終わりません。以上!
事故がもたらす不条理の受け入れが定着すれば。刑事事件として訴える先が見つからず、民事のなかで製造者責任問うても雲散霧消するが納得できるか的な。あるいは天災、飛行機事故のような受け止めができるか。
僕はそういうのが嫌で、今宇宙の始まりについて調べています。
“多くの人が、冷蔵庫もWi-Fiもキャッシュレス決済も、中身をほぼ説明できないまま便利に使い倒しています。この「中身を知らなくても、結果さえわかれば使える」状態が、AIによって知的な仕事にも広がっている”
保険に入ろう!!!!!!!!!
「ごめん全然馬鹿にするわけないんだけどAIの進化が凄いこの時代に今更CSSとHTML勉強する意味ってあるの?」https://x.com/enginee_gorilla/status/2071916390987227224 に対して識者が「ないです」と即答してたので概要だけ知ってればとry
「ユーザー」ならそれでいいんじゃない。
トースターを作るとか何とかのそんな本があったな。。。
「理解してから」の部分はぶっちゃけどうでもいいんです。「働く」の部分を早く終わらせてほしいんです。現場からは以上です。
車の仕組みは理解せず利用してるが、欠陥起因で事故が起こればメーカーが責任負う。一方、AIの出力を理解せず使ってそれが原因で事故・誤動作があったら誰が責任負うんですかね。
そろそろそのAIすらAI蒸留で遺伝子化していって、AI『ようわからんけどこの答えなっ(優秀なAI遺伝子(AI蒸留物)の回答)』となっていきそう、AIデータセンターや水電気のコスト考えると、お安い遺伝子型の蒸留AIになるよね
何番煎じの糞出涸らしかよと思うほど糞飽きた話
ただ、車が空を飛べないことは知っているし、車で電車に乗ろうとはしないので、何ができて何ができないのかは、理解している状態は必要あるんだよね。AIプログラミングで何ができるかは理解している必要がある。
工場で勝手にレポートなんてそんなもんまだできんわ。IT系のタコ野郎はブルーカラー全般のことになると急に解像度低いこと言い出すからムカつくんだよな。
巨人の肩に乗っていると言う意識は必要だよね。ツールのおかげでポテンシャル以上のアウトプットが出来る一方、その結果責任がどこにあるかは自覚する必要がある。何でもかんでも巨人のせいには出来ない。
電車は電鉄会社が仕組みを知ってるからエンドユーザーが理解できてなくても利用できるのであって、AIの利用者とはレイヤーが違うよね。AIによるプロダクトの提供者と利用者で考えないと。
機械語知らないでコード書いてる人が大半の時代もあったし低層の技術が隠蔽されるのはいつの時代でも一緒なのだけど
この適当言うコイツもそろそろ終わって欲しい
ホワイトカラー労働ってつまり説明と納得による約束ネットワークの運用。共通認識しだいで求められる「理解」のレベルも変わっていく
科学には再現性があるからエンジニアは理解できてなくても同じ状況で同じ操作をすれば再現できるのだがAIには再現性がないので科学とAIは全然違うのだが科学を理解してないなら区別がつかないのもしょうがないな。
けんすうさんが帯を書いてる牛尾さんの本では理解に投資したほうが結果コスパがいいとまとまってて読んでないのか??ってなった
仕組みを理解していない人は単なるユーザーなので、サービスや製品を提供する側に立つことも、それでお金をもらうことにも値しない 提供したものの安全性を保証できないので
「終わるのかもしれない」じゃなくて「終わってほしい」願望で書かれたのだとヒシヒシと感じる。フレームワークの裏でなにをやっているか考えなくていいのと、AIがやった仕事を精査するのをゴッチャにしちゃだめ
“電車やバスに乗るとき、あの車両がどういう仕組みで動いているのか、ちゃんと説明できる人って、まわりにほぼいないじゃないですか” 例えが悪過ぎて、それだったら整備士とかじゃないの?
知らないデメリットよりも進めるメリットが大きいということ。もちろんデメリットに対してリスクコントロールが必要
なんだこれは/自動運転の事故時の責任所在の国際規格がやっとまとまりそうだね、くらいには、現場がある現実は簡単ではないすね。
IT系タコ野郎わろた。全てアプリやウェブ内で完結しちゃってる起業家とかそうだよなw
使い方を理解している結果を理解している仕組みを理解していると、理解のレベルにはいろいろあるが、そもそも理解しないで仕事をする人間にお金を払う奴はいないのでは
いつも漕ぎながら覚えてる。理解してから動き出すとか知識が無さ過ぎて無理。
理解の解像度が低い人間でもサービスを作って公開してそれが大体の場合は問題なく使える、みたいな事例が増えてきたので「必ず根本まで理解して使え」が妥当しないのはそうだが、全面的に「終わる」わけではない。
誰が責任負うんですかの答えは後半にあってみんな頭しか読んでないのバレる→"専門家の役割が、「全部を自分で作る人」から「AIが出した結果の危なさを見抜く人」のほうに、そっとずれていく、という感じ"
ウィッチドクターに転職だ
俺そういうの気持ち悪いから長年やってきたエンジニアに見切りつけようとしてる。時代についていけないと言うか、理解できるまでの学習を会社が許容してくれないと言うか
じゃあ世の中博士と中卒だけいればいいということになる
建築業界から技法だけを取り入れて安全第一だけを切り捨てた業界は違いますね
「理解してから働く時代」が、そろそろ終わるのかもしれない、という話|けんすう
終わりません。以上!
事故がもたらす不条理の受け入れが定着すれば。刑事事件として訴える先が見つからず、民事のなかで製造者責任問うても雲散霧消するが納得できるか的な。あるいは天災、飛行機事故のような受け止めができるか。
僕はそういうのが嫌で、今宇宙の始まりについて調べています。
“多くの人が、冷蔵庫もWi-Fiもキャッシュレス決済も、中身をほぼ説明できないまま便利に使い倒しています。この「中身を知らなくても、結果さえわかれば使える」状態が、AIによって知的な仕事にも広がっている”
保険に入ろう!!!!!!!!!
「ごめん全然馬鹿にするわけないんだけどAIの進化が凄いこの時代に今更CSSとHTML勉強する意味ってあるの?」https://x.com/enginee_gorilla/status/2071916390987227224 に対して識者が「ないです」と即答してたので概要だけ知ってればとry
「ユーザー」ならそれでいいんじゃない。
トースターを作るとか何とかのそんな本があったな。。。
「理解してから」の部分はぶっちゃけどうでもいいんです。「働く」の部分を早く終わらせてほしいんです。現場からは以上です。
車の仕組みは理解せず利用してるが、欠陥起因で事故が起こればメーカーが責任負う。一方、AIの出力を理解せず使ってそれが原因で事故・誤動作があったら誰が責任負うんですかね。
そろそろそのAIすらAI蒸留で遺伝子化していって、AI『ようわからんけどこの答えなっ(優秀なAI遺伝子(AI蒸留物)の回答)』となっていきそう、AIデータセンターや水電気のコスト考えると、お安い遺伝子型の蒸留AIになるよね
何番煎じの糞出涸らしかよと思うほど糞飽きた話
ただ、車が空を飛べないことは知っているし、車で電車に乗ろうとはしないので、何ができて何ができないのかは、理解している状態は必要あるんだよね。AIプログラミングで何ができるかは理解している必要がある。
工場で勝手にレポートなんてそんなもんまだできんわ。IT系のタコ野郎はブルーカラー全般のことになると急に解像度低いこと言い出すからムカつくんだよな。
巨人の肩に乗っていると言う意識は必要だよね。ツールのおかげでポテンシャル以上のアウトプットが出来る一方、その結果責任がどこにあるかは自覚する必要がある。何でもかんでも巨人のせいには出来ない。
電車は電鉄会社が仕組みを知ってるからエンドユーザーが理解できてなくても利用できるのであって、AIの利用者とはレイヤーが違うよね。AIによるプロダクトの提供者と利用者で考えないと。
機械語知らないでコード書いてる人が大半の時代もあったし低層の技術が隠蔽されるのはいつの時代でも一緒なのだけど
この適当言うコイツもそろそろ終わって欲しい
ホワイトカラー労働ってつまり説明と納得による約束ネットワークの運用。共通認識しだいで求められる「理解」のレベルも変わっていく
科学には再現性があるからエンジニアは理解できてなくても同じ状況で同じ操作をすれば再現できるのだがAIには再現性がないので科学とAIは全然違うのだが科学を理解してないなら区別がつかないのもしょうがないな。
けんすうさんが帯を書いてる牛尾さんの本では理解に投資したほうが結果コスパがいいとまとまってて読んでないのか??ってなった
仕組みを理解していない人は単なるユーザーなので、サービスや製品を提供する側に立つことも、それでお金をもらうことにも値しない 提供したものの安全性を保証できないので
「終わるのかもしれない」じゃなくて「終わってほしい」願望で書かれたのだとヒシヒシと感じる。フレームワークの裏でなにをやっているか考えなくていいのと、AIがやった仕事を精査するのをゴッチャにしちゃだめ
“電車やバスに乗るとき、あの車両がどういう仕組みで動いているのか、ちゃんと説明できる人って、まわりにほぼいないじゃないですか” 例えが悪過ぎて、それだったら整備士とかじゃないの?
知らないデメリットよりも進めるメリットが大きいということ。もちろんデメリットに対してリスクコントロールが必要
なんだこれは/自動運転の事故時の責任所在の国際規格がやっとまとまりそうだね、くらいには、現場がある現実は簡単ではないすね。
IT系タコ野郎わろた。全てアプリやウェブ内で完結しちゃってる起業家とかそうだよなw
使い方を理解している結果を理解している仕組みを理解していると、理解のレベルにはいろいろあるが、そもそも理解しないで仕事をする人間にお金を払う奴はいないのでは
いつも漕ぎながら覚えてる。理解してから動き出すとか知識が無さ過ぎて無理。
理解の解像度が低い人間でもサービスを作って公開してそれが大体の場合は問題なく使える、みたいな事例が増えてきたので「必ず根本まで理解して使え」が妥当しないのはそうだが、全面的に「終わる」わけではない。
誰が責任負うんですかの答えは後半にあってみんな頭しか読んでないのバレる→"専門家の役割が、「全部を自分で作る人」から「AIが出した結果の危なさを見抜く人」のほうに、そっとずれていく、という感じ"
ウィッチドクターに転職だ
俺そういうの気持ち悪いから長年やってきたエンジニアに見切りつけようとしてる。時代についていけないと言うか、理解できるまでの学習を会社が許容してくれないと言うか
じゃあ世の中博士と中卒だけいればいいということになる
建築業界から技法だけを取り入れて安全第一だけを切り捨てた業界は違いますね