“これからの開発は、育つ条件をつくり、良いものを見極めて収穫する、感じになるかな。似てるんですよね、大規模農場とAI駆動開発。一つを丁寧に育てるより、複数の候補を並行して育て、良いものを選ぶ方が合理的”
農業に例えると分かりやすいかというと別にそうでもないということが分かった
大量生成して評価・選別する仕事がメインになるのは納得感あるけど要はガバガバな生成物の後始末係が増えるだけでは
ラカンの分析主体は記号の集まりで技能というミステリーもそうやってばらばらになるだろうな。環世界と器官なき身体とか不可知論の試みでもあるけど。
進化が早過ぎてクラークらする
今後の方向性はさておき、農業の比喩がフィットしてなさそう。農業は大量に植えて選別するわけじゃなく、むしろ均質で選別しなくて良い状態を目指すのでは
とはいえ、投機的マルチエージェントは大抵、ハイコストよなぁ……
評価・選別して世に出されたプロダクトのもめないクロージング力
最初、用語の対比が理解できなかったのですが、農業史で起こったこと(機械化、緑の革命、大規模化など) と AI駆動開発でこれから起こりそうな構造的変化の対比による未来像予想として読むと結構面白いなと思いました
出来上がったものを選定なんてしてたらトークン消費が爆発するので、効かせるべきところとそうでないところをきちんと選定して、ってのが潮流だと思う
ご愛嬌。
主張に異論はないが、最初のほうにある"従来の開発は、人間が一行づつこころを込めてコードを書いてました"がノイズすぎる件。
金で生育サイクルが縮み、選別潜り抜けた作物に桁違いの値段がつく作物が存在するなら同意する。
AIの不確実性を農作物に類比し工芸→農業と語るのは分かるような分からんようなw/「種まきや収穫時期の見極めが上手など個人の技量・感覚に基づく零細農家からデータ分析する企業型の大規模農家へ」みたいな?
ドットコムバブル同様に、どうせAIも生産調整を経て無料インフラ化する。日本の勝負所①エッジ側で機能する小規模データセンターを全国配置②東京大阪を起業都市化。技術の凄さから「どう使うか」の起業家戦へシフト
何かが変わるといいたいのは分かるが、例え話が悪くて伝わらない。
それ農業じゃなくて種苗管理センターでは? 代表的農作物の水稲でいうと今の季節はそろそろ穂が垂れ下がってくる頃合いで、実際見に行ってその背丈や成長の均質さを見ると逆に工業製品??っていう感想になると思う
ホワイトカラー貴族だけあって、農業に対するすごく雑なイメージしか持ってないことがわかった
農業をなめるな
そう言う側面も出るやろな
農業知らないくせに比喩に使おうとしてるだろ。
長い文章書くと途端になんとも言えないクオリティだな
農業知らなそう。都会で生活してる人かな?
アナロジー(類推)というのは、たとえに用いる対象について、読み手が明確なイメージを持っていて共有しやすいものでないと、意味をなさないのであります。
たとえ話をやめろ案件
1ミリも共感しなかったので、この記事は収穫しない方が良かったのでは?
この人の言うことに価値を感じない
要するにアナロジーとしては途中天任せの部分があった挙句、最後に選別作業が必要ってことだけね。で、この人の言う従来の開発云々って、同じレベルの例えすれば従来の労働は全部農業であるの一言で済ませられん?
こんなん社内報で飛んできたら速攻で迷惑フォルダ行きだな。仕事の邪魔。AI Slopだよ
エネルギーをぶち込めばどうにかなるほど自然は甘くない
「環境設計が価値になる」という考え方に共感。 AIそのものよりも、コンテキストやデータ、評価方法をどう整えるかで、同じAIでも結果は大きく変わる。
Uxiuxいってた昔に戻ってくれ
選別するのが市場…とかになると、もはや人はたねをうえるだけにタネを植えるだけになるのでは?とか思いました。
あんまし高度に進化した状況の描写とは思えないな。最初から1本で育て上げるのが最適解になるべき。農業と区別がつかないような状況はイケてないし理想として追求するものには思えない。
私農業やってますが、そういう比喩なら競走馬とかの方が合ってるかもしれません。大規模農家は収穫の良品率が100%近いです
高度に進化したAI駆動開発は、農業と区別がつかなくなる|深津 貴之 (fladdict)
“これからの開発は、育つ条件をつくり、良いものを見極めて収穫する、感じになるかな。似てるんですよね、大規模農場とAI駆動開発。一つを丁寧に育てるより、複数の候補を並行して育て、良いものを選ぶ方が合理的”
農業に例えると分かりやすいかというと別にそうでもないということが分かった
大量生成して評価・選別する仕事がメインになるのは納得感あるけど要はガバガバな生成物の後始末係が増えるだけでは
ラカンの分析主体は記号の集まりで技能というミステリーもそうやってばらばらになるだろうな。環世界と器官なき身体とか不可知論の試みでもあるけど。
進化が早過ぎてクラークらする
今後の方向性はさておき、農業の比喩がフィットしてなさそう。農業は大量に植えて選別するわけじゃなく、むしろ均質で選別しなくて良い状態を目指すのでは
とはいえ、投機的マルチエージェントは大抵、ハイコストよなぁ……
評価・選別して世に出されたプロダクトのもめないクロージング力
最初、用語の対比が理解できなかったのですが、農業史で起こったこと(機械化、緑の革命、大規模化など) と AI駆動開発でこれから起こりそうな構造的変化の対比による未来像予想として読むと結構面白いなと思いました
出来上がったものを選定なんてしてたらトークン消費が爆発するので、効かせるべきところとそうでないところをきちんと選定して、ってのが潮流だと思う
ご愛嬌。
主張に異論はないが、最初のほうにある"従来の開発は、人間が一行づつこころを込めてコードを書いてました"がノイズすぎる件。
金で生育サイクルが縮み、選別潜り抜けた作物に桁違いの値段がつく作物が存在するなら同意する。
AIの不確実性を農作物に類比し工芸→農業と語るのは分かるような分からんようなw/「種まきや収穫時期の見極めが上手など個人の技量・感覚に基づく零細農家からデータ分析する企業型の大規模農家へ」みたいな?
ドットコムバブル同様に、どうせAIも生産調整を経て無料インフラ化する。日本の勝負所①エッジ側で機能する小規模データセンターを全国配置②東京大阪を起業都市化。技術の凄さから「どう使うか」の起業家戦へシフト
何かが変わるといいたいのは分かるが、例え話が悪くて伝わらない。
それ農業じゃなくて種苗管理センターでは? 代表的農作物の水稲でいうと今の季節はそろそろ穂が垂れ下がってくる頃合いで、実際見に行ってその背丈や成長の均質さを見ると逆に工業製品??っていう感想になると思う
ホワイトカラー貴族だけあって、農業に対するすごく雑なイメージしか持ってないことがわかった
農業をなめるな
そう言う側面も出るやろな
農業知らないくせに比喩に使おうとしてるだろ。
長い文章書くと途端になんとも言えないクオリティだな
農業知らなそう。都会で生活してる人かな?
アナロジー(類推)というのは、たとえに用いる対象について、読み手が明確なイメージを持っていて共有しやすいものでないと、意味をなさないのであります。
たとえ話をやめろ案件
1ミリも共感しなかったので、この記事は収穫しない方が良かったのでは?
この人の言うことに価値を感じない
要するにアナロジーとしては途中天任せの部分があった挙句、最後に選別作業が必要ってことだけね。で、この人の言う従来の開発云々って、同じレベルの例えすれば従来の労働は全部農業であるの一言で済ませられん?
こんなん社内報で飛んできたら速攻で迷惑フォルダ行きだな。仕事の邪魔。AI Slopだよ
エネルギーをぶち込めばどうにかなるほど自然は甘くない
「環境設計が価値になる」という考え方に共感。 AIそのものよりも、コンテキストやデータ、評価方法をどう整えるかで、同じAIでも結果は大きく変わる。
Uxiuxいってた昔に戻ってくれ
選別するのが市場…とかになると、もはや人はたねをうえるだけにタネを植えるだけになるのでは?とか思いました。
あんまし高度に進化した状況の描写とは思えないな。最初から1本で育て上げるのが最適解になるべき。農業と区別がつかないような状況はイケてないし理想として追求するものには思えない。
私農業やってますが、そういう比喩なら競走馬とかの方が合ってるかもしれません。大規模農家は収穫の良品率が100%近いです