問題発生→ルールや規則作成→問題解決→規則が陳腐化し時代遅れに→自動的に削除されない→手間だけが残る。生産性業務だけに没頭しルール管理業務を怠らないなど
あるあ
「運用でカバーさせてるのはお前だろ」「善意って言葉で誤魔化すな」の大合唱が起きそう。一方で勝手に関所を作ることに励む人もいるから立場によって見てる風景は違うんだろう。
一時的な削減キャンペーンやるとリバウンドするの、完全にダイエットと同じで草
『ある程度のトラブルはその都度の対応で許容』……とは言え、再発防止を求められるからなぁ(ノ∀`)
組織の壊し方、そのものの。善意ではなくスパイの可能性あり。
大抵の場合失敗を許容できないことで発生するよね、許容システムがどこにもない組織ばっかりである。社会の圧だったりもする(消費者・法律・人命など) そこまでいくと何をやるかの選定まで戻る必要が出てくる。
“ルールの増加に伴う管理業務のコストや無駄が膨れ上がる管理業務の肥大化が深刻な問題” 弊社のことだ
ルールを減らすのにはパワーと覚悟がいる。「非効率ではあるが事故は起きていなかった状態」を崩して事故が起きたときの責任を誰もとりたがらないもの。
「何年後に見直す」って明示は本来このためにあるのか。
必要があって設置されたフェンスを撤去する判断が一番大変なんよ。稀に起きる問題を監視で防ぐより低コストなのでフェンスで済ませる訳で稀故に今後起きない証明が難しい
アプリやツール、システムも一緒で削除が一番難しい。なぜそれが必要なのか?の経緯や意図が古い物ほど失われていて、当事者以外は削除に度胸が必要になる。業務上は小さな親切余計なお世話の精神が良いのかな。
現場の裁量を強くしてタスクの処理を分散させるべき。
あるあるすぎる。何でそんな無駄な作業してるんだって聞くと引き継ぎでとか、前からそうなってるからやってるだけみたいな答え
個人のToDoも同じでは。消す労力が足りず陳腐化タスクが溜まるなら、週次レビューは『何を足すか』より『何を棄てるか』に寄せるべき?
これを許容する儀式が「チェックリストの追加」だと思ってる。本気で仕組み化が必要なトラブルなら、再発防止策で下らないチェック作業の追加は認められない。 "ある程度のトラブルはその都度の対応で許容する柔軟さ"
「善意」には2つの意味がある。「(1)良かれと思って」「(2)知らないうちに」。どうやらこの記事は(2)で使っているようだ。
「無駄な事務作業」はなぜ増え続けるのか? “善意”からタスクが生まれるメカニズム、米MITが論文発表
問題発生→ルールや規則作成→問題解決→規則が陳腐化し時代遅れに→自動的に削除されない→手間だけが残る。生産性業務だけに没頭しルール管理業務を怠らないなど
あるあ
「運用でカバーさせてるのはお前だろ」「善意って言葉で誤魔化すな」の大合唱が起きそう。一方で勝手に関所を作ることに励む人もいるから立場によって見てる風景は違うんだろう。
一時的な削減キャンペーンやるとリバウンドするの、完全にダイエットと同じで草
『ある程度のトラブルはその都度の対応で許容』……とは言え、再発防止を求められるからなぁ(ノ∀`)
組織の壊し方、そのものの。善意ではなくスパイの可能性あり。
大抵の場合失敗を許容できないことで発生するよね、許容システムがどこにもない組織ばっかりである。社会の圧だったりもする(消費者・法律・人命など) そこまでいくと何をやるかの選定まで戻る必要が出てくる。
“ルールの増加に伴う管理業務のコストや無駄が膨れ上がる管理業務の肥大化が深刻な問題” 弊社のことだ
ルールを減らすのにはパワーと覚悟がいる。「非効率ではあるが事故は起きていなかった状態」を崩して事故が起きたときの責任を誰もとりたがらないもの。
「何年後に見直す」って明示は本来このためにあるのか。
必要があって設置されたフェンスを撤去する判断が一番大変なんよ。稀に起きる問題を監視で防ぐより低コストなのでフェンスで済ませる訳で稀故に今後起きない証明が難しい
アプリやツール、システムも一緒で削除が一番難しい。なぜそれが必要なのか?の経緯や意図が古い物ほど失われていて、当事者以外は削除に度胸が必要になる。業務上は小さな親切余計なお世話の精神が良いのかな。
現場の裁量を強くしてタスクの処理を分散させるべき。
あるあるすぎる。何でそんな無駄な作業してるんだって聞くと引き継ぎでとか、前からそうなってるからやってるだけみたいな答え
個人のToDoも同じでは。消す労力が足りず陳腐化タスクが溜まるなら、週次レビューは『何を足すか』より『何を棄てるか』に寄せるべき?
これを許容する儀式が「チェックリストの追加」だと思ってる。本気で仕組み化が必要なトラブルなら、再発防止策で下らないチェック作業の追加は認められない。 "ある程度のトラブルはその都度の対応で許容する柔軟さ"
「善意」には2つの意味がある。「(1)良かれと思って」「(2)知らないうちに」。どうやらこの記事は(2)で使っているようだ。