テクノロジー

「WSL」のバージョン3が開発者にもたらす大きなメリット

1: secseek 2026/06/16 15:01

これはいいですねえ。Windows Serverでもちゃんと動いてくれるんでしょうか。仮に動いてくれるとしても、サーバーなら素直にLinuxで立てろって話だとは思いますが

2: Fushihara 2026/06/16 15:40

wsl 1と2は違いが明確だけど、3の変更点はよくわからんな。

3: yarumato 2026/06/16 15:41

“WSL 3ではオーバーヘッドを削減する。WSL内で動作するAIフレームワーク(PyTorch、TensorFlow)が、ネイティブLinux実行と極めて近いパフォーマンスを得られる。”

4: mska 2026/06/16 16:14

いまだAgnetはpowershellと右往左往しとるがな。。

5: mynz 2026/06/16 16:21

一次ソースのどこにも WSL 3 という表記は無いのだが。

6: strawberryhunter 2026/06/16 16:30

Windows側でdockerを起動してもパフォーマンス劣化が無いとうれしいんだが。

7: FEMRIK 2026/06/16 16:36

コンテナとかヤダー 2でいい

8: atico 2026/06/16 17:01

GUIも快適に動かせるなら、今後Windowsアプリを作るモチベーションがなくなりそう。

9: UhoNiceGuy 2026/06/16 17:42

WSLはどっちかのファイルシステムをマウントしたときの挙動が素のLinuxより遅いんだっけ。それでもありがたいわ。WSL2で満足してるんだけど、それより凄いってどうなるんだろう

10: kahlua-dane 2026/06/16 17:49

Windows Subsystem for Linuxとはいったい……うごご。さておきDockerじゃなくて軽量コンテナならありなのかもね。機械学習系でネイティブと同じパフォーマンス出るなら非常に助かる。素のwinに環境作る手間がだいぶ省けるし

11: hkdn 2026/06/16 17:52

メモリ消費量は増えてそうだな。社用PCに勝手にメモリ増設したら怒られるだろうなあ。