めんどくさ
落語のネタに使えそうや
アメリカではAI生成された物は著作物として認められないとなったけど、日本ではどうなるか…。この場合だと創作性を認められて著作権発生となりそうだけど。
これ創作性認められるかなー。無理そうな気がするけど
この訴えが通らなかったら、AI生成の画像であってもそうとは言わずに運用すればいいね。
この辺がポイントになるんだろか。「生成された複数のモデル画像の中からベースを選び、手作業で画像に修正を加える」
顔がめっちゃウォニョン入ってるけど大丈夫なのかな
ヘアモデル画像を売っている企業が、勝手にヘアモデル画像として使ってる企業を訴えたと。そら訴えるやろw
つい最近AI生成品に著作権はないって判決出てなかったっけ?
うは。難しいなこりゃ。
そもそも美容室が店で切ってないモデルの写真を使うのは特に問題ないのかな
うーん、立証が難しいんじゃないかな。/不正競争防止法の方が筋はいいと思うよ。
特定の画像をベースにしていないなら依拠性がないから著作権違反にはならないと思うんだよね。もし、これが著作権違反なら、手書きも含めて偶然の一致がすべて違反になり相当やばい。
画像に修正を加えるなどしてるから著作性があると判断してるのかな?プロンプト与えるだけだと猿が撮った写真との違いを明確にしないと著作権は認められない気もする。
修正を加えた所がポイントにはなりそうだが、、そもそも裁判狙いな気はする。まあ日本じゃ大して儲からないだろうが。
「AI生成画は著作物 無断複製の疑いで男を書類送検へ」https://www.yomiuri.co.jp/national/20251120-OYT1T50016/ 警察判断だけどポン出しは著作権と認められない。人が細かく指示をして作ったAIはあると。この場合はどうなんだろ
最近ヘアカットのサンプルとしてAI生成画像が蔓延してて、実際AIモデル画像を販売してる業者も見かけるのだけど、実際の施術写真じゃなくてCG画像しか出せないお店には行きたくないよね…。
海外ではAI画像には著作権ないって判例出てなかったっけ
その店で切ってない写真(雑誌とか)は普通に使ってるしなー/ AI以前から、例えばIKEAのカタログとか全部CGだし
AIに出した指示や生成後の加工の度合いなんかで判断することになるのかしらん/裁判官、こういう時は「イヤな案件を引いちゃったなあ」と「名を残すチャンス」とどっちなんだろ。人によるか。
AI生成物に著作権は発生するか、しないとしても有料で販売しているなら不正競争防止法ならいける気がする
棋譜とかと同じで、著作権侵害じゃなくて民法上の不法行為(営業利益の侵害)で争ったほうが勝算は高い気はする。/記事だけ読むと、SynthIDみたいな電子透かしが画像に残っていれば著作権認定できそうではある。
アイデアまで落とし込めるか
「AIでつくった画像に著作権が認められるか」←面白いな。裁判の後で「これ、私の写真が元になってるんじゃ?」って人が出てきたらどうなるんだろう。
反転して色変えただけっぽいからこれは侵害っぽいけど、複数の画像をAIに食べさせてそこから生成したりすると判断難しくなってくるよな。
AIに著作権はなく、AIに描かせた人間に著作権がある。ただし、プロンプトには相応の「思想または感情を創作的に表現した」事が求められる/とは言え、普通は何度も応答して修正指示を積み重ねるから条件満たす
自社モデル(生身)をパクられたじゃなくてAI画像同士かよ草。i2iだから類似性は認められるかもしれないけど元の画像に著作権ないのでどうなるか気になる
🤖「私が考えたのに……」
あかんでしょ
著作権法第二条第一項「著作物 思想又は感情を創作的に表現したものであつて、文芸、学術、美術又は音楽の範囲に属するものをいう」/生成AIを道具と考えれば、自分の考えを持って工夫して生成していれば、著作物か
自信持って裁判するということは細かく指示を出して生成したAI画像なんだろうな。
目くそ鼻くそ
AI生成関係なく、売ってるものをパクって売ったら、そりゃ罪でしょ。
理屈の上では著作権はあるのだろうが、AIで加工したものを他人がさらにAIで加工して使ったらいけないのか、というのは疑問に感じる部分もある。
裁判所の判断が気になる。プロンプトが複雑なら著作物だ、という考え方を採ると、画像それ自体から著作権の有無がわからなくなる。すると第三者の予見可能性が損なわれてまずいのでは…著作権侵害は刑事罰あるのに
チンパンジーが描いた絵画を販売する業者の著作権はどこにあるだろうか?著作権は「人権」を持つものの権利なんだよね
これは重要な判例になる
この権利が認められるなら、AI先に大量にいろんなタイプのモデルを生成しておけば著作権を主張できることになってしまい、それを目的としたビジネスが生まれそうだ。
AI云々置いといて実際のヘアカット写真ではなくイメージ画像使ってるのは景品表示法に当たらんのか?と思ったが訴えてるのは美容院じゃなくて説明用のイメージ画像作ってる会社なのか とはいえなあ
AIの「学習素材」にした被写体とカメラマンには対価を払ってないのだから生成物についても同様に対価を払われなくても受忍すべきなのではないか
たしかに「著作権はない」という判断が多いからな。/コメントを見て。これは「こんな風にしてくれ」っていう奴では?
どっちみち髪質や毛量で写真と完全に同じにはならないのだから美容室のカットイメージはAI絵でも何ら問題ないでしょう。なんなら手書きのイラストだって十分機能するわけですし。
AI vs AIの訴訟は複数観測されるけど、著作権侵害とか妄想撒いてる反AIさんの著作権裁判はまだなんすかね。
その場でお客さんの写真使って、カット後のイメージをAI生成して現実を突きつけるサービスやったらおもしろいかも。面白いだけで客は遠のくか。
自分でやってない画像を載っける美容室って恥ずかしくないんだ、とそっちが驚きだよ
2010年代はSNSの名誉毀損裁判が盛んだったが、生成AI台頭により生成材料の著作権侵害起訴が増えるのか
判例はよ! 個人的見解では、これがもしプロンプトという名のキーワードの羅列とシード値乱数でのトライ&エラーだとしたら著作権を認めて欲しくないな。試行回数の多さは“額に汗”理論で否定されるはず。
生成AIで作っても著作物になりそうな気がするけど、生成AIによる著作物が似たようなものに収束していったときにみんな著作権侵害になってしまわないかが心配。
判例待ちだなあ。国際的にはAIぽんだし生成物は著作権が認められないはずだけど、人の手が加わるとそうでもない、という見解のはず。どこにどれくらい手を加えたかが争点になりそう。
「手作業で画像に修正」がStable Diffusion等のプロンプトの修正という話であれば、再度生成された結果は単に「生成された複数のモデル画像の中からベースを選」んだだけとなり、創作性は否定されることになるはず
司法がどのように判断するかわからんけど、どのように作ったのか再現出来て、それに依拠性がなければOKじゃないかな。他人の空似で肖像権は生まれまい/あとはモデルの学習が偏ってるとき、どう判断されるのかも。
元の生成画像の権利有無が焦点か
なんだ AI vs AI か。賠償額は手間賃分1万円とかでいいのでは?(くそどうでもいい)
AIで描いた架空のモデル画像を無断で使われた 著作権侵害で裁判に:朝日新聞
めんどくさ
落語のネタに使えそうや
アメリカではAI生成された物は著作物として認められないとなったけど、日本ではどうなるか…。この場合だと創作性を認められて著作権発生となりそうだけど。
これ創作性認められるかなー。無理そうな気がするけど
この訴えが通らなかったら、AI生成の画像であってもそうとは言わずに運用すればいいね。
この辺がポイントになるんだろか。「生成された複数のモデル画像の中からベースを選び、手作業で画像に修正を加える」
顔がめっちゃウォニョン入ってるけど大丈夫なのかな
ヘアモデル画像を売っている企業が、勝手にヘアモデル画像として使ってる企業を訴えたと。そら訴えるやろw
つい最近AI生成品に著作権はないって判決出てなかったっけ?
うは。難しいなこりゃ。
そもそも美容室が店で切ってないモデルの写真を使うのは特に問題ないのかな
うーん、立証が難しいんじゃないかな。/不正競争防止法の方が筋はいいと思うよ。
特定の画像をベースにしていないなら依拠性がないから著作権違反にはならないと思うんだよね。もし、これが著作権違反なら、手書きも含めて偶然の一致がすべて違反になり相当やばい。
画像に修正を加えるなどしてるから著作性があると判断してるのかな?プロンプト与えるだけだと猿が撮った写真との違いを明確にしないと著作権は認められない気もする。
修正を加えた所がポイントにはなりそうだが、、そもそも裁判狙いな気はする。まあ日本じゃ大して儲からないだろうが。
「AI生成画は著作物 無断複製の疑いで男を書類送検へ」https://www.yomiuri.co.jp/national/20251120-OYT1T50016/ 警察判断だけどポン出しは著作権と認められない。人が細かく指示をして作ったAIはあると。この場合はどうなんだろ
最近ヘアカットのサンプルとしてAI生成画像が蔓延してて、実際AIモデル画像を販売してる業者も見かけるのだけど、実際の施術写真じゃなくてCG画像しか出せないお店には行きたくないよね…。
海外ではAI画像には著作権ないって判例出てなかったっけ
その店で切ってない写真(雑誌とか)は普通に使ってるしなー/ AI以前から、例えばIKEAのカタログとか全部CGだし
AIに出した指示や生成後の加工の度合いなんかで判断することになるのかしらん/裁判官、こういう時は「イヤな案件を引いちゃったなあ」と「名を残すチャンス」とどっちなんだろ。人によるか。
AI生成物に著作権は発生するか、しないとしても有料で販売しているなら不正競争防止法ならいける気がする
棋譜とかと同じで、著作権侵害じゃなくて民法上の不法行為(営業利益の侵害)で争ったほうが勝算は高い気はする。/記事だけ読むと、SynthIDみたいな電子透かしが画像に残っていれば著作権認定できそうではある。
アイデアまで落とし込めるか
「AIでつくった画像に著作権が認められるか」←面白いな。裁判の後で「これ、私の写真が元になってるんじゃ?」って人が出てきたらどうなるんだろう。
反転して色変えただけっぽいからこれは侵害っぽいけど、複数の画像をAIに食べさせてそこから生成したりすると判断難しくなってくるよな。
AIに著作権はなく、AIに描かせた人間に著作権がある。ただし、プロンプトには相応の「思想または感情を創作的に表現した」事が求められる/とは言え、普通は何度も応答して修正指示を積み重ねるから条件満たす
自社モデル(生身)をパクられたじゃなくてAI画像同士かよ草。i2iだから類似性は認められるかもしれないけど元の画像に著作権ないのでどうなるか気になる
🤖「私が考えたのに……」
あかんでしょ
著作権法第二条第一項「著作物 思想又は感情を創作的に表現したものであつて、文芸、学術、美術又は音楽の範囲に属するものをいう」/生成AIを道具と考えれば、自分の考えを持って工夫して生成していれば、著作物か
自信持って裁判するということは細かく指示を出して生成したAI画像なんだろうな。
目くそ鼻くそ
AI生成関係なく、売ってるものをパクって売ったら、そりゃ罪でしょ。
理屈の上では著作権はあるのだろうが、AIで加工したものを他人がさらにAIで加工して使ったらいけないのか、というのは疑問に感じる部分もある。
裁判所の判断が気になる。プロンプトが複雑なら著作物だ、という考え方を採ると、画像それ自体から著作権の有無がわからなくなる。すると第三者の予見可能性が損なわれてまずいのでは…著作権侵害は刑事罰あるのに
チンパンジーが描いた絵画を販売する業者の著作権はどこにあるだろうか?著作権は「人権」を持つものの権利なんだよね
これは重要な判例になる
この権利が認められるなら、AI先に大量にいろんなタイプのモデルを生成しておけば著作権を主張できることになってしまい、それを目的としたビジネスが生まれそうだ。
AI云々置いといて実際のヘアカット写真ではなくイメージ画像使ってるのは景品表示法に当たらんのか?と思ったが訴えてるのは美容院じゃなくて説明用のイメージ画像作ってる会社なのか とはいえなあ
AIの「学習素材」にした被写体とカメラマンには対価を払ってないのだから生成物についても同様に対価を払われなくても受忍すべきなのではないか
たしかに「著作権はない」という判断が多いからな。/コメントを見て。これは「こんな風にしてくれ」っていう奴では?
どっちみち髪質や毛量で写真と完全に同じにはならないのだから美容室のカットイメージはAI絵でも何ら問題ないでしょう。なんなら手書きのイラストだって十分機能するわけですし。
AI vs AIの訴訟は複数観測されるけど、著作権侵害とか妄想撒いてる反AIさんの著作権裁判はまだなんすかね。
その場でお客さんの写真使って、カット後のイメージをAI生成して現実を突きつけるサービスやったらおもしろいかも。面白いだけで客は遠のくか。
自分でやってない画像を載っける美容室って恥ずかしくないんだ、とそっちが驚きだよ
2010年代はSNSの名誉毀損裁判が盛んだったが、生成AI台頭により生成材料の著作権侵害起訴が増えるのか
判例はよ! 個人的見解では、これがもしプロンプトという名のキーワードの羅列とシード値乱数でのトライ&エラーだとしたら著作権を認めて欲しくないな。試行回数の多さは“額に汗”理論で否定されるはず。
生成AIで作っても著作物になりそうな気がするけど、生成AIによる著作物が似たようなものに収束していったときにみんな著作権侵害になってしまわないかが心配。
判例待ちだなあ。国際的にはAIぽんだし生成物は著作権が認められないはずだけど、人の手が加わるとそうでもない、という見解のはず。どこにどれくらい手を加えたかが争点になりそう。
「手作業で画像に修正」がStable Diffusion等のプロンプトの修正という話であれば、再度生成された結果は単に「生成された複数のモデル画像の中からベースを選」んだだけとなり、創作性は否定されることになるはず
司法がどのように判断するかわからんけど、どのように作ったのか再現出来て、それに依拠性がなければOKじゃないかな。他人の空似で肖像権は生まれまい/あとはモデルの学習が偏ってるとき、どう判断されるのかも。
元の生成画像の権利有無が焦点か
なんだ AI vs AI か。賠償額は手間賃分1万円とかでいいのでは?(くそどうでもいい)