「香川県の職員時代に11種類もの品種を開発した末澤克彦さんは、キウイ業界のレジェンドと呼ばれている。革新的な栽培術とAIアプリで稼げない農業の常識を覆し、時給6000円を実現させた」…強みだがマネできない。
時給6000円は夢があるけど独自のビジネスモデルと開発力があってこそだな。参考にできる人は少なそう
キーエンス超えてなくて笑う、時給換算も胡散臭い
キウイは中国原産で日本の気候でも育てやすいと言われていたけど『国産生産量は最盛期の約3分の1まで激減している』なんて聞くとそんな単純な話でもないんだろうな
超高級品生産農業は国の基盤産業にはならないし、自給率の維持にも役立たない。ただ、それで儲かる人は儲かる。
ニュージーランド産のゼスプリは美味しい。一般的な日本産は美味しくない。
“末澤さん自身がキウイ栽培に費やす時間は年間わずか400時間。その結果、時給換算6000円を実現しているのである。”
稼げないってイメージだけど、豪邸に住んで高級車に乗ってる農家もいるしね。
果実は高く売るの難しいよ。絵を描いて1千万円で売れれば儲かるじゃん!っていうくらいの難易度。つまりただのすごい人。
農業経験のない人間の世迷言ですが、これからの日本全体で流行ってほしいのは、第一産業の副業ブーム。少ない投資と労力で稼げる仕組みを作り上げられると、消費者としても労働者としてもより良い暮らしができそう。
見出し、プレジデントとか東洋経済のいつもの煽りタイトルだと思うけど、別に農業は昔から換金性の高い果物はうまくやると儲かってたし、今は資本の差で二極化が極端に進んでるって話
農業試験場でキウイの品種改良やってた技術者やん。技術基盤ある場所にDX導入してるから、どの程度成功するんだろね
どんな産業でもうまくやれば儲かる。他の産業が儲からなくても社長が悪いでおしまいだが、農業が儲からないと「構造がおかしい」となるのには違和感がある。
仕組みづくり
市場に出回る国産キウイ、全然甘くないんだよな。ゼスプリキウイ基準でいくと間違いなくグリーンキウイと同等の味わい。これは需要ありませんわ。
「売上240万円、収益150万円を叩き出す」収益は利益じゃなく総売り上げの意味なのに、これがプレジデント(「社長」)クオリティ。
「末澤さん自身が〜費やす時間は年間わずか400時間」6千円×400=年間240万円。経営のリスクとってこれは儲かっているとは言えないな。経営者収入の時給換算なんて変な指標で無理に大きく見せる手法。
農業は儲からないから保護することでもっと儲からなくなる、という悪循環があったが、農業は儲かる。
むちゃくちゃすごい人で真似できなさそう…
円高時代は地方の農業にも不利な時代だった。大手スーパーに買い叩かれるだけ。しかし円安時代になってようやく風向きが変わりつつある
それ自体で儲かるのなら、スクールだったりコンサル展開で手法を広めたりせずがっちりノウハウを漏らさず保持すると思う。ハンドメイドとか唐揚げとか食パンとかいくつみてきただろう
果物・野菜類と(コメなどの)穀物類は、同じ農家でも分けて考えたほうがよさそうにみえる。
日本の果物が高いのは農家の収入を増やすために国が果樹振興した結果(農業基本法など)
儲かる農業だけやって国や地方自治体からの補助金は全額カット。圃場整備や利水もすべて儲かる農業が負担すれば税金は下がるのでは。
私は応援したい。 / ただ、キウイは再生力が強く、管理をパッケージ化して対応したら模倣者が大量発生して単価下がるのでは?……
応援ブクマ (ゴミ記事だらけのpresidentで初)
キーエンス超えを目指すなら、最低でも週60時間くらい働かないと話にならないのでは
これはすごいの一言に尽きる。やはり理系人材が国を変えていくな……→しかし、ブコメ諸氏、農業の経営や知見が不足しているのに ようここまでボロクソに言えるな
リスク込みで考えて時給6000円が高いとはとても思えんのだが高いのか…?これ
もう既に誰か言ってると思うけど一応…キウイエンス
"国内の競争に打ち勝つための部分最適戦略が海外勢に市場を奪われた全体不最適の構造は、今まで日本がたどってきた他産業の失敗とおなじ"
社員やパートが、じゃなくてトップが時給6000円ってこと? "末澤さんは、パートに地域の最低賃金をはるかに超える賃金を支払いながら、自身の時給換算は「6000円」を超えるという"
キウイって簡単だけど「美味しく」作るのは難しいと聞く。田舎の庭に生えてたから普通にもいで食べてたけど、確かに子供の頃はマズくて苦手だった。ゼスプリゴールドの登場は衝撃だったなー。あの木どうなったんだろ
経営者の時給換算って何の意味が???
日本はモモ、梨、ぶどうなど甘い果物が多いのでおなじくらい甘くないと厳しそうだしそのための品集改良が大変そう
はは、「時給6000円」て記載しとかないとウケないと考えられるほど他指標見ても大して儲かってないんよな。経営者やフリーランスで時給換算6000円の仕事とか決して高くないのにな、視座低すぎ
時給6000円!キウイよりボクをなでてほしいにゃ。高級キウイでカリカリ食べ放題にゃ?甘えてもいいかにゃ?
読んだ。社員じゃなくて社長の時給かよ。
農家だけど同じことやってるはずなのに所得差えぐい気がしてる。意味わかんない。
パートの時給は低く抑えて、経営者の時給が6000円という話だった
みんなで真似して潰すしかないな!
”アプリ「フルーツ棚次郎」“
試験場OBで自ら生産に携わる人は稀。高い志で飯は食えんので、公僕として勤め上げ、生計の心配をなくし、自らを被験者とした「実験」をされているのだと思う。素直に尊敬する。理屈はごもっとも。やれてるのがすごい
「年収換算すると、日本人の平均年収を大きく超える、約1100万円という高水準」は、経営者として悪くはなくても高水準はいいすぎな気がするが、定年退職後だしそんなに金はいらないか
大規模農家の経営者一人と、キーエンス末端社員比べて意味あんのか
バニラに農業の求人が掲載される未来 / キウイは黄色くて甘いやつじゃなくて緑で酸っぱいやつが好き。
コロナ禍の時ニュージーランドの季節作業員でも時給$60ってのがあったな。実際には出来高払いで$60も理論的には可能って話だった。
毎日キウイ食べてるが、ニュージーランドの品質とコストに勝てるのか?安い国産食べた時は本当に酸っぱくて全然食べれたもんじゃなかったし、いいものが出来たら高くて手も出せないんだろうな…ゼスプリ最高だよ。。
与沢翼なら1時間で3600億円だよ
この人は本当に運がいい。キウイが緑実の従来種でも珍しがられ売れた時代に参入し、今でこそ1シーズンで全滅の可能性はあるが導入時には病虫害に強く農薬要らず。新品種も矢継ぎ早にでてきた。他ではこうはいかない
"年間100トン声" 重い声
農家は稼げないけど土地を住宅地にして売ったり、アパート経営しつつ農家の税制優遇はフルで受けるってのもありそう。駄菓子屋だけど本業不動産屋とかいるよね。
“末澤さんは「1分で説明できない仕事はやらせない」というルールを徹底している。例えば、出荷用のキウイを300グラムの袋に詰める「袋詰め作業」でも、一人がすべてをこなすことはしない。”
そもそも国産キウイが、年間を通じてスーパーの棚を確保するためのゼスプリの販売戦略の産物であることが書かれていない。「南半球のニュージーランドと収穫時期が異なる日本でも」https://www.zespri.com/ja-JP/blogdetail/japan
各都道府県がこのオリジナル品種の開発とブランド化という同質戦略の下で、手間と暇をかけて狙う高単価な果物に消費者は着いてこれていません > これは痛感。この状態だと贈答品以外は需要皆無となる。
これは確かに凄い。建設技術者でも良くて4~5000円の世界。ただこっちの方がより天気に影響されそう。
昨年、山梨県産のシャインマスカットがえらい安く市場に出回ってよねー。
庭があったらキウイを植えるのおすすめ。冬になると大量に実がなる。害虫にも強い。蜂がいない所では受粉が大変かも。
どの業種でもそうなんだけど、「稼げない」「レッドオーシャン」って言われていても稼ぐ企業や人はいるわけで、結局のところは「商才の有無」なんだと思ってる。
キウイはコスパ良いだろな。ただ、オスの木とメスの木があるから2本セットで植えて受粉させないとダメだし、結構大きくなるのでお庭広い人向き。今や温暖化で宮城辺りでもいっぱい成る。
その種の第一人者で、社長で、運や才能があって時給6000円は夢がない。。。この人、他の仕事すればもっと稼げるでしょ
「最低賃金をはるかに超える賃金〜」って言い方。。>パートに最低賃金をはるかに超える賃金を支払いながら、自身の時給換算は「6000円」を超えるという。
農業で稼ぐってのが高級品志向だけなんだよね。ここに国や自治体が金を入れても広がらないし、起業精神豊富な人に任せれば良い。それよりも普通の食材の生産こそ支援されるべきではあるかと。
キーエンスの時給はボーナス入れると1万くらいあると思われる…
稼げないと言われる農業で「時給6000円」を叩き出す…国産キウイで「キーエンス超え」を目指す元県庁職員の戦略
「香川県の職員時代に11種類もの品種を開発した末澤克彦さんは、キウイ業界のレジェンドと呼ばれている。革新的な栽培術とAIアプリで稼げない農業の常識を覆し、時給6000円を実現させた」…強みだがマネできない。
時給6000円は夢があるけど独自のビジネスモデルと開発力があってこそだな。参考にできる人は少なそう
キーエンス超えてなくて笑う、時給換算も胡散臭い
キウイは中国原産で日本の気候でも育てやすいと言われていたけど『国産生産量は最盛期の約3分の1まで激減している』なんて聞くとそんな単純な話でもないんだろうな
超高級品生産農業は国の基盤産業にはならないし、自給率の維持にも役立たない。ただ、それで儲かる人は儲かる。
ニュージーランド産のゼスプリは美味しい。一般的な日本産は美味しくない。
“末澤さん自身がキウイ栽培に費やす時間は年間わずか400時間。その結果、時給換算6000円を実現しているのである。”
稼げないってイメージだけど、豪邸に住んで高級車に乗ってる農家もいるしね。
果実は高く売るの難しいよ。絵を描いて1千万円で売れれば儲かるじゃん!っていうくらいの難易度。つまりただのすごい人。
農業経験のない人間の世迷言ですが、これからの日本全体で流行ってほしいのは、第一産業の副業ブーム。少ない投資と労力で稼げる仕組みを作り上げられると、消費者としても労働者としてもより良い暮らしができそう。
見出し、プレジデントとか東洋経済のいつもの煽りタイトルだと思うけど、別に農業は昔から換金性の高い果物はうまくやると儲かってたし、今は資本の差で二極化が極端に進んでるって話
農業試験場でキウイの品種改良やってた技術者やん。技術基盤ある場所にDX導入してるから、どの程度成功するんだろね
どんな産業でもうまくやれば儲かる。他の産業が儲からなくても社長が悪いでおしまいだが、農業が儲からないと「構造がおかしい」となるのには違和感がある。
仕組みづくり
市場に出回る国産キウイ、全然甘くないんだよな。ゼスプリキウイ基準でいくと間違いなくグリーンキウイと同等の味わい。これは需要ありませんわ。
「売上240万円、収益150万円を叩き出す」収益は利益じゃなく総売り上げの意味なのに、これがプレジデント(「社長」)クオリティ。
「末澤さん自身が〜費やす時間は年間わずか400時間」6千円×400=年間240万円。経営のリスクとってこれは儲かっているとは言えないな。経営者収入の時給換算なんて変な指標で無理に大きく見せる手法。
農業は儲からないから保護することでもっと儲からなくなる、という悪循環があったが、農業は儲かる。
むちゃくちゃすごい人で真似できなさそう…
円高時代は地方の農業にも不利な時代だった。大手スーパーに買い叩かれるだけ。しかし円安時代になってようやく風向きが変わりつつある
それ自体で儲かるのなら、スクールだったりコンサル展開で手法を広めたりせずがっちりノウハウを漏らさず保持すると思う。ハンドメイドとか唐揚げとか食パンとかいくつみてきただろう
果物・野菜類と(コメなどの)穀物類は、同じ農家でも分けて考えたほうがよさそうにみえる。
日本の果物が高いのは農家の収入を増やすために国が果樹振興した結果(農業基本法など)
儲かる農業だけやって国や地方自治体からの補助金は全額カット。圃場整備や利水もすべて儲かる農業が負担すれば税金は下がるのでは。
私は応援したい。 / ただ、キウイは再生力が強く、管理をパッケージ化して対応したら模倣者が大量発生して単価下がるのでは?……
応援ブクマ (ゴミ記事だらけのpresidentで初)
キーエンス超えを目指すなら、最低でも週60時間くらい働かないと話にならないのでは
これはすごいの一言に尽きる。やはり理系人材が国を変えていくな……→しかし、ブコメ諸氏、農業の経営や知見が不足しているのに ようここまでボロクソに言えるな
リスク込みで考えて時給6000円が高いとはとても思えんのだが高いのか…?これ
もう既に誰か言ってると思うけど一応…キウイエンス
"国内の競争に打ち勝つための部分最適戦略が海外勢に市場を奪われた全体不最適の構造は、今まで日本がたどってきた他産業の失敗とおなじ"
社員やパートが、じゃなくてトップが時給6000円ってこと? "末澤さんは、パートに地域の最低賃金をはるかに超える賃金を支払いながら、自身の時給換算は「6000円」を超えるという"
キウイって簡単だけど「美味しく」作るのは難しいと聞く。田舎の庭に生えてたから普通にもいで食べてたけど、確かに子供の頃はマズくて苦手だった。ゼスプリゴールドの登場は衝撃だったなー。あの木どうなったんだろ
経営者の時給換算って何の意味が???
日本はモモ、梨、ぶどうなど甘い果物が多いのでおなじくらい甘くないと厳しそうだしそのための品集改良が大変そう
はは、「時給6000円」て記載しとかないとウケないと考えられるほど他指標見ても大して儲かってないんよな。経営者やフリーランスで時給換算6000円の仕事とか決して高くないのにな、視座低すぎ
時給6000円!キウイよりボクをなでてほしいにゃ。高級キウイでカリカリ食べ放題にゃ?甘えてもいいかにゃ?
読んだ。社員じゃなくて社長の時給かよ。
農家だけど同じことやってるはずなのに所得差えぐい気がしてる。意味わかんない。
パートの時給は低く抑えて、経営者の時給が6000円という話だった
みんなで真似して潰すしかないな!
”アプリ「フルーツ棚次郎」“
試験場OBで自ら生産に携わる人は稀。高い志で飯は食えんので、公僕として勤め上げ、生計の心配をなくし、自らを被験者とした「実験」をされているのだと思う。素直に尊敬する。理屈はごもっとも。やれてるのがすごい
「年収換算すると、日本人の平均年収を大きく超える、約1100万円という高水準」は、経営者として悪くはなくても高水準はいいすぎな気がするが、定年退職後だしそんなに金はいらないか
大規模農家の経営者一人と、キーエンス末端社員比べて意味あんのか
バニラに農業の求人が掲載される未来 / キウイは黄色くて甘いやつじゃなくて緑で酸っぱいやつが好き。
コロナ禍の時ニュージーランドの季節作業員でも時給$60ってのがあったな。実際には出来高払いで$60も理論的には可能って話だった。
毎日キウイ食べてるが、ニュージーランドの品質とコストに勝てるのか?安い国産食べた時は本当に酸っぱくて全然食べれたもんじゃなかったし、いいものが出来たら高くて手も出せないんだろうな…ゼスプリ最高だよ。。
与沢翼なら1時間で3600億円だよ
この人は本当に運がいい。キウイが緑実の従来種でも珍しがられ売れた時代に参入し、今でこそ1シーズンで全滅の可能性はあるが導入時には病虫害に強く農薬要らず。新品種も矢継ぎ早にでてきた。他ではこうはいかない
"年間100トン声" 重い声
農家は稼げないけど土地を住宅地にして売ったり、アパート経営しつつ農家の税制優遇はフルで受けるってのもありそう。駄菓子屋だけど本業不動産屋とかいるよね。
“末澤さんは「1分で説明できない仕事はやらせない」というルールを徹底している。例えば、出荷用のキウイを300グラムの袋に詰める「袋詰め作業」でも、一人がすべてをこなすことはしない。”
そもそも国産キウイが、年間を通じてスーパーの棚を確保するためのゼスプリの販売戦略の産物であることが書かれていない。「南半球のニュージーランドと収穫時期が異なる日本でも」https://www.zespri.com/ja-JP/blogdetail/japan
各都道府県がこのオリジナル品種の開発とブランド化という同質戦略の下で、手間と暇をかけて狙う高単価な果物に消費者は着いてこれていません > これは痛感。この状態だと贈答品以外は需要皆無となる。
これは確かに凄い。建設技術者でも良くて4~5000円の世界。ただこっちの方がより天気に影響されそう。
昨年、山梨県産のシャインマスカットがえらい安く市場に出回ってよねー。
庭があったらキウイを植えるのおすすめ。冬になると大量に実がなる。害虫にも強い。蜂がいない所では受粉が大変かも。
どの業種でもそうなんだけど、「稼げない」「レッドオーシャン」って言われていても稼ぐ企業や人はいるわけで、結局のところは「商才の有無」なんだと思ってる。
キウイはコスパ良いだろな。ただ、オスの木とメスの木があるから2本セットで植えて受粉させないとダメだし、結構大きくなるのでお庭広い人向き。今や温暖化で宮城辺りでもいっぱい成る。
その種の第一人者で、社長で、運や才能があって時給6000円は夢がない。。。この人、他の仕事すればもっと稼げるでしょ
「最低賃金をはるかに超える賃金〜」って言い方。。>パートに最低賃金をはるかに超える賃金を支払いながら、自身の時給換算は「6000円」を超えるという。
農業で稼ぐってのが高級品志向だけなんだよね。ここに国や自治体が金を入れても広がらないし、起業精神豊富な人に任せれば良い。それよりも普通の食材の生産こそ支援されるべきではあるかと。
キーエンスの時給はボーナス入れると1万くらいあると思われる…