テクノロジー

AIショートドラマ『非妖哉』たった2話で1億回再生を記録 中国の映像クリエイターがほぼ1人で制作

1: KAI-YOU 2026/09/01 13:37

中国の古典怪異譚を参照しながら、デマや人身売買などの現実を描く短編ドラマ。1話あたりの制作費は約24万円。生成AIならではの制作の苦悩もあると作者は語っています。

2: natukusa 2026/09/02 09:26

映画監督の三宅隆太氏が「現代の映像制作は組織の中での立ち回りを要求されるので、そこで埋もれる才能もある。生成AIはそれ以外のルートでも創作できる手段になりうる」という主張をよくされてたのを思い出す事例だ

3: tekitou-manga 2026/09/02 09:50

俺達のサナなら官房機密費であっという間よ()

4: Fushihara 2026/09/02 10:07

AIショートドラマとか、インフルエンサーがライブで通販するのとか、中国では流行ってますって聞くけど日本ではやってる人見たことないんだよなあ

5: twjunk 2026/09/02 10:57

記事読み始めて「不吃榨菜」のお名前で笑っちゃった。日本国内からは見れないのかな。「AIで作ったドラマ?」って見に行った人が多ければリピーターがいての1億ではない可能性もあるのではと思うけど

6: tanihenkanj 2026/09/02 11:03

最近、youtube で中国人がつくったと思われる、AIゴミドラマがすごく増えて、汚染されてる。邪魔でしかたがない

7: naozane2 2026/09/02 13:00

中国が世界を変えてる。経済とテクノロジーの次はついに文化も変えるか。