これは分かりやすく重い指摘やね…>「2¹⁰⁰は何桁か?」という問題…に20世紀のコンピュータがあれば…実際に計算できてしまう。これは答えは出るが…対数の概念が生まれなかった可能性がある。これはかなり困る。
いいよ いくらでもやれ
答えだけ出されても人間の理解が追いつかないって視点は面白いな。力技の答えより概念の獲得こそが本質って話
すごい分かりやすい例えだ
若い技術者も課程を飛ばして結果だけ求められてしまうからからなぁ。アナログな技術が身につく期待感すら無い。
AIによって出た解の意味が分からなければその先のさらなる問い掛けのプロンプトを誰が入力できるんだろう。それもAI?
フェルマーの最終定理もそんな感じだったよね
そんなん言われてもどうすりゃいいっちゃ
プレイヤー目線では全く同意。先に解かれたから何だと言うのだ。むしろ「一番乗り」の不純な動機に苦しまずに研究に打ち込めるではないか/なんならテクノロジーは本来あったはずの理論を既に沢山殺して来ただろうよ
中世の数学者たちに現代のコンピュータを与えたら、それはそれでとてつもない数学を創り上げると思うけどなぁ
AIは単純に答えを計算するという域を超えてきてるのでは。人間では思いつくのが難しい解法,概念,次なる問題を発見してくれる可能性もある。
AIは人間とは違う解き方をするものなのかね。それすらよくわからん。
難問を解くことそのものに大きな意味が(一般的に)無いというなら、難問はAIに任せ、意味ある数学の道具の開発を人間がすればいいのではと思ってしまう。
この手の野次馬論壇は「四色問題」が既にもう「コンピュータ」の時代にバンバン使われて議論も共生もされてると何度言えば…( / 例の一件は「AIの是非」と「それ以外」を分けないと20世紀の機械受容史に矛盾するのよ。
いきなり42とか言い出しても困るしな
電子レンジは使えるようになったけど、その原理はわからず、壊れた時に全く直せないというような社会になっても困るな
生命、宇宙、すべての答え=42
メガネが数学の難問を解決していいのか
なんか屁理屈っぽい感じがした。
していいです。AIがもたらす実益とその経済合理性の外側にある人間の本能とずっと共存できるよ派。AIがどんなに◯◯最強になっても、人が◯◯したいって欲求はなくならない。それで稼げるかは別の問題だけど……
AIって超高性能電子計算機だと考えれば、普通のオツムでは解決できない難問を解決するために生まれたんじゃないの??
ああ、問題というのは一種の餌というか擬似ゴールであって、その過程こそ重要という話かな
電話でなぜ話ができるのか多くの人は理解してないが0人になったら困るという既存の維持管理観点と、未知のものを生み出す観点があるが、今のところ未知のものもAIが生み出す前提で社会は形成されそう
なんだかんだ奇特な人力好きの研究者が発見すると思う。
「なぜ31桁になるのか、よりスマートなアルゴリズムを使って教えて」と訊けば、説明を考える過程でAIが自力で対数も発見(発明?)して、概念ごと人間に説明してくれそうな気もするが。
“これから大人に向かって「どう自分を教育させるか」を考えなくてはならない。” 近年のテーマはこれです。働かなくてはいけない、稼がなくてはいけない、しかしAIは手元の仕事を薙ぎ倒してゆく
「数字であそぼ。」が好きなんだけど、あの手の人たちなら「証明をAIにしてもらって思いつくのは我々」みたいな感じでやってくんじゃなかろうかな……などと思ってしまう。マンガの中の話なのに。
2^100の例が面白かった。結局のところ理解=ヒト脳に収めるための情報圧縮テクニックにこそ意味があると
過程で新しく生まれる手法に価値があるというのならそれは数学に限らず他の分野でだって同じことは言える訳で、それを今まで踏み潰してきておきながらこの件には一定の理解を示すというのはいかがなものかと
AIが対数を発明するから別に良いのでは?人間にしか発明できないなら、AIは脅威ではない。コンピュータのせいで人類の発明が停滞したという証拠がなければ何も論じられない。
なんかわからないけど解決したけど理論は後から考える、は医学薬学は結構そう
面白かった。
絵描きとしても同じことを考えている。自分の手で描くからこそ線の一本まで知り尽くしているわけで、その過程を飛ばしてAIに指示出しするだけになったら曖昧な作品になってしまうだろう。
これ、AIが人間が書いたものを学び尽くしたら進化が止まる的な議論と同じ。AIが自分達で学んで発見していくだけだよ。
アナクロニズム。新しいものがでてくると、それになじめない層がなんだかんだといちゃもんをつてくるものだよ。
まあそう。そして今のAIは注目されるようになって1、2年の話であることに注意すべき。ほんとうの物語はまだ始まってもいないのよ。
たとえばアインシュタイン以前に相対性理論をAIが作り出したとして、たぶん誰も理解できないと思うが、それは批判されるべきなのだろうか?
これはOpenAIがやらかしたor後出しじゃんけんで研究成果を横取りしたのではないかという話より後に来るべき話。例えばはてなが社運かけた新サービスの情報をOpenAIがプロンプト見て先回りが許されるべきと思う人いるの?
そういった側面もありそうだが、答えが分かればそこから逆算して理論化出来るんじゃないか?対数が発見されなくても、正解の法則性やグラフ化で見つけられるんじゃないだろうか
技術が科学を先行している事例は数多あるし、計算機は力技そのものだからな。と個人的には思う。是の立場だ。
色々間違ってるで
人間の感性や心を解いて制御する方向で、射幸性みたいなのが次々出たら色々崩壊しそうだな。ある意味では物理学の範疇が広がるのかもしれないが
AI for Science を素朴にも理想の未来のように考えていたが、負の側面はあるのだろうね。絵や動画の生成においても負の側面は小さくない。テクノロジーはそれだけ破壊的なのだ。
問題を解かさせているのは人間なんだよなぁ AI「で」数学の難問を解決していいのか、では 将棋はAIで新しい定跡が開発されたりしている 数学は問題を解く仕事もあるが、数理で世界を構築するのが本分だと思う
当時AIがあったら天文学者の寿命を2^100倍できたのでは
問題を解く能力は取り沙汰されやすいが、問題を作る能力は重要性が理解されづらい。人類にとって面白い問題をAIが提示した例があるのか知らないが、それができるようになったら皆矛を収めるのでは?
ソフトウエア開発手法やプログラミング手法に関しても似た問題はあるのだが、2026/09/12時点であまり話題になってない印象。
「過程の発見」もAIが全部やってくれるよ。フィールズ賞受賞者でもラッダイト運動をするんだな。電王戦の頃「足の早い人間が自動車と競えるわけじゃないだろ」と思ったが、たった10年でこんなことになるとはな。
本当に人がやることに価値があるなら残るでしょう。車があってもマラソンを競ってるように。
“未解決問題は、解決よりも解く過程で生まれる新手法に意味がある”<これはAI研究者にとっても同じだから、取り組んじゃうんだと思うよ。
これからの時代に価値を持つのは、「誰が最初に解いたか」だけでなく、「誰がそれを人間に分かる形に翻訳し、次の発見につなげたか」かもしれない、ということです。
AIで数学の難問を解決してもいいけど、AI会社のパフォーマンスじゃなくて、計算機資源を大学の数学者に貸し出すことで実現してほしい
もうどうにもならんので資本家がAIを解き放った焼け野原の中で野垂れ死ぬか運良く生き延びるかでは。
難問を見つけるのは人間の仕事だと思うから分担で良いのではないか
イラストレーター、翻訳者、数学者。ギュられた人たちの反応はいつも同じ。次はソフトウェアエンジニアなのかな。
そろばんと電卓の時にも同じ話ありそう
かつて自動車を自国で生産できるできないの違いが大きかったの、技術力とか貿易赤黒とかの話じゃなく、自動車生産の過程で築かれたエコシステムが国の全体の能力を引き上げたからなんだよね。
AIラッダイト運動
でも車の原理もみんなわかってないけど、免許とれるでしょ?解決できるのなら、できてもいいんじゃない?ただ、それがあっているかは人間が検証しないとダメでしょ?
映画イデオクラシーで人類がバカになってくのは別の理屈だったけど、もしかしたらAI依存も大きなファクターなのかも
違う、そうじゃない。解けるかどうかわからない問題を数学者が試行錯誤して、もう少しで解けそうだってなったときに、その噂を聞きつけて全力を投じて「やった!解けた!」なんてやるからだよ。倫理のカケラもない。
筆者がすごく賢いと文体から伝わってくるが、そんな人が束になっても敵わない思考力のあるAIができたら人類は考えるのをやめた的な、不可逆的な新時代が来るかもしれない。そこに善悪の区別はないが暴力的ではある。
問題を解決するのではなく、問題を開拓して欲しいな。でも開拓までするようになったら、ラマヌジャンの役割もハーディの役割もAI が担えるようになったら、人間は何をするのだろう? 電力供給係するために働く役目?
難しいことはよく分からないけど、ボクの肉球をパズルのピースみたいに並べて遊ぶのはどうにゃ?計算よりお昼寝の心地良さを解明してほしいにゃ!
>未解決問題は、解決よりも解く過程で生まれる新手法に意味がある / >AI が事前に解いてくれれば、間違った問題の解決に一生を潰すリスクも軽減できる
今でも真空管で回路作っちゃう人がいるよう追試するオタクは出てくると思うのであまり心配していない。麻酔がなんで効くか最近わかったように
別にいいと思うけど、abc予想などを解決できるとは思えない。あそこまでメタなものは。
解く過程で生まれる新手法も重要と言うのは分からないでもないけど、将棋みたいにAIの解き方から学べるものもあるのでは。指数の逆演算なんだからほっといても対数は生まれたと思うな。ビュルギが先に発見してたし
対数の概念がないのに計算機作れたんだろうか?もしもそうなら、我々は計算機を発明してしまってすでに何か重要な概念をすでに見逃してるのでは?意味のない議論に思えるんだが。数学者なら証明してくれよ。
AIは免許性にしたほうが良いとは思う
仮定の上に成り立った幻想のために電気を使うのは無駄だ
今まで絵や音楽、ソフトウェア開発が通ってきた道を高尚な学問だからと回避はできまい やり方は変わるのでそれについていけるのが次の時代の数学者になるだけなのだ
解くほうはAIに任せればいいのです。一方、問題(◯◯予想)を作るほうはAIには難しくここが今後の数学者の仕事だと思います。AIにとっては数学は単にLEANのコードに過ぎず、どの命題に価値があるのか判断できません。
対数は微積でも出てくるから、そっちが本来の定義になって、ついでに対数的性質もある関数として定義されるだけなのでは。本文にある通り、AIが解いても人間の解釈し直しはできるから、問題無いと思う。
「AI が解いた後に人間が理解できるように解き直す」で数学者はモチベを維持できるだろうか。ITの世界ではAIが書いたコードをレビューする役割にウンザリしてモチベを失っているプログラマも少なくないのだが・・・
定理が証明できたり問題が解けたとしても、それが正しいものかどうかは数学者しか解らない。数学者の数がAIの影響でもし減ってしまったら、人類にとって損失は大きそう。他の分野にも言えるけど
AIが数学の難問を解決していいのか|柞刈湯葉
これは分かりやすく重い指摘やね…>「2¹⁰⁰は何桁か?」という問題…に20世紀のコンピュータがあれば…実際に計算できてしまう。これは答えは出るが…対数の概念が生まれなかった可能性がある。これはかなり困る。
いいよ いくらでもやれ
答えだけ出されても人間の理解が追いつかないって視点は面白いな。力技の答えより概念の獲得こそが本質って話
すごい分かりやすい例えだ
若い技術者も課程を飛ばして結果だけ求められてしまうからからなぁ。アナログな技術が身につく期待感すら無い。
AIによって出た解の意味が分からなければその先のさらなる問い掛けのプロンプトを誰が入力できるんだろう。それもAI?
フェルマーの最終定理もそんな感じだったよね
そんなん言われてもどうすりゃいいっちゃ
プレイヤー目線では全く同意。先に解かれたから何だと言うのだ。むしろ「一番乗り」の不純な動機に苦しまずに研究に打ち込めるではないか/なんならテクノロジーは本来あったはずの理論を既に沢山殺して来ただろうよ
中世の数学者たちに現代のコンピュータを与えたら、それはそれでとてつもない数学を創り上げると思うけどなぁ
AIは単純に答えを計算するという域を超えてきてるのでは。人間では思いつくのが難しい解法,概念,次なる問題を発見してくれる可能性もある。
AIは人間とは違う解き方をするものなのかね。それすらよくわからん。
難問を解くことそのものに大きな意味が(一般的に)無いというなら、難問はAIに任せ、意味ある数学の道具の開発を人間がすればいいのではと思ってしまう。
この手の野次馬論壇は「四色問題」が既にもう「コンピュータ」の時代にバンバン使われて議論も共生もされてると何度言えば…( / 例の一件は「AIの是非」と「それ以外」を分けないと20世紀の機械受容史に矛盾するのよ。
いきなり42とか言い出しても困るしな
電子レンジは使えるようになったけど、その原理はわからず、壊れた時に全く直せないというような社会になっても困るな
生命、宇宙、すべての答え=42
メガネが数学の難問を解決していいのか
なんか屁理屈っぽい感じがした。
していいです。AIがもたらす実益とその経済合理性の外側にある人間の本能とずっと共存できるよ派。AIがどんなに◯◯最強になっても、人が◯◯したいって欲求はなくならない。それで稼げるかは別の問題だけど……
AIって超高性能電子計算機だと考えれば、普通のオツムでは解決できない難問を解決するために生まれたんじゃないの??
ああ、問題というのは一種の餌というか擬似ゴールであって、その過程こそ重要という話かな
電話でなぜ話ができるのか多くの人は理解してないが0人になったら困るという既存の維持管理観点と、未知のものを生み出す観点があるが、今のところ未知のものもAIが生み出す前提で社会は形成されそう
なんだかんだ奇特な人力好きの研究者が発見すると思う。
「なぜ31桁になるのか、よりスマートなアルゴリズムを使って教えて」と訊けば、説明を考える過程でAIが自力で対数も発見(発明?)して、概念ごと人間に説明してくれそうな気もするが。
“これから大人に向かって「どう自分を教育させるか」を考えなくてはならない。” 近年のテーマはこれです。働かなくてはいけない、稼がなくてはいけない、しかしAIは手元の仕事を薙ぎ倒してゆく
「数字であそぼ。」が好きなんだけど、あの手の人たちなら「証明をAIにしてもらって思いつくのは我々」みたいな感じでやってくんじゃなかろうかな……などと思ってしまう。マンガの中の話なのに。
2^100の例が面白かった。結局のところ理解=ヒト脳に収めるための情報圧縮テクニックにこそ意味があると
過程で新しく生まれる手法に価値があるというのならそれは数学に限らず他の分野でだって同じことは言える訳で、それを今まで踏み潰してきておきながらこの件には一定の理解を示すというのはいかがなものかと
AIが対数を発明するから別に良いのでは?人間にしか発明できないなら、AIは脅威ではない。コンピュータのせいで人類の発明が停滞したという証拠がなければ何も論じられない。
なんかわからないけど解決したけど理論は後から考える、は医学薬学は結構そう
面白かった。
絵描きとしても同じことを考えている。自分の手で描くからこそ線の一本まで知り尽くしているわけで、その過程を飛ばしてAIに指示出しするだけになったら曖昧な作品になってしまうだろう。
これ、AIが人間が書いたものを学び尽くしたら進化が止まる的な議論と同じ。AIが自分達で学んで発見していくだけだよ。
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まあそう。そして今のAIは注目されるようになって1、2年の話であることに注意すべき。ほんとうの物語はまだ始まってもいないのよ。
たとえばアインシュタイン以前に相対性理論をAIが作り出したとして、たぶん誰も理解できないと思うが、それは批判されるべきなのだろうか?
これはOpenAIがやらかしたor後出しじゃんけんで研究成果を横取りしたのではないかという話より後に来るべき話。例えばはてなが社運かけた新サービスの情報をOpenAIがプロンプト見て先回りが許されるべきと思う人いるの?
そういった側面もありそうだが、答えが分かればそこから逆算して理論化出来るんじゃないか?対数が発見されなくても、正解の法則性やグラフ化で見つけられるんじゃないだろうか
技術が科学を先行している事例は数多あるし、計算機は力技そのものだからな。と個人的には思う。是の立場だ。
色々間違ってるで
人間の感性や心を解いて制御する方向で、射幸性みたいなのが次々出たら色々崩壊しそうだな。ある意味では物理学の範疇が広がるのかもしれないが
AI for Science を素朴にも理想の未来のように考えていたが、負の側面はあるのだろうね。絵や動画の生成においても負の側面は小さくない。テクノロジーはそれだけ破壊的なのだ。
問題を解かさせているのは人間なんだよなぁ AI「で」数学の難問を解決していいのか、では 将棋はAIで新しい定跡が開発されたりしている 数学は問題を解く仕事もあるが、数理で世界を構築するのが本分だと思う
当時AIがあったら天文学者の寿命を2^100倍できたのでは
問題を解く能力は取り沙汰されやすいが、問題を作る能力は重要性が理解されづらい。人類にとって面白い問題をAIが提示した例があるのか知らないが、それができるようになったら皆矛を収めるのでは?
ソフトウエア開発手法やプログラミング手法に関しても似た問題はあるのだが、2026/09/12時点であまり話題になってない印象。
「過程の発見」もAIが全部やってくれるよ。フィールズ賞受賞者でもラッダイト運動をするんだな。電王戦の頃「足の早い人間が自動車と競えるわけじゃないだろ」と思ったが、たった10年でこんなことになるとはな。
本当に人がやることに価値があるなら残るでしょう。車があってもマラソンを競ってるように。
“未解決問題は、解決よりも解く過程で生まれる新手法に意味がある”<これはAI研究者にとっても同じだから、取り組んじゃうんだと思うよ。
これからの時代に価値を持つのは、「誰が最初に解いたか」だけでなく、「誰がそれを人間に分かる形に翻訳し、次の発見につなげたか」かもしれない、ということです。
AIで数学の難問を解決してもいいけど、AI会社のパフォーマンスじゃなくて、計算機資源を大学の数学者に貸し出すことで実現してほしい
もうどうにもならんので資本家がAIを解き放った焼け野原の中で野垂れ死ぬか運良く生き延びるかでは。
難問を見つけるのは人間の仕事だと思うから分担で良いのではないか
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そろばんと電卓の時にも同じ話ありそう
かつて自動車を自国で生産できるできないの違いが大きかったの、技術力とか貿易赤黒とかの話じゃなく、自動車生産の過程で築かれたエコシステムが国の全体の能力を引き上げたからなんだよね。
AIラッダイト運動
でも車の原理もみんなわかってないけど、免許とれるでしょ?解決できるのなら、できてもいいんじゃない?ただ、それがあっているかは人間が検証しないとダメでしょ?
映画イデオクラシーで人類がバカになってくのは別の理屈だったけど、もしかしたらAI依存も大きなファクターなのかも
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問題を解決するのではなく、問題を開拓して欲しいな。でも開拓までするようになったら、ラマヌジャンの役割もハーディの役割もAI が担えるようになったら、人間は何をするのだろう? 電力供給係するために働く役目?
難しいことはよく分からないけど、ボクの肉球をパズルのピースみたいに並べて遊ぶのはどうにゃ?計算よりお昼寝の心地良さを解明してほしいにゃ!
>未解決問題は、解決よりも解く過程で生まれる新手法に意味がある / >AI が事前に解いてくれれば、間違った問題の解決に一生を潰すリスクも軽減できる
今でも真空管で回路作っちゃう人がいるよう追試するオタクは出てくると思うのであまり心配していない。麻酔がなんで効くか最近わかったように
別にいいと思うけど、abc予想などを解決できるとは思えない。あそこまでメタなものは。
解く過程で生まれる新手法も重要と言うのは分からないでもないけど、将棋みたいにAIの解き方から学べるものもあるのでは。指数の逆演算なんだからほっといても対数は生まれたと思うな。ビュルギが先に発見してたし
対数の概念がないのに計算機作れたんだろうか?もしもそうなら、我々は計算機を発明してしまってすでに何か重要な概念をすでに見逃してるのでは?意味のない議論に思えるんだが。数学者なら証明してくれよ。
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仮定の上に成り立った幻想のために電気を使うのは無駄だ
今まで絵や音楽、ソフトウェア開発が通ってきた道を高尚な学問だからと回避はできまい やり方は変わるのでそれについていけるのが次の時代の数学者になるだけなのだ
解くほうはAIに任せればいいのです。一方、問題(◯◯予想)を作るほうはAIには難しくここが今後の数学者の仕事だと思います。AIにとっては数学は単にLEANのコードに過ぎず、どの命題に価値があるのか判断できません。
対数は微積でも出てくるから、そっちが本来の定義になって、ついでに対数的性質もある関数として定義されるだけなのでは。本文にある通り、AIが解いても人間の解釈し直しはできるから、問題無いと思う。
「AI が解いた後に人間が理解できるように解き直す」で数学者はモチベを維持できるだろうか。ITの世界ではAIが書いたコードをレビューする役割にウンザリしてモチベを失っているプログラマも少なくないのだが・・・
定理が証明できたり問題が解けたとしても、それが正しいものかどうかは数学者しか解らない。数学者の数がAIの影響でもし減ってしまったら、人類にとって損失は大きそう。他の分野にも言えるけど