“最近はAIに対する壁打ちがメインになってきたので、本来の人間相手の壁打ちという表現が失礼と感じるようになっただけ”→なるほど。AIのために意味が変質していったのか。今後もそういうことあるだろうなあ。
人相手は普通にブレストでええやん
”https://forbesjapan.com/articles/detail/78351 上司に対して「このアイデアについて壁打ちしてもよろしいでしょうか?」と聞いて、その意見をもらうといった例文も書かれているので、上司相手に使うことも失礼ではなかったよう
ぼく「アウフヘーベンさせてください!!!」えらいひと「???(困惑)」
「アイディアについて相談に乗ってください」でええがな……。
相手をただの「壁」呼ばわりして相談に乗らせるのは確かに言われた側はモヤるな
“「壁打ちの機会を頂きたい」って言う” ははは、そんな人おるんやな。本人真剣なんかもやけど「壁」相手に「頂きたい」とかウケる
壁打ちはビジネス用語としては定着しきってなくて、つまり個々の脳内に解釈があるのみなので失礼かどうかは解釈次第。ただフラットな意見交換という意味が含まれやすいので、「上司相手に通用するか」は微妙
「忌憚なき意見と改善のアドバイス」を壁打ちって言葉で代用してる感じかな。便利な言葉だね。
相談じゃダメな理由が知りたい
今度からそいつらを「堀川くん」と呼ぼう
もともとはディスカッションとか相談より相手を上においた表現だったのではないか(何を投げ込んでも弱点を突いて打ち返してくる的な意味で)
野球でバッピたのんでる先輩相手に壁打ちいうかいうといわんやろ。
外に出して、テニスの壁打ちを1時間やらせてから説教しよう。こいつらは語源も知らないんだろうな。
若手「あの、すいません、お願いが。」先輩「なにかな」若手「壁打ち…させてもらえないでしょうか?」先輩「しょうがないにゃあ」
壁打ちって一人でするイメージがあるから相手がいることに対して使うのは違和感あるなあ
壁打ち終わったらまた呼んでなー出来ない教育不足を露呈するボケおもろい
コンプラ厳しくなってきたから「俺はお前らにとっての壁だ。越えられるなら越えてみろ」みたいな上司はパワハラチックで推奨されないだろうしな。
敬意逓減(ていげん)の法則はもともとの語句に敬意が無い場合でも須らく発動されており、失礼ワード化し、まとめ系サイトでこれってどうなのか的プチバズを経て、失礼マナー講師(クリエイター)に捕捉されるのである
おお!ええで!Gemini用意したるさかいな!
そうだよな。テニスロボットが市販されている時代に古い(そういう話ではない
「AI相手に壁打ちする」という言葉は聞いたことがあります。なので、壁打ち相手がAIから人間に変わったということだと思います。いやいやまずいでしょwまあ、私も他人をグーグルのように扱うことはありますが、、、
"もともとは人間同士でのブレストという意味で壁打ちという言葉が使われていたんだよね"知らんわ、そんな用法。
若手なら最初は教えてあげて。が、次はおこる。
自分は言葉とイメージが一致しない…/ブコメ見て「真剣」も同じかなと思った。真剣な議論、正論で返されて怪我したり死ぬこともあるのかな。
ボクシングで例えるなら「スパーリング相手してください」と「サンドバッグになってください」位の違いに感じる
よくわからんな。ビジネス的関係ってのはそもそもお互いを物(機能)扱いする合意の上に成立しているんだから、「壁=忖度なしで正直なフィードバックをしてくれる機能」になってくれというお願いが失礼だと思わん
相談だと「それくらい自分で調べろ」と言う奴がいたから、何でも言っていいよという意味で壁打ち相手になるよと使われてるイメージ。言われても全くネガティブなイメージないわ
AIの活用事例で「壁打ち」が頻出し始めたから、なのかな。AI相手なら壁打ちで正しいんだろうけど、人相手なら違和感ある。単純に「失礼だと認識してない」だけなので、「失礼ですよ」と教えてあげればよいだけな気も
たぶん「ブレスト」をしたくないんだと思う。自分の提案とそれに対するフィードバックは聞きたいが相手の提案は聞きたくない(本来は双方の提案を折り合わせるのが「仕事」なんだけど)
解決策や方向性は自分で最終案出すので、状況や見解の整理のために相談に乗ってください、の意味で捉えてたので、誰に使ってもいいと思ってた。
「俺を壁打ちに使っていいから」みたいな使い方を想定してたんだろうけど、壁打ちする側が使うと普通に失礼になる罠ワードだよね
お前が壁になるんだよ!
「もともとは人間同士でのブレストという意味で壁打ちという言葉が使われていたんだよね」←その時点で間違ってるわ
少数派だけどちらほら“その用法普通に使ってる”っぽい人が散見されるけど、どこの界隈だろう?業界によって⋯とかあるのかな?
元はテニスとか卓球のひとり練習の用語だよなぁ…。対人で壁打ちはないな…
AIに使うくらいでは?
問い合わせしてきた客に、「今日中に打ち返します」と話している若者も見たことがある
ぬりかべぇ~
上司は相談されると答えを出さねばと考えてしまう傾向がある。自力で答えを出すためにフォローをしてほしい意図を伝えるために「壁打ちしてほしい」と言うと思う。だから目上の人に使うことがむしろ多い。
だったら壁にでも話してろよ
相手が人間なら100%失礼ではないか。友達同士でも壁打ちなんて言わんやろ
昔から相談って言葉があるのになんで壁打ちって言葉を使うようになったんだかね。
「壁」とは何ぞやだよ。こちらがアイデアを言うので、そちらは打ち返してくださいだろう。打ち返す側が「壁」。壁役をお願いしますぐらいがいいんじゃないかな
本来は人と議論(ブレスト)するべきところを壁(AI)に向かって一人で議論するから「壁打ち」でしょ。人間相手にその用語を使うのは,相手を壁扱いしてるわけで,失礼極まりないのはあたりまえ。
チャッピー(他AI)以外と壁打ちするな君でラバーダッキングするぞ
職場の文化による。どのみち顧客向けには使わん言葉だろうし。
リクルート用語だから前提にリクルート文化が無いとそりゃ嫌われる
壁打ちは自分一人でやる印象しかなかった / アイディア出し100本ノックとかスパーリングとかならイメージはある
首根っこ掴んで壁に叩きつけて欲しいんか?
後輩にアドバイスして「老婆心ありがとうございます!」と言われたことならあります。
失礼と感じるほうが変。アイデア出しとかブレストに付き合うだけのことだよね。
これ昨日私も思ったところだった。「AIと壁打ちする」という用法が多いが、自分以外がいるなら「問答」とか「スパーリング」、「1000本ノック」とかのほうが合っている。あるいは「錬成」とか良さそう。
ビジネスシーンで壁打ちなんて聞いたことなかったけど検索すると色んなサイトで「自分の考えを誰かに話して整理すること」って書いてるな…
ブレーンストーミングって言え
相手の上下左右問わず「壁打ちさせてください」は拒否権あるからいいんだけど、アポ後に「いい壁打ちになりました」とか言われると殴りたくなる壁です
AI以外の文脈で使ってる人がいるのは初めて知った
別にええやろ ほーんブレストしたいんやなで流すわ
発端のポスト主はビジネスマンではなく学術寄りの専門家であって、専門家の見解を聞こうとしている場面なんだから、そこで「壁打ち」とか言っちゃうのは誤用も甚だしい(または身の程知らずもいい所)でしょうに。
AIとするイメージしかなかった… 対人だとさすがに失礼では?
対抗して杭打ちで返してあげればよい
調べたらスタートアップ界隈発祥だとか。「相談」だと上司への遠慮が入るし、「ブレインストーミング」だともっと多人数だからかなあ。言い換えとしては「マンツーマンでブレストをやらせてください」かなあ。
ディスカッションって言えばいいだけですね
エゴサを普通のサーチの意味で使っちゃうみたいな、よくある現象。
壁になる側が言うならまだいいけどしてもらう側が言うのは違うなと思ってる。AIがここまで普及する前から言われてたけど違和感あったなぁ。
「壁打ち」をネットの悪口かなんかだと思っていたw
現段階では職場によって使われ方が違う言葉だと思う。先輩上司の方からどんどん壁打ちしてねって言われるところもそこそこ有るんじゃないかな
スカッシュ的な意味(壁=相手ではない)なんやろ。知らんけど。
ここだけでも「壁打ち」に対する印象とか意見がバラけてる言葉なら、相手によっては地雷である可能性も多少あるわけだし、無理して使わないといけないほどの言葉ではないかな。
AI相手なら壁打ちで良いと思うが人間にお願いするなら、知恵を貸してください、だろ。普通。
いいけど、打ってる相手は壁じゃなくて少林寺の木人だと思え。(殴り返してくる)
コンサルとかが自虐的に自分たちのことを壁と表現していた記憶。コンサルが言ったせいで、なんかかっこいい言葉だと勘違いした人が増えたのかな。伴走とかも。かっこよさげな表現なだけで、つまりは何もしていない。
テニスの壁打ちからの連想である以上、もうAI以外に使うべき単語ではないでしょ。ブレストなら最初からブレストっていうべきだし。
リクルート用語かと思ってた。"よもやま”とかとおなじ括りで普通に考えたら違和感あるけど、そういうものだと捉えてたから違和感なかったなぁ
百合が発生している時には壁になりたいけどこれはなぁ
どちらかというと、「結果として私個人の壁打ちに付き合わせることとなってしまい申し訳ありませんでした」のようにお詫びの文脈で使うべきものなんじゃないかとは思った。
あの界隈が好んで使う言葉はだいたい頭悪そうで嫌い
そういう流行語みたいなもんなのでいちいちピキッてても仕方ない
壁打ち二人でもできるよね?AI以前から定着してる界隈からするとまた謎マナーを…ってかんじ
なんか「人に対して壁打ち肯定派」が出てきてそっちの方が怖くなった。壁に打つんだから人間はいらんやろ、勝手に意味変えんなや。
テニス?
イメージも何も向こうに「人」が居ない特殊な状況を指すからわざわざ「壁」打ちと言うわけで・・。
人相手の代わりにAI相手にブレストすることを壁打ちと言い出したのに、AIの代わりに人に相手してもらうのも壁打ちと呼び出す。ブレストのことを”壁打ち”って呼ぶんだな、と間違って学習してるだけっぽい
AI相手の問答を壁打ちと表現するのは適切だけど人間相手の問答を壁打ちと表現するのはとても失礼に感じる。
ひとりテニスしとけ!
問うべきは、表面的な表現ではなくアティテュードじゃなかろうか。/質問する側があまり遠慮し過ぎるのも良くはないが、自分の知らない観点や知識の持ち主に対する敬意がないなら、言葉尻だけ整えても意味がない。
最近やたらと「壁打ち」って言葉を使いたがる自信過剰気味の若手がいるけど、「相手に意見を求める場合」に使うのは極めて失礼→「壁打ち」の用法をめぐり意見さまざま
“最近はAIに対する壁打ちがメインになってきたので、本来の人間相手の壁打ちという表現が失礼と感じるようになっただけ”→なるほど。AIのために意味が変質していったのか。今後もそういうことあるだろうなあ。
人相手は普通にブレストでええやん
”https://forbesjapan.com/articles/detail/78351 上司に対して「このアイデアについて壁打ちしてもよろしいでしょうか?」と聞いて、その意見をもらうといった例文も書かれているので、上司相手に使うことも失礼ではなかったよう
ぼく「アウフヘーベンさせてください!!!」えらいひと「???(困惑)」
「アイディアについて相談に乗ってください」でええがな……。
相手をただの「壁」呼ばわりして相談に乗らせるのは確かに言われた側はモヤるな
“「壁打ちの機会を頂きたい」って言う” ははは、そんな人おるんやな。本人真剣なんかもやけど「壁」相手に「頂きたい」とかウケる
壁打ちはビジネス用語としては定着しきってなくて、つまり個々の脳内に解釈があるのみなので失礼かどうかは解釈次第。ただフラットな意見交換という意味が含まれやすいので、「上司相手に通用するか」は微妙
「忌憚なき意見と改善のアドバイス」を壁打ちって言葉で代用してる感じかな。便利な言葉だね。
相談じゃダメな理由が知りたい
今度からそいつらを「堀川くん」と呼ぼう
もともとはディスカッションとか相談より相手を上においた表現だったのではないか(何を投げ込んでも弱点を突いて打ち返してくる的な意味で)
野球でバッピたのんでる先輩相手に壁打ちいうかいうといわんやろ。
外に出して、テニスの壁打ちを1時間やらせてから説教しよう。こいつらは語源も知らないんだろうな。
若手「あの、すいません、お願いが。」先輩「なにかな」若手「壁打ち…させてもらえないでしょうか?」先輩「しょうがないにゃあ」
壁打ちって一人でするイメージがあるから相手がいることに対して使うのは違和感あるなあ
壁打ち終わったらまた呼んでなー出来ない教育不足を露呈するボケおもろい
コンプラ厳しくなってきたから「俺はお前らにとっての壁だ。越えられるなら越えてみろ」みたいな上司はパワハラチックで推奨されないだろうしな。
敬意逓減(ていげん)の法則はもともとの語句に敬意が無い場合でも須らく発動されており、失礼ワード化し、まとめ系サイトでこれってどうなのか的プチバズを経て、失礼マナー講師(クリエイター)に捕捉されるのである
おお!ええで!Gemini用意したるさかいな!
そうだよな。テニスロボットが市販されている時代に古い(そういう話ではない
「AI相手に壁打ちする」という言葉は聞いたことがあります。なので、壁打ち相手がAIから人間に変わったということだと思います。いやいやまずいでしょwまあ、私も他人をグーグルのように扱うことはありますが、、、
"もともとは人間同士でのブレストという意味で壁打ちという言葉が使われていたんだよね"知らんわ、そんな用法。
若手なら最初は教えてあげて。が、次はおこる。
自分は言葉とイメージが一致しない…/ブコメ見て「真剣」も同じかなと思った。真剣な議論、正論で返されて怪我したり死ぬこともあるのかな。
ボクシングで例えるなら「スパーリング相手してください」と「サンドバッグになってください」位の違いに感じる
よくわからんな。ビジネス的関係ってのはそもそもお互いを物(機能)扱いする合意の上に成立しているんだから、「壁=忖度なしで正直なフィードバックをしてくれる機能」になってくれというお願いが失礼だと思わん
相談だと「それくらい自分で調べろ」と言う奴がいたから、何でも言っていいよという意味で壁打ち相手になるよと使われてるイメージ。言われても全くネガティブなイメージないわ
AIの活用事例で「壁打ち」が頻出し始めたから、なのかな。AI相手なら壁打ちで正しいんだろうけど、人相手なら違和感ある。単純に「失礼だと認識してない」だけなので、「失礼ですよ」と教えてあげればよいだけな気も
たぶん「ブレスト」をしたくないんだと思う。自分の提案とそれに対するフィードバックは聞きたいが相手の提案は聞きたくない(本来は双方の提案を折り合わせるのが「仕事」なんだけど)
解決策や方向性は自分で最終案出すので、状況や見解の整理のために相談に乗ってください、の意味で捉えてたので、誰に使ってもいいと思ってた。
「俺を壁打ちに使っていいから」みたいな使い方を想定してたんだろうけど、壁打ちする側が使うと普通に失礼になる罠ワードだよね
お前が壁になるんだよ!
「もともとは人間同士でのブレストという意味で壁打ちという言葉が使われていたんだよね」←その時点で間違ってるわ
少数派だけどちらほら“その用法普通に使ってる”っぽい人が散見されるけど、どこの界隈だろう?業界によって⋯とかあるのかな?
元はテニスとか卓球のひとり練習の用語だよなぁ…。対人で壁打ちはないな…
AIに使うくらいでは?
問い合わせしてきた客に、「今日中に打ち返します」と話している若者も見たことがある
ぬりかべぇ~
上司は相談されると答えを出さねばと考えてしまう傾向がある。自力で答えを出すためにフォローをしてほしい意図を伝えるために「壁打ちしてほしい」と言うと思う。だから目上の人に使うことがむしろ多い。
だったら壁にでも話してろよ
相手が人間なら100%失礼ではないか。友達同士でも壁打ちなんて言わんやろ
昔から相談って言葉があるのになんで壁打ちって言葉を使うようになったんだかね。
「壁」とは何ぞやだよ。こちらがアイデアを言うので、そちらは打ち返してくださいだろう。打ち返す側が「壁」。壁役をお願いしますぐらいがいいんじゃないかな
本来は人と議論(ブレスト)するべきところを壁(AI)に向かって一人で議論するから「壁打ち」でしょ。人間相手にその用語を使うのは,相手を壁扱いしてるわけで,失礼極まりないのはあたりまえ。
チャッピー(他AI)以外と壁打ちするな君でラバーダッキングするぞ
職場の文化による。どのみち顧客向けには使わん言葉だろうし。
リクルート用語だから前提にリクルート文化が無いとそりゃ嫌われる
壁打ちは自分一人でやる印象しかなかった / アイディア出し100本ノックとかスパーリングとかならイメージはある
首根っこ掴んで壁に叩きつけて欲しいんか?
後輩にアドバイスして「老婆心ありがとうございます!」と言われたことならあります。
失礼と感じるほうが変。アイデア出しとかブレストに付き合うだけのことだよね。
これ昨日私も思ったところだった。「AIと壁打ちする」という用法が多いが、自分以外がいるなら「問答」とか「スパーリング」、「1000本ノック」とかのほうが合っている。あるいは「錬成」とか良さそう。
ビジネスシーンで壁打ちなんて聞いたことなかったけど検索すると色んなサイトで「自分の考えを誰かに話して整理すること」って書いてるな…
ブレーンストーミングって言え
相手の上下左右問わず「壁打ちさせてください」は拒否権あるからいいんだけど、アポ後に「いい壁打ちになりました」とか言われると殴りたくなる壁です
AI以外の文脈で使ってる人がいるのは初めて知った
別にええやろ ほーんブレストしたいんやなで流すわ
発端のポスト主はビジネスマンではなく学術寄りの専門家であって、専門家の見解を聞こうとしている場面なんだから、そこで「壁打ち」とか言っちゃうのは誤用も甚だしい(または身の程知らずもいい所)でしょうに。
AIとするイメージしかなかった… 対人だとさすがに失礼では?
対抗して杭打ちで返してあげればよい
調べたらスタートアップ界隈発祥だとか。「相談」だと上司への遠慮が入るし、「ブレインストーミング」だともっと多人数だからかなあ。言い換えとしては「マンツーマンでブレストをやらせてください」かなあ。
ディスカッションって言えばいいだけですね
エゴサを普通のサーチの意味で使っちゃうみたいな、よくある現象。
壁になる側が言うならまだいいけどしてもらう側が言うのは違うなと思ってる。AIがここまで普及する前から言われてたけど違和感あったなぁ。
「壁打ち」をネットの悪口かなんかだと思っていたw
現段階では職場によって使われ方が違う言葉だと思う。先輩上司の方からどんどん壁打ちしてねって言われるところもそこそこ有るんじゃないかな
スカッシュ的な意味(壁=相手ではない)なんやろ。知らんけど。
ここだけでも「壁打ち」に対する印象とか意見がバラけてる言葉なら、相手によっては地雷である可能性も多少あるわけだし、無理して使わないといけないほどの言葉ではないかな。
AI相手なら壁打ちで良いと思うが人間にお願いするなら、知恵を貸してください、だろ。普通。
いいけど、打ってる相手は壁じゃなくて少林寺の木人だと思え。(殴り返してくる)
コンサルとかが自虐的に自分たちのことを壁と表現していた記憶。コンサルが言ったせいで、なんかかっこいい言葉だと勘違いした人が増えたのかな。伴走とかも。かっこよさげな表現なだけで、つまりは何もしていない。
テニスの壁打ちからの連想である以上、もうAI以外に使うべき単語ではないでしょ。ブレストなら最初からブレストっていうべきだし。
リクルート用語かと思ってた。"よもやま”とかとおなじ括りで普通に考えたら違和感あるけど、そういうものだと捉えてたから違和感なかったなぁ
百合が発生している時には壁になりたいけどこれはなぁ
どちらかというと、「結果として私個人の壁打ちに付き合わせることとなってしまい申し訳ありませんでした」のようにお詫びの文脈で使うべきものなんじゃないかとは思った。
あの界隈が好んで使う言葉はだいたい頭悪そうで嫌い
そういう流行語みたいなもんなのでいちいちピキッてても仕方ない
壁打ち二人でもできるよね?AI以前から定着してる界隈からするとまた謎マナーを…ってかんじ
なんか「人に対して壁打ち肯定派」が出てきてそっちの方が怖くなった。壁に打つんだから人間はいらんやろ、勝手に意味変えんなや。
テニス?
イメージも何も向こうに「人」が居ない特殊な状況を指すからわざわざ「壁」打ちと言うわけで・・。
人相手の代わりにAI相手にブレストすることを壁打ちと言い出したのに、AIの代わりに人に相手してもらうのも壁打ちと呼び出す。ブレストのことを”壁打ち”って呼ぶんだな、と間違って学習してるだけっぽい
AI相手の問答を壁打ちと表現するのは適切だけど人間相手の問答を壁打ちと表現するのはとても失礼に感じる。
ひとりテニスしとけ!
問うべきは、表面的な表現ではなくアティテュードじゃなかろうか。/質問する側があまり遠慮し過ぎるのも良くはないが、自分の知らない観点や知識の持ち主に対する敬意がないなら、言葉尻だけ整えても意味がない。