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溶接不良3万カ所弱の淀川橋梁、架け替え完了3年遅れ 部材作り直し再架設

1: Masuda_Buddha 2026/09/15 08:32

日立造船なのに現場猫。

2: pqw 2026/09/15 08:45

ミスの方向性すらなく単に技術不足?「アンダーカットやオーバーラップ、隅肉溶接のサイズの過大・過小」

3: udofukui 2026/09/15 08:47

溶接不良を起こした会社が費用を全額元請に請求ってこと??意味不明すぎだろ!!

4: punkgame 2026/09/15 08:49

すごいな。3万カ所不良って何したらそうなるんだよ。3万分の1でも不良出過ぎレベルなのに

5: anmin7 2026/09/15 08:54

現場の施工が日本橋梁で、橋梁そのものはカナデビアで作ってその品質が問題なんだから請求の方向は問題ない。しかし溶接外観でのトラブルとは初歩的すぎる。工期や製作含めた検査体制の問題やろね。

6: hagakuress 2026/09/15 09:03

ものつくり大国ニッポン!

7: opaopachang 2026/09/15 09:12

『日本橋梁は部材の再製作などに要する費用の全額を、溶接不良の部材を製作したカナデビア(旧日立造船)に請求する考えだ』使った部材がクソだった話みたいね

8: sucelie 2026/09/15 09:16

カナデビアがこれだと、同じ所で作られた部材や造船された関連が全部やばいんじゃ・・・