人間をAIに置き換えて人件費を削るのではなく、人間がより高度な判断や対人業務に集中できるよう「優秀なアシスタント」としてAIを使う。量のAIではなく質のAIを志向すべし。
20%×23%=4.6%というハルテンの定理の分解が肝。Acemoglu原論文は新規タスク創出や深い再配置を除外した下限値で、J字回復を見込む論者との差はそこに集約される
まぁ個人が2倍の速度になったからと言って今すぐに「じゃあ社員半分にしてお前の担当2倍にするね、給料据え置きで」とはならないので、即座に利益は出ねーよ。採用数も含めバランスするには10年くらいはかかる。
結局事務作業の一部が速くなっても現場が回らなきゃ全体の生産性は上がらんわな。資料作成が爆速になっただけで経済一変とか言ってたバブル脳に冷や水ぶっかける良研究
これから生産性は上がるだろ、でも『イギリス産業革命(ロンドン人口爆発)』に敗れた『スペイン·オスマントルコ(技術革新のみで人口爆発が起きず)』になりそう。今回のAI産業革命は『非AI開発国の人口密集地』に富
参考文献によると「今後10年で最大0.66%」と試算した論文は25年1月に発表されてるようだけど、AIを取り巻く状況はこの1年半で激変してるからなぁ
データセンター解体したタイミングで貴重な半導体や金属を抽出できる仕組みになってたらいいなぁとか思う。
2024年に書かれたからかプログラミング生産性をだいぶ保守的に見てる。現場需要に最適化されたシステムは幅広く生産性に寄与するポテンシャルがあるので、加味すると多少予測は変わりそう。
資源の高騰を招いてたら意味ないわな。
学者は黙っとき。初めっからバカな金持ちからカネふんだくるための虚言なんだから。
へぇ。自分の実感と異なるが、まぁ個人の素朴な実感ほど当てにならないものもないし、この場合はマクロな組織における投資へのリターンの話だろうし。しっかりエビデンスベースで知見を積み上げて分析を続けてほしい
2023・2024年あたりのデータをもとに試算してみたよって話ではないですか
システム開発のコストが下がれば、あらゆる業界が恩恵を受けるし、フィジカルAIとか自動運転もあるしね。どこまで広がるかと、進化と導入のスピード。ここらへんのブレ幅が大きくて未来予測はかなり困難
実際仕事で使ってれば鼻で笑って終わりの話(タイトルの「10年でわずか0.66%」についてね
使う人間の能力がボトルネックになってる感も。
経済成長の為には任天堂やアップルの様に人間にとって魅力的な新たな価値を生み出さないといけないが、クオリアを持たない人工知能には不可能な仕事なので、当たり前の話と言える。
たとえ生産性に変化なくても個人の労働負担は確実に減ってるよね
小さな組織ほど恩恵を受けているのでは?だから、経済への影響の大きい大企業はAIの成果が遅れてくると思うんだけど。
生産性の分母、資本や労働の投入量が減ることによる生産性の向上はあり得そうだが。当然GDPは伸びない。
Aiは「目指したゴールとは違う場所にすぐ着くチート近道山登り」という感じ。最初から自分で登ったほうが早いこともある。とはいえ好奇心も持てるし、経験値も稼げる。
2025年1月に出版された学術論文なら、ChatGPT初期からエージェント前のAI触った結果だと思うが
ネットやスマホ、パソコンの性能が上がっても日本が停滞してたように、個人の便利さや効率的になっていると感じるのと、乖離ありそうなんよな。結局、売上上がるんか?他から収奪にならず国レベルで上がるんか?
生成AIは大量の電力資源を消費し、人類の生産性を上げるどころか更なる不幸を産み出しているようです。我が国はAI脱却・デジタル鎖国に踏み切るべきではないでしょうか?国民を幸福にすることこそ政治の役目です。
「これAIにやってもらったら早くね?」とか気付ける人ばかりではないよ。
割とこういう未来はあると思ってる。これまでのイノベーションと違って、AIは一般の(非有能な)人の生産性を改善するテクノロジーではなさそうなのはほぼ確定かと
PC上での特定の実務(例えばプログラミング)は恐ろしく早くなっている。 全業務を総体的に捉えてどんな数値になるかは感覚とは乖離するでしょうね。かといってこの記事の数値が妥当であるかも判断が難しい
これは日本の話しではないよ。覇権AI企業は日本に存在しない。つまり日本はデジタル赤字が増加しAIに置き換わる国内産業は縮小する。アメリカの一人勝ちならあり得るかもね。
AIが無いと手を出せなかった領域がどんどん解決していってるんだから、生産性向上といってもどの領域の話?ってなりそう。
しょうがないのだが前提が古すぎると思う。自分も25年初頭はあと10年はAIに代替されないと思ってた。今は5年後も危ない
生産性が利益とかなら、みんな使っているからそうかもしれないけど、コードの生産量は飛躍的に向上してるわ。
1人月の作業が3人日になったとしても意思決定で数ヶ月かかるんだよね
せーさんせーという言葉が好きではない
経済への影響って軽微な気がするよね、もう少し期待はしたいけど。結局競争が激しくなるだけ。
世の中のWebサイトやアプリが劇的に使いやすくなってるか。性能が向上してるか。と言われるとよく分からない。/スマホの暇つぶしゲームの絵は小綺麗になった。
社会全体の生産性向上なんてどうでもよくね?現在の最適解はこっそりAI使いこなして自分自身の生産性上げて、皆が汗水垂らして必死こいてる間に犬の散歩してた方が幸せってことだから。
自分に都合のいい分析をチェリーピックして安心したい頭弱い層向けのニュースばっかり上がってくるよねはてブって。その評価や他の研究は決して見ようとしない
会社員の立場としては、8時間かかっていた仕事が4時間でできたとしてもあとの4時間を会社のために使っていない。休憩時間は劇的に増えた。
某国内大出IT企業はAI導入したから各担当企業数3倍で給与据置き、さらに人事評価厳しくするよってなってたよ
儲かって無いから。レイオフは一時的に利益を上げても成長を牽引はしないし。
本来なら外注したり購入したりするソフトを数時間で内製できるので、お金使わなくなってるなと思う。
AIに頼めば人への有料の依頼が減って、コスト圧縮できちゃうから、経済は回らなくなるよな。ITの生産量増えても工業みたく多くの人が高賃金にならないから、広く経済に寄与しにくいし。
非有能な人間がAIスロップや陰謀論を撒き散きちらすと経済的価値が発生するどころか社会的損失が発生。一方で有能な人間がAIを用いると生産性が格段に上昇する。全体的な経済規模は変わらず格差が広がるのだろう。
AIが働いてる分人間がサボると生産性は変わらんって話?
AIによる生産性向上「10年でわずか0.66%」ノーベル賞学者の驚きの“検算”、巨額投資も株価高騰も正当化されない? 【小泉秀人の時事ネタ経済学】ゴールドマン予測と桁違いに低い経済効果、資料作成が爆速になっても経済全体にはほぼ影響なし? | JBpress (ジェイビープレス)
人間をAIに置き換えて人件費を削るのではなく、人間がより高度な判断や対人業務に集中できるよう「優秀なアシスタント」としてAIを使う。量のAIではなく質のAIを志向すべし。
20%×23%=4.6%というハルテンの定理の分解が肝。Acemoglu原論文は新規タスク創出や深い再配置を除外した下限値で、J字回復を見込む論者との差はそこに集約される
まぁ個人が2倍の速度になったからと言って今すぐに「じゃあ社員半分にしてお前の担当2倍にするね、給料据え置きで」とはならないので、即座に利益は出ねーよ。採用数も含めバランスするには10年くらいはかかる。
結局事務作業の一部が速くなっても現場が回らなきゃ全体の生産性は上がらんわな。資料作成が爆速になっただけで経済一変とか言ってたバブル脳に冷や水ぶっかける良研究
これから生産性は上がるだろ、でも『イギリス産業革命(ロンドン人口爆発)』に敗れた『スペイン·オスマントルコ(技術革新のみで人口爆発が起きず)』になりそう。今回のAI産業革命は『非AI開発国の人口密集地』に富
参考文献によると「今後10年で最大0.66%」と試算した論文は25年1月に発表されてるようだけど、AIを取り巻く状況はこの1年半で激変してるからなぁ
データセンター解体したタイミングで貴重な半導体や金属を抽出できる仕組みになってたらいいなぁとか思う。
2024年に書かれたからかプログラミング生産性をだいぶ保守的に見てる。現場需要に最適化されたシステムは幅広く生産性に寄与するポテンシャルがあるので、加味すると多少予測は変わりそう。
資源の高騰を招いてたら意味ないわな。
学者は黙っとき。初めっからバカな金持ちからカネふんだくるための虚言なんだから。
へぇ。自分の実感と異なるが、まぁ個人の素朴な実感ほど当てにならないものもないし、この場合はマクロな組織における投資へのリターンの話だろうし。しっかりエビデンスベースで知見を積み上げて分析を続けてほしい
2023・2024年あたりのデータをもとに試算してみたよって話ではないですか
システム開発のコストが下がれば、あらゆる業界が恩恵を受けるし、フィジカルAIとか自動運転もあるしね。どこまで広がるかと、進化と導入のスピード。ここらへんのブレ幅が大きくて未来予測はかなり困難
実際仕事で使ってれば鼻で笑って終わりの話(タイトルの「10年でわずか0.66%」についてね
使う人間の能力がボトルネックになってる感も。
経済成長の為には任天堂やアップルの様に人間にとって魅力的な新たな価値を生み出さないといけないが、クオリアを持たない人工知能には不可能な仕事なので、当たり前の話と言える。
たとえ生産性に変化なくても個人の労働負担は確実に減ってるよね
小さな組織ほど恩恵を受けているのでは?だから、経済への影響の大きい大企業はAIの成果が遅れてくると思うんだけど。
生産性の分母、資本や労働の投入量が減ることによる生産性の向上はあり得そうだが。当然GDPは伸びない。
Aiは「目指したゴールとは違う場所にすぐ着くチート近道山登り」という感じ。最初から自分で登ったほうが早いこともある。とはいえ好奇心も持てるし、経験値も稼げる。
2025年1月に出版された学術論文なら、ChatGPT初期からエージェント前のAI触った結果だと思うが
ネットやスマホ、パソコンの性能が上がっても日本が停滞してたように、個人の便利さや効率的になっていると感じるのと、乖離ありそうなんよな。結局、売上上がるんか?他から収奪にならず国レベルで上がるんか?
生成AIは大量の電力資源を消費し、人類の生産性を上げるどころか更なる不幸を産み出しているようです。我が国はAI脱却・デジタル鎖国に踏み切るべきではないでしょうか?国民を幸福にすることこそ政治の役目です。
「これAIにやってもらったら早くね?」とか気付ける人ばかりではないよ。
割とこういう未来はあると思ってる。これまでのイノベーションと違って、AIは一般の(非有能な)人の生産性を改善するテクノロジーではなさそうなのはほぼ確定かと
PC上での特定の実務(例えばプログラミング)は恐ろしく早くなっている。 全業務を総体的に捉えてどんな数値になるかは感覚とは乖離するでしょうね。かといってこの記事の数値が妥当であるかも判断が難しい
これは日本の話しではないよ。覇権AI企業は日本に存在しない。つまり日本はデジタル赤字が増加しAIに置き換わる国内産業は縮小する。アメリカの一人勝ちならあり得るかもね。
AIが無いと手を出せなかった領域がどんどん解決していってるんだから、生産性向上といってもどの領域の話?ってなりそう。
しょうがないのだが前提が古すぎると思う。自分も25年初頭はあと10年はAIに代替されないと思ってた。今は5年後も危ない
生産性が利益とかなら、みんな使っているからそうかもしれないけど、コードの生産量は飛躍的に向上してるわ。
1人月の作業が3人日になったとしても意思決定で数ヶ月かかるんだよね
せーさんせーという言葉が好きではない
経済への影響って軽微な気がするよね、もう少し期待はしたいけど。結局競争が激しくなるだけ。
世の中のWebサイトやアプリが劇的に使いやすくなってるか。性能が向上してるか。と言われるとよく分からない。/スマホの暇つぶしゲームの絵は小綺麗になった。
社会全体の生産性向上なんてどうでもよくね?現在の最適解はこっそりAI使いこなして自分自身の生産性上げて、皆が汗水垂らして必死こいてる間に犬の散歩してた方が幸せってことだから。
自分に都合のいい分析をチェリーピックして安心したい頭弱い層向けのニュースばっかり上がってくるよねはてブって。その評価や他の研究は決して見ようとしない
会社員の立場としては、8時間かかっていた仕事が4時間でできたとしてもあとの4時間を会社のために使っていない。休憩時間は劇的に増えた。
某国内大出IT企業はAI導入したから各担当企業数3倍で給与据置き、さらに人事評価厳しくするよってなってたよ
儲かって無いから。レイオフは一時的に利益を上げても成長を牽引はしないし。
本来なら外注したり購入したりするソフトを数時間で内製できるので、お金使わなくなってるなと思う。
AIに頼めば人への有料の依頼が減って、コスト圧縮できちゃうから、経済は回らなくなるよな。ITの生産量増えても工業みたく多くの人が高賃金にならないから、広く経済に寄与しにくいし。
非有能な人間がAIスロップや陰謀論を撒き散きちらすと経済的価値が発生するどころか社会的損失が発生。一方で有能な人間がAIを用いると生産性が格段に上昇する。全体的な経済規模は変わらず格差が広がるのだろう。
AIが働いてる分人間がサボると生産性は変わらんって話?