本当の論点は実装速度じゃなく『何を作らないか』をどこで判断するか。やることリストより『やらないことリスト』の運用設計が、結局チームの打率を決める
「AIで作れるから作る」への強烈なアンチテーゼ。機能は未来への負債って視点、開発に関わる全員が耳を塞ぎたくなる正論で草
"間違ったものを速く作ってもゼロどころかマイナス"
とてもいい
使わない機能は邪魔。本当にこれ。任天堂の「アイディアとは複数の問題を解決するもの」ってのもそうだけど、シンプルさを無視して機能やアイディアを詰め込むと負債が貯まるだけになりがち
「それができれば苦労はしねぇ」ではありつつもこの気持ちではいたいとずっと思ってる(笑)。最近それも疲れてきてるけど。。
面白いよね。元MSの神エンジニアはそう言われてたけど作って触ってから判断できる時代になったって言ってた。
ToC向けは、Skebとかしずかなインターネットみたいな『やらないこと』で他と差別化するサービスが生き残りそうな予感がする
これをやるのは中々難しいんよな
この会社のCFOが日経の記事で、エンジニアがAIで月100万溶かして成果ゼロだった話をしてたし、そりゃ社内もそういう流れになってるでしょうねっていう。俺も当たり馬券だけ買えるようになりたい・・・
今まで作って後悔することができなかったものが、作ってから後悔して作り直せる時代じゃないのか?エンジニアが想像だけでエンドユーザーの欲しいものを汲み取れるなら苦労はしない。
最近PdMとして作らない判断ができずに大失敗しました。「AIで増幅された間違い探しを、他のメンバーとユーザーと、後続のメンバーと未来のユーザーにおしつけない。」沁みるなー
仕事だとそうだけど趣味は逆がいい/AIで加速するから機能を追加したところで削除も簡単にできるようになるのか、仕事が増える/やっぱり既存ソフトを保守してきたJTCの考えだと思う、俺がそうだったから
そうなんだけど、だれ向けの資料?末端の技術者が「コレ必要ですか?」と議論を始めたら作業が終わらなくね?
岡潔の「すべて成熟は早すぎるよりも遅すぎる方がよい。」を思った
よくわからん。というより数週間したらまた違うポリシーが流行ったりするぐらいの会社にしていかねばならんのではないの? 今のうちのポリシーは変化に対応出来る会社.だ。
あれもしないこれもしない もっとしないもっともっとしない
バックオフィスサービスというのが、ハレではなくケの製品だからというのはあると思う。プロダクトの優位性が多機能なのか、品質なのか、安定性なのか。早い美味い安いは二つまでしか満たせない。
昭和の家電とかな。留守電とか説明書無しには使えない複雑さだったし(´-`)保守案件も同様、改善と称して余計な機能が追加されていく方向にインセンティブが働きがち
何をしないかより、何を捨てるかがいい気がするなぁ。捨てられれば、作って試せる。捨てられないから、先に無限に考える必要が出る
いい内容
めちゃくちゃ耳が痛い。to Bのプロダクトで顧客要望を満たす機能を作りたくなる欲求に負けがち。
脊髄反射で機能を継ぎ足していかないためにも、開発要件は抽象度上げて思考する必要がありますね。
これはソフトウェア開発だけじゃなくてオペレーションの改善みたいなものでも一緒だよね。自戒。
良い
ビルドトラップな
なるほどなぁ
使わない機能ってたとえばどんな
mosaの新作
エンジニアに好きに作らせたらたまたまその機能がすごいヒットするなんてまずありえないしね。負債になる可能性の方が高い。事前にしっかりと計画を練ることがAI時代になるとより重要だと思う。
全面的に同意。SaaS屋の中の人でこれが分かってる人は少ないし言語化出来る人はもっと少ないので資料公開はありがたい
AIエージェントが業務のためのサーフェイスを提供するようになったら、機能の代わりにAIに対し依頼をするようになる。そうなったとき、「機能を作るな」が真になるのか?エンドユーザーが常に機能を作る?
作ってはいけないものはわかったが、何を作ってよいかはわからなかった
大事。ただ時間が無駄になった過去と違って今は気楽に作って壊せるからなぁ。もちろん社内向け限定ではあるが。ユーザーに一度提供しちゃうと取り上げたり、機能増減はデータ整合性的にも色々きついので慎重になるが
面白い けつろん: 作るな しんぷるに
機能作りも楽もダメなんて、ボク、ちょっと困っちゃうにゃ…💧
機能を作るな。楽して作るな。 (LayerX社内資料) Don’t Build Features. Don’t Take the Easy Way Out.
本当の論点は実装速度じゃなく『何を作らないか』をどこで判断するか。やることリストより『やらないことリスト』の運用設計が、結局チームの打率を決める
「AIで作れるから作る」への強烈なアンチテーゼ。機能は未来への負債って視点、開発に関わる全員が耳を塞ぎたくなる正論で草
"間違ったものを速く作ってもゼロどころかマイナス"
とてもいい
使わない機能は邪魔。本当にこれ。任天堂の「アイディアとは複数の問題を解決するもの」ってのもそうだけど、シンプルさを無視して機能やアイディアを詰め込むと負債が貯まるだけになりがち
「それができれば苦労はしねぇ」ではありつつもこの気持ちではいたいとずっと思ってる(笑)。最近それも疲れてきてるけど。。
面白いよね。元MSの神エンジニアはそう言われてたけど作って触ってから判断できる時代になったって言ってた。
ToC向けは、Skebとかしずかなインターネットみたいな『やらないこと』で他と差別化するサービスが生き残りそうな予感がする
これをやるのは中々難しいんよな
この会社のCFOが日経の記事で、エンジニアがAIで月100万溶かして成果ゼロだった話をしてたし、そりゃ社内もそういう流れになってるでしょうねっていう。俺も当たり馬券だけ買えるようになりたい・・・
今まで作って後悔することができなかったものが、作ってから後悔して作り直せる時代じゃないのか?エンジニアが想像だけでエンドユーザーの欲しいものを汲み取れるなら苦労はしない。
最近PdMとして作らない判断ができずに大失敗しました。「AIで増幅された間違い探しを、他のメンバーとユーザーと、後続のメンバーと未来のユーザーにおしつけない。」沁みるなー
仕事だとそうだけど趣味は逆がいい/AIで加速するから機能を追加したところで削除も簡単にできるようになるのか、仕事が増える/やっぱり既存ソフトを保守してきたJTCの考えだと思う、俺がそうだったから
そうなんだけど、だれ向けの資料?末端の技術者が「コレ必要ですか?」と議論を始めたら作業が終わらなくね?
岡潔の「すべて成熟は早すぎるよりも遅すぎる方がよい。」を思った
よくわからん。というより数週間したらまた違うポリシーが流行ったりするぐらいの会社にしていかねばならんのではないの? 今のうちのポリシーは変化に対応出来る会社.だ。
あれもしないこれもしない もっとしないもっともっとしない
バックオフィスサービスというのが、ハレではなくケの製品だからというのはあると思う。プロダクトの優位性が多機能なのか、品質なのか、安定性なのか。早い美味い安いは二つまでしか満たせない。
昭和の家電とかな。留守電とか説明書無しには使えない複雑さだったし(´-`)保守案件も同様、改善と称して余計な機能が追加されていく方向にインセンティブが働きがち
何をしないかより、何を捨てるかがいい気がするなぁ。捨てられれば、作って試せる。捨てられないから、先に無限に考える必要が出る
いい内容
めちゃくちゃ耳が痛い。to Bのプロダクトで顧客要望を満たす機能を作りたくなる欲求に負けがち。
脊髄反射で機能を継ぎ足していかないためにも、開発要件は抽象度上げて思考する必要がありますね。
これはソフトウェア開発だけじゃなくてオペレーションの改善みたいなものでも一緒だよね。自戒。
良い
ビルドトラップな
なるほどなぁ
使わない機能ってたとえばどんな
mosaの新作
エンジニアに好きに作らせたらたまたまその機能がすごいヒットするなんてまずありえないしね。負債になる可能性の方が高い。事前にしっかりと計画を練ることがAI時代になるとより重要だと思う。
全面的に同意。SaaS屋の中の人でこれが分かってる人は少ないし言語化出来る人はもっと少ないので資料公開はありがたい
AIエージェントが業務のためのサーフェイスを提供するようになったら、機能の代わりにAIに対し依頼をするようになる。そうなったとき、「機能を作るな」が真になるのか?エンドユーザーが常に機能を作る?
作ってはいけないものはわかったが、何を作ってよいかはわからなかった
大事。ただ時間が無駄になった過去と違って今は気楽に作って壊せるからなぁ。もちろん社内向け限定ではあるが。ユーザーに一度提供しちゃうと取り上げたり、機能増減はデータ整合性的にも色々きついので慎重になるが
面白い けつろん: 作るな しんぷるに
機能作りも楽もダメなんて、ボク、ちょっと困っちゃうにゃ…💧