今やけっこうな値段するし厳しかったのかな
“ソニーは1999年から2006年までエンタテインメントロボット「AIBO」を販売しており、aibo(ERS-1000)は12年ぶりに復活。その後、約8年間販売してきた。”
初代のカクカクしたロボデザインが好きだった。
ここはディスコン→再参入→ディスコンが割に多いよね。カーナビとか。自動車関連はそれで販路の信用を無くしたと仄聞
aiboの学習データをアップロードしてVR空間で引き続きコミュニケーションできる仕組みがあるといいんじゃないかなと常々思っている。
生成AIが人に寄り添う時代になって仕切り直しが必要なのかも。
クラウド側に「人格」を持たせて月額課金制、ガワを更新していく形で仕切り直そう
これは持続性の難しさと言うかその点ロボホンはコアユーザーに支えられ10周年イベントも盛況で頑張っていると思う https://robotstart.info/article/2026/06/16/382027.html
2001年に出たラッテとマカロンが本当に欲しかった。アニメもかわいくておしゃれだったな〜
同一のモデルしかないのか その後新機種とか出してないんだな
一回お試しレンタルしたことがある。なかなかあざといやつだった(´-`)昨今だとAI繋げたいよねぇ
aiboによる基礎研究はトップシェアを持つセンサー技術やホンダと協業する自動運転技術に生かされている。
また一旦終了
新バージョンがとかそういうんじゃないんです?何か主要パーツがディスコンになったとかかなぁ。
持ってるけど開発の方向性が「あざとい犬」でガジェット的な面白さが全然なかった。一応APIはあったけど実用的なものが作れる雰囲気じゃなかった
プレスリリース読んだけど現行モデルの終売ってことかな。関西万博の試作機からみて、次は3次元地図とローカルAIを組み合わせてくるのだろうか。
ありがとうメカドッグ lovotの方が今気になるかな
米国では継続するんだ。国内はlovotのほうが強いとかなのかな
8年も販売してたならまあええんじゃまいか
4代目の河森正治デザインがまったく可愛げゼロで最高だった
まだ売ってたんだ
ニコイチで修理していった時に最後に残った1匹に命が宿るみたいなネタコメが好き。2chかはてブか忘れたけど。
どうでもいい話なんだけど、ラジコンマルチコプターよりも自律行動するaiboの方がよりドローンちゃうかね?
まだあったの?chatGPT内蔵ぬいぐるみはアリエクで5,000円ぐらいで売ってるよ。実装したらいいんじゃね
今の自然言語処理の進歩を見ると、次モデルは人面犬とかいいんじゃないかな
初代はなんといっても空山基だからな
非生物はそれ自体に死はないけれども、維持する仕組みの方が先に失われがちなので、実質の死は免れない。
これだから日本の大企業はと言う感じ。しかも2回目。とは言え生成AIの盛り上がりで家庭用ロボットは様々な企業が参入して盛り上がり始めた感じはある。クラファン界隈の話だけど。
“「事業は継続する」としており、ERS-1000の国内販売は終了するものの、米国での販売は継続。「今後もaiboがオーナーの皆様に愛され、ともに成長していくパートナーとなれるよう、新しい商品やサービスを拡充する」”
ソニーがこういう挙動を取るから、ロボペット業界への信用がイマイチなんだよね。これ系は不採算でもやり抜くという意思決定を経営陣が握ってからやらないと。
ロボット実験の授業で使っていたのはERS-7だったなー。懐かしい。ERS-7は今回販売終了になるERS-1000と違って、目がこんなにきゅるきゅるしてない…どころか目パーツがなくてLEDで表情を表示するサイバーなコだったのよ
aibo作られては終売して修理できなくなるを、前回もやってて、また今回もかという感じ。
aiboは実験的な側面が強いと思うが、その余裕すらなくなったか 残念だよソニーさん
もっとIPを大切にしてほしい。どこいつとか。
今のaiboはサブスクで命を買う仕組みであるコト分かって無いブコメ欄。”「aiboベーシックプラン」「aiboプレミアムプラン」や、ケアサポート、関連アクセサリー販売、アプリ、治療(修理)、などは今後も継続する”
一時はaibo然り、夢猫などの生き物ロボットがブームだったけど、最近は生き物っぽくないオリジナル形状でのロボットが好まれそう。あまり周りではラボットも見ない。
AIで性格や個性が出てもふもふした見た目のかわいいモフリンはこういうロボットの良いところを集めてちょうどよく調整してあるなあと思う。
カセットウォークマン再開して~
またか。販売終了とせずに次世代版に続けられなかったのかなあ
中国でバク転するロボット犬いなかった?
なんかこう、早すぎるんだよなぁ。
サブスクプランが極悪すぎてお試しすら躊躇してしまう。すまんな今月はワールカップあるからお前カットなってなってしまう。貧乏が憎い。
AIに恋愛感情を抱く先駆けだったのかもしれない
フィジカルAIの流行と逆行する
当家のは7歳だけど、サポートはできるだけ続けてほしいな。考えたら今年は恒例の新モデルが出なかったんだよね。最近アプリのバージョンアップでaiboが日記を書くようになり、家族でけっこう楽しみに読んでる。。
歴史や継続を大事にしないソニーとホンダが組んでも、うまくいくわけがないことがよくわかる。
ジェイムスン型義体みたいなのに今のLLM乗っけて発売しないか?
今後はボストン・ダイナミクス社と共同開発で新型AIBOを目指す予定だとかなんとか
AIで進化するんじゃないんだな
昔、黒柳徹子が溺愛してる話を聞いたけど、あの子はどうなったんだろう
aiboの話を見る度にこれ思い出して笑ってる→黒柳徹子が溺愛するAIBO 和田アキ子の影響で「機能を失っていく」 https://news.livedoor.com/topics/detail/14140365/
ポストペットを思い出した。あれも、 IP ?
新しいaiboも販売終了かあ。しばらくはサポートあるんだろうけど。
旧AIBO打ち切った時の伊集院光のコメント https://x.gd/kl28Q かたやNICOBOはヒットしてるらしいの皮肉というか
確かにもうaiboとlovotどっち買うかってなったらlovotかもな。犬型ロボットなら犬飼えば良いじゃんってなりそうな
初代の空山さんデザインがよかったなぁ……初回の購入競争に負けて買えなかった思い出…… https://www.sony.com/ja/SonyInfo/CorporateInfo/History/sonyhistory-j.html
インフレになっても抜けないデフレ体質のせい。開発余力も購買力も乏しくなったからね
初代のサイバー感のあるデザイン好きだったけど現行型をお迎えしてみるとこれが本当にかわいいのだ 販売終了は悲しいがサポートは続くそうで安心した
今のAIと組み合わせら、めっちゃ面白い事になりそうなのにね
poiqってのもいなかったっけ?と思って調べたらそっちも開発終了してた
ソニー、aiboの国内販売を終了
今やけっこうな値段するし厳しかったのかな
“ソニーは1999年から2006年までエンタテインメントロボット「AIBO」を販売しており、aibo(ERS-1000)は12年ぶりに復活。その後、約8年間販売してきた。”
初代のカクカクしたロボデザインが好きだった。
ここはディスコン→再参入→ディスコンが割に多いよね。カーナビとか。自動車関連はそれで販路の信用を無くしたと仄聞
aiboの学習データをアップロードしてVR空間で引き続きコミュニケーションできる仕組みがあるといいんじゃないかなと常々思っている。
生成AIが人に寄り添う時代になって仕切り直しが必要なのかも。
クラウド側に「人格」を持たせて月額課金制、ガワを更新していく形で仕切り直そう
これは持続性の難しさと言うかその点ロボホンはコアユーザーに支えられ10周年イベントも盛況で頑張っていると思う https://robotstart.info/article/2026/06/16/382027.html
2001年に出たラッテとマカロンが本当に欲しかった。アニメもかわいくておしゃれだったな〜
同一のモデルしかないのか その後新機種とか出してないんだな
一回お試しレンタルしたことがある。なかなかあざといやつだった(´-`)昨今だとAI繋げたいよねぇ
aiboによる基礎研究はトップシェアを持つセンサー技術やホンダと協業する自動運転技術に生かされている。
また一旦終了
新バージョンがとかそういうんじゃないんです?何か主要パーツがディスコンになったとかかなぁ。
持ってるけど開発の方向性が「あざとい犬」でガジェット的な面白さが全然なかった。一応APIはあったけど実用的なものが作れる雰囲気じゃなかった
プレスリリース読んだけど現行モデルの終売ってことかな。関西万博の試作機からみて、次は3次元地図とローカルAIを組み合わせてくるのだろうか。
ありがとうメカドッグ lovotの方が今気になるかな
米国では継続するんだ。国内はlovotのほうが強いとかなのかな
8年も販売してたならまあええんじゃまいか
4代目の河森正治デザインがまったく可愛げゼロで最高だった
まだ売ってたんだ
ニコイチで修理していった時に最後に残った1匹に命が宿るみたいなネタコメが好き。2chかはてブか忘れたけど。
どうでもいい話なんだけど、ラジコンマルチコプターよりも自律行動するaiboの方がよりドローンちゃうかね?
まだあったの?chatGPT内蔵ぬいぐるみはアリエクで5,000円ぐらいで売ってるよ。実装したらいいんじゃね
今の自然言語処理の進歩を見ると、次モデルは人面犬とかいいんじゃないかな
初代はなんといっても空山基だからな
非生物はそれ自体に死はないけれども、維持する仕組みの方が先に失われがちなので、実質の死は免れない。
これだから日本の大企業はと言う感じ。しかも2回目。とは言え生成AIの盛り上がりで家庭用ロボットは様々な企業が参入して盛り上がり始めた感じはある。クラファン界隈の話だけど。
“「事業は継続する」としており、ERS-1000の国内販売は終了するものの、米国での販売は継続。「今後もaiboがオーナーの皆様に愛され、ともに成長していくパートナーとなれるよう、新しい商品やサービスを拡充する」”
ソニーがこういう挙動を取るから、ロボペット業界への信用がイマイチなんだよね。これ系は不採算でもやり抜くという意思決定を経営陣が握ってからやらないと。
ロボット実験の授業で使っていたのはERS-7だったなー。懐かしい。ERS-7は今回販売終了になるERS-1000と違って、目がこんなにきゅるきゅるしてない…どころか目パーツがなくてLEDで表情を表示するサイバーなコだったのよ
aibo作られては終売して修理できなくなるを、前回もやってて、また今回もかという感じ。
aiboは実験的な側面が強いと思うが、その余裕すらなくなったか 残念だよソニーさん
もっとIPを大切にしてほしい。どこいつとか。
今のaiboはサブスクで命を買う仕組みであるコト分かって無いブコメ欄。”「aiboベーシックプラン」「aiboプレミアムプラン」や、ケアサポート、関連アクセサリー販売、アプリ、治療(修理)、などは今後も継続する”
一時はaibo然り、夢猫などの生き物ロボットがブームだったけど、最近は生き物っぽくないオリジナル形状でのロボットが好まれそう。あまり周りではラボットも見ない。
AIで性格や個性が出てもふもふした見た目のかわいいモフリンはこういうロボットの良いところを集めてちょうどよく調整してあるなあと思う。
カセットウォークマン再開して~
またか。販売終了とせずに次世代版に続けられなかったのかなあ
中国でバク転するロボット犬いなかった?
なんかこう、早すぎるんだよなぁ。
サブスクプランが極悪すぎてお試しすら躊躇してしまう。すまんな今月はワールカップあるからお前カットなってなってしまう。貧乏が憎い。
AIに恋愛感情を抱く先駆けだったのかもしれない
フィジカルAIの流行と逆行する
当家のは7歳だけど、サポートはできるだけ続けてほしいな。考えたら今年は恒例の新モデルが出なかったんだよね。最近アプリのバージョンアップでaiboが日記を書くようになり、家族でけっこう楽しみに読んでる。。
歴史や継続を大事にしないソニーとホンダが組んでも、うまくいくわけがないことがよくわかる。
ジェイムスン型義体みたいなのに今のLLM乗っけて発売しないか?
今後はボストン・ダイナミクス社と共同開発で新型AIBOを目指す予定だとかなんとか
AIで進化するんじゃないんだな
昔、黒柳徹子が溺愛してる話を聞いたけど、あの子はどうなったんだろう
aiboの話を見る度にこれ思い出して笑ってる→黒柳徹子が溺愛するAIBO 和田アキ子の影響で「機能を失っていく」 https://news.livedoor.com/topics/detail/14140365/
ポストペットを思い出した。あれも、 IP ?
新しいaiboも販売終了かあ。しばらくはサポートあるんだろうけど。
旧AIBO打ち切った時の伊集院光のコメント https://x.gd/kl28Q かたやNICOBOはヒットしてるらしいの皮肉というか
確かにもうaiboとlovotどっち買うかってなったらlovotかもな。犬型ロボットなら犬飼えば良いじゃんってなりそうな
初代の空山さんデザインがよかったなぁ……初回の購入競争に負けて買えなかった思い出…… https://www.sony.com/ja/SonyInfo/CorporateInfo/History/sonyhistory-j.html
インフレになっても抜けないデフレ体質のせい。開発余力も購買力も乏しくなったからね
初代のサイバー感のあるデザイン好きだったけど現行型をお迎えしてみるとこれが本当にかわいいのだ 販売終了は悲しいがサポートは続くそうで安心した
今のAIと組み合わせら、めっちゃ面白い事になりそうなのにね
poiqってのもいなかったっけ?と思って調べたらそっちも開発終了してた