『数字はセンサー、評価は文脈を知る人の目で』は正論だが、その文脈を持つ評価者が育たない組織ほど数字評価に逆戻りする。文脈を維持するコストこそ本丸では
測った瞬間に指標が壊れるグッドハートの法則はその通り。PR数で評価すると細切れPR増えるだけだしな
そりゃその人がいなかった時のコストや損害や利益を足して数値化する
分かりやすい指標のベロシティで判断しがちだが、プロパーフルタイム社員であれば安定性や進捗が見える状態で仕事しているかが超重要。頻繁に打合せを体調不良で欠席したりチケット抱えて休む人は仲間としてキツい
順番が逆では。先に評価対象にする成果指標を決めないからこんな話を延々としているだけ。コード量で評価するって言うならコード量見りゃいいし、サービスのDAUだというならそれを見ればいいだけ。
しっかりしたレビュー通ってる状況なら、コード量でもPR数でも一定の成果は測れるのでは?/すでに凄い人って認識ある人が10万行って言えば…スゲーなってなるしね。結局ビジネスと繋げる指標じゃないとダメでしょう
指標がタイピング数は最悪の部類
エンジニアとして大抵の成果が出る場所は散歩中、ウンコ中、サウナ中とかだからな?
評価は給与に反映するためにする。ITエンジニアはどうせ転職するし、しない人は同じ給与でも被雇用し続けてくれそう。気が合うとか一緒に仕事がしたいかどうかでいいんじゃないか。
納得感のある記事だと思った。活動量とアウトカムにはタイムラグがあるからこそ評価が難しいんだよな。
勤怠しっかり目の人って、もっと評価されてもいいとは思うが、ま、そんなの当たり前だろで、一蹴されるだろうな
イーロン方式(仕事から外してみて、周りから悲鳴が上がったら必要な人材だと判断する)は確実だけどデメリット大杉だしのう。
エンジニアの成果、結局どう測ればいいのか
『数字はセンサー、評価は文脈を知る人の目で』は正論だが、その文脈を持つ評価者が育たない組織ほど数字評価に逆戻りする。文脈を維持するコストこそ本丸では
測った瞬間に指標が壊れるグッドハートの法則はその通り。PR数で評価すると細切れPR増えるだけだしな
そりゃその人がいなかった時のコストや損害や利益を足して数値化する
分かりやすい指標のベロシティで判断しがちだが、プロパーフルタイム社員であれば安定性や進捗が見える状態で仕事しているかが超重要。頻繁に打合せを体調不良で欠席したりチケット抱えて休む人は仲間としてキツい
順番が逆では。先に評価対象にする成果指標を決めないからこんな話を延々としているだけ。コード量で評価するって言うならコード量見りゃいいし、サービスのDAUだというならそれを見ればいいだけ。
しっかりしたレビュー通ってる状況なら、コード量でもPR数でも一定の成果は測れるのでは?/すでに凄い人って認識ある人が10万行って言えば…スゲーなってなるしね。結局ビジネスと繋げる指標じゃないとダメでしょう
指標がタイピング数は最悪の部類
エンジニアとして大抵の成果が出る場所は散歩中、ウンコ中、サウナ中とかだからな?
評価は給与に反映するためにする。ITエンジニアはどうせ転職するし、しない人は同じ給与でも被雇用し続けてくれそう。気が合うとか一緒に仕事がしたいかどうかでいいんじゃないか。
納得感のある記事だと思った。活動量とアウトカムにはタイムラグがあるからこそ評価が難しいんだよな。
勤怠しっかり目の人って、もっと評価されてもいいとは思うが、ま、そんなの当たり前だろで、一蹴されるだろうな
イーロン方式(仕事から外してみて、周りから悲鳴が上がったら必要な人材だと判断する)は確実だけどデメリット大杉だしのう。