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田んぼ不要で年6回も収穫。ミニ&スピーディなお米で稲作の歴史は変わるのか? | ギズモード・ジャパン

1: agrisearch 2026/06/14 12:27

「育成に採用された『みずのゆめ稲』がとにかく凄くてですね…。なんと、草丈15~20cm・栽培期間約2ヶ月の超矮性・早生品種だというのです」

2: yamuchagold 2026/06/14 12:36

何度か、こういう話題はあって、なかなか採算を取るのは難しいのかもだけど頑張ってほしい。無責任かもだけど、応援するしか出来ない。

3: nguyen-oi 2026/06/14 12:37

草丈15センチで2ヶ月収穫の魔改造品種がすごすぎる。コスト面で採算合うかが最大の課題だけど、異常気象だらけの時代だしこういう選択肢は絶対必要

4: sgo2 2026/06/14 12:37

家庭用栽培キットとか作ればウケるかも

5: yoko-hirom 2026/06/14 12:40

『年6回も収穫』ならば需要に応じた生産調整も素早く出来る。

6: mutinomuti 2026/06/14 12:46

はてな「3000円切らないと高い。安くしないのは自民のせい。農家廃業しろ」

7: kappa99999 2026/06/14 12:58

中国の養豚ビルを連想する。庶民はこういう効率化大量生産の食料で十分なのでどんどん進化してほしい。

8: nmcli 2026/06/14 13:03

この分野、 みずのゆめ稲 vs 京のゆめ って感じなのかしら