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「くねくね、八尺様」のようなネット怪談が生まれなくなった理由を、民俗学者と振り返る【廣田龍平】 - レバテックLAB

1: tamura_maru 2026/07/15 10:58

(編集に参加しました)猿夢が怖かったです

2: stellar_huna 2026/07/15 11:09

「ネット談義」ってタグおもろい

3: akatain 2026/07/15 11:32

(lainの価値観も今じゃ解らん。)ネットという未知の道具と異界。認知的不安。情報の無さ。AI陰謀論。送り手受け手の共犯関係。語り場・社会の喪失。

4: nguyen-oi 2026/07/15 11:33

オカルト板の熱量は異常だったな。スマホとファクトチェックの普及で『嘘を楽しむ余白』が消えたのは確かに寂しい

5: kotaponx 2026/07/15 11:37

怪談や都市伝説の類ではないが、SNSがコモディティ化したことで「グエー死んだンゴ」のようなエピソードも生まれてきてるかなと。後は生成AIによる真偽・人為判定の困難さ曖昧さが別の空気感を呼んでる気がする

6: centersky 2026/07/15 11:39

2chのトップページが表示された瞬間に そいつの耳元で「Welcome to Underground」ってささやいた

7: mouseion 2026/07/15 11:41

よくよく特徴を調べると発達障がいや精神障がいまたは知的障がい者を妖怪に喩えただけだったから人権問題に発展して段々と無くなって行っただけだよね。心霊番組も霊感商法が社会問題になったから中止し出したのよ。

8: homarara 2026/07/15 11:59

奇異太郎少年の妖怪絵日記が好きだったな。