“AIに開発を丸投げすると何が起きる? 技術負債(コード品質が劣悪->将来的な変更コスト)と理解負債(なぜこの実装か不明->改修が困難に)が溜まる。 図と短い文を組み合わせた解説HTMLを生成させよう”
https://x.com/connect24h/status/2093514601099137043
改修も何もかも人間様より優秀なFableがやるんだから問題ない(ある
自分で作れるものを作らせるからそうなるのであって、到底作れないものを作らせてると理解しようなんて思えなくなって効率的だよ
アーキテクトやテックリードをやることが多い自分は、このテの理解負荷について、感覚的には普通の開発者も我らと似た環境に放り込まれたんだね…フフフ…ようこそ…という感じなんだよね。最大のコツはまず思想から
、
理解しないまま業務に組み込むと、担当が代わった時点で止まる。上書き・削除・保存の箇所だけでも説明させて読むようにしている。
コードの分野だと自分が理解できる範囲を超えても致命的な問題は起こらないのかね?法務面で使って触法性が高い回答を言質として固定化してしまって詰み盤面と言うのを見たが、そういうの大丈夫そ?
後で読む。今、仕事で「非エンジニアがAIで開発した気になってる」案件を切り捨てる仕事してるので…。エンジニアでない人が使うAI成果物の醜さを証明する役割なので
AIに/丸投げしないで/理解する/ためのAI/開発手法、短歌だ
理解負債が貯まった状態は、クソコードで技術的負債が貯まった状態よりマシなのではなかろうか()
Opusによるとうちには不要だって。PRマージ毎にrules/*.mdを人間と検討してるし、GitHub Issue/PR に人間やエージェント同士の議論の履歴がのこってるから。
今年のClaude Codeハッカソンの入賞者5名のうち4名は非エンジニアと言う事を考えると、もうこう言うのって価値のない知識だと思うよ。
explain-visuallyみたいなのはいいかも
“個人的にはコードの細かい部分に関しては徐々に見なくてもよくなっていると思いますが、仕様を把握して自分の言葉で説明できることはこれからも必要であり続けると考えています。”
理解負債という言葉は便利そう
AI開発では「理解負債」を残さないことが重要。Issue→詳細な実装計画→可視化して人間が理解→AIレビューを重視し、ステップ1〜4に労力の9割以上を投入。3,137行の計画も自分の言葉で説明できる状態にする。
“基本的に前回の流れとそこまで変わってないですが一部で新しいスキルを導入したり、新しいツールを導入したりしているのでもう一度記事を書くことにしました。”
この開発の感じはだいぶ自分の感覚に近い。きれいに言語化されてまとまっている。
AIに丸投げしないで理解するためのAI開発手法(2026年8月現在)
“AIに開発を丸投げすると何が起きる? 技術負債(コード品質が劣悪->将来的な変更コスト)と理解負債(なぜこの実装か不明->改修が困難に)が溜まる。 図と短い文を組み合わせた解説HTMLを生成させよう”
https://x.com/connect24h/status/2093514601099137043
改修も何もかも人間様より優秀なFableがやるんだから問題ない(ある
自分で作れるものを作らせるからそうなるのであって、到底作れないものを作らせてると理解しようなんて思えなくなって効率的だよ
アーキテクトやテックリードをやることが多い自分は、このテの理解負荷について、感覚的には普通の開発者も我らと似た環境に放り込まれたんだね…フフフ…ようこそ…という感じなんだよね。最大のコツはまず思想から
、
理解しないまま業務に組み込むと、担当が代わった時点で止まる。上書き・削除・保存の箇所だけでも説明させて読むようにしている。
コードの分野だと自分が理解できる範囲を超えても致命的な問題は起こらないのかね?法務面で使って触法性が高い回答を言質として固定化してしまって詰み盤面と言うのを見たが、そういうの大丈夫そ?
後で読む。今、仕事で「非エンジニアがAIで開発した気になってる」案件を切り捨てる仕事してるので…。エンジニアでない人が使うAI成果物の醜さを証明する役割なので
AIに/丸投げしないで/理解する/ためのAI/開発手法、短歌だ
理解負債が貯まった状態は、クソコードで技術的負債が貯まった状態よりマシなのではなかろうか()
Opusによるとうちには不要だって。PRマージ毎にrules/*.mdを人間と検討してるし、GitHub Issue/PR に人間やエージェント同士の議論の履歴がのこってるから。
今年のClaude Codeハッカソンの入賞者5名のうち4名は非エンジニアと言う事を考えると、もうこう言うのって価値のない知識だと思うよ。
explain-visuallyみたいなのはいいかも
“個人的にはコードの細かい部分に関しては徐々に見なくてもよくなっていると思いますが、仕様を把握して自分の言葉で説明できることはこれからも必要であり続けると考えています。”
理解負債という言葉は便利そう
AI開発では「理解負債」を残さないことが重要。Issue→詳細な実装計画→可視化して人間が理解→AIレビューを重視し、ステップ1〜4に労力の9割以上を投入。3,137行の計画も自分の言葉で説明できる状態にする。
“基本的に前回の流れとそこまで変わってないですが一部で新しいスキルを導入したり、新しいツールを導入したりしているのでもう一度記事を書くことにしました。”
この開発の感じはだいぶ自分の感覚に近い。きれいに言語化されてまとまっている。