あの頃の「マザーコンピューター」の描写って大体そんな感じ。
男塾の王大人コピペでもお馴染みの「その幸せはすべて幻だった」定型じゃんさ……
『テクノロジーも、資本主義も、自然との関係も、善悪のどちらかに振り切れない。その「割り切れなさ」をそのまま引き受けるナウシカの姿が、30年経っても読者の胸に刺さり続ける理由なのかもしれません。』
昔は「キツネやタヌキに化かされた」と言いました。今は「AIを予見」になるんですね。
海外のオープワールドゲームに触れてこなかった人が任天堂のブレワイを過剰に褒めるやつの漫画版
庭の主は確かにAIぽいけど、実際はヒドラだからAIではないと思う…
漫画版の第7巻(最終盤)で、ナウシカは旧人類が残した世界設計の秘密が眠る施設にたどり着きます。そこに広がる完璧な「庭」と「庭の主」の描写が、現代の生成AIと酷似している点が注目されている
"生成AIに相談することで救われている人がいる現実の前で、「それは本物じゃない」と言い切れるのか。奥山記者の口調には、作品への敬意と同時に、小さな戸惑いがにじんでいました。"
どちらかというと墓所の方が生成AIぽさあるよな。夏至と冬至に1行追加される文章もクソザコCPUが絞り出してると思うとなかなか可愛い
当時のSFや昔話で腐るほどみた展開。個人の感想ブログかと思ったら朝日新聞だったでござる。
今の生成AIに近いものが描写された作品などいくらでもある。そもそもスタートレックなどで描かれた世界を後からなぞっているのような状態が今の先進技術なので、予見もなにも創作の世界では既にあったものでしかない
AIを予見というよりは、現実がSF(ナウシカ)に追いついたという感じ。
庭の主と生成AIが全然結びつかない。庭の主は「旧世界の文化の保存」という確固たる目的のために創られたヒドラであって、生成AIにあるべき入力に応じたランダム性なんてなくない?
は?コナンにも出てきただろ
火の鳥にそのまんまな話あるよね
かつてのフィクションが今実現した!の危機感からだろうけど、この作品が予見!というプロットが絶望的にダサい。事前に生成AIで確認して欲しかった
後付けドラゴンボール評価でも思ったけど、新奇性の無い単純な引用表現であっても、大衆的評価を得てしまえば、後年振り返ってエポックな先進性評価が成され得るものなのだなあ~て事。後進世代が真に受けも已む無し
共産主義(or近代)は科学技術を生み出したが人間性を滅ぼす性質を持つため墓所は破壊された。一方で共産主義が生み出した音楽や詩が保存された庭園は破壊されなかった。宮崎駿が音楽や詩を作り出す側であるからだ。
フォロー作品でなくとも同様の描写は例えばマトリックスのようなメジャー作品でも描写されているので、現代作品でそういう読み取りをしていないってことなのかとと思ってしまった。合わせて答えているんだろうけど。
古典SFを網羅せよとは言わないから、せめて星新一を文庫本数冊は読んでみてはどうか?
すでにブコメがあるが生成AIは関係ない。旧世界の文化を継承させるために人間を捕らえている。人間が記憶装置扱い。
もうちょっと調べ、考えて、題材読み直してから記事を書くと、闇の中にまたたく光のような記者になれるよ。この記事ではAIにすら及んでない。
火の鳥未来編……(約60年前)
これが有料記事の方が驚くよ。奥山晶二郎・水野梓・飯島啓史、朝日新聞はすごい。
ぞっとするの安売り
マンガ版、顔の見分けがつきづらいし、コマの中で人も背景も全部主張してて息苦しくて、絵がのぺっとしてて読みづらいんだよな。。。
風の谷のナウシカは、生成AIを30年前に予見? ぞっとした展開:朝日新聞
あの頃の「マザーコンピューター」の描写って大体そんな感じ。
男塾の王大人コピペでもお馴染みの「その幸せはすべて幻だった」定型じゃんさ……
『テクノロジーも、資本主義も、自然との関係も、善悪のどちらかに振り切れない。その「割り切れなさ」をそのまま引き受けるナウシカの姿が、30年経っても読者の胸に刺さり続ける理由なのかもしれません。』
昔は「キツネやタヌキに化かされた」と言いました。今は「AIを予見」になるんですね。
海外のオープワールドゲームに触れてこなかった人が任天堂のブレワイを過剰に褒めるやつの漫画版
庭の主は確かにAIぽいけど、実際はヒドラだからAIではないと思う…
漫画版の第7巻(最終盤)で、ナウシカは旧人類が残した世界設計の秘密が眠る施設にたどり着きます。そこに広がる完璧な「庭」と「庭の主」の描写が、現代の生成AIと酷似している点が注目されている
"生成AIに相談することで救われている人がいる現実の前で、「それは本物じゃない」と言い切れるのか。奥山記者の口調には、作品への敬意と同時に、小さな戸惑いがにじんでいました。"
どちらかというと墓所の方が生成AIぽさあるよな。夏至と冬至に1行追加される文章もクソザコCPUが絞り出してると思うとなかなか可愛い
当時のSFや昔話で腐るほどみた展開。個人の感想ブログかと思ったら朝日新聞だったでござる。
今の生成AIに近いものが描写された作品などいくらでもある。そもそもスタートレックなどで描かれた世界を後からなぞっているのような状態が今の先進技術なので、予見もなにも創作の世界では既にあったものでしかない
AIを予見というよりは、現実がSF(ナウシカ)に追いついたという感じ。
庭の主と生成AIが全然結びつかない。庭の主は「旧世界の文化の保存」という確固たる目的のために創られたヒドラであって、生成AIにあるべき入力に応じたランダム性なんてなくない?
は?コナンにも出てきただろ
火の鳥にそのまんまな話あるよね
かつてのフィクションが今実現した!の危機感からだろうけど、この作品が予見!というプロットが絶望的にダサい。事前に生成AIで確認して欲しかった
後付けドラゴンボール評価でも思ったけど、新奇性の無い単純な引用表現であっても、大衆的評価を得てしまえば、後年振り返ってエポックな先進性評価が成され得るものなのだなあ~て事。後進世代が真に受けも已む無し
共産主義(or近代)は科学技術を生み出したが人間性を滅ぼす性質を持つため墓所は破壊された。一方で共産主義が生み出した音楽や詩が保存された庭園は破壊されなかった。宮崎駿が音楽や詩を作り出す側であるからだ。
フォロー作品でなくとも同様の描写は例えばマトリックスのようなメジャー作品でも描写されているので、現代作品でそういう読み取りをしていないってことなのかとと思ってしまった。合わせて答えているんだろうけど。
古典SFを網羅せよとは言わないから、せめて星新一を文庫本数冊は読んでみてはどうか?
すでにブコメがあるが生成AIは関係ない。旧世界の文化を継承させるために人間を捕らえている。人間が記憶装置扱い。
もうちょっと調べ、考えて、題材読み直してから記事を書くと、闇の中にまたたく光のような記者になれるよ。この記事ではAIにすら及んでない。
火の鳥未来編……(約60年前)
これが有料記事の方が驚くよ。奥山晶二郎・水野梓・飯島啓史、朝日新聞はすごい。
ぞっとするの安売り
マンガ版、顔の見分けがつきづらいし、コマの中で人も背景も全部主張してて息苦しくて、絵がのぺっとしてて読みづらいんだよな。。。