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生産性向上を「個人レベル」から「組織レベル」へ 15人のデザイナーで「Claude Code × GitHub」で組織運営をした結果|Goodpatch Blog グッドパッチブログ

1: simplememofast 2026/06/25 23:18

mdをzipでSlackに送ってた頃、受け手が背景を再構築するのに毎回20分溶けた。速いのは作る側だけ。共有の単位をフォルダとフロントマターに寄せた設計が芯を食ってる

2: s_nagano 2026/06/26 06:41

“生成AIを使って作るスピードが上がっても、コンテキストの「共有・接続」がボトルネック”

3: kijtra 2026/06/26 07:15

GitHub Desktopいるかな。ClaudeにやらせるならWeb版だけで良さそうだけど。

4: babandoned 2026/06/26 07:39

なるほど。デザイナーがバイブコーディングした結果がこれということかな。adブロックブラウザでの結果 ’ Application error: a client-side exception has occurred’

5: jintrick 2026/06/26 07:41

jujutsuでやってみてほしかった

6: yarumato 2026/06/26 09:08

“共有の場に置くMarkdownには、必ず先頭にフロントマターを付ける。AIが「どのチームの、何の文書か」を一目で掴め、last_updatedで鮮度が分かるのでファイル名に_v2_finalのような印を付けなくて済むため”

7: sionsou 2026/06/26 09:59

デザイナーも使う時代か。実際フロントエンド確認とか微調整に役立つと思うし、最近はかなり制度あがってきたのでスクショから書き起こすことすらやってくれる。