スマホの英語キーボードによくある「なぞり入力」みたいなもんですね
未来っぽい
これは早速使ってみよう。貧乏人なのでopenrouterで安いモデルから試すよ。Qwen3.7maxかPlus辺りからかな。個人情報やら機微情報だけ注意と。一応外に出ちゃうし。
方向性としてはこうだよね。Win版早く下さい
リターン叩くところまで勝手に手が動いてしまうので自分は使えない気がする
タイポ無視でローマ字をAIが補正してくれるIMEは発想が面白い API従量課金だから長文打つと地味にかさみそう
標準IMEのライブ変換となにが違うん
azooKey のライブ変換とは何が違うのか?
たまにちょっと似てる 間違いに見えるようなワードを通しとした時に頑なに打たせないで 予測変換で出したものを提供しようとする すごくキツいと思うことがあるんですが、大丈夫ですかね…
こういうのってリズムを乱されるから結局余計な時間がかかるよね。入力が遅い人とかには有用なのかも知れない。
カタカタカタカタ、パーン!がなくなるのか!
めっちゃ便利だけど、これぐらいはローカルLLMが組み込まれたIMEで無料で実現できてて欲しい気もする。予測変換が賢くなるように、自分用に学習してもらって。
日本語入力モードのオンオフもAIが勝手にやってほしい
バックエンドでAIのAPIに投げるのね。日本語入力だけでどれだけ資源を使うつもりか… ローカルAIなら少しは効率的かもだが
IMEに特化したLLMなら軽量ローカルにできるだろうし、必要ならメモリに追加投資できる人も多いだろう。関連: そろそろ日本語の漢字変換(IME)に革命が起きるんじゃ?いや起きてくれよ! https://anond.hatelabo.jp/20260725221450
速度は?
いまLunaの価格が8割減になってほぼタダみたいに使えるから、色んなところに知能を組み込むのが容易になってきた
とても魅力的だが外部LLM使う時点でコスト面でちょいハードル高い。macOS用オープンソースの日本語入力ツールなら、KarukanがローカルLLM内蔵でライブ変換もできる。
Macの日本語入力は割と優秀なのでお金払ってまでなーという感じだけど、Windowsだったらちょっとありかも。
メモとか残すとき、打ち間違いや誤字、変換ミスとかも気にせず書き殴ることもあるので、こういうのもいいかも。ただあまりに直されてレアな固有名詞が別の有名な言葉とかに置き換えられると困りそうな気も
現在のmacOSのIMEは、文字変換を自分でせずに長文を入力していけば、コンテキストに合わせた漢字変換がうまく行われることを目指して作られてたはずなのに、年月が経つごとにクソ変換に育ってしまった謎
技術的にはおもしろいけど微妙な言い回しとかが勝手に「修正」されて逆の意味になったりしてそのまま世に出してしまいそうで怖いなというのはある。
面白い試みだなと思う。試してみたい。慣れの問題だと思うが、変換中はずっとアルファベットなのでちゃんと変換できるか不安になりそうではある。ローカルもそうだし、Groqとか安いLLMも使えるようになってほしい。
仕組みとしてはすごく面白いので気になる
スマホ知らない人が考えた次世代IMEって感じ。既存IMEの調査もしてない。思い付きだけのバイブコーディングの産物。令和に出すならせめて予測変換に目を向けて、「打ち間違い」ではなく「打たない入力」にしないと。
キーカスタマイズが十分できるならGoogle日本語入力から乗り換えたい。
面白いけど毎回クラウドに投げるなら会社のポリシーで使えないパターン。macOSならAppleIntelligence使えないのかな。
良い発想のプロダクトとは思うんだけど、長文のほうが精度上がる割に自分が入力中の文字がアルファベットのままってのは打ってる途中に推敲できず結構思考途切れるんだよな…微妙に噛み合ってない
かな入力……。
ローカルLLMで動くWindows版はよ。Google日本語入力は「何年俺のIMEやってるんだ!」ってなりすぎてつらい
スペースキーで変換する代わりに、打ち間違いを気にせずに入力したローマ字をAIで自然な日本語に変換してくれるMac用の日本語入力アプリ「Nospace」がリリース。
スマホの英語キーボードによくある「なぞり入力」みたいなもんですね
未来っぽい
これは早速使ってみよう。貧乏人なのでopenrouterで安いモデルから試すよ。Qwen3.7maxかPlus辺りからかな。個人情報やら機微情報だけ注意と。一応外に出ちゃうし。
方向性としてはこうだよね。Win版早く下さい
リターン叩くところまで勝手に手が動いてしまうので自分は使えない気がする
タイポ無視でローマ字をAIが補正してくれるIMEは発想が面白い API従量課金だから長文打つと地味にかさみそう
標準IMEのライブ変換となにが違うん
azooKey のライブ変換とは何が違うのか?
たまにちょっと似てる 間違いに見えるようなワードを通しとした時に頑なに打たせないで 予測変換で出したものを提供しようとする すごくキツいと思うことがあるんですが、大丈夫ですかね…
こういうのってリズムを乱されるから結局余計な時間がかかるよね。入力が遅い人とかには有用なのかも知れない。
カタカタカタカタ、パーン!がなくなるのか!
めっちゃ便利だけど、これぐらいはローカルLLMが組み込まれたIMEで無料で実現できてて欲しい気もする。予測変換が賢くなるように、自分用に学習してもらって。
日本語入力モードのオンオフもAIが勝手にやってほしい
バックエンドでAIのAPIに投げるのね。日本語入力だけでどれだけ資源を使うつもりか… ローカルAIなら少しは効率的かもだが
IMEに特化したLLMなら軽量ローカルにできるだろうし、必要ならメモリに追加投資できる人も多いだろう。関連: そろそろ日本語の漢字変換(IME)に革命が起きるんじゃ?いや起きてくれよ! https://anond.hatelabo.jp/20260725221450
速度は?
いまLunaの価格が8割減になってほぼタダみたいに使えるから、色んなところに知能を組み込むのが容易になってきた
とても魅力的だが外部LLM使う時点でコスト面でちょいハードル高い。macOS用オープンソースの日本語入力ツールなら、KarukanがローカルLLM内蔵でライブ変換もできる。
Macの日本語入力は割と優秀なのでお金払ってまでなーという感じだけど、Windowsだったらちょっとありかも。
メモとか残すとき、打ち間違いや誤字、変換ミスとかも気にせず書き殴ることもあるので、こういうのもいいかも。ただあまりに直されてレアな固有名詞が別の有名な言葉とかに置き換えられると困りそうな気も
現在のmacOSのIMEは、文字変換を自分でせずに長文を入力していけば、コンテキストに合わせた漢字変換がうまく行われることを目指して作られてたはずなのに、年月が経つごとにクソ変換に育ってしまった謎
技術的にはおもしろいけど微妙な言い回しとかが勝手に「修正」されて逆の意味になったりしてそのまま世に出してしまいそうで怖いなというのはある。
面白い試みだなと思う。試してみたい。慣れの問題だと思うが、変換中はずっとアルファベットなのでちゃんと変換できるか不安になりそうではある。ローカルもそうだし、Groqとか安いLLMも使えるようになってほしい。
仕組みとしてはすごく面白いので気になる
スマホ知らない人が考えた次世代IMEって感じ。既存IMEの調査もしてない。思い付きだけのバイブコーディングの産物。令和に出すならせめて予測変換に目を向けて、「打ち間違い」ではなく「打たない入力」にしないと。
キーカスタマイズが十分できるならGoogle日本語入力から乗り換えたい。
面白いけど毎回クラウドに投げるなら会社のポリシーで使えないパターン。macOSならAppleIntelligence使えないのかな。
良い発想のプロダクトとは思うんだけど、長文のほうが精度上がる割に自分が入力中の文字がアルファベットのままってのは打ってる途中に推敲できず結構思考途切れるんだよな…微妙に噛み合ってない
かな入力……。
ローカルLLMで動くWindows版はよ。Google日本語入力は「何年俺のIMEやってるんだ!」ってなりすぎてつらい