スケジュール遅延も少なくバグもあまりないけどおもしろくないゲームになりそうって感覚はありますね
ブレない。
そもそもに西洋系と日本系の作り方が大分違ってて, アメリカ人とかゲームの仕様書ガチガチ你作よねって昔から言われていたので、日本はもっと更に少ないとか言いたい
仕様書をいくら分厚くしても作って動かさんと分からんことも多いしな。インディーで800ページは狂気を感じるわ
ゲーム開発の規模にもよる気がする。ゼルダの開発では掲示板を作ったというが、それもドキュメントと言えなくもないhttps://gamemakers.jp/article/2025_01_08_89445/
トップのこだわり次第では。細部まで単一の意思でコントロールしたいか,ある程度の範囲に収まってればよいとするか。
必要がある、なぜならAIにコーディングさせるから
「『The Falconeer』の開発者であるmuppetpuppetことTomas Sala氏」🐸🐮!?
あるに決まってるだろ。格ゲーのフレーム管理とか。イベントの進行フローチャートとか、成長曲線とか etc...
サイバーパンクの規模でドキュメントぐちゃぐちゃならさぞ現場は地獄だったでしょうな
ゲームに限らず、創るには不要だけど、作ってもらうには必要よな(´-`)ってかAI時代となっては必須かもしれん
桜井タイプ
クリエイティブな界隈だと、そういうのをガン無視した天才がどえらいことをやったりするからなぁ。
外注用に仕方なく作ってる
自分のスタイルはGDDをとにかく書く派だったので数千ページは書いて来たが、今はコードや.mdがあればその方が良いのかも知れない。未だに答えは出せない、チームによるかもしれない。
人間の場合は人数が増えれば必須だろうなぁ。で、今のAIに作らせるにはその800ページ超えのドキュメントがあったほうがいい気はする。でもAIが実際に操作して楽しさを把握できるようになればいらないのかもしれない。
集英社ゲームズのやつ「ゲームは作ってるから企画書はええやろ」って感じで出してもーた
開発歴それなりに長く、仕様書ガチガチも仕様書がないプロジェクトも経験した。確かにどちらがいいか一言では言えない。
お前が一人で好きに作るのであれば好きにしろ、なんなら楽しみにしてます。お前の構想を誰かと一緒に作りたいならそれを他人に伝わる形で表現しろ
ゲーム開発者間で「ゲームデザインは書類でガチガチに固める必要あるか」巡って議論沸騰。ヒット作の“800ページ超えデザインドキュメント”、真似るべきか否か - AUTOMATON
スケジュール遅延も少なくバグもあまりないけどおもしろくないゲームになりそうって感覚はありますね
ブレない。
そもそもに西洋系と日本系の作り方が大分違ってて, アメリカ人とかゲームの仕様書ガチガチ你作よねって昔から言われていたので、日本はもっと更に少ないとか言いたい
仕様書をいくら分厚くしても作って動かさんと分からんことも多いしな。インディーで800ページは狂気を感じるわ
ゲーム開発の規模にもよる気がする。ゼルダの開発では掲示板を作ったというが、それもドキュメントと言えなくもないhttps://gamemakers.jp/article/2025_01_08_89445/
トップのこだわり次第では。細部まで単一の意思でコントロールしたいか,ある程度の範囲に収まってればよいとするか。
必要がある、なぜならAIにコーディングさせるから
「『The Falconeer』の開発者であるmuppetpuppetことTomas Sala氏」🐸🐮!?
あるに決まってるだろ。格ゲーのフレーム管理とか。イベントの進行フローチャートとか、成長曲線とか etc...
サイバーパンクの規模でドキュメントぐちゃぐちゃならさぞ現場は地獄だったでしょうな
ゲームに限らず、創るには不要だけど、作ってもらうには必要よな(´-`)ってかAI時代となっては必須かもしれん
桜井タイプ
クリエイティブな界隈だと、そういうのをガン無視した天才がどえらいことをやったりするからなぁ。
外注用に仕方なく作ってる
自分のスタイルはGDDをとにかく書く派だったので数千ページは書いて来たが、今はコードや.mdがあればその方が良いのかも知れない。未だに答えは出せない、チームによるかもしれない。
人間の場合は人数が増えれば必須だろうなぁ。で、今のAIに作らせるにはその800ページ超えのドキュメントがあったほうがいい気はする。でもAIが実際に操作して楽しさを把握できるようになればいらないのかもしれない。
集英社ゲームズのやつ「ゲームは作ってるから企画書はええやろ」って感じで出してもーた
開発歴それなりに長く、仕様書ガチガチも仕様書がないプロジェクトも経験した。確かにどちらがいいか一言では言えない。
お前が一人で好きに作るのであれば好きにしろ、なんなら楽しみにしてます。お前の構想を誰かと一緒に作りたいならそれを他人に伝わる形で表現しろ