AI関係なく証拠の捏造みたいなもんだし、1発ゲームオーバーで全員弁護士資格剥奪でいいんじゃないだろうか。未だにまともにLLM使えないような人間は何度でも同じことやるから、人間側を潰さないとキリが無い
「かの有名なミシシッピー殺人事件の裁判においては…」「もうちょっとAIが言うことを疑えよ」
安すぎ〜。やったもんがち〜
AIを使わなくてもすむような判例データベースは存在してないのかな。楽しようとしてやらかした感じなのかな。
Small Office Home Officeの弁護士が...
双方とも検証せずにAI丸投げで架空の判例ぶつけ合うの、完全にコントだろ。判事がブチ切れるのも当然すぎて草
なぜ確認しない
今までもあったが両方というのが救いがない
部下に丸投げしてしくじったら誰の責任?って聞いてみればよかったのにね。
「ギャラ安いしAIでいいか」は今後問題になるかもなあ
Ai使うのは百歩譲って認めるとして内容の検証の手間を他所に掛けさせるな。ChatGPTに書かせたけど合ってるか確認して、じゃねえよ自分で確かめろや(エア愚痴
AIが聞き覚えのない歴史の出来事を教えてくれた。調べたらラノベの設定だったとかありがちだけどそれを裁判でやるなよ…
検証の部分でもっとサービス出てきていい気がするんだよな
AIでこのへんの士業は淘汰されると思っていたがまさかこんな形でAIにトドメを刺されるとは
弁護士なら有料の判例データベースも契約してるだろうからちゃんとそれで裏取りしろよと言えるけど,本人訴訟でAIが作った書面を出されると裁判所が検証するまでノーチェックってのが増えるんだろうなあ。
アメリカの弁護士は懲戒制度って無いのかな。
弁護士ってバカじゃないはずなのに中学生みたいなミスすんだな
発覚後、弁護士に費用は支払われたのだろうか?
裁判例を引用するときは引用元の裁判例そのもの確認しないとダメです。AIであろうが著名な基本書であろうが同じことです。
そいつ弁護士の風上にも置けないやん→“関係した弁護士4人全員がAIを直接使用したことを認める一方で、そのうち1人はAIが架空の事例を生み出す可能性があることを知らなかったと主張しているという”
逆転判事「異議あり!双方の弁護士の証言は判例とムジュンしています!」
世も末
OSS開発者がAI生成のダメなPRのレビューにコスト取られると言ってブチ切れた話と相似なものを感じる 弁護士は資格持ちなんだから尚更自分で検証してほしい
これは懲戒で良いだろう。二度と弁護士をさせてはいけない。
判例が空から降って来たんです
つぎは医者がありもしない治療法を実行したりはしないのかな?
判例のIDまでは捏造でも生成AIが教えてくれるだろうから、人間はそれを使って判例を検証するだけだから普通にやるより楽な気がするんだよな。
裁判に勝つための手段の目的化、それとも調査コスト削減か。どちらにしても、また両方だとしても『AIの利用が即NGだったわけではなく、出力結果の検証を行わなかった』のが決定的にダメですわ。
さすがUS、雑さというやつの煮凝りで出来上がってる国だけのことはある
確度に疑問持たないの、弁護士の資質的にどうなの?って気も。
AI/LLMによるSaaSの死(法務・財務・マーケ部門の専門知検索・相談分野で主に起こるとされていた)とはなんだったのか。
俺がXでレスバする時ですら出典・ソースの確認するのに、真面目にやれや!/以前ならともかく、流石に当人が愚かで済ませるべきだなこれは。
タイトルに『外国で』と書けよ。まさか日本でこんな事が?と思って思わず開いたわ。さすがに『まだ』日本じゃそこまで酷くなってないよな。
“そのうち1人はAIが架空の事例を生み出す可能性があることを知らなかったと主張”
トランプも裁判で「フェイク判決だ!」とか言いそう。
虚構新聞じゃないだと・・・
どっちも無料枠使ったからだね
元記事見ると罰金及びこの訴訟からの除外以外にも処分があった模様
法の暗黒時代、法曹界の闇・・・
逆転裁判シリーズの次回作の敵方にぴったりですね
プロなのにポンコツのAIを使うなよ…
裁判で双方の弁護士がAIを用いて存在しない架空の判例を引用、判事激怒で裁判は中止に【やじうまWatch】
AI関係なく証拠の捏造みたいなもんだし、1発ゲームオーバーで全員弁護士資格剥奪でいいんじゃないだろうか。未だにまともにLLM使えないような人間は何度でも同じことやるから、人間側を潰さないとキリが無い
「かの有名なミシシッピー殺人事件の裁判においては…」「もうちょっとAIが言うことを疑えよ」
安すぎ〜。やったもんがち〜
AIを使わなくてもすむような判例データベースは存在してないのかな。楽しようとしてやらかした感じなのかな。
Small Office Home Officeの弁護士が...
双方とも検証せずにAI丸投げで架空の判例ぶつけ合うの、完全にコントだろ。判事がブチ切れるのも当然すぎて草
なぜ確認しない
今までもあったが両方というのが救いがない
部下に丸投げしてしくじったら誰の責任?って聞いてみればよかったのにね。
「ギャラ安いしAIでいいか」は今後問題になるかもなあ
Ai使うのは百歩譲って認めるとして内容の検証の手間を他所に掛けさせるな。ChatGPTに書かせたけど合ってるか確認して、じゃねえよ自分で確かめろや(エア愚痴
AIが聞き覚えのない歴史の出来事を教えてくれた。調べたらラノベの設定だったとかありがちだけどそれを裁判でやるなよ…
検証の部分でもっとサービス出てきていい気がするんだよな
AIでこのへんの士業は淘汰されると思っていたがまさかこんな形でAIにトドメを刺されるとは
弁護士なら有料の判例データベースも契約してるだろうからちゃんとそれで裏取りしろよと言えるけど,本人訴訟でAIが作った書面を出されると裁判所が検証するまでノーチェックってのが増えるんだろうなあ。
アメリカの弁護士は懲戒制度って無いのかな。
弁護士ってバカじゃないはずなのに中学生みたいなミスすんだな
発覚後、弁護士に費用は支払われたのだろうか?
裁判例を引用するときは引用元の裁判例そのもの確認しないとダメです。AIであろうが著名な基本書であろうが同じことです。
そいつ弁護士の風上にも置けないやん→“関係した弁護士4人全員がAIを直接使用したことを認める一方で、そのうち1人はAIが架空の事例を生み出す可能性があることを知らなかったと主張しているという”
逆転判事「異議あり!双方の弁護士の証言は判例とムジュンしています!」
世も末
OSS開発者がAI生成のダメなPRのレビューにコスト取られると言ってブチ切れた話と相似なものを感じる 弁護士は資格持ちなんだから尚更自分で検証してほしい
これは懲戒で良いだろう。二度と弁護士をさせてはいけない。
判例が空から降って来たんです
つぎは医者がありもしない治療法を実行したりはしないのかな?
判例のIDまでは捏造でも生成AIが教えてくれるだろうから、人間はそれを使って判例を検証するだけだから普通にやるより楽な気がするんだよな。
裁判に勝つための手段の目的化、それとも調査コスト削減か。どちらにしても、また両方だとしても『AIの利用が即NGだったわけではなく、出力結果の検証を行わなかった』のが決定的にダメですわ。
さすがUS、雑さというやつの煮凝りで出来上がってる国だけのことはある
確度に疑問持たないの、弁護士の資質的にどうなの?って気も。
AI/LLMによるSaaSの死(法務・財務・マーケ部門の専門知検索・相談分野で主に起こるとされていた)とはなんだったのか。
俺がXでレスバする時ですら出典・ソースの確認するのに、真面目にやれや!/以前ならともかく、流石に当人が愚かで済ませるべきだなこれは。
タイトルに『外国で』と書けよ。まさか日本でこんな事が?と思って思わず開いたわ。さすがに『まだ』日本じゃそこまで酷くなってないよな。
“そのうち1人はAIが架空の事例を生み出す可能性があることを知らなかったと主張”
トランプも裁判で「フェイク判決だ!」とか言いそう。
虚構新聞じゃないだと・・・
どっちも無料枠使ったからだね
元記事見ると罰金及びこの訴訟からの除外以外にも処分があった模様
法の暗黒時代、法曹界の闇・・・
逆転裁判シリーズの次回作の敵方にぴったりですね
プロなのにポンコツのAIを使うなよ…