「好奇心は「窓」を開き、その窓が開いている間、あらゆる分野での学びが深まる…その「窓」は、その疑問が未解決の間しか開いていない…答えをズバリ出してしまうと、好奇心が深まる前に窓は閉じてしまう」
AIモード、「このURLにはこんなことが書いてるよ」「ここは違う視点で~」という提案を並べる形式にすればいいだけなにに、勝手にお前の見解を述べてくるからイライラすることが多い
即答してくれるAIは便利だけどリンク先を辿る楽しさや脱線から生まれる発見が消えるのは確かだな
好奇心以前に回答の質が悪い。良くも悪くも世間一般レベルの「答え」しか返ってこないので(一定の規模を超えて流布されてるデマや俗説が事実として語られる)ユーザーは漸進的にダメになる
GoogleAI検索の問題点は好奇心を殺す前に、間違ってること。〔もしくは検索するたびに答えがちがうこと〕
早い話、応用力がなくなっていくんだよな。答えのない問題やAI回答と直感とのズレにストレス溜めて騙されやすくなる印象も。
なんかモータリゼーションの発達みたい。車がないと途中寄り道したりして街道沿いの店や宿場は栄えたけど車で移動するようになったら目的地までまっすぐ向かうから途中にあった店は客が減り寂れていく。
これは検索AIに求められる挙動だから仕方ないだろうな。チャット用AIであれば回答以外にも周辺情報とか良い感じのノイズを加えてくれたりするんだけどね。(その結果として時間が溶ける)
普段からAI使っているとGoogleのAIモードがアホすぎて「お前を〇す方法」を聞きたくなる。
あの間違ったことを言うゴミ機能にメリットとかあるの
あのゴミがGeminiのことをよく知らない一般人に重宝されていると思うと、なんとも言えない不快で重たい気分に
既存検索『ロングテールの最適サイト、主に検索上位3つ』と、AIモード『その個人に合った最適解1つ』。これ検索結果というところが同じなだけで中身は完全に別物。出てくる情報の中身は完全に別方向に進化していく
紙の辞書をめくっていた時は、目的以外の項目も目に入っていましたね。
Google検索のAIモードはユーザーの好奇心を殺す? - YAMDAS現更新履歴
「好奇心は「窓」を開き、その窓が開いている間、あらゆる分野での学びが深まる…その「窓」は、その疑問が未解決の間しか開いていない…答えをズバリ出してしまうと、好奇心が深まる前に窓は閉じてしまう」
AIモード、「このURLにはこんなことが書いてるよ」「ここは違う視点で~」という提案を並べる形式にすればいいだけなにに、勝手にお前の見解を述べてくるからイライラすることが多い
即答してくれるAIは便利だけどリンク先を辿る楽しさや脱線から生まれる発見が消えるのは確かだな
好奇心以前に回答の質が悪い。良くも悪くも世間一般レベルの「答え」しか返ってこないので(一定の規模を超えて流布されてるデマや俗説が事実として語られる)ユーザーは漸進的にダメになる
GoogleAI検索の問題点は好奇心を殺す前に、間違ってること。〔もしくは検索するたびに答えがちがうこと〕
早い話、応用力がなくなっていくんだよな。答えのない問題やAI回答と直感とのズレにストレス溜めて騙されやすくなる印象も。
なんかモータリゼーションの発達みたい。車がないと途中寄り道したりして街道沿いの店や宿場は栄えたけど車で移動するようになったら目的地までまっすぐ向かうから途中にあった店は客が減り寂れていく。
これは検索AIに求められる挙動だから仕方ないだろうな。チャット用AIであれば回答以外にも周辺情報とか良い感じのノイズを加えてくれたりするんだけどね。(その結果として時間が溶ける)
普段からAI使っているとGoogleのAIモードがアホすぎて「お前を〇す方法」を聞きたくなる。
あの間違ったことを言うゴミ機能にメリットとかあるの
あのゴミがGeminiのことをよく知らない一般人に重宝されていると思うと、なんとも言えない不快で重たい気分に
既存検索『ロングテールの最適サイト、主に検索上位3つ』と、AIモード『その個人に合った最適解1つ』。これ検索結果というところが同じなだけで中身は完全に別物。出てくる情報の中身は完全に別方向に進化していく
紙の辞書をめくっていた時は、目的以外の項目も目に入っていましたね。