後で読んでおく
普通にやればこういうやり方にならない??人間相手と同じでさ
この記事にふさわしいタイトルは「LM利用一般の真理ではなく、AIエージェントに広め・深めの作業を委譲する場面での注意点」だそうです。そういう内容です
AIが賢くなりすぎた時代も、結局のところ、人間側の指示の品質が求められる
Fable 5は相当劣化してます。終わりです……
AIがどんどん賢くなるのでプロンプトエンジニアリングから解放されると言われ続けてるのに、結局SKILL.mdみたいなプロンプトエンジニアリングが当時よりも大量に生えてるだけなの勘弁して?みたいな未来
地図は現地ではないという言葉が秀逸でAIが超進化しても人間の仕様定義や言語化能力が結局試される
AIが私より賢くなったら「月額1万円利益を出してください」が実行可能になる。そしたらAIを1万台契約して月収1億円の引退生活に入る予定😍もちろん1万台管理するのはAIにやらせます😘早く私より賢くなって❤️
めも
このへんの話は3年前のAIから変わってない気がするが。Devinが出た時に「新人のエンジニアをオンボーディングするように使ってね」と言っていた時代から。
わかったから課金するお金がない
AI全社導入系で成果出てるのは管理職という話がちらほらあるように、課題解決を相手に合わせて指示できる人がAIをうまく使えるのはしばらく変わらなさそう。AIに地図を与えてあげるという表現はきちんと留めたい
米国が輸出を禁止するほどのAIでも、高度なスキルを持つ人間が手取り足取り指示する必要があるのが現実
“Fable世代は賢いので、人の指示の品質がボトルネックになる。地図(こんな感じでよろしく)は現地(Fableが実際に理解する指示)ではない(The map is not the territory)。依頼前に問題を4つ(既知×未知の4mtx)に分解すべき”
地図は現地ではない、なるほど。
未知の未知
“Thariq氏によると、「Fable」世代は非常に賢いので、「人間側の指示の品質」がボトルネックになる「初めてのモデル」とのことです。”
相手が人間でもコンテキストの共有が出来てなくてトラブルが毎日起きてるんだから、AIが賢くなって今まで以上に難しいことを任せようと思うと、さらにコンテキスト共有の重要性が増すのは自明なのかもなーと
「「人間側の指示の品質」がボトルネック」なんかもう、Opus 4.7くらいから、言っていることが難しくて付いていけてない。/btw は4.6の時代に実装されているので、彼らも辛くなって実装したんじゃないか説。
https://twitter.com/trq212/status/2073100352921215386 これをエージェントに渡してルールファイルとかを強化しといてっていうだけで終わらせた
Howを細かく指示するのをやめればいいだけだと思うんだけど、なにをそんなに語ることがあるのか俺にはわからない。だって賢いんだろ? grill-meなんて使うまでもなく勝手にわからないことは質問してきてくれたぞ??
私はすでにAIが書いてるコードがわからなくなっている。だからゴールだけは間違えないようにトークンが無駄になってもゴールの確認は何度も行うようにしてる。そんな感じでいいんでしょ?
時代は既に相撲になっています
“人間が「こんな感じでよろしく」とAIに投げる指示(地図)と、Fableが実際に理解する指示の受け取り方・修正対象のファイルの中身(現地)には、結構ギャップがあるよ、ということです。”
Fable時代のAI活用法。指示と現実のズレを「未知」と捉え、実装前・中・後で盲点洗い出し、プロトタイプ、実装ノート、クイズなどを使う。
Fable時代のAI活用法を、Anthropicの開発者が公開
後で読んでおく
普通にやればこういうやり方にならない??人間相手と同じでさ
この記事にふさわしいタイトルは「LM利用一般の真理ではなく、AIエージェントに広め・深めの作業を委譲する場面での注意点」だそうです。そういう内容です
AIが賢くなりすぎた時代も、結局のところ、人間側の指示の品質が求められる
Fable 5は相当劣化してます。終わりです……
AIがどんどん賢くなるのでプロンプトエンジニアリングから解放されると言われ続けてるのに、結局SKILL.mdみたいなプロンプトエンジニアリングが当時よりも大量に生えてるだけなの勘弁して?みたいな未来
地図は現地ではないという言葉が秀逸でAIが超進化しても人間の仕様定義や言語化能力が結局試される
AIが私より賢くなったら「月額1万円利益を出してください」が実行可能になる。そしたらAIを1万台契約して月収1億円の引退生活に入る予定😍もちろん1万台管理するのはAIにやらせます😘早く私より賢くなって❤️
めも
このへんの話は3年前のAIから変わってない気がするが。Devinが出た時に「新人のエンジニアをオンボーディングするように使ってね」と言っていた時代から。
わかったから課金するお金がない
AI全社導入系で成果出てるのは管理職という話がちらほらあるように、課題解決を相手に合わせて指示できる人がAIをうまく使えるのはしばらく変わらなさそう。AIに地図を与えてあげるという表現はきちんと留めたい
米国が輸出を禁止するほどのAIでも、高度なスキルを持つ人間が手取り足取り指示する必要があるのが現実
“Fable世代は賢いので、人の指示の品質がボトルネックになる。地図(こんな感じでよろしく)は現地(Fableが実際に理解する指示)ではない(The map is not the territory)。依頼前に問題を4つ(既知×未知の4mtx)に分解すべき”
地図は現地ではない、なるほど。
未知の未知
“Thariq氏によると、「Fable」世代は非常に賢いので、「人間側の指示の品質」がボトルネックになる「初めてのモデル」とのことです。”
相手が人間でもコンテキストの共有が出来てなくてトラブルが毎日起きてるんだから、AIが賢くなって今まで以上に難しいことを任せようと思うと、さらにコンテキスト共有の重要性が増すのは自明なのかもなーと
「「人間側の指示の品質」がボトルネック」なんかもう、Opus 4.7くらいから、言っていることが難しくて付いていけてない。/btw は4.6の時代に実装されているので、彼らも辛くなって実装したんじゃないか説。
https://twitter.com/trq212/status/2073100352921215386 これをエージェントに渡してルールファイルとかを強化しといてっていうだけで終わらせた
Howを細かく指示するのをやめればいいだけだと思うんだけど、なにをそんなに語ることがあるのか俺にはわからない。だって賢いんだろ? grill-meなんて使うまでもなく勝手にわからないことは質問してきてくれたぞ??
私はすでにAIが書いてるコードがわからなくなっている。だからゴールだけは間違えないようにトークンが無駄になってもゴールの確認は何度も行うようにしてる。そんな感じでいいんでしょ?
時代は既に相撲になっています
“人間が「こんな感じでよろしく」とAIに投げる指示(地図)と、Fableが実際に理解する指示の受け取り方・修正対象のファイルの中身(現地)には、結構ギャップがあるよ、ということです。”
Fable時代のAI活用法。指示と現実のズレを「未知」と捉え、実装前・中・後で盲点洗い出し、プロトタイプ、実装ノート、クイズなどを使う。