テクノロジー

【笠原一輝のユビキタス情報局】 NVIDIAのRTX Sparkは、新しいWindowsを切り拓くターニングポイント

1: hatebu_admin 2026/06/08 08:55

モノは言い様やね。Windowsの最大のメリットは過去資産やろに。が、Arm版もそれなりに使えるようになってきたんかは気になるところ

2: nguyen-oi 2026/06/08 09:04

他社が地道に耕したArm版Windowsの土壌を、NVIDIAがAIエージェント文脈でかっさらっていくの強すぎる

3: deb 2026/06/08 09:10

廉価スマホMediaTekのCPUにNintendoSwitch2のnVidia TegraのGPU載せました…なんだろうけどどちらもSoCとしては大量生産向けのミドルスペックで廉価ステージの製品だからブランドイメージアップに必死感がある。もちろん性能は…

4: kotaponx 2026/06/08 09:20

x86,x64のバイナリ資産をどこまで有効に使えるかだよね。ARMはIPもエコシステムも大きいので、トランスメタの二の舞にはならないと思うけども。

5: yorkfield 2026/06/08 09:33

Arm版Windowsの、Windowsであることのメリットがどこまで大きいかだなあ。この記事でも触れられてる通り、x86,x64との互換性もだいぶ改善されたとは聞いてるけど。

6: dollarss 2026/06/08 09:44

AMDにとって全方位での強力な競合製品だな、AI395+のAPUが4070Ti性能、これは5070。あとは価格と消費電力か

7: YaSuYuKi 2026/06/08 09:45

メモリーが高すぎて現実的な価格にならないのはわかっている。メモリーを32GBに抑えると今度はエージェントを満足に動かせない。この環境そのものをターゲットにしたい開発者向けモデルで、実用は価格低下待ち