2と3にすごい古典的プロジェクトマネジメントを感じる…ユーザ判断なしに進むのは危険だし、分析麻痺に陥るくらいならやってから考えたほうがいいよね。
「走りながら考える」→誰も走りませんでした。あるよね。
「◯◯と同じ感じで」
気の進まないプロジェクトに付けガチではある
出世欲があって中身がない人が良く主張するパターンだと思う。その方向でも出世させてしまう会社が悪い。
やってることはDXでもプロジェクト名につけるのはためらわれるな
要件定義の段階で、現場の意見が必要っていうことで、出てきた人が責任のとれないパートの人達で、無意味な要望を延々と出し続けて、彼女らの上長がそれを纏めずに「これ全部見積れ」って業者に出す所は失敗する。
2010年くらいからIT業界がキラキラしだしてバズワードだらけになった。SNS時代に突入してから自己主張の激しいチャラい営業や自称エンジニアが増えてむちゃくちゃ俗世になったなという感はある。
思考しないでプロジェクトを始めるのはお上の専売特許だったが、今後はそれを実現する現場もAIエージェント丸投げで思考を放棄していくと考えると、最終的にどうなるんだろうね
システム移行なのに移行元の権力が強すぎるのかほとんどコミュニケーションが取れないとかコミュニケーションコストが高いなら失敗する。仕様書が作れないなら移行元の人が何人か常駐するべき
これは確かにそう。/地雷ワードの3は発生させないように奔走しているが、1と2は動く前に決まってる感じなのが辛いところ。
更改プロジェクトでの「既存機能の仕様は現行システムと同様」
DX事業推進部「プロジェクト名『DXゼロトラスト3.0withエージェンティックAI』でいきましょう!ハーネスエンジニアリングとバイブコーディングを駆使して!」
「後はやるしかない」「やらない理由はない」「やってみないとわからない」と、「やる」が前提だから、事前にわかることを調べようとしないのよね。結果を見ながらノリと雰囲気でやっていくぜ!
非ITの事業会社では地雷そうだね
現在、社運をかけた超でかいプロジェクトに全て当て嵌まっていて笑える。逃げるのもいいけれど、プロジェクトの大失敗を見届けて一緒に破滅するのも楽しそうで悩ましい。この規模の失敗は一生に一回あるかないかだし
何で事前にやれることをやらないのってそりゃ、事前にやれることをするというフェーズを飛ばしているからだよ
たくさん見てきた。
そりゃそうだ。納得みが深い
結局さぁ〜失敗すると困る人が握るとこ握らんのよね…下請けに握らせてもそりゃ〜内心はどうなっても知らんよ 頑張りはするけれど
面白い切り口。あと規模と立場によって変わりそう
現行踏襲が入っていないとは
おもろ。僕は「メリハリ」「アジャイル」「フライホイール」の3つをおすすめします
いやいや。失敗を恐れすぎ。とりあえずやってみて捨てるを繰り返す方がよほどよくて、それが出来ていない会社が、老害どもの古臭い常識に囚われて沈んでいっているじゃん。スモールスタート&即ピボットが正。
人に言われるとバカがよと思うが気が付くと自分でも使ってしまう”まあやりながらですね"を推したい 申し訳ございません
例えこの地雷ワードの役満が揃っていたとしても、悲しいけど僕、会社員なのよね。
エンジニアはすべからくコンサルタントを兼ねるべしと外部からは思われてるので,「地雷ワードを無くしましょう!」と言っても「それはお前の仕事だろ」と言われて詰む
「とりあえずやってみる」自体が悪いんじゃなく「とりあえずやってみた」→「効果は知らん」みたいな、やりっぱなしが悪いんだと思うし、「とりあえずやってみる」を遂行した人が責任とらず現場のせいにするのが悪い
やってみてから分かるはトライアル段階、全ベット大規模本番では「やってみてから」より前に詰めること多し、併用できるお話ですね。やってみてから分かることでメンバーが学習・成長する分の上澄みが美味しい
地雷1から笑った。最近だと生成AI活用PJとか。手段の方を名前につけるのはよくない。
ベンダーとしては、「お金くれればいいです。プロジェクトがふんわりでも僕らがやるところは僕らで線引くので」って感じなんですが、それはつまり線引きをベンダーがしてるってことで既に地雷敷設済みってことよね。
組織としてはプロジェクト失敗になっていないと思うよ。終了後、PJオーナーやリーダーは順当に出世したでしょ。
段階によるかなーって感想かなー。デリバリ前のプロジェクトならあり得るんじゃないかな。デリバリフェーズなら死臭。
プロジェクト失敗につながる地雷ワード
2と3にすごい古典的プロジェクトマネジメントを感じる…ユーザ判断なしに進むのは危険だし、分析麻痺に陥るくらいならやってから考えたほうがいいよね。
「走りながら考える」→誰も走りませんでした。あるよね。
「◯◯と同じ感じで」
気の進まないプロジェクトに付けガチではある
出世欲があって中身がない人が良く主張するパターンだと思う。その方向でも出世させてしまう会社が悪い。
やってることはDXでもプロジェクト名につけるのはためらわれるな
要件定義の段階で、現場の意見が必要っていうことで、出てきた人が責任のとれないパートの人達で、無意味な要望を延々と出し続けて、彼女らの上長がそれを纏めずに「これ全部見積れ」って業者に出す所は失敗する。
2010年くらいからIT業界がキラキラしだしてバズワードだらけになった。SNS時代に突入してから自己主張の激しいチャラい営業や自称エンジニアが増えてむちゃくちゃ俗世になったなという感はある。
思考しないでプロジェクトを始めるのはお上の専売特許だったが、今後はそれを実現する現場もAIエージェント丸投げで思考を放棄していくと考えると、最終的にどうなるんだろうね
システム移行なのに移行元の権力が強すぎるのかほとんどコミュニケーションが取れないとかコミュニケーションコストが高いなら失敗する。仕様書が作れないなら移行元の人が何人か常駐するべき
これは確かにそう。/地雷ワードの3は発生させないように奔走しているが、1と2は動く前に決まってる感じなのが辛いところ。
更改プロジェクトでの「既存機能の仕様は現行システムと同様」
DX事業推進部「プロジェクト名『DXゼロトラスト3.0withエージェンティックAI』でいきましょう!ハーネスエンジニアリングとバイブコーディングを駆使して!」
「後はやるしかない」「やらない理由はない」「やってみないとわからない」と、「やる」が前提だから、事前にわかることを調べようとしないのよね。結果を見ながらノリと雰囲気でやっていくぜ!
非ITの事業会社では地雷そうだね
現在、社運をかけた超でかいプロジェクトに全て当て嵌まっていて笑える。逃げるのもいいけれど、プロジェクトの大失敗を見届けて一緒に破滅するのも楽しそうで悩ましい。この規模の失敗は一生に一回あるかないかだし
何で事前にやれることをやらないのってそりゃ、事前にやれることをするというフェーズを飛ばしているからだよ
たくさん見てきた。
そりゃそうだ。納得みが深い
結局さぁ〜失敗すると困る人が握るとこ握らんのよね…下請けに握らせてもそりゃ〜内心はどうなっても知らんよ 頑張りはするけれど
面白い切り口。あと規模と立場によって変わりそう
現行踏襲が入っていないとは
おもろ。僕は「メリハリ」「アジャイル」「フライホイール」の3つをおすすめします
いやいや。失敗を恐れすぎ。とりあえずやってみて捨てるを繰り返す方がよほどよくて、それが出来ていない会社が、老害どもの古臭い常識に囚われて沈んでいっているじゃん。スモールスタート&即ピボットが正。
人に言われるとバカがよと思うが気が付くと自分でも使ってしまう”まあやりながらですね"を推したい 申し訳ございません
例えこの地雷ワードの役満が揃っていたとしても、悲しいけど僕、会社員なのよね。
エンジニアはすべからくコンサルタントを兼ねるべしと外部からは思われてるので,「地雷ワードを無くしましょう!」と言っても「それはお前の仕事だろ」と言われて詰む
「とりあえずやってみる」自体が悪いんじゃなく「とりあえずやってみた」→「効果は知らん」みたいな、やりっぱなしが悪いんだと思うし、「とりあえずやってみる」を遂行した人が責任とらず現場のせいにするのが悪い
やってみてから分かるはトライアル段階、全ベット大規模本番では「やってみてから」より前に詰めること多し、併用できるお話ですね。やってみてから分かることでメンバーが学習・成長する分の上澄みが美味しい
地雷1から笑った。最近だと生成AI活用PJとか。手段の方を名前につけるのはよくない。
ベンダーとしては、「お金くれればいいです。プロジェクトがふんわりでも僕らがやるところは僕らで線引くので」って感じなんですが、それはつまり線引きをベンダーがしてるってことで既に地雷敷設済みってことよね。
組織としてはプロジェクト失敗になっていないと思うよ。終了後、PJオーナーやリーダーは順当に出世したでしょ。
段階によるかなーって感想かなー。デリバリ前のプロジェクトならあり得るんじゃないかな。デリバリフェーズなら死臭。