め事でAI使うといい感じだった、会社側弁護士の立場で反証してみて?とか投げる、非対称性の差を埋められる可能性
AIが人間関係の摩擦を防ぐ潤滑油になる未来を期待していたが、現実は剣と盾
大家「法的にギリギリ訴えられないラインで相手から退去費用搾り取って」
無茶苦茶な請求をするのは不動産屋でなくオーナーなのでは?
まずはどんな時でもAIを活用しようという志しが大切ね
素人でも勝ち筋が見えるツールではあるけどツールはツールなのよね。最終的な真偽確認は自分でやらないと / 犯罪者も使ってる。この前のストーカーも被害者のフリして犯罪手口を相談してたようだし
相手のフリをしてシミュレートいいな、真似しよう
結構前のことだけどガイドラインを出しても引かなかったが、消費者センターに電話したことを伝えたらかなり下がった。舐めてるよな。成功体験が多いのだろう。
1年前、管理会社が管理費を8,000円値上げするという通達が届いて、AIに言い回しを考えてもらったら、ナシになった。今後は、知識の差をアテにした、不動産屋の言うだけ言ってみるスタンスが通じなくなると思う。
これ正しい。知識労働者って専門知識使いこなし課題解決することが存在価値の源泉で、さらにそれをテキストに落し込むという「作業」が発生する。最近その両方をAIがやってんだよね。人間の仕事はそれ実行すること。
AIはまだ理不尽なことを要求しない程度に賢い人だけが使いこなしてる状態だから有意義な使い方されてる。そのうち部屋を汚損してるのに敷金返せみたいな文章を作らせようとしてAIを無能扱いする輩が発生すると思う
裁判起こすわけじゃないからいいのかもしれないが、非弁行為とどこで区別するんだろうね。
賃貸の退去で意味の分からない請求をされたのでClaudeに「法的にギリギリ訴えられないラインで相手のメールに対する超攻撃的な法的根拠のある返信メールを書いて欲しい」と指示した結果
“国交省のガイドラインでは経年劣化と通常損耗は貸主負担なのに、明細をまとめてドンと請求してくる会社はまだ多い。一行ずつ根拠を返して崩していくのは地味だけど一番効く。AIは切れ味を上げる道具で、最後は契約
交渉も文章のやりとりはAI対AIになりつつあるので、気分的に楽。対面交渉はまだまだ生身の対決だから、そこは力を付けないといけないね。
生成AIに返信メールの内容書かせるのはいい手だと思うけどなんで攻撃的である必要があるんだろう?
まあ舐められないためには法的に正統であることに加えて、しっかりファイティングポーズをとることが重要な相手もいるからな。
殴り合うと決める意思決定(ゴール定義と覚悟)が重要で、中途半端に「得してやろう」くらいの気持ちでやると失敗するとは思う
「生成AIは不動産契約関連のレスバの強さ異常なんよな 相手側の主張のどこを突けば勝てるか、逆に何を言うと不利になるか、適切にアドバイスをくれる」『消費者の無知につけむ商売・請求はAI時代にはもう通用しない」
"相手側のフリをして「こういうメールが送られてきた!!助けて!!!」って相談してたけどあんまりにも主張が弱すぎてclaudeくんも「これ無理ですね。傷の浅いうちに諦めてください」って言い始めて笑いました "w
どう書こうと相手が納得しなければ訴えられるので,カスハラへの目が厳しくなっている昨今,無駄に攻撃的な表現を入れて契約内容の解釈違い以外でも訴えられるリスクを作るのは得策ではない。
こうして実質的に弁護士業務がAIに代替されていく。これはどう考えても避けられない。メールの代書をAIにさせることを規制することなどできないのだから。
不動産屋のおっちゃんもAI使い始めるから手強くなる未来なだけだろ
優位にあるものが脱法的に吹っ掛けてくる面倒くささと、法を社会的ルールと見るにはあまりに煩雑で、実態としてはあまりに政治的であり権力・暴力の前に無力。「面倒くさく」あるための抵抗
管理会社がAI使うと終わる。非弁AIもいずれ問題に?
経年劣化を請求してくるやつ、ほな賃貸費用ってなんやねん!!って思うよな…
とにかくふっかけるチャレンジ精神で来るのが不動産屋だと思う。俺も学生時代借りてたとき十万超えの請求されたけど一回の電話でゼロになったし。そういう行動様式の生き物だと思っていればさして不快感もない。
話の繋ぎの部分がよくわからなかったので何とも言えないが、クロスチェックしたところで、「法的に絶対大丈夫」と言ったら何も考えずにそれを実行するつもりだったんだろうか?「AIが言ったので」は釈明にならんぞ
ふっかけてるだけで、ガイドライン持ち出せばAI不要で大半は勝てる。家賃値上げもだけど、物価地価が上がってるんで数%のは勝てないし、今は定期借家が主に。ハルシ防止でAI頼る前にガイドラインみたいな原典を学ぼう
労使間の揉め事でAI使うといい感じだった、会社側弁護士の立場で反証してみて?とか投げる、非対称性の差を埋められる可能性
AIが人間関係の摩擦を防ぐ潤滑油になる未来を期待していたが、現実は剣と盾
大家「法的にギリギリ訴えられないラインで相手から退去費用搾り取って」
無茶苦茶な請求をするのは不動産屋でなくオーナーなのでは?
まずはどんな時でもAIを活用しようという志しが大切ね
素人でも勝ち筋が見えるツールではあるけどツールはツールなのよね。最終的な真偽確認は自分でやらないと / 犯罪者も使ってる。この前のストーカーも被害者のフリして犯罪手口を相談してたようだし
相手のフリをしてシミュレートいいな、真似しよう
結構前のことだけどガイドラインを出しても引かなかったが、消費者センターに電話したことを伝えたらかなり下がった。舐めてるよな。成功体験が多いのだろう。
1年前、管理会社が管理費を8,000円値上げするという通達が届いて、AIに言い回しを考えてもらったら、ナシになった。今後は、知識の差をアテにした、不動産屋の言うだけ言ってみるスタンスが通じなくなると思う。
これ正しい。知識労働者って専門知識使いこなし課題解決することが存在価値の源泉で、さらにそれをテキストに落し込むという「作業」が発生する。最近その両方をAIがやってんだよね。人間の仕事はそれ実行すること。
AIはまだ理不尽なことを要求しない程度に賢い人だけが使いこなしてる状態だから有意義な使い方されてる。そのうち部屋を汚損してるのに敷金返せみたいな文章を作らせようとしてAIを無能扱いする輩が発生すると思う
裁判起こすわけじゃないからいいのかもしれないが、非弁行為とどこで区別するんだろうね。