”世界全体の問いとして、意識的に立て直すこと──「日本の課題を解く」ではなく「人類がこれから直面する課題を、日本を最初の実験場として解く」と定式化すること”
また書籍化しそう
新しい技術に資本を大量投入して急成長させて大手が参入する前にマーケットシェアを獲得する成長戦略がスタートアップだと思ってたんだけど、思想とか関係なくね?
シリコンバレーの歴史と思想が綺麗に整理されてて読み応えエグいわ
すごい。日本語メディアで、ペイパルマフィアの「大真面目に民主主義を破壊する作戦」をソース付きでここまでまとめ上げたのは初めてじゃないか?日本も他人事じゃないから有権者は全員読むべき。
腰を据えて読まねば。/読んだ。最近連載されていた防衛テックからの流れなのか、読んでなかったのでそちらも読まねば。
すごいものを読んだ。
整理としてはわかりやすいが時代区分は整理しすぎで実際はもっと重なってる。最近でいえばパランティアは(文中にもあるけど)2003年創業、ティールの The Education of a Libertarian は2009年
いや単に商人。商人にとって思想は商売道具の1つに過ぎない。稼げるから思想を語ってるの。
GAFAMはサービスの仕様変更や運用で思想を雄弁に語ってると思った。
すごい長く、「伝統的な日本企業の創業精神」がスタートアップにおいても大事だよ、ということを語っています。追記:松下電器「産業報国」、シャープ「広く世界の文化と福祉の向上に貢献する」など。
「スタートアップは未来への賭けである」という前提が間違ってる。あらゆるビジネスは未来への賭けであり、飲食店も、受託開発も、製造業も、小売も、不動産も、農業も、全部そう。前提がそもそもチープ過ぎる
シリコンバレーの思想史。
イーロンマスクがトランプと組んだ辺りからあからさまにいわゆる進歩主義的思想が表の影響力を出すところに出てきた感あるよね。政府効率化省とか ※用語としては加速主義とかテクノ・オプティミズムが近いらしい
断片的な出来事が全体にマップされて見られ面白い/思想は価値観の延長線上でもあるので、あらゆる社会活動は何かしらの思想と結びついている。一般人の資本主義民主主義という思想から金持ちは逸脱しているという話
面白かった
"むしろ、国家安全保障を重視しながら、その内部にスタートアップ、VC、AI、自律兵器、商用技術を深く組み込もうとする新しい動きです。"
だから哲学が重要だと思う
すごい。すごい。(語彙力
このタイトルでシリコンバレーの半導体とはまた別の思想的な歴史を丁寧に掘り下げてる内容を読まされるとは思わなかった。すごい
NootebookLMで妙ちきりんな画像作るより、要点をまとめてほしい笑
ここらへん興味ある人はゲンロンのyoutubeチャンネルにあるリベラルテックおすすめ。哲学者の観点でここらへんが語られている
なんかGeminiの味がするんですけど…
ペイパル・マフィアの話は先日亡くなった小山エミさんが読書記録でよく紹介してた。http://books.macska.org/
「「独占せよ」という事業論と「民主主義を迂回せよ」という政治論は、ある意味で地続き」「発言は遅い、退出せよという傾向」「動かせば当たってしまうからこそ、VCはメディアを持ちたがる」「世界全体の問い」
確かになあ。21世紀頭で思想の流入が止まっている感。
長いのでchatgptに要約してもらったら、要約だけで少し面白かったわ。
はてなでも話題になったドーピングスポーツ大会にティールが出資してたのも地続きで、薬物規制が進歩を歪めてるという発想で動いてるしこの点でティールはかなり一貫している。 https://www.jiji.com/sp/v8?id=20260629sportsstories
官民連携で隆盛したシリコンバレーに政治と哲学と宗教も統合させるのはリバタリアン的な合理性を感じる。
https://www.youtube.com/watch?v=UIiiA-Ia9Fk 20年代のパランティア一派って国家とか共同体といった公共への回帰を志向している。ゼロ年代以降のシリコンバレーに対する批判を再反論するのは相当難しいのでは?
A勢力とB勢力の利害が一致しマネーで米国政治をじゃぶじゃぶしゃぶ漬け腐敗させて意のまま利益最大化を謀るグローバリズムのフェーズから、B勢力が独自の思想を持ち始めた新時代へ!?ARASAKAかVault-Tecとコネつくっとけ
スタートアップって勢いが大事なんだね!ボクと一緒に日向ぼっこしにゃ?
“1. 切実であること、2. 普遍性を持つこと、(中略)3. 作ることで答えられること──嘆きや評論ではなく、技術と制度と事業で応答できる” 日本のオタクコンテンツを、まさに表現しているように見えた。
えらくごっついものを読んでしまった。トランプの暴走は暴走でなく必然ということか。
関係ないけど、どうしてAI作成の図解って頭に入ってこないんだろう・・・最初から見る気を失わせると言うか。これなら関係ない風景写真とかの方がまだマシな気がする。
ゆ
暇な時に読む
しかしそれに対して文化左翼が行ったのは財団経済の資金供与を受けた経済格差を無視するアイデンティティ政治やポリティカル・コレクトネスといった「属性の管理」による社会分断言説と移民導入による中間層の破壊ね
ヒッピー的な反抗から始まって、帝国構築に向かう流れ。フランス革命をなぞってるような。
①理系エリート二世が集まる『大企業や刺激が何もない街』でベンチャーエコシステムが発生②大企業化し、政治都市に変遷⇒『起業文化の消失、東京香港と同じく先端都市の寿命を迎え、高い地価でGDPを稼ぐ街への変遷』
“シリコンバレーは経済闘争の舞台から、思想闘争・政治闘争の舞台へと変わりつつある。アメリカのローカルな問いから生まれた事業であるインターネット、スマートフォン、AI、宇宙開発は、世界中の生活を変えた”
この「プロンプトを作ったアンタにとっては何のことだか分かってるから理解しやすいんだろうけどさぁ」なNotebookLM産画像の数々が本当にもったいない。
興味深い
AIに描かせた図解が全然芯を食ってなくてノイズになってる
この人が提示する日本はこうすべきだと言う内容は、理屈では正論なんだけどそれで利益を出して大きく成長するのは途方もなく難しく非現実的ではないか?多分具体案出せないと思うよ。
国民の投票権を株式ととらえれば、選挙という取締役会で選任されるのが社長(大統領)なわけで。投票権を金で買えないならば一緒なのではとは思う
思想だ
最初の部分を読んだだけでもすごい労作だというのはわかる。今は時間がないので後でじっくり読む。
あとでまた読む。個人的には“情報”になりすぎてもよくない、現場でトンカンしないと分からない物理を置き去りにするのもナンセンスだと思ってる
実はみんな全体主義が大好き?
むずかしいな!!!!!!!!!!
そのうち読む……
薄々感じてたけど、ひとつの時代が終わってたのか
まあガキのたわごとに過ぎないのに、カリスマ起業家とかスターエンジニアってだけで「思想」みたいに見られちゃうって話だがな。ただ連中の思想ではなくカネこそが政治を乗っ取ってるのは事実で、問題はそこよね。
ユドコウスキーが出てくるとは思わなかった。私はこのままでは世界はAI(ASI)とその所有者の支配に服し、民主主義は骨抜きにされて今のような暮らしが失われるのではないかと思う
AI生成っぽいのでソースを読みたいけど、骨が折れるな
東大の先生が、なんで日本とシリコンバレーだけを比べるという間抜けな分析してんだろ。
"進歩"はテクノロジーのことだったのに人文の規範バトルになり大学人の遊びになった。投資とテクノロジーによって奪われた大地を奪還する。の思想。
おもしろかった。最近は、企業(コーポ)が政治/経済/社会、日常生活に与える影響がどんどん強くなってて、世の中がサイバーパンク2077の世界に近づいているような気がしている。
ストールマンのAGPLは正しかったのかもしれない。
"ネット・通信の自由戦士"や"ソフトウェアの自由戦士"も、ポリコレ等でだいぶ叩かれて影響力も削がれてしまったし(特にストールマンの叩かれぶりには少し作為的なものも感じた)
そんな大それたもんじゃねえよ。先進国のカネを手元に全て集めたら貨幣経済が壊れて求めてた権力が手に入らず「黒幕は宗教保守にあり❗️」とピボットしてるだけ。根本が憎悪だから嫌われてるのが分かってないだけ。
残念だけど、全然変わっちゃったよな。理想が全部崩れちゃった
“自らを西側文明の防衛者と位置づけ、批判を「ナイーブ」と切り返す語りが、個別の契約や運用への地味な監視の議論を、文明論の踏み絵に吸収してしまう”
ネットには断片的な情報しかなかったんですごく有意義 参考になる
"スタートアップに関わることが、政治や思想に関わることへと近づいてきたいま、その思想の系譜を、少し長い時間軸で整理していきます"
うわっ、3万文字弱あるじゃん…ちょっとしたラノベだな。後で読もう
地球上のリソース限られてるのに、地上を覆い尽くさねば、フロンティアを発見しては征服するミッションを進めないとって話になっている点、一神教のバグだと思う。八百万の神々の日本ならほどほどにするところ。
昔の現代思想みたい
ウクライナの自律ドローンはパランティアテクノロジーズのAIだしアンソロピックの企業評価額は150兆円だから日本の国家予算を超えている。そりゃ政治を支配できるよね。
成功してる(いた)人を引用して成功してる(いた)人を批判するのクソダサい
記事の方法論がテクノロジカルリパブリックやん
こんだけ書いても手を動かさないと意味ないからな
devopsってdevopsの協業なんて綺麗毎いってたけど実際はdevによるopsの支配なんだよね。"実行"は"管理"を支配できると気付いてしまったので、ある意味分かりやすい帰結だと思うよ
久々に面白いものを読んだ
NotebookLMでスライド作るときはフォントにNoto Sans JPを指定するとAI感がだいぶマシになるよ
「火星に太陽を唯一神とする共産主義的姥捨山を作ります」でどうや?
おもろい読み物だ
冗長蛇足なAI図のせいで文章は読まなかった人のひとりがオレ
シリコンバレーは思想が強いという話。
やっぱり馬田先生はおもしろいなぁ
シリコンバレーの思想はビジネスの枠を超えて、政治や思想の領域にまで及んでいます。
“リーンスタートアップ”
「スタートアップの思想の系譜を、少し長い時間軸で整理」「十年ほどで進んだ、ソフトウェア企業への資本と権力の集中」「威勢よく発言しているのが、ビッグテックではなく、スタートアップに類する企業群や投資家」
まだ最初のほうしか読んでないけどインターネット老人会の面々は読むと面白いかも。
スタートアップをとりまく思想 - 🐴 (馬)
”世界全体の問いとして、意識的に立て直すこと──「日本の課題を解く」ではなく「人類がこれから直面する課題を、日本を最初の実験場として解く」と定式化すること”
また書籍化しそう
新しい技術に資本を大量投入して急成長させて大手が参入する前にマーケットシェアを獲得する成長戦略がスタートアップだと思ってたんだけど、思想とか関係なくね?
シリコンバレーの歴史と思想が綺麗に整理されてて読み応えエグいわ
すごい。日本語メディアで、ペイパルマフィアの「大真面目に民主主義を破壊する作戦」をソース付きでここまでまとめ上げたのは初めてじゃないか?日本も他人事じゃないから有権者は全員読むべき。
腰を据えて読まねば。/読んだ。最近連載されていた防衛テックからの流れなのか、読んでなかったのでそちらも読まねば。
すごいものを読んだ。
整理としてはわかりやすいが時代区分は整理しすぎで実際はもっと重なってる。最近でいえばパランティアは(文中にもあるけど)2003年創業、ティールの The Education of a Libertarian は2009年
いや単に商人。商人にとって思想は商売道具の1つに過ぎない。稼げるから思想を語ってるの。
GAFAMはサービスの仕様変更や運用で思想を雄弁に語ってると思った。
すごい長く、「伝統的な日本企業の創業精神」がスタートアップにおいても大事だよ、ということを語っています。追記:松下電器「産業報国」、シャープ「広く世界の文化と福祉の向上に貢献する」など。
「スタートアップは未来への賭けである」という前提が間違ってる。あらゆるビジネスは未来への賭けであり、飲食店も、受託開発も、製造業も、小売も、不動産も、農業も、全部そう。前提がそもそもチープ過ぎる
シリコンバレーの思想史。
イーロンマスクがトランプと組んだ辺りからあからさまにいわゆる進歩主義的思想が表の影響力を出すところに出てきた感あるよね。政府効率化省とか ※用語としては加速主義とかテクノ・オプティミズムが近いらしい
断片的な出来事が全体にマップされて見られ面白い/思想は価値観の延長線上でもあるので、あらゆる社会活動は何かしらの思想と結びついている。一般人の資本主義民主主義という思想から金持ちは逸脱しているという話
面白かった
"むしろ、国家安全保障を重視しながら、その内部にスタートアップ、VC、AI、自律兵器、商用技術を深く組み込もうとする新しい動きです。"
だから哲学が重要だと思う
すごい。すごい。(語彙力
このタイトルでシリコンバレーの半導体とはまた別の思想的な歴史を丁寧に掘り下げてる内容を読まされるとは思わなかった。すごい
NootebookLMで妙ちきりんな画像作るより、要点をまとめてほしい笑
ここらへん興味ある人はゲンロンのyoutubeチャンネルにあるリベラルテックおすすめ。哲学者の観点でここらへんが語られている
なんかGeminiの味がするんですけど…
ペイパル・マフィアの話は先日亡くなった小山エミさんが読書記録でよく紹介してた。http://books.macska.org/
「「独占せよ」という事業論と「民主主義を迂回せよ」という政治論は、ある意味で地続き」「発言は遅い、退出せよという傾向」「動かせば当たってしまうからこそ、VCはメディアを持ちたがる」「世界全体の問い」
確かになあ。21世紀頭で思想の流入が止まっている感。
長いのでchatgptに要約してもらったら、要約だけで少し面白かったわ。
はてなでも話題になったドーピングスポーツ大会にティールが出資してたのも地続きで、薬物規制が進歩を歪めてるという発想で動いてるしこの点でティールはかなり一貫している。 https://www.jiji.com/sp/v8?id=20260629sportsstories
官民連携で隆盛したシリコンバレーに政治と哲学と宗教も統合させるのはリバタリアン的な合理性を感じる。
https://www.youtube.com/watch?v=UIiiA-Ia9Fk 20年代のパランティア一派って国家とか共同体といった公共への回帰を志向している。ゼロ年代以降のシリコンバレーに対する批判を再反論するのは相当難しいのでは?
A勢力とB勢力の利害が一致しマネーで米国政治をじゃぶじゃぶしゃぶ漬け腐敗させて意のまま利益最大化を謀るグローバリズムのフェーズから、B勢力が独自の思想を持ち始めた新時代へ!?ARASAKAかVault-Tecとコネつくっとけ
スタートアップって勢いが大事なんだね!ボクと一緒に日向ぼっこしにゃ?
“1. 切実であること、2. 普遍性を持つこと、(中略)3. 作ることで答えられること──嘆きや評論ではなく、技術と制度と事業で応答できる” 日本のオタクコンテンツを、まさに表現しているように見えた。
えらくごっついものを読んでしまった。トランプの暴走は暴走でなく必然ということか。
関係ないけど、どうしてAI作成の図解って頭に入ってこないんだろう・・・最初から見る気を失わせると言うか。これなら関係ない風景写真とかの方がまだマシな気がする。
ゆ
暇な時に読む
しかしそれに対して文化左翼が行ったのは財団経済の資金供与を受けた経済格差を無視するアイデンティティ政治やポリティカル・コレクトネスといった「属性の管理」による社会分断言説と移民導入による中間層の破壊ね
ヒッピー的な反抗から始まって、帝国構築に向かう流れ。フランス革命をなぞってるような。
①理系エリート二世が集まる『大企業や刺激が何もない街』でベンチャーエコシステムが発生②大企業化し、政治都市に変遷⇒『起業文化の消失、東京香港と同じく先端都市の寿命を迎え、高い地価でGDPを稼ぐ街への変遷』
“シリコンバレーは経済闘争の舞台から、思想闘争・政治闘争の舞台へと変わりつつある。アメリカのローカルな問いから生まれた事業であるインターネット、スマートフォン、AI、宇宙開発は、世界中の生活を変えた”
この「プロンプトを作ったアンタにとっては何のことだか分かってるから理解しやすいんだろうけどさぁ」なNotebookLM産画像の数々が本当にもったいない。
興味深い
AIに描かせた図解が全然芯を食ってなくてノイズになってる
この人が提示する日本はこうすべきだと言う内容は、理屈では正論なんだけどそれで利益を出して大きく成長するのは途方もなく難しく非現実的ではないか?多分具体案出せないと思うよ。
国民の投票権を株式ととらえれば、選挙という取締役会で選任されるのが社長(大統領)なわけで。投票権を金で買えないならば一緒なのではとは思う
思想だ
最初の部分を読んだだけでもすごい労作だというのはわかる。今は時間がないので後でじっくり読む。
あとでまた読む。個人的には“情報”になりすぎてもよくない、現場でトンカンしないと分からない物理を置き去りにするのもナンセンスだと思ってる
実はみんな全体主義が大好き?
むずかしいな!!!!!!!!!!
そのうち読む……
薄々感じてたけど、ひとつの時代が終わってたのか
まあガキのたわごとに過ぎないのに、カリスマ起業家とかスターエンジニアってだけで「思想」みたいに見られちゃうって話だがな。ただ連中の思想ではなくカネこそが政治を乗っ取ってるのは事実で、問題はそこよね。
ユドコウスキーが出てくるとは思わなかった。私はこのままでは世界はAI(ASI)とその所有者の支配に服し、民主主義は骨抜きにされて今のような暮らしが失われるのではないかと思う
AI生成っぽいのでソースを読みたいけど、骨が折れるな
東大の先生が、なんで日本とシリコンバレーだけを比べるという間抜けな分析してんだろ。
"進歩"はテクノロジーのことだったのに人文の規範バトルになり大学人の遊びになった。投資とテクノロジーによって奪われた大地を奪還する。の思想。
おもしろかった。最近は、企業(コーポ)が政治/経済/社会、日常生活に与える影響がどんどん強くなってて、世の中がサイバーパンク2077の世界に近づいているような気がしている。
ストールマンのAGPLは正しかったのかもしれない。
"ネット・通信の自由戦士"や"ソフトウェアの自由戦士"も、ポリコレ等でだいぶ叩かれて影響力も削がれてしまったし(特にストールマンの叩かれぶりには少し作為的なものも感じた)
そんな大それたもんじゃねえよ。先進国のカネを手元に全て集めたら貨幣経済が壊れて求めてた権力が手に入らず「黒幕は宗教保守にあり❗️」とピボットしてるだけ。根本が憎悪だから嫌われてるのが分かってないだけ。
残念だけど、全然変わっちゃったよな。理想が全部崩れちゃった
“自らを西側文明の防衛者と位置づけ、批判を「ナイーブ」と切り返す語りが、個別の契約や運用への地味な監視の議論を、文明論の踏み絵に吸収してしまう”
ネットには断片的な情報しかなかったんですごく有意義 参考になる
"スタートアップに関わることが、政治や思想に関わることへと近づいてきたいま、その思想の系譜を、少し長い時間軸で整理していきます"
うわっ、3万文字弱あるじゃん…ちょっとしたラノベだな。後で読もう
地球上のリソース限られてるのに、地上を覆い尽くさねば、フロンティアを発見しては征服するミッションを進めないとって話になっている点、一神教のバグだと思う。八百万の神々の日本ならほどほどにするところ。
昔の現代思想みたい
ウクライナの自律ドローンはパランティアテクノロジーズのAIだしアンソロピックの企業評価額は150兆円だから日本の国家予算を超えている。そりゃ政治を支配できるよね。
成功してる(いた)人を引用して成功してる(いた)人を批判するのクソダサい
記事の方法論がテクノロジカルリパブリックやん
こんだけ書いても手を動かさないと意味ないからな
devopsってdevopsの協業なんて綺麗毎いってたけど実際はdevによるopsの支配なんだよね。"実行"は"管理"を支配できると気付いてしまったので、ある意味分かりやすい帰結だと思うよ
久々に面白いものを読んだ
NotebookLMでスライド作るときはフォントにNoto Sans JPを指定するとAI感がだいぶマシになるよ
「火星に太陽を唯一神とする共産主義的姥捨山を作ります」でどうや?
おもろい読み物だ
冗長蛇足なAI図のせいで文章は読まなかった人のひとりがオレ
シリコンバレーは思想が強いという話。
やっぱり馬田先生はおもしろいなぁ
シリコンバレーの思想はビジネスの枠を超えて、政治や思想の領域にまで及んでいます。
“リーンスタートアップ”
「スタートアップの思想の系譜を、少し長い時間軸で整理」「十年ほどで進んだ、ソフトウェア企業への資本と権力の集中」「威勢よく発言しているのが、ビッグテックではなく、スタートアップに類する企業群や投資家」
まだ最初のほうしか読んでないけどインターネット老人会の面々は読むと面白いかも。