できちゃうからするんだろうけど、非破壊で捨てずにおいて欲しい……
これ、そのうち日本にもやって来るんじゃね...。
もう1年前にAnthropicの裁判文書で明らかにされた(そしてそれはフェアユースだと認定された)ことが報じられてます https://wired.jp/article/anthropic-destroyed-millions-of-print-books-to-build-its-ai-models/ 日本にももう発注きてる
“フェアユースが適用されるためには「書籍を物理的に所有し、それを“読んだ”(スキャンした)後に、二度と流通しないよう現物を破棄しなければならない」” 人間はAIから餌を貰うか食べ残しを食うしかなくなる?
場末の古書店でホコリ被ってる駄書が、店が潰れて産業廃棄物になるのと、人類の叡智の一部になるのとだったら、後者の方が幾分マシでは。ノイズにしかならない駄文だったらただ火力発電の燃料にした方がマシまである
適当な管理したらどのみち読めなくなるしむしろ使命感を感じる 身銭切って資料集めは取材でしょ 無断収集よりよほど良心的では/国宝レベルの保管と空調代維持にクラファンする時代に誰も買わない本の心配とかw
そろそろヴォイニッチ手稿、解読されてほしい。
デジタルアーカイブを作るならともかく、AI学習に使ってAIの中の量子化された情報としてしか残らないなら、もうその古書は永遠に失われるという事だ。AIだけが知っていても検証できるソースを失っていては意味がない
現状、自分の蔵書もAI活用したかったら自炊するしかないのよな。裁断するのは気が引けるが、本棚で塩漬けになってるのとどっちがいいか悩むところ。
AIで本を学習することの価値は高いのでぜひやって欲しいが、著作権者や人類(知の基盤として)への還元はもうすこし社会民主主義的な立場でソブリン性を加味したルールを整備してほしいところ。
ググっても出てこないような製造業ノウハウ知ってたので、こいつ相当、本読んでるなと思った記憶。
アーカイブのためではないのかあ。出典元も記憶してくれないかなあ。
日本に眠ってる同人誌も食べさせよう。
もし世界で最後の一冊の原本を破棄したら、その後の出力がハルシネーションかどうか誰にも確かめられなくなるので、破棄したらダメでは。権利の話はよくわからんが…
学習のフェアユースの条件は書籍を破棄すること。データを流出させないこと。その通りならマイナーな本を積極的に損壊させる文化的な破壊のように思うがそれは正しいのか?
本をデジタルデータでもいいから残して欲しいと米するブクマカの一体何人がInternet Archiveに寄付しているのだろう?
新たなる『華氏451度』か。
捨てる必要一切なくない?情報を独占したいように見えるし、AIの吐き出したもののソースを確認できなくなるんじゃない?
知を得るために知を破壊する皮肉。1000年後も残るのは本の方なのに。
古書店で死蔵されるくらいなら、とも思うがAIに消化されて永遠に元の物理存在を消されてしまうのもやりきれない気持ちになる
倫理的には認められない。 「知の向上」という口実の下で、原典(文化資産)の消失・著作権法の潜脱・文化の私有化を引き起こす、きわめて独善的な「知の搾取」行為
本には間違ったことも書いてあり、古くてマイナーな本ならなおさら。こんなやり方じゃAIがアナクロニズムに陥るのでは。
だからこれはデジタル化したら現物を破棄しろとか言うふざけた著作権の規定が原因なんだよ。前世紀からずっと「著作権法が文化とその継承を破壊している」と言われ続けてきたのに、お前等もう忘れたのか?
著作物「の複製物」が消失するごときで「文化の消失」を主張するのは片腹痛い
Anthropicはデジタルライブラリ(学習前のデータの元のデータセット)を作っている。このうち、海賊版データは著作権侵害だが正規入手したデータは合法。元のデータもちゃんと
文化を破壊し、剽窃するのがAI。それらの本を書いた著者に許可を取って対価を払え。
欧州の古書店に入る不可解な大量発注─その裏に潜む「AI」の存在 | 本は喰われて、捨てられる…
できちゃうからするんだろうけど、非破壊で捨てずにおいて欲しい……
これ、そのうち日本にもやって来るんじゃね...。
もう1年前にAnthropicの裁判文書で明らかにされた(そしてそれはフェアユースだと認定された)ことが報じられてます https://wired.jp/article/anthropic-destroyed-millions-of-print-books-to-build-its-ai-models/ 日本にももう発注きてる
“フェアユースが適用されるためには「書籍を物理的に所有し、それを“読んだ”(スキャンした)後に、二度と流通しないよう現物を破棄しなければならない」” 人間はAIから餌を貰うか食べ残しを食うしかなくなる?
場末の古書店でホコリ被ってる駄書が、店が潰れて産業廃棄物になるのと、人類の叡智の一部になるのとだったら、後者の方が幾分マシでは。ノイズにしかならない駄文だったらただ火力発電の燃料にした方がマシまである
適当な管理したらどのみち読めなくなるしむしろ使命感を感じる 身銭切って資料集めは取材でしょ 無断収集よりよほど良心的では/国宝レベルの保管と空調代維持にクラファンする時代に誰も買わない本の心配とかw
そろそろヴォイニッチ手稿、解読されてほしい。
デジタルアーカイブを作るならともかく、AI学習に使ってAIの中の量子化された情報としてしか残らないなら、もうその古書は永遠に失われるという事だ。AIだけが知っていても検証できるソースを失っていては意味がない
現状、自分の蔵書もAI活用したかったら自炊するしかないのよな。裁断するのは気が引けるが、本棚で塩漬けになってるのとどっちがいいか悩むところ。
AIで本を学習することの価値は高いのでぜひやって欲しいが、著作権者や人類(知の基盤として)への還元はもうすこし社会民主主義的な立場でソブリン性を加味したルールを整備してほしいところ。
ググっても出てこないような製造業ノウハウ知ってたので、こいつ相当、本読んでるなと思った記憶。
アーカイブのためではないのかあ。出典元も記憶してくれないかなあ。
日本に眠ってる同人誌も食べさせよう。
もし世界で最後の一冊の原本を破棄したら、その後の出力がハルシネーションかどうか誰にも確かめられなくなるので、破棄したらダメでは。権利の話はよくわからんが…
学習のフェアユースの条件は書籍を破棄すること。データを流出させないこと。その通りならマイナーな本を積極的に損壊させる文化的な破壊のように思うがそれは正しいのか?
本をデジタルデータでもいいから残して欲しいと米するブクマカの一体何人がInternet Archiveに寄付しているのだろう?
新たなる『華氏451度』か。
捨てる必要一切なくない?情報を独占したいように見えるし、AIの吐き出したもののソースを確認できなくなるんじゃない?
知を得るために知を破壊する皮肉。1000年後も残るのは本の方なのに。
古書店で死蔵されるくらいなら、とも思うがAIに消化されて永遠に元の物理存在を消されてしまうのもやりきれない気持ちになる
倫理的には認められない。 「知の向上」という口実の下で、原典(文化資産)の消失・著作権法の潜脱・文化の私有化を引き起こす、きわめて独善的な「知の搾取」行為
本には間違ったことも書いてあり、古くてマイナーな本ならなおさら。こんなやり方じゃAIがアナクロニズムに陥るのでは。
だからこれはデジタル化したら現物を破棄しろとか言うふざけた著作権の規定が原因なんだよ。前世紀からずっと「著作権法が文化とその継承を破壊している」と言われ続けてきたのに、お前等もう忘れたのか?
著作物「の複製物」が消失するごときで「文化の消失」を主張するのは片腹痛い
Anthropicはデジタルライブラリ(学習前のデータの元のデータセット)を作っている。このうち、海賊版データは著作権侵害だが正規入手したデータは合法。元のデータもちゃんと
文化を破壊し、剽窃するのがAI。それらの本を書いた著者に許可を取って対価を払え。