テクノロジー

公衆Wi-Fiの接続案内画面を悪用した攻撃活動CaptiveCrunchについてまとめてみた - piyolog

1: nguyen-oi 2026/08/04 22:34

旅先やホテルのWi-Fiで勝手にDNS書き換えられるの怖すぎるな

2: ton-boo 2026/08/04 22:43

httpsのアクセスは正しいurlと正当な証明書で保護されるがキャプティブポータルは接続先が正しいurlなのかの判断が非常に困難。証明書エラーの有無だけしか気にしてないと餌食になる。接続確立後にも攻撃成功しうる

3: moronbee 2026/08/05 08:37

"利用者の側ではフィッシングメールもリンククリックもないままMicrosoft 365関連のサインイン/承認画面に見えるものへ誘導される" 外のWi-Fi下で認証しちゃダメと

4: field_combat 2026/08/05 14:54

結局フリーWiFi危ないって話?

5: JULY 2026/08/05 16:33

なんか昔からある問題だよなぁ、と思って AI と壁打ちしてたら、結局、Entra ID のデバイスコード認証がデフォルトで全ユーザーに許可されている、が一番罪深い。今年の 7 月移行の新規テナントはブロックされるらしい。

6: MFRb5f5b 2026/08/05 16:47

“CaptiveCrunch”

7: IGA-OS 2026/08/05 21:38

Microsoftが社員に「公共Wi-Fiにアクセスするな」と言った背景の一つではあるんだろう