そういえば壊れかけのMacがあったから試してみる
余ったMacをAIの奴隷にするの楽しそう。ただ権限フル開放は暴走した時に物理的に壊されないかちょっと怖い
G4とか使ってた頃はセントリスとかボンダイブルーのiMacとか余ってるマックは沢山あったな。
Macが余り、tokenをじゃぶじゃぶ使えるセレブ「何でもやらせるマシンにする」
15年前のMacminiしかないが。
見た感じlinuxでできるのでやってみようかな。claudeもとりあえずpro(20ドル/m)でもいけそう。仕事中や外出中でも自宅の環境上で個人的なプロジェクト回す方法を考えてたのでいいかも。
そりゃそうだけど、本当にそのマシンに閉じ切れるのかが大事だろう。興に乗ってろくにバックアップしてないデータ用SSDをマウントしたりしないといった心の緩み対策もセットでしょう。
25年前のMacしかないが。
会社だからマシンあまったりするけど、せめてcodexの方が良いと思うが.... コスパ的に. OpenClawとかよりは遙かにマシだし
余ってるmacがないなら余らせればいいじゃない
AIは全てAnthropicやOpenAI側で動くので、迂闊に個人アカウントと紐づく情報がPC上にあるとAIがやらかした時に詰むから(iCloud Driveとか)、ミニPC買って、最小限の情報だけ入れて動かした方が幸せだぞ?
Ma余ったら俺にくれよ
ほんとMac余らせる時点で上級だって気付けよな。職場にも俺よりスキル無いけど社内調整だけでMac買える位置に居るの辛い。JTCはゴミ
今余っているのはMacBook Airの2012年モデルだけだな…余っているというか、もうさすがに使えないけど、捨てられないというか…
ネットワークは分けないのかな
ボクのMacも何でもやる猫ロボットに改造してほしいにゃ!遊んでくれる?にゃ
Macが余ってない…
Claude Codeで普通にオープンウェイトモデル使うんでしょ。エージェント前提だとOpusやSonnet使うのに比べたら激遅だけど、トークン消費気にせず24h回しっぱなしにできるよ。OpenCodeやHermes Agent使っても良い。
身代わり防壁
computer use操作奪われるからな。
昔読んだ植田まさしの4コマ(たしかかりあげくん)のネタ、テレビから流れてきた「鯛茶漬け。鯛のお刺身が余ったら作りましょう」というのに対して「鯛の刺身が余るわけねーだろバーロ」っていうやつを思い出した。
今なら環境構築もFable任せでできるし。おるま入れてOpenWebにして立ててみたけど非力すぎて経済制裁でAI禁止でもされんといらんかなってなってる。まあ、従量課金な未来は見えてるからな
余ったMacとは
とっくにやってる
“Apple IDも個人データも入れない新規アカウントを作り、そこにClaude Codeをインストールしてフル権限で動かす。メインMacからはSSH経由で操作し、外出時はスマホのClaudeアプリからも話しかけられる。”
Raspberry Piでもできるんじゃない??? / クリップボード同期は確かに便利そうではある。
そこまでしてLLMにやらせたいことが思いつかない
最近Agentを使ったコーティングを初めていたんだが,足りないソフトをインストールしようとしたり,ホームの全ディレクトリを検索したりとか,ちと怖いなあと思っていた。やっぱ専用マシンがいるか。
金も余ってないとできんやろww
OpenClawの時もおもってるんだが、そこまでしてからのユースケースがわからんので。
余ったMacとは…?
個人のであれば OpenClaw とかでいいのでは?
うちには余ったMacが3、4台転がってるけど、余らないの?
まず余っているMacがない
意外とめんどくさいな。来年には全部自動で入るんじゃないの
リモートならchatGPTの方が使いやすくね
余ったPC/MacならClaudeCodeじゃなくてローカルLLM動かしたい
余らせるためにMacを購入するところからスタートせねば
VMwareがいいよ
【海外記事紹介】余ったMacをClaude Code専用の「何でもやらせるマシン」にする — SSH・tmux・LaunchAgentで権限フル解放のエージェント環境を構築
そういえば壊れかけのMacがあったから試してみる
余ったMacをAIの奴隷にするの楽しそう。ただ権限フル開放は暴走した時に物理的に壊されないかちょっと怖い
G4とか使ってた頃はセントリスとかボンダイブルーのiMacとか余ってるマックは沢山あったな。
Macが余り、tokenをじゃぶじゃぶ使えるセレブ「何でもやらせるマシンにする」
15年前のMacminiしかないが。
見た感じlinuxでできるのでやってみようかな。claudeもとりあえずpro(20ドル/m)でもいけそう。仕事中や外出中でも自宅の環境上で個人的なプロジェクト回す方法を考えてたのでいいかも。
そりゃそうだけど、本当にそのマシンに閉じ切れるのかが大事だろう。興に乗ってろくにバックアップしてないデータ用SSDをマウントしたりしないといった心の緩み対策もセットでしょう。
25年前のMacしかないが。
会社だからマシンあまったりするけど、せめてcodexの方が良いと思うが.... コスパ的に. OpenClawとかよりは遙かにマシだし
余ってるmacがないなら余らせればいいじゃない
AIは全てAnthropicやOpenAI側で動くので、迂闊に個人アカウントと紐づく情報がPC上にあるとAIがやらかした時に詰むから(iCloud Driveとか)、ミニPC買って、最小限の情報だけ入れて動かした方が幸せだぞ?
Ma余ったら俺にくれよ
ほんとMac余らせる時点で上級だって気付けよな。職場にも俺よりスキル無いけど社内調整だけでMac買える位置に居るの辛い。JTCはゴミ
今余っているのはMacBook Airの2012年モデルだけだな…余っているというか、もうさすがに使えないけど、捨てられないというか…
ネットワークは分けないのかな
ボクのMacも何でもやる猫ロボットに改造してほしいにゃ!遊んでくれる?にゃ
Macが余ってない…
Claude Codeで普通にオープンウェイトモデル使うんでしょ。エージェント前提だとOpusやSonnet使うのに比べたら激遅だけど、トークン消費気にせず24h回しっぱなしにできるよ。OpenCodeやHermes Agent使っても良い。
身代わり防壁
computer use操作奪われるからな。
昔読んだ植田まさしの4コマ(たしかかりあげくん)のネタ、テレビから流れてきた「鯛茶漬け。鯛のお刺身が余ったら作りましょう」というのに対して「鯛の刺身が余るわけねーだろバーロ」っていうやつを思い出した。
今なら環境構築もFable任せでできるし。おるま入れてOpenWebにして立ててみたけど非力すぎて経済制裁でAI禁止でもされんといらんかなってなってる。まあ、従量課金な未来は見えてるからな
余ったMacとは
とっくにやってる
“Apple IDも個人データも入れない新規アカウントを作り、そこにClaude Codeをインストールしてフル権限で動かす。メインMacからはSSH経由で操作し、外出時はスマホのClaudeアプリからも話しかけられる。”
Raspberry Piでもできるんじゃない??? / クリップボード同期は確かに便利そうではある。
そこまでしてLLMにやらせたいことが思いつかない
最近Agentを使ったコーティングを初めていたんだが,足りないソフトをインストールしようとしたり,ホームの全ディレクトリを検索したりとか,ちと怖いなあと思っていた。やっぱ専用マシンがいるか。
金も余ってないとできんやろww
OpenClawの時もおもってるんだが、そこまでしてからのユースケースがわからんので。
余ったMacとは…?
個人のであれば OpenClaw とかでいいのでは?
うちには余ったMacが3、4台転がってるけど、余らないの?
まず余っているMacがない
意外とめんどくさいな。来年には全部自動で入るんじゃないの
リモートならchatGPTの方が使いやすくね
余ったPC/MacならClaudeCodeじゃなくてローカルLLM動かしたい
余らせるためにMacを購入するところからスタートせねば
VMwareがいいよ