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無念の不在 - megamouthの葬列

1: anmin7 2026/08/02 05:45

あまりにもうちの親父(もっと貧乏)すぎて辛い。そういやもうすぐ俺も親父が働かなくなった年齢に追いつく。まあ家族に色々あったときには動いていたみたいだけど

2: nguyen-oi 2026/08/03 11:39

AIスロップで溢れたネットの底を触る寂しさと祖父の生が重なる名文。突然の無念Tシャツアフィも含めて増田文学の味わい深さがあるな

3: Tomosugi 2026/08/03 12:20

こういう気持ちになるのはわかってるのに読んでしまう。そんなブログ

4: cad-san 2026/08/03 13:21

この内容に対する最初のコメントがAIボットなの皮肉が効き過ぎている

5: kazuya030 2026/08/03 14:23

こういう文章が発表できる人になってみたい

6: soyokazeZZ 2026/08/04 14:54

無念であることが「生の証」、無念が「願い」を光らせる、愛していた「無念」を(福本伸行 天 ~天和通りの快男児~ 第18巻より)

7: mzrk 2026/08/06 13:00

仮に祖父が目を逸らしていたとしたら、そこには無念があったろう 無念がないとしたら、彼がそうすることを選んだからだろう