現時点でも結構見かけるけど大丈夫か?
注意書き足すだけじゃダメなん?
下部に免責書いてるからセーフ理論が撃沈してて草。まあ事実上のメディアだしな
AIだから、とか場所を提供してるだけ(SNS)、とかが通用してること自体がおかしい。テック企業は世界を破滅に導いていることの代償を支払うべき。
他サイトの虚偽情報を持ってきたのならともかく、ゼロから虚偽の情報を生みだしたのなら責任を問われるのも当然だろう。「こういう情報を書いたら裁判で負ける」ってことをAIに学習させれば?
アンチAIではないけどMSやGoogleのAIゴリ押しは雑すぎるのでこれについては痛い目を見るべき
「この概要は!………ウソをついてる『概要』だぜ……AI!」
翻訳者は原文の誤りに責任を負わないが、要約者は負う。出典に無い文を生成した時点で媒介者の免責は消える。日本の判例はどちらに寄るか…
まぁAIの生成物でもその責任は人間が負うってだけの当たり前の話だよね。AIが勝手にやりましたは通用しませんよと
内部でどの様なプロセスを経ているにせよ、最終的にそのコンテンツを配信したところが責任を負うのは当然と思う(詐欺広告なども同じ)
先進性により法が未整備な状況を作り出し、グレーゾーンでやり放題のテック企業に対して、世の中が責任を追求するのは極めて自然かつ良い流れだと思う。無責任による被害を遡って追求する流れをもっと促進してほしい
AI要約の語尾が全部「知らんけど」になってしまう!
AI要約のタイトルに「か?」をつける東スポ方式で
いかにも存在してる風にいうんだよなぁAI。ひろゆきじゃないけど嘘を嘘と見抜けないやつは使わんほうがええでw
普通に検索したいだけなのに勝手にAI使われるの不快だからこれで無くなったらいいな
ハルシネーションが有罪ならAIが有罪、作ったAIが有罪。無人が間近。巨大な免責事項ページと課金を挟まないとAI使用不可な方向に行くべきだな。ネットで真実の度し難い輩はそれなり駆逐されたと思ったらブコメに健在か
検索エンジンが免責される理論自体はあるので、それと同様の建て付けにすることはできない実装になっているというテクニカルな話であるはず
ユーザーが能動的に「AIによる概要」を引き出しているなら違ったかもね。
この裁判のようにAI提供者に責任を取らせるほうがいいのか、それともAIもたまに間違えることを徹底して民衆を啓蒙したほうがいいのか、どちらだろう。
まずこのAI概要をオフにしてほしい。スペース占有しすぎで邪魔なことが多い…
AIによる概要がまちがっている場合があると記載すれば責任を負わないのなら、週刊誌だってウソのゴシップ記事を書きまくっても責任を追及されなくなるよね。コンテンツは盗むは責任は負わないはってどうなの。
"裁判所はAIによる概要を単なる検索結果のリストではなく「Google自身のコンテンツ」とみなし"/AI概要がウザい方には&udm=14の引数付きで検索すると良い定期。自動的に付けるエクステンションもある。
Geminiは特に嘘つきな印象。といっても、他のもたいがいだけど。 https://kei-1010.hatenablog.com/entry/2026/06/07/235554
でもGoogleが無料で提供してる検索サービスに文句つけるのもおかしくないか。有料サービスならまだ分かるけど。
それはそう。そもそもシステムプロンプトの工夫で見解を直接述べるのではなく検索結果に誘導するような文面に出来ると思うけど、明らかにわざとやってない。
AIが人間の責任を回避する為の道具として使われることは絶対に避けなければならない。AIの誤りをもとにした被害の全責任はその使用者、サービスの提供者が負わなければならない。
“裁判の結果、裁判所はAIによる概要を単なる検索結果のリストではなく「Google自身のコンテンツ」とみなし、Google自身が責任を負う当事者であると判断しました。”
クレーム貰って無視したらそりゃ責任はあるだろ
>AIによる概要を単なる検索結果のリストではなく「Google自身のコンテンツ」とみなし、Google自身が責任を負う当事者であると判断しました まあ検索結果のリストじゃないもんな。
その責任をGoogleに問えないとすれば、被害者は誰に対しても削除や訂正を求められなくなり、実質的な救済手段を失う>全部その通りすぎて
Google検索の「AIによる概要」が虚偽の情報を記載したことにGoogleが直接的な責任を負うとの画期的判決が下る
現時点でも結構見かけるけど大丈夫か?
注意書き足すだけじゃダメなん?
下部に免責書いてるからセーフ理論が撃沈してて草。まあ事実上のメディアだしな
AIだから、とか場所を提供してるだけ(SNS)、とかが通用してること自体がおかしい。テック企業は世界を破滅に導いていることの代償を支払うべき。
他サイトの虚偽情報を持ってきたのならともかく、ゼロから虚偽の情報を生みだしたのなら責任を問われるのも当然だろう。「こういう情報を書いたら裁判で負ける」ってことをAIに学習させれば?
アンチAIではないけどMSやGoogleのAIゴリ押しは雑すぎるのでこれについては痛い目を見るべき
「この概要は!………ウソをついてる『概要』だぜ……AI!」
翻訳者は原文の誤りに責任を負わないが、要約者は負う。出典に無い文を生成した時点で媒介者の免責は消える。日本の判例はどちらに寄るか…
まぁAIの生成物でもその責任は人間が負うってだけの当たり前の話だよね。AIが勝手にやりましたは通用しませんよと
内部でどの様なプロセスを経ているにせよ、最終的にそのコンテンツを配信したところが責任を負うのは当然と思う(詐欺広告なども同じ)
先進性により法が未整備な状況を作り出し、グレーゾーンでやり放題のテック企業に対して、世の中が責任を追求するのは極めて自然かつ良い流れだと思う。無責任による被害を遡って追求する流れをもっと促進してほしい
AI要約の語尾が全部「知らんけど」になってしまう!
AI要約のタイトルに「か?」をつける東スポ方式で
いかにも存在してる風にいうんだよなぁAI。ひろゆきじゃないけど嘘を嘘と見抜けないやつは使わんほうがええでw
普通に検索したいだけなのに勝手にAI使われるの不快だからこれで無くなったらいいな
ハルシネーションが有罪ならAIが有罪、作ったAIが有罪。無人が間近。巨大な免責事項ページと課金を挟まないとAI使用不可な方向に行くべきだな。ネットで真実の度し難い輩はそれなり駆逐されたと思ったらブコメに健在か
検索エンジンが免責される理論自体はあるので、それと同様の建て付けにすることはできない実装になっているというテクニカルな話であるはず
ユーザーが能動的に「AIによる概要」を引き出しているなら違ったかもね。
この裁判のようにAI提供者に責任を取らせるほうがいいのか、それともAIもたまに間違えることを徹底して民衆を啓蒙したほうがいいのか、どちらだろう。
まずこのAI概要をオフにしてほしい。スペース占有しすぎで邪魔なことが多い…
AIによる概要がまちがっている場合があると記載すれば責任を負わないのなら、週刊誌だってウソのゴシップ記事を書きまくっても責任を追及されなくなるよね。コンテンツは盗むは責任は負わないはってどうなの。
"裁判所はAIによる概要を単なる検索結果のリストではなく「Google自身のコンテンツ」とみなし"/AI概要がウザい方には&udm=14の引数付きで検索すると良い定期。自動的に付けるエクステンションもある。
Geminiは特に嘘つきな印象。といっても、他のもたいがいだけど。 https://kei-1010.hatenablog.com/entry/2026/06/07/235554
でもGoogleが無料で提供してる検索サービスに文句つけるのもおかしくないか。有料サービスならまだ分かるけど。
それはそう。そもそもシステムプロンプトの工夫で見解を直接述べるのではなく検索結果に誘導するような文面に出来ると思うけど、明らかにわざとやってない。
AIが人間の責任を回避する為の道具として使われることは絶対に避けなければならない。AIの誤りをもとにした被害の全責任はその使用者、サービスの提供者が負わなければならない。
“裁判の結果、裁判所はAIによる概要を単なる検索結果のリストではなく「Google自身のコンテンツ」とみなし、Google自身が責任を負う当事者であると判断しました。”
クレーム貰って無視したらそりゃ責任はあるだろ
>AIによる概要を単なる検索結果のリストではなく「Google自身のコンテンツ」とみなし、Google自身が責任を負う当事者であると判断しました まあ検索結果のリストじゃないもんな。
その責任をGoogleに問えないとすれば、被害者は誰に対しても削除や訂正を求められなくなり、実質的な救済手段を失う>全部その通りすぎて