テクノロジー

.env に API キーを書きたくないので 軽いCLI を作った

1: nguyen-oi 2026/07/05 09:32

.envに直書きは事故るしこういうアプローチは大事よね Go製で軽いのも良さそう

2: jintrick 2026/07/05 10:03

.env ファイル自体は残し、中身を envvault://... という「安全な参照」に置き換えるアプローチ

3: dot 2026/07/05 10:06

同じくAIに値を読まれたくないのでenvに限らず1passwordCLIでだいたい置き換えてしまった。

4: hogetax 2026/07/05 10:14

環境変数を簡単にリポジトリー専用にするのが.envだったはずなのにどんどんめんどくさくなるな^^;もう別物として作り直した方が良いのかも

5: mayumayu_nimolove 2026/07/05 10:29

1password楽だよ。素人の自家製は危険。

6: sakuro 2026/07/05 12:58

1password CLIを使ってるので FOO="$(op read op://path/to/foo)" という書き方が出来たりする。

7: tettekete37564 2026/07/05 14:13

昔AWSのParameter StoreかSecret Managerを使って似た様な仕組みを作った記憶あるな。前職CTO的な立場のSE・PGですら秘密キーをハードコーティングしてて閉口してしまっていたので

8: nauthiz 2026/07/05 14:23

“usr/bin/security”

9: pmint 2026/07/05 16:24

リポジトリ外に置けばいいだけのこと。/ 1Password CLI…アプリから読めるなら、AIからも読めるだろ。あー、暗号化してるからAIが読めないのか。技術者なの?

10: hokkey 2026/07/05 17:33

あいつら環境変数値もechoしてくるよ

11: tmatsuu 2026/07/05 21:59

自分はこのあたりのツールとしてSecretSpecを推してるんだけど、様々なアイデアをもとに切磋琢磨するのは良いこと。わいわい。

12: misshiki 2026/07/09 23:14

.env に APIキーを書かず、envvault://... 参照だけを置く軽量CLI「EnvVault」を紹介。実値はOS credential storeに保存し、起動時に解決。proxy modeやagent向けskillも用意。