片付けに限らず、思い切って第三者の目に頼ることは生活にも仕事にも必要なことかもしれません。あと、その、まあ、そのあたりは見逃して
人に言われて気付くことだけじゃなく、人が介在するから捨てる決断がつくことってありますよね
暮らしのマーケットか。私も頼りたい。黄金頭さんと同じく、不潔は嫌いで物は捨てられるが、整理整頓ができない。
俺は特殊清掃のプロに頼ることになりそうだ。
自分じゃ何から手をつけていいか分からんから、金を払ってプロを召喚するのが一番賢い
"手短に言えば、干支が一回りより下の彼女に、「二年間も付き合っていて、部屋も見せられない人間とはずっと一緒にいられない」と言われた"なんだとぅ?(いや嘘松か?)
うちも不潔ではないがモノが多くて飽和してるんで少しずつ捨てたり片付けてるけど一気にやるべきなのかな
"人生における第三者の目の必要性" それにはまず自分の人生もしくは世界に第三者を関わらせられる状態、関わらせた上で自分を保てる状態になる必要がある気がする
『でも、なにかは変わった。たぶん良い方へ』 👏👏👏 (要件を挙げて用事を他者に引き渡せるんですもん、これはすでに生活の「プロ」でしょう。)
収納器具が足りないから収納器具を買うのは愚策。正解は「今ある収納器具に収まる以外のものは捨てろ」です。(デストロイヤー型からの個人的な意見です)
干支が一回りより下の彼女 干支が一回りより下の彼女 干支が一回りより下の彼女 (以降の文が全く頭に入らず無限ループに陥った)
3万円以内ならかなりコスパ良く感じるな
頼むか悩んでClaudeに体力と気力と先数日のゴミの日などを処理してもらってちまちま捨て始めた。12月までダメなら頼むかも…
黄金頭さんに幸多きことを願ってやまない
風俗に行くより気持ちよさそう
わかる。大病後それまでの人生で溜まったあれこれが急に不必要に感じるってある。自力で片付けるときは部屋の真ん中に折りたたみの作業テーブルをドンと置いて衣類など山積みにして分別して捨ててくのが良いよ
ビニ弁等のゴミはなかったということだけど、それじゃ「床は多くの部分が変色しており、どうにもならない。」状態にまでなったのはなんの汚れなんだろう?
生活において何かの能力が足りない人は、他人に頼るという事が出来ると改善出来る。自分も片付けが絶望的に不得意なのでいつか何とかしなければ
『心の問題』だなこれ、彼女さんといい業者さんに助けられたのは良かった。今後も心が安定するまで、業者さんを定期的に使ったほうがいいのかも。将来的に心が安定してきたら自然に片付けられるようになるよ
AI に相談するのも良いと聞いたな
わかるなぁ。第三者に『これ、いりますか』と問われると意外と冷めて「もういらないなぁ…」となることがある。何で今まで持っていたんだろう?
彼女がいなければ、掃除をする必要もなかったのでは?(名推理)
“人生における第三者の目の必要性、これをおれは実感した。そのことを伝えておく。”
黄金頭さんはこのタイプではなさそうだが、フィギュアなどのかさばるアイテムのコレクターだと、不用品を捨てて空いたスペースは新しいアイテムを保管場所になるので、部屋は片付かず、ただ密度が上がっていく。
「これ、どうします?」そう、この判断をずっと先延ばしにしてきたから部屋がものでいっぱいになるんだよね…。
妻帯者の方が寿命が長い理由がここに詰まってる。衣食住全てにおいて自分で適切にケアできない、問題すら認識できない男性多い。女性が絡んだ瞬間ガッと改善される。女性のおかげのいうことも認識できないか忘れる
大掃除はアウトソースしたいなぁと常日頃から思っている。どこに頼むべきかだけが課題。数万で面倒をプロに引き渡せるなら安いよ。
良い。第三者が入ると捨てれるのわかる。引っ越しがあったから私も色々捨てたわ。後知らない収納の方法を目の前で見れるのでかいよね。彼女さん優しい。
ゴミ屋敷専門業者のYouTubeチャンネルを見ているとここまで行き着くには色々な経緯があるみたいよ。ちょっとしたきっかけでゴミ屋敷になってしまうみたい。 https://youtube.com/@par_tners?si=S5k3TCvWSXsgurLK
狭義のゴミはないが部屋が汚いの分かる(自分事)
首相、これ見て?
彼女自慢で部屋掃除はAIに書かせた設定だろ。タワマン上層で一回り以上下の女抱いて書く虚構
掃除や整理整頓はメンタルに良いからめんどくさく無いうちにやってます。
とてもわかる。自分の場合は母もそうなので遺伝なのかな。父はめちゃくちゃ片付けられる人で、そっちの血もひいてるのか片付けられる時期は片付けられるし、職場の片付けも問題なくできる。
なんか思ってたのと違う
第三者に頼めるやつはまだ全然いい定期的にプロに頼むことのハードルが低い。片付けられない上にプライドと判断能力までゴミで古いレシート一つすら取っておくと言い出す輩を見てると非常にまともな部類。
頼るの苦手なので、ちゃんと頼ろうと思った
行動経済学の本を探していたら、汚部屋解消ガイドみたいな本がリコメンドされてきてワロタ
部屋を片付けられないやつは彼女を作れ、の間違いだろ?彼女がいなければプロに頼もういう発想もなかったわけだし。片付けの詳細なんぞはどうでもよく、割愛したひと悶着、ふた悶着のとこが重要なんじゃないか。
妻が死んで人一人死ぬとこんなにも片付けるものがあるのかと思ったので、自分が死ぬ時に片付ける人のためにモノを少なくしたら部屋が綺麗に保てるようになりました、要らないかもと思ったらすぐ捨てるの大事
自分自身で解決しないことは第三者に頼るのも手だよね
あまり関係ない話だが、私の場合、あふれている物の大半は「買ったもの」なので、部屋の片付けをすると「よくこれだけ消費したものだ」と思う。
これどうします、の問い掛けから逃げてたかどうかというだけと整理されると、目を瞑ってたんだなという。
特殊清掃に頼る…🤔。まさか…😨
捨てられない人ってのはある意味情け深い人なのかもな。
片付けのプロと、あと有能な「一回り以上年下の彼女」も必要なような気もするが、それは言うまい(言ったじゃん)。
無理やり掃除させるのでなく、苦手であることを理解しプロに頼めと助言した上同席までしてくれる。めちゃくちゃいい彼女だ
たいていの物件は「生活に使うもの以外は何も置かない」前提の収納だから、何らかの装備が必要な趣味があるだけで収納不足するんだよな。なんなら近年増えた生活道具すら置き場がない
10年に一度くらいは引っ越ししたいよね。強制的に持ち物全ての見直しができるし
片付けられないやつって大抵捨てられない奴なんだよな。値段の安いものは全部捨てればいいんだよ。必要になったらまた買えばいいんだから。服も次着る頃には流行遅れになってるんだから着てないものは遠慮なく捨てろ
片づけるには捨てる勇気が必要だが 苦手な人には必要なものと必要でないものとの区別がつかない とりあえず捨ててしまってから 後ですぐ必要になり買い直して無駄金を大量に使う事になる 第三者の冷静な目必要
「プロに頼めるだけの気力がまだ残っている人なら」それが正解じゃないかなと思う。|問題は、それさえ出来なくなっているような人で。
ヘルパーさんお願いしてる。週イチで1時間。オイラがサボらないよう監視役というお願いで。チマチマと掃除が進んで、ダイニングの方はだいぶキレイになった
好きで片付け動画もゴミ屋敷動画もよく見るけど、大体は物を買いすぎ&捨てられない人が大半なんだよなあ。そして物に思い出がくっついて執着してる人が多い。そこに魂はないよ。ハンガー捨てられてよかったね
自分が金持ちだったらずっとホテルに住みたいと思っている理由。帰って来ると部屋が綺麗になってるの最高過ぎる
新たに年下の彼女が出来てたってことか… もてますな
入力過多の不安心理。毒が回って新陳代謝が滞るも消化力を上回る過剰摂取。肥満や便秘と職務遂行能力、モノや本、データなど情報が溢れ、未消化・未活用・未完了タスクが滞留、身動き取れず。風通し、作業動線大事。
人の部屋の方が多分片付け捗ると思う。物に対して思い入れも躊躇も一切ないからなw
すごく参考になった。夫はものが少ない生活で何とかなっているし、私のパーソナルスペースについてはプロにお願いするしかないのかも…
プロに頼む下準備がすでに厳しい
わかる
わからなくもないが子供の場合はどうしたらええんや娘が片付けられなくて汚部屋に住んでいるが、親が片付けていいのか迷うところ。それは娘のためになるのか。教育的最適解が知りたい。
これは本当にその通り。今は友達に万札とご飯奢って時々手伝って貰ってるぐらいで何とかなってるけど、本来はちゃんとプロにそれ以上払って頼むべきだろうな~とは思っている
最近、戸建てに引越した友達がお祝いに整理収納アドバイザー3時間サービス券貰ったそうで、クローゼットを家族で使いやすいように荷解き・整理してもらって仕組化で良くなったらしい。引越し祝いに良いと思った
誰かやサービスに頼る事は必要である。
捨て魔なのでこないだ『思い入れ』のある全てのものを思い切って全部捨てた。日常で必要なものが最も大切なもの。ほぼ全ての所有物は所詮ただ捨ててないものというだけ。いずれ他者が片付ける。
ハンガーのくだりにいろいろ詰まっている。完全にムダなのに捨てられない。片付けできないのは心の問題でもあるよな。
過去の自分と向き合うのは就活の自己分析みたいでつらいねんな
ゴミを捨てるだけならそれでいいんだけどね。オタク部屋を清掃・整理整頓してくれるサービスがあれば嬉しいな
「悲惨な独身だと思ってたのに!」的なコメントがほぼ無く、なんだかんだ成熟したコミュニティだなと思った(反省した)。年若い恋人を2年も家に呼ばずにいられるほど片付けに抵抗があったのは本物感がある。
“お金を払えばプロがやってくれる。プロはおまえに不快感を与えないようにやるだろう。人生における第三者の目の必要性、これをおれは実感した。” うちも汚いので、暮らしのまーけっと検討します。
捨てるにも心のパワーがいるのよ
まず汚い家の敷居を他人に跨がれたくない(服を買いに行くための服がない現象|sharkの掃除機をDIY修理する能力とやる気が俺に有りさえすれば…くっ
女の人は年上だったはずなので、彼女は別の人か。/思い出はいつもきれいだけど、それだけで場所をとる。
息子の汚部屋は3ヶ月事に一旦掃除してる。過保護かもしれんけどパフォーマンスがめちゃ下がるから仕方なく。旦那の汚荷物は触らない、触ると怒る。タイミングみて声掛けしてる。正直解放されたい😮💨
“手短に言えば、干支が一回りより下の彼女に、「二年間も付き合っていて、部屋も見せられない人間とはずっと一緒にいられない」と言われた”なんてしっかりしたお嬢さんなんだ
去年末にハウスクリーニングを利用して浴室掃除してもらったけどガチで良かった。水回りはプロに限る。(あんまり自分で掃除したくないしね……)
よく頑張った!捨てる決心したの、プロに頼む事にしたの本当に偉い。素晴らしい彼女を離さないようにね。「素足で入れる部屋ではない」私も汚部屋だったから、わかるよ。キレイを保つコツは物を買わない、引越をする
ものの数についていえばヤニねこを見習った方がいい
“12歳以上年下の彼女「二年も付き合っていて、部屋も見せられない人とは一緒にいられない」片付けのプロを地元で探して、評価が高い個人に依頼。1時間4,000円で6時間。彼女が有給を取って同席。おれも一日会社を休む”
わかっちゃあいる。。
プロというか、他人の視点から見た自分の家というのがいかにおぞましいかを間接的に理解できるようになる。本はもう金にならないから古本屋に頼んで一括処分してもらった方がいい、どうせ読まない
第三者に見せる瞬間か直前に気づくんだよな。「この人から見たら〇〇なんじゃないのか?」って。さらに本人から「〇〇に見えるから■□した方が良いと思う。」と言われて確信するのね。
私が捨てられないのはおもちゃの類(塩ビの怪獣とかミニカーとか着せ替え人形とか)。まとめても段ボール1箱程度だし、収納スペースも確保してるけど死ぬときに棺桶に入れてもらう事にしよう。
やはり業者!業者は全てを解決する!デイリーポータルZで廃墟かなといじられていた白老のかに太郎も業者に依頼して片付けた。
”それが、掃除というものだった。おれが避けて、逃げて、あるいは元からまるで理解していないものだった。”
30代前半のパートナーがいるだと…
僕も掃除は好きなのだが片付けができないので参考になる
私は引っ越しの荷造りが全然進まず(やる気が出ず)お手伝いサービスの人に全部やってもらった
これだけ読んでも彼女が有能しかわからんかった
黄金頭。葛飾北斎方式で部屋が散らかったら引っ越しでリセットも一つの方法。結局必要なモノを捨てるリスクを背負って捨てるしかないよな。プロなら捨てても後悔が少ないものは踏ん切り付けさせて貰える。
物質に対して過度な期待を持ってしまっているということなんだよな。物質はそこまでの期待には応えてくれない。まあ、動物としては自然な感情かなとも思うけど、ハンガーは捨てるしかないよなあ
隙間という隙間に収納グッズがおかれていて、かつ未開封のものが溢れかえっている邸宅ではどうしたらいいですか
AIで片付けられるようにしないとな。
金がないのでセウト あ?見逃せ? いやです。しっかりタグ付けさせていただきましたよ!!!!!!!!11ぬ
「部屋に収納器具が足りないと指摘された」とあるように、そもそも「本当に必要なものの量<収納可能量」でないと原理的に片付かないので、新しい棚を買うのが面倒くさい場合のソリューションを誰か。
自分もエアコン交換のスペースすら無いんで、数十年ぶりに大掃除して100kg以上のゴミを捨てたが、一時的に空間が出来ただけだ。6畳1Kなのになんで? 結局捨てるが全ての奥義なのでしょう、あとは彼女か…
やっぱ暮らしのマーケットいいんだ。見たことあるけど個人に頼むのって勇気いるんだよね…変な人だったら困るし…。でも片付くならお願いしたい。
"プロの人は捨てることを強要することはなかった〜ただ、「これ、どうします?」と〜見せてくる。その手にあるものは汚いゴミにしかみえなかった。だいたいもう使っていない。選択肢はない。その塩梅がプロだった"
部屋を片付けられない人間は経済的余裕がない場合も多いからプロに頼れない。
これはそうだなぁということで自分も検討しよう
藪に面してて触らないベランダもプロに頼もうかな/それはそれとしてすごい勢いで過去ブログを読んでいる
バーの記事で「彼女」と「彼女の人」はタイプミスではなく別人なんだろうなとは思っていましたが、やはりでしたね。あと一部ブコメよ、これだけの文章を書ける人がモテないわけないじゃん(微笑)
部屋を片付けられないやつに掃除のプロを頼む余裕はない
理解のある彼女ちゃん(彼氏くん)がいるのは幸いだよね。友人でもいいけど。人間、一人でできることには限りがあるのだ…。/絶対捨てられないものだけ一箱くらいに固めて、後は処分してもいいかもな、と思ったりする
自分としてはけっこう大事にしていた思い入れがあるはずのものを委ねて他人の手に収まってしまうとそれがいっさいの情を失って他人のものに切り替わってしまう瞬間を知っています(捨てるゴミとまでは言えませんが)
理解ある年下の彼女さんがいらっしゃるということは老後も安心ですね……
実際に作業してくれたのはプロの人だけど、一番の功労者は彼女さんでは/この彼女さんみたいな人に繋がるのが第一にして最大のハードルでもある
彼女さんが有能オブ有能だった
Ein im Müll versinkendes Schlossだけドイツ語になっているのはどういう意味があるのか、何かの引用ではなさそうだ。なおドイツ語の大文字化ルールは名詞と文頭に適用されるもので、冠詞ein自体は品詞として常に小文字
ADHD
わたしはなぜ人が片付ける話が好きなのだろうか。家はそこそこ片付いてるが。
こういう人にこそ部分的なミニマリズムおすすめ。服や料理好きでないならそれらを最小限に留めると、服や食器を使うにはこまめに洗うしかないので家事が習慣化される。スペースもできる。好きな本を捨てる必要はない
部屋を片付けられないやつはプロに頼れ
片付けに限らず、思い切って第三者の目に頼ることは生活にも仕事にも必要なことかもしれません。あと、その、まあ、そのあたりは見逃して
人に言われて気付くことだけじゃなく、人が介在するから捨てる決断がつくことってありますよね
暮らしのマーケットか。私も頼りたい。黄金頭さんと同じく、不潔は嫌いで物は捨てられるが、整理整頓ができない。
俺は特殊清掃のプロに頼ることになりそうだ。
自分じゃ何から手をつけていいか分からんから、金を払ってプロを召喚するのが一番賢い
"手短に言えば、干支が一回りより下の彼女に、「二年間も付き合っていて、部屋も見せられない人間とはずっと一緒にいられない」と言われた"なんだとぅ?(いや嘘松か?)
うちも不潔ではないがモノが多くて飽和してるんで少しずつ捨てたり片付けてるけど一気にやるべきなのかな
"人生における第三者の目の必要性" それにはまず自分の人生もしくは世界に第三者を関わらせられる状態、関わらせた上で自分を保てる状態になる必要がある気がする
『でも、なにかは変わった。たぶん良い方へ』 👏👏👏 (要件を挙げて用事を他者に引き渡せるんですもん、これはすでに生活の「プロ」でしょう。)
収納器具が足りないから収納器具を買うのは愚策。正解は「今ある収納器具に収まる以外のものは捨てろ」です。(デストロイヤー型からの個人的な意見です)
干支が一回りより下の彼女 干支が一回りより下の彼女 干支が一回りより下の彼女 (以降の文が全く頭に入らず無限ループに陥った)
3万円以内ならかなりコスパ良く感じるな
頼むか悩んでClaudeに体力と気力と先数日のゴミの日などを処理してもらってちまちま捨て始めた。12月までダメなら頼むかも…
黄金頭さんに幸多きことを願ってやまない
風俗に行くより気持ちよさそう
わかる。大病後それまでの人生で溜まったあれこれが急に不必要に感じるってある。自力で片付けるときは部屋の真ん中に折りたたみの作業テーブルをドンと置いて衣類など山積みにして分別して捨ててくのが良いよ
ビニ弁等のゴミはなかったということだけど、それじゃ「床は多くの部分が変色しており、どうにもならない。」状態にまでなったのはなんの汚れなんだろう?
生活において何かの能力が足りない人は、他人に頼るという事が出来ると改善出来る。自分も片付けが絶望的に不得意なのでいつか何とかしなければ
『心の問題』だなこれ、彼女さんといい業者さんに助けられたのは良かった。今後も心が安定するまで、業者さんを定期的に使ったほうがいいのかも。将来的に心が安定してきたら自然に片付けられるようになるよ
AI に相談するのも良いと聞いたな
わかるなぁ。第三者に『これ、いりますか』と問われると意外と冷めて「もういらないなぁ…」となることがある。何で今まで持っていたんだろう?
彼女がいなければ、掃除をする必要もなかったのでは?(名推理)
“人生における第三者の目の必要性、これをおれは実感した。そのことを伝えておく。”
黄金頭さんはこのタイプではなさそうだが、フィギュアなどのかさばるアイテムのコレクターだと、不用品を捨てて空いたスペースは新しいアイテムを保管場所になるので、部屋は片付かず、ただ密度が上がっていく。
「これ、どうします?」そう、この判断をずっと先延ばしにしてきたから部屋がものでいっぱいになるんだよね…。
妻帯者の方が寿命が長い理由がここに詰まってる。衣食住全てにおいて自分で適切にケアできない、問題すら認識できない男性多い。女性が絡んだ瞬間ガッと改善される。女性のおかげのいうことも認識できないか忘れる
大掃除はアウトソースしたいなぁと常日頃から思っている。どこに頼むべきかだけが課題。数万で面倒をプロに引き渡せるなら安いよ。
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ゴミ屋敷専門業者のYouTubeチャンネルを見ているとここまで行き着くには色々な経緯があるみたいよ。ちょっとしたきっかけでゴミ屋敷になってしまうみたい。 https://youtube.com/@par_tners?si=S5k3TCvWSXsgurLK
狭義のゴミはないが部屋が汚いの分かる(自分事)
首相、これ見て?
彼女自慢で部屋掃除はAIに書かせた設定だろ。タワマン上層で一回り以上下の女抱いて書く虚構
掃除や整理整頓はメンタルに良いからめんどくさく無いうちにやってます。
とてもわかる。自分の場合は母もそうなので遺伝なのかな。父はめちゃくちゃ片付けられる人で、そっちの血もひいてるのか片付けられる時期は片付けられるし、職場の片付けも問題なくできる。
なんか思ってたのと違う
第三者に頼めるやつはまだ全然いい定期的にプロに頼むことのハードルが低い。片付けられない上にプライドと判断能力までゴミで古いレシート一つすら取っておくと言い出す輩を見てると非常にまともな部類。
頼るの苦手なので、ちゃんと頼ろうと思った
行動経済学の本を探していたら、汚部屋解消ガイドみたいな本がリコメンドされてきてワロタ
部屋を片付けられないやつは彼女を作れ、の間違いだろ?彼女がいなければプロに頼もういう発想もなかったわけだし。片付けの詳細なんぞはどうでもよく、割愛したひと悶着、ふた悶着のとこが重要なんじゃないか。
妻が死んで人一人死ぬとこんなにも片付けるものがあるのかと思ったので、自分が死ぬ時に片付ける人のためにモノを少なくしたら部屋が綺麗に保てるようになりました、要らないかもと思ったらすぐ捨てるの大事
自分自身で解決しないことは第三者に頼るのも手だよね
あまり関係ない話だが、私の場合、あふれている物の大半は「買ったもの」なので、部屋の片付けをすると「よくこれだけ消費したものだ」と思う。
これどうします、の問い掛けから逃げてたかどうかというだけと整理されると、目を瞑ってたんだなという。
特殊清掃に頼る…🤔。まさか…😨
捨てられない人ってのはある意味情け深い人なのかもな。
片付けのプロと、あと有能な「一回り以上年下の彼女」も必要なような気もするが、それは言うまい(言ったじゃん)。
無理やり掃除させるのでなく、苦手であることを理解しプロに頼めと助言した上同席までしてくれる。めちゃくちゃいい彼女だ
たいていの物件は「生活に使うもの以外は何も置かない」前提の収納だから、何らかの装備が必要な趣味があるだけで収納不足するんだよな。なんなら近年増えた生活道具すら置き場がない
10年に一度くらいは引っ越ししたいよね。強制的に持ち物全ての見直しができるし
片付けられないやつって大抵捨てられない奴なんだよな。値段の安いものは全部捨てればいいんだよ。必要になったらまた買えばいいんだから。服も次着る頃には流行遅れになってるんだから着てないものは遠慮なく捨てろ
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好きで片付け動画もゴミ屋敷動画もよく見るけど、大体は物を買いすぎ&捨てられない人が大半なんだよなあ。そして物に思い出がくっついて執着してる人が多い。そこに魂はないよ。ハンガー捨てられてよかったね
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人の部屋の方が多分片付け捗ると思う。物に対して思い入れも躊躇も一切ないからなw
すごく参考になった。夫はものが少ない生活で何とかなっているし、私のパーソナルスペースについてはプロにお願いするしかないのかも…
プロに頼む下準備がすでに厳しい
わかる
わからなくもないが子供の場合はどうしたらええんや娘が片付けられなくて汚部屋に住んでいるが、親が片付けていいのか迷うところ。それは娘のためになるのか。教育的最適解が知りたい。
これは本当にその通り。今は友達に万札とご飯奢って時々手伝って貰ってるぐらいで何とかなってるけど、本来はちゃんとプロにそれ以上払って頼むべきだろうな~とは思っている
最近、戸建てに引越した友達がお祝いに整理収納アドバイザー3時間サービス券貰ったそうで、クローゼットを家族で使いやすいように荷解き・整理してもらって仕組化で良くなったらしい。引越し祝いに良いと思った
誰かやサービスに頼る事は必要である。
捨て魔なのでこないだ『思い入れ』のある全てのものを思い切って全部捨てた。日常で必要なものが最も大切なもの。ほぼ全ての所有物は所詮ただ捨ててないものというだけ。いずれ他者が片付ける。
わかる
ハンガーのくだりにいろいろ詰まっている。完全にムダなのに捨てられない。片付けできないのは心の問題でもあるよな。
過去の自分と向き合うのは就活の自己分析みたいでつらいねんな
ゴミを捨てるだけならそれでいいんだけどね。オタク部屋を清掃・整理整頓してくれるサービスがあれば嬉しいな
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“お金を払えばプロがやってくれる。プロはおまえに不快感を与えないようにやるだろう。人生における第三者の目の必要性、これをおれは実感した。” うちも汚いので、暮らしのまーけっと検討します。
捨てるにも心のパワーがいるのよ
まず汚い家の敷居を他人に跨がれたくない(服を買いに行くための服がない現象|sharkの掃除機をDIY修理する能力とやる気が俺に有りさえすれば…くっ
女の人は年上だったはずなので、彼女は別の人か。/思い出はいつもきれいだけど、それだけで場所をとる。
息子の汚部屋は3ヶ月事に一旦掃除してる。過保護かもしれんけどパフォーマンスがめちゃ下がるから仕方なく。旦那の汚荷物は触らない、触ると怒る。タイミングみて声掛けしてる。正直解放されたい😮💨
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去年末にハウスクリーニングを利用して浴室掃除してもらったけどガチで良かった。水回りはプロに限る。(あんまり自分で掃除したくないしね……)
よく頑張った!捨てる決心したの、プロに頼む事にしたの本当に偉い。素晴らしい彼女を離さないようにね。「素足で入れる部屋ではない」私も汚部屋だったから、わかるよ。キレイを保つコツは物を買わない、引越をする
ものの数についていえばヤニねこを見習った方がいい
“12歳以上年下の彼女「二年も付き合っていて、部屋も見せられない人とは一緒にいられない」片付けのプロを地元で探して、評価が高い個人に依頼。1時間4,000円で6時間。彼女が有給を取って同席。おれも一日会社を休む”
わかっちゃあいる。。
プロというか、他人の視点から見た自分の家というのがいかにおぞましいかを間接的に理解できるようになる。本はもう金にならないから古本屋に頼んで一括処分してもらった方がいい、どうせ読まない
第三者に見せる瞬間か直前に気づくんだよな。「この人から見たら〇〇なんじゃないのか?」って。さらに本人から「〇〇に見えるから■□した方が良いと思う。」と言われて確信するのね。
私が捨てられないのはおもちゃの類(塩ビの怪獣とかミニカーとか着せ替え人形とか)。まとめても段ボール1箱程度だし、収納スペースも確保してるけど死ぬときに棺桶に入れてもらう事にしよう。
やはり業者!業者は全てを解決する!デイリーポータルZで廃墟かなといじられていた白老のかに太郎も業者に依頼して片付けた。
”それが、掃除というものだった。おれが避けて、逃げて、あるいは元からまるで理解していないものだった。”
30代前半のパートナーがいるだと…
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物質に対して過度な期待を持ってしまっているということなんだよな。物質はそこまでの期待には応えてくれない。まあ、動物としては自然な感情かなとも思うけど、ハンガーは捨てるしかないよなあ
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金がないのでセウト あ?見逃せ? いやです。しっかりタグ付けさせていただきましたよ!!!!!!!!11ぬ
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やっぱ暮らしのマーケットいいんだ。見たことあるけど個人に頼むのって勇気いるんだよね…変な人だったら困るし…。でも片付くならお願いしたい。
"プロの人は捨てることを強要することはなかった〜ただ、「これ、どうします?」と〜見せてくる。その手にあるものは汚いゴミにしかみえなかった。だいたいもう使っていない。選択肢はない。その塩梅がプロだった"
部屋を片付けられない人間は経済的余裕がない場合も多いからプロに頼れない。
これはそうだなぁということで自分も検討しよう
藪に面してて触らないベランダもプロに頼もうかな/それはそれとしてすごい勢いで過去ブログを読んでいる
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部屋を片付けられないやつに掃除のプロを頼む余裕はない
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自分としてはけっこう大事にしていた思い入れがあるはずのものを委ねて他人の手に収まってしまうとそれがいっさいの情を失って他人のものに切り替わってしまう瞬間を知っています(捨てるゴミとまでは言えませんが)
理解ある年下の彼女さんがいらっしゃるということは老後も安心ですね……
実際に作業してくれたのはプロの人だけど、一番の功労者は彼女さんでは/この彼女さんみたいな人に繋がるのが第一にして最大のハードルでもある
彼女さんが有能オブ有能だった
Ein im Müll versinkendes Schlossだけドイツ語になっているのはどういう意味があるのか、何かの引用ではなさそうだ。なおドイツ語の大文字化ルールは名詞と文頭に適用されるもので、冠詞ein自体は品詞として常に小文字
ADHD
わたしはなぜ人が片付ける話が好きなのだろうか。家はそこそこ片付いてるが。
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