ドキュメントと実装の乖離は運用ルールでは防ぎきれない。srcを触るPRでdocs差分が無ければCIで落とす、くらいまで機械化して初めて回る
自分の頭の中にすら仕様が残らないバイブコーディングのツケを、さらにAIにドキュメントを書かせて解決しようとするマッチポンプ感がたまらん
このやり方でいつまでも要件が決まらず完成しないプロジェクトをちょうど見た所。本当の0→1かつ内製、小規模ならうまくいくかもしれないが、mdを確認する人格の意思決定力が低いと簡単に破綻するよ。
気になるサービスとかをAIにコピーさせて、ローカルで使ってみて自分なりに気に入らない点をAIに直し続けさせると、本来自分が欲しいサービスが見えてくるから、そうなったらドキュメント書けるよ。まずは試せ?
結局AIが生成したドキュメントを読んで検討する部分を人間がサボるので、形骸化してドキュメント駆動風になるだけなんだよな…
スペック駆動と似たような感じよね。ざっくりした要求からAIと仕様煮詰めて行く。ハマるときはハマると思う
“開発者自身の頭の中にも、仕様が残っていない”
Devin でDeep Wiki 作るほうがラクそう。
AI時代の開発は、陳腐化するドキュメントをどう残さないか、どうノイズを減らすかの戦いだと思っているので
仕様よりも「今どうしてこうなっているのか、何故Aで、Bではないのか」がわかる経緯書いてください
>今の時代は少し事情が違う。開発者自身の頭の中にも、仕様が残っていないのだ。
再現性だったりドキュメント維持できない組織と個人が淘汰されていきそうではある
最近はエージェントに任せてよいのでは?って話を聞いてから、かっちりワークフローを作るのではなくペライチもしくはチケットをmdに起こしたものを読ませて、エージェント側にどのぐらいの粒度でやるか判断させてる
AI時代のドキュメント駆動開発のすすめ - Qiita
ドキュメントと実装の乖離は運用ルールでは防ぎきれない。srcを触るPRでdocs差分が無ければCIで落とす、くらいまで機械化して初めて回る
自分の頭の中にすら仕様が残らないバイブコーディングのツケを、さらにAIにドキュメントを書かせて解決しようとするマッチポンプ感がたまらん
このやり方でいつまでも要件が決まらず完成しないプロジェクトをちょうど見た所。本当の0→1かつ内製、小規模ならうまくいくかもしれないが、mdを確認する人格の意思決定力が低いと簡単に破綻するよ。
気になるサービスとかをAIにコピーさせて、ローカルで使ってみて自分なりに気に入らない点をAIに直し続けさせると、本来自分が欲しいサービスが見えてくるから、そうなったらドキュメント書けるよ。まずは試せ?
結局AIが生成したドキュメントを読んで検討する部分を人間がサボるので、形骸化してドキュメント駆動風になるだけなんだよな…
スペック駆動と似たような感じよね。ざっくりした要求からAIと仕様煮詰めて行く。ハマるときはハマると思う
“開発者自身の頭の中にも、仕様が残っていない”
Devin でDeep Wiki 作るほうがラクそう。
AI時代の開発は、陳腐化するドキュメントをどう残さないか、どうノイズを減らすかの戦いだと思っているので
仕様よりも「今どうしてこうなっているのか、何故Aで、Bではないのか」がわかる経緯書いてください
>今の時代は少し事情が違う。開発者自身の頭の中にも、仕様が残っていないのだ。
再現性だったりドキュメント維持できない組織と個人が淘汰されていきそうではある
最近はエージェントに任せてよいのでは?って話を聞いてから、かっちりワークフローを作るのではなくペライチもしくはチケットをmdに起こしたものを読ませて、エージェント側にどのぐらいの粒度でやるか判断させてる