登壇者になってもぼっちになるのは共感しかない。結局は能動的に話しかけるコミュ力ゲーなんだよな
自分から話しかける事で周囲からはコミュニケーションのハードルが低い人という印象を持たれるので、自分から話かける人ほど人から話しかけられやすくなるという循環があるのは結構実感する
いっぱい話かけても、いっぱい話ができても、さびしさはかわらないです!!むしろしゃべるほどさびしさが深まるのです!
別にボッチでも困らないのでは…
まず職場でコミュニケーション頑張れ
懇親会で1人の時は知らない人に話しかけてとりあえず褒めるんですよ 部署きいたら皆さんが活躍されてますよねとか 会社は貴方で成り立ってるとか言うのですよ…
懇親会は参加しない
とりあえず「きどにたてかけし衣食住」など
能動的に話しかけるのがストレスである。
がんばって話して人の話に相づちうってるけど、会社関係の懇親会とか飲み会自体、本当に行きたくない。
こういうのはすでに何回か顔を合わせてる程度の知人くらいの馴れ馴れしさで、相手がどういう理由・興味でここに来ているのかを聞くのがコツ。自分がされて助かる程度の雰囲気で。何かしら共通の話題はある。
コミュ障には厳しい場所だ
知らない人と談笑できないやつが懇親会とか行ったらあかんよ?
「オードブルを全種制覇する」とかじゃなかった。
帰る
勇気を振り絞って知らない人に話しかけようとした瞬間に、その人がいきなり手を振って〇〇さーんとか言いながら走って行っちゃったりするんだよな。もう。
自分から行って、マシンガントークとかめんどくさい系の人だったりしたらキツい。ただしんどい時が過ぎるのを待つだけの会とか絶対行かない
懇親会って、そこに参加した人の人となりや裏話、表では言えない泥くさい話などを聞く場/話す場だと思ってるので、それが別に良いや…と思うならぼーっと好き勝手に楽しめば良いと思う。好奇心が何より大事よ
登壇者は凄い人という印象になってしまうもの。参加者からしたら逆に話しかけに行きづらい。そういうものだから気にしなくて良い。参加者も逆の立場できっと似たようなことを思っているよ。
ぼっち回避が目的になってるやん?話す人がいないなら帰っていいのでは
そりゃ人に話しかけないのならぼっちになるわな。え、完全に受け身なの?
酔っ払ってしまえば、ぼっちかどうかということすら気にならなくなる。
懇親会では話すこともやることもなくてひたすら食事をつつくだけになるのですぐに腹がふくれる。せっかくコロナ禍で絶滅した文化なのに復活して残念である
主催社の人達が気を遣って、他の人へ紹介頂いたりするのもしんどかったりするよね……申し訳ない気持ち……
“ドッグランでのマナー(入場時・退場時に大きな声で挨拶する、犬が親しくしようとしている相手の飼い主と会話をする)を身につけているうちにこういうことができるようになってきました”
懇親会等でぼっちになりにくい立場なんだよね。酒は好きなように飲ませろ!って性格なので、ぼっちになって手酌で飲みたいタイプです。かわい子ちゃんならWelcomeって訳でもないのが、俺がひねくれとる証拠やね。
会話が弾んでる塊の横にいて、それを聞きながら大人しくするのがいちばん楽……。
誰もが知らない人に話しかけられると思わないでほしい
自分よりお若い皆さんが多いので、話しかけたら怖がられそうでさあ…。こっちだって下っ端なのに…。
自分の場合、ひたすら残飯処理係に徹する。みんなおしゃべりばかりして料理に手をつけないんだもん、もったいないでしょ。
自分が登壇した際に感想を伝えに来る人はありがたいように、懇親会は登壇者に思いを伝える場でもあるので逃さないよう。「今日のセミナーで興味深かったのは?」など、他の参加者への質問も想定しておくと尚良いね。
そもそも参加しない!!←最強
能動的に動いてると時間が経つのが早く感じられるというのもあるしね
いいね。“ドッグランでのマナー(入場時・退場時に大きな声で挨拶する、犬が親しくしようとしている相手の飼い主と会話をする)を身につけているうちにこういうことができるようになってきました”
犬は色んなことを解決するな >ドッグランでのマナー(入場時・退場時に大きな声で挨拶する、犬が親しくしようとしている相手の飼い主と会話をする)を身につけているうちにこういうことができるようになってきました
国際学会の懇親会とか、かなり辛い
犬を飼わないのでドッグランにそんなマナーがあるとは知らなかった
後で読みたい。私が懇親会でぼっちになったらやること - 腹は減る
懇親会で一人ぼっちになる人は堂々とスマホを見ていたら良い。そのうち話しかけやすい人が現れると思う。
なんとなく本当のぼっちになったことない人だなと感じた。ファッションぼっち。
能動的に話しかけることがストレスという人は、話しかけられない状態にストレスを感じても愚痴る権利ないと思う。お前に話しかけてきてくれるありがたい人はみんなそのストレスを乗り越えてる
ぼっちになった時、だいたい他は全てグループができているので入って行けずぼっちのままなことが多いです。
全く詳しくないフリして「うちはこの技術使ってなくて〜」なノリでハードルを下げると少し警戒を解いてくれやすい
いいはなし
“まず挨拶する 名を名乗る 相手に質問する”←こういのができないからぼっちなのである
一人指相撲とか壁のシミで猫っぽいの探すとか、そーいうのじゃないのか、、
“まず挨拶する / 名を名乗る / 相手に質問する / ネガティブなことは極力言わない” 大事〜!
参考になる。大きい声で挨拶していく。
全面的に同意だけど、慣れるまで知らない人に声かけるのって本当に勇気いるのよね。誰も覚えてないし、自分も死ぬことないから大丈夫くらいの気持ちで動ける人なら、ぼっちになりにくい(+酒の力)
知らない人と最初に話す想定問答がほしい
なぜか俺に話しかけてくる人が居ないので、毎回自分から話しかけに行くのが辛い。しかもボッチが会場に俺だけなので、ボッチを探すのも無理な場合がある。その時は無理やり人の会話に割り込むようにしてる。辛い。
こういう時に限り酒は武器である。
もう私は面倒なので、基本的に懇親会には出ない…。というか、イベントにも出ない…。というか、基本的に会いたい人に会いにしか行かない…。
ベンダー主催のユーザー会とか、本編だけで良いんだけど。
“まず挨拶する 名を名乗る 相手に質問する ネガティブなことは極力言わない”これがそもそもつらいし、実践したこともあるけど話が広がったこともあまりない。
私が懇親会でぼっちになったらやること - 腹は減る
登壇者になってもぼっちになるのは共感しかない。結局は能動的に話しかけるコミュ力ゲーなんだよな
自分から話しかける事で周囲からはコミュニケーションのハードルが低い人という印象を持たれるので、自分から話かける人ほど人から話しかけられやすくなるという循環があるのは結構実感する
いっぱい話かけても、いっぱい話ができても、さびしさはかわらないです!!むしろしゃべるほどさびしさが深まるのです!
別にボッチでも困らないのでは…
まず職場でコミュニケーション頑張れ
懇親会で1人の時は知らない人に話しかけてとりあえず褒めるんですよ 部署きいたら皆さんが活躍されてますよねとか 会社は貴方で成り立ってるとか言うのですよ…
懇親会は参加しない
とりあえず「きどにたてかけし衣食住」など
能動的に話しかけるのがストレスである。
がんばって話して人の話に相づちうってるけど、会社関係の懇親会とか飲み会自体、本当に行きたくない。
こういうのはすでに何回か顔を合わせてる程度の知人くらいの馴れ馴れしさで、相手がどういう理由・興味でここに来ているのかを聞くのがコツ。自分がされて助かる程度の雰囲気で。何かしら共通の話題はある。
コミュ障には厳しい場所だ
知らない人と談笑できないやつが懇親会とか行ったらあかんよ?
「オードブルを全種制覇する」とかじゃなかった。
帰る
勇気を振り絞って知らない人に話しかけようとした瞬間に、その人がいきなり手を振って〇〇さーんとか言いながら走って行っちゃったりするんだよな。もう。
自分から行って、マシンガントークとかめんどくさい系の人だったりしたらキツい。ただしんどい時が過ぎるのを待つだけの会とか絶対行かない
懇親会って、そこに参加した人の人となりや裏話、表では言えない泥くさい話などを聞く場/話す場だと思ってるので、それが別に良いや…と思うならぼーっと好き勝手に楽しめば良いと思う。好奇心が何より大事よ
登壇者は凄い人という印象になってしまうもの。参加者からしたら逆に話しかけに行きづらい。そういうものだから気にしなくて良い。参加者も逆の立場できっと似たようなことを思っているよ。
ぼっち回避が目的になってるやん?話す人がいないなら帰っていいのでは
そりゃ人に話しかけないのならぼっちになるわな。え、完全に受け身なの?
酔っ払ってしまえば、ぼっちかどうかということすら気にならなくなる。
懇親会では話すこともやることもなくてひたすら食事をつつくだけになるのですぐに腹がふくれる。せっかくコロナ禍で絶滅した文化なのに復活して残念である
主催社の人達が気を遣って、他の人へ紹介頂いたりするのもしんどかったりするよね……申し訳ない気持ち……
“ドッグランでのマナー(入場時・退場時に大きな声で挨拶する、犬が親しくしようとしている相手の飼い主と会話をする)を身につけているうちにこういうことができるようになってきました”
懇親会等でぼっちになりにくい立場なんだよね。酒は好きなように飲ませろ!って性格なので、ぼっちになって手酌で飲みたいタイプです。かわい子ちゃんならWelcomeって訳でもないのが、俺がひねくれとる証拠やね。
会話が弾んでる塊の横にいて、それを聞きながら大人しくするのがいちばん楽……。
誰もが知らない人に話しかけられると思わないでほしい
自分よりお若い皆さんが多いので、話しかけたら怖がられそうでさあ…。こっちだって下っ端なのに…。
自分の場合、ひたすら残飯処理係に徹する。みんなおしゃべりばかりして料理に手をつけないんだもん、もったいないでしょ。
自分が登壇した際に感想を伝えに来る人はありがたいように、懇親会は登壇者に思いを伝える場でもあるので逃さないよう。「今日のセミナーで興味深かったのは?」など、他の参加者への質問も想定しておくと尚良いね。
そもそも参加しない!!←最強
能動的に動いてると時間が経つのが早く感じられるというのもあるしね
いいね。“ドッグランでのマナー(入場時・退場時に大きな声で挨拶する、犬が親しくしようとしている相手の飼い主と会話をする)を身につけているうちにこういうことができるようになってきました”
犬は色んなことを解決するな >ドッグランでのマナー(入場時・退場時に大きな声で挨拶する、犬が親しくしようとしている相手の飼い主と会話をする)を身につけているうちにこういうことができるようになってきました
国際学会の懇親会とか、かなり辛い
犬を飼わないのでドッグランにそんなマナーがあるとは知らなかった
後で読みたい。私が懇親会でぼっちになったらやること - 腹は減る
懇親会で一人ぼっちになる人は堂々とスマホを見ていたら良い。そのうち話しかけやすい人が現れると思う。
なんとなく本当のぼっちになったことない人だなと感じた。ファッションぼっち。
能動的に話しかけることがストレスという人は、話しかけられない状態にストレスを感じても愚痴る権利ないと思う。お前に話しかけてきてくれるありがたい人はみんなそのストレスを乗り越えてる
ぼっちになった時、だいたい他は全てグループができているので入って行けずぼっちのままなことが多いです。
全く詳しくないフリして「うちはこの技術使ってなくて〜」なノリでハードルを下げると少し警戒を解いてくれやすい
いいはなし
“まず挨拶する 名を名乗る 相手に質問する”←こういのができないからぼっちなのである
一人指相撲とか壁のシミで猫っぽいの探すとか、そーいうのじゃないのか、、
“まず挨拶する / 名を名乗る / 相手に質問する / ネガティブなことは極力言わない” 大事〜!
参考になる。大きい声で挨拶していく。
全面的に同意だけど、慣れるまで知らない人に声かけるのって本当に勇気いるのよね。誰も覚えてないし、自分も死ぬことないから大丈夫くらいの気持ちで動ける人なら、ぼっちになりにくい(+酒の力)
知らない人と最初に話す想定問答がほしい
なぜか俺に話しかけてくる人が居ないので、毎回自分から話しかけに行くのが辛い。しかもボッチが会場に俺だけなので、ボッチを探すのも無理な場合がある。その時は無理やり人の会話に割り込むようにしてる。辛い。
こういう時に限り酒は武器である。
もう私は面倒なので、基本的に懇親会には出ない…。というか、イベントにも出ない…。というか、基本的に会いたい人に会いにしか行かない…。
ベンダー主催のユーザー会とか、本編だけで良いんだけど。
“まず挨拶する 名を名乗る 相手に質問する ネガティブなことは極力言わない”これがそもそもつらいし、実践したこともあるけど話が広がったこともあまりない。