文学賞でこれってことはカクヨムとかもっと酷いことになってんのかな
「Claude」の“見えない透かし”、Anthropicが仕組みを説明 「完全な書き直しなら消える」https://www.itmedia.co.jp/news/article/2608/16/2000000555/ 手間をかけるのが嫌な初心者を弾くだけでも結構変わりそうではあるが
禁止と言っても使ってくるのは目に見えているので、審査の方法を変えるしかない。1次予選は選ばれた暇なプロに下読みさせて面白いものだけをメインの審査員が審査する。
AIに審査させればイイんじゃないか?2025年の影の雨以降、踏込む作家も増え、審査においても一定の評価を信頼性を担保しつつ行えるよう、開発していく方が発展的だよね。
AIで仕掛けてくるならAIで応戦すればいいっていっそこれを小説化するのはどうかな。執筆者は勿論AI。
小説読むのもめんどくさいから、これからは読者もAIだよな。人間は、AIがまとめたショートドラマの映像だけ見ればよい。
ライブドローイングならぬライブライティングで選考するほかなくないか?
昔から創作支援システムはあった。モーツァルトはシステムを作っている。新そうで古い問題。どこまで補助するのをアリとするか。原稿用紙にペン書きで、誤字は見え消しで提出とかにすればよい。
うーむ
AIに作品のAI利用の有無を判定させる。
まるっとAIに書かせると情景描写や言い回しに上手いなぁと感心するケースは多いけど、肝心のプロットが破綻してる事がままある。色んなAIハシゴさせても直らない。→最初から自分で書いた方が良いなってなる。
当事者の苦労も知らずAIに審査させれば良いと気軽に言う人達は実際に10万字超え小説をAIに読ませてみて序盤の伏線を終盤で回収する上手さや叙述トリックの巧みさ等を今のAIが適切に評価できるか確認したことあるんかね
カクヨムのランキングでも情景描写やロジックが破綻したAI生成物が上位に入るようになってきて辛い。昔から破綻した作品はあったが、そういうのは文章も下手だから上位に来なかった。AIは文章だけは読みやすいので…
選考料を3000円くらい取ればいいだけの話
ブコメ見ながら、今の段階でAIに審査させたら、はたしてどんな作品が選ばれるのか、ちょっと入選作品読んでみたいかもと思ったり。
今のAI小説は割と文体独特だし、AIで足切りできると思う。見分けがつかず十分に面白いのであれば、なんの道具を使おうと関係ないでしょ。足切りできないレベルで良作が集まる未来では、文学賞自体が役割を終えるはず
過去、写真コンテストで問題になったフォトショ問題が文学にも起きてる感じだと思う。今は合成写真でも参加可能で加工感が強いものはそもそも選外になるという運用が多い
AIで小説を書き始めた自分にとっては、さもありなんと思うと同時に、ポン出しじゃ絶対にクオリティ出ないし自分で書けるならそうしたいわ…と思う
文章は、AIにチェックさせたり整えさせたり別案出したりに使う物であって、ポン出しさせるもんじゃねえよなあ。これはイラストにも言えると思ってる/エロ絵出させるだけならポン出しで良いんだけど
AIでもカクヨムとかで読んでるけど章区切りで変更点に触れず頭から書き直しましたというのを食らったのは同じことが今後もありそうなので切った
一次選考はAI審査でいいでしょ
AI小説が文学賞に殺到 増える選考コスト、公募新人賞は存続できるか - 日本経済新聞
文学賞でこれってことはカクヨムとかもっと酷いことになってんのかな
「Claude」の“見えない透かし”、Anthropicが仕組みを説明 「完全な書き直しなら消える」https://www.itmedia.co.jp/news/article/2608/16/2000000555/ 手間をかけるのが嫌な初心者を弾くだけでも結構変わりそうではあるが
禁止と言っても使ってくるのは目に見えているので、審査の方法を変えるしかない。1次予選は選ばれた暇なプロに下読みさせて面白いものだけをメインの審査員が審査する。
AIに審査させればイイんじゃないか?2025年の影の雨以降、踏込む作家も増え、審査においても一定の評価を信頼性を担保しつつ行えるよう、開発していく方が発展的だよね。
AIで仕掛けてくるならAIで応戦すればいいっていっそこれを小説化するのはどうかな。執筆者は勿論AI。
小説読むのもめんどくさいから、これからは読者もAIだよな。人間は、AIがまとめたショートドラマの映像だけ見ればよい。
ライブドローイングならぬライブライティングで選考するほかなくないか?
昔から創作支援システムはあった。モーツァルトはシステムを作っている。新そうで古い問題。どこまで補助するのをアリとするか。原稿用紙にペン書きで、誤字は見え消しで提出とかにすればよい。
うーむ
AIに作品のAI利用の有無を判定させる。
まるっとAIに書かせると情景描写や言い回しに上手いなぁと感心するケースは多いけど、肝心のプロットが破綻してる事がままある。色んなAIハシゴさせても直らない。→最初から自分で書いた方が良いなってなる。
当事者の苦労も知らずAIに審査させれば良いと気軽に言う人達は実際に10万字超え小説をAIに読ませてみて序盤の伏線を終盤で回収する上手さや叙述トリックの巧みさ等を今のAIが適切に評価できるか確認したことあるんかね
カクヨムのランキングでも情景描写やロジックが破綻したAI生成物が上位に入るようになってきて辛い。昔から破綻した作品はあったが、そういうのは文章も下手だから上位に来なかった。AIは文章だけは読みやすいので…
選考料を3000円くらい取ればいいだけの話
ブコメ見ながら、今の段階でAIに審査させたら、はたしてどんな作品が選ばれるのか、ちょっと入選作品読んでみたいかもと思ったり。
今のAI小説は割と文体独特だし、AIで足切りできると思う。見分けがつかず十分に面白いのであれば、なんの道具を使おうと関係ないでしょ。足切りできないレベルで良作が集まる未来では、文学賞自体が役割を終えるはず
過去、写真コンテストで問題になったフォトショ問題が文学にも起きてる感じだと思う。今は合成写真でも参加可能で加工感が強いものはそもそも選外になるという運用が多い
AIで小説を書き始めた自分にとっては、さもありなんと思うと同時に、ポン出しじゃ絶対にクオリティ出ないし自分で書けるならそうしたいわ…と思う
文章は、AIにチェックさせたり整えさせたり別案出したりに使う物であって、ポン出しさせるもんじゃねえよなあ。これはイラストにも言えると思ってる/エロ絵出させるだけならポン出しで良いんだけど
AIでもカクヨムとかで読んでるけど章区切りで変更点に触れず頭から書き直しましたというのを食らったのは同じことが今後もありそうなので切った
一次選考はAI審査でいいでしょ