既存のしがらみを残したまま組織を変えていくのは無理なんじゃないかと思えるほど、AIの技術革新は早いし激しい。それを前提にした新しい会社が台頭し、十数年後には現在の組織はすべてレガシーと呼ばれるのでは?
海外の企業でバッサバッサ切ってるのはもう人との置き換えが済んだからと考えるとめちゃくちゃ進んでて日本はめちゃくちゃ遅れてるんだなと実感する
AIがコード増幅する時代だからこそ人間側の文化と心理的安全性が問われるの面白いな
AIという機械を「お世話する能力」が、詰まるとこ「人間の組織で求められる環境」に由来する一方で、AIの「速さ」は人を余らせる問題は残る訳で、その余剰をどう使いまたどう評価するか、という問題。
AIの出力に対する「気になるけれど、言うほどでもないか」が積み上がっていく。
積み重ねた経験があるから「気になる」感覚が磨かれた。AIによってその感性は鈍るのでは?という危惧がある。その辺はどう考えられてるのか気になる
"誰の判断だったのかが曖昧になる" "もしくは、そのAIの生成物を問題ないと判断した人に向かって言うことになる。これはこれで口が重い。「お前、何も考えないで、AIに丸投げしただろう」などとは口が裂けても言えない"
Radical Candor/Ruinous Empathy/Obnoxious Aggression/Manipulative Insincerity。家庭関係にも当てはまりそう。率直に言うが、相手を大事に思っていれるかどうか。
手で書いた文章は焦点がブレてなくてええな
“AIを活かすには、「気になるけれど、言うほどでもない」違和感(技術負債)を言える組織が要る。しかしAI導入で人員整理する企業は、心理的安全性を壊すため、率直に違和感を言えない。AIを活かすには人は切れない”
①「AIは掛け算」、使い方次第で+と−で2極化②+か−かは良好な「組織運営(尊重しながら指摘し合えるか?意見を言える環境か)」で決まる⇒⇒③AI化に伴うの大量リストラでグーグルすら①②の−に向かう難しさ、との
元々人すら扱えていなかった組織が、AISlopに押しつぶされてるだけじゃね。
社内DocがAI Slopだらけで新人に全部見とけ、全部読んどけ、となる地獄は結構みかける
AIが人にできること、それも一定ライン以上の成果を出すとしても、それ以上を求めるのが人間。おそらくAI側からすると無駄や無味の領域。ここで争いが起こるのかもしれない。
AIを使って生産性を倍増出来る人以外は要らなくなるから、賃金のいい仕事のパイはガッツリ減りそう。
AIで生産性を改善できるなら事業を拡大し、できなければ人員削減しか道はない。心理的安全性よりも企業の存続。とても単純。
“パフォーマンスの高い組織では強みを増幅し、苦戦している組織では機能不全を同じように増幅する。”
AIを活かしたいなら、人は切れない、かもしれない - Nothing ventured, nothing gained.
既存のしがらみを残したまま組織を変えていくのは無理なんじゃないかと思えるほど、AIの技術革新は早いし激しい。それを前提にした新しい会社が台頭し、十数年後には現在の組織はすべてレガシーと呼ばれるのでは?
海外の企業でバッサバッサ切ってるのはもう人との置き換えが済んだからと考えるとめちゃくちゃ進んでて日本はめちゃくちゃ遅れてるんだなと実感する
AIがコード増幅する時代だからこそ人間側の文化と心理的安全性が問われるの面白いな
AIという機械を「お世話する能力」が、詰まるとこ「人間の組織で求められる環境」に由来する一方で、AIの「速さ」は人を余らせる問題は残る訳で、その余剰をどう使いまたどう評価するか、という問題。
AIの出力に対する「気になるけれど、言うほどでもないか」が積み上がっていく。
積み重ねた経験があるから「気になる」感覚が磨かれた。AIによってその感性は鈍るのでは?という危惧がある。その辺はどう考えられてるのか気になる
"誰の判断だったのかが曖昧になる" "もしくは、そのAIの生成物を問題ないと判断した人に向かって言うことになる。これはこれで口が重い。「お前、何も考えないで、AIに丸投げしただろう」などとは口が裂けても言えない"
Radical Candor/Ruinous Empathy/Obnoxious Aggression/Manipulative Insincerity。家庭関係にも当てはまりそう。率直に言うが、相手を大事に思っていれるかどうか。
手で書いた文章は焦点がブレてなくてええな
“AIを活かすには、「気になるけれど、言うほどでもない」違和感(技術負債)を言える組織が要る。しかしAI導入で人員整理する企業は、心理的安全性を壊すため、率直に違和感を言えない。AIを活かすには人は切れない”
①「AIは掛け算」、使い方次第で+と−で2極化②+か−かは良好な「組織運営(尊重しながら指摘し合えるか?意見を言える環境か)」で決まる⇒⇒③AI化に伴うの大量リストラでグーグルすら①②の−に向かう難しさ、との
元々人すら扱えていなかった組織が、AISlopに押しつぶされてるだけじゃね。
社内DocがAI Slopだらけで新人に全部見とけ、全部読んどけ、となる地獄は結構みかける
AIが人にできること、それも一定ライン以上の成果を出すとしても、それ以上を求めるのが人間。おそらくAI側からすると無駄や無味の領域。ここで争いが起こるのかもしれない。
AIを使って生産性を倍増出来る人以外は要らなくなるから、賃金のいい仕事のパイはガッツリ減りそう。
AIで生産性を改善できるなら事業を拡大し、できなければ人員削減しか道はない。心理的安全性よりも企業の存続。とても単純。
“パフォーマンスの高い組織では強みを増幅し、苦戦している組織では機能不全を同じように増幅する。”