キラキラしている全国大会に出たいのは分かるが、普段のコミュニティで発表何回かやって濃度を把握しておけば……?(地域 js コミュニティが少ない問題もあるんだろうなぁ)
発表者自身は小さい画面でしか練習しないからイマイチ見やすいかどうか分からないとか?(いや、小さい画面の方がより見辛いスライドたちだなと感じたが……)
やっぱり手作りの温かみのあるオーガニックな資料が求められる時代か。。。
どういう採択プロセスを経たらAI slopを通してしまうのか? というのと、LLMによる一見ちゃんと書かれている proposal 多すぎという話も分かる
テンプレそのまま貼ったみたいなスライド増えたよな。目が滑るだけで内容頭に入らんわ
「喋る時にたどたどしいというか、自分でも何言ってるのかよく分かってなさそう」とか要は「スライドの製造責任感がねぇんだな」ってことでしょ。読み上げもAIにやらせな、君いらないよってこと
正直カンファレンス自体がオワコンになったとしか言いようがない。GitHubでのAI slop氾濫と一緒。単に箔をつけるだけのイベントに成り下がったってことだよ。対策する方法はあるけど、コスト面で厳しいし。
なるほど
TSKaigi 2026 の発表資料の体感半数以上が AI 生成感あるものだった - mizdra's blog
キラキラしている全国大会に出たいのは分かるが、普段のコミュニティで発表何回かやって濃度を把握しておけば……?(地域 js コミュニティが少ない問題もあるんだろうなぁ)
発表者自身は小さい画面でしか練習しないからイマイチ見やすいかどうか分からないとか?(いや、小さい画面の方がより見辛いスライドたちだなと感じたが……)
やっぱり手作りの温かみのあるオーガニックな資料が求められる時代か。。。
どういう採択プロセスを経たらAI slopを通してしまうのか? というのと、LLMによる一見ちゃんと書かれている proposal 多すぎという話も分かる
テンプレそのまま貼ったみたいなスライド増えたよな。目が滑るだけで内容頭に入らんわ
「喋る時にたどたどしいというか、自分でも何言ってるのかよく分かってなさそう」とか要は「スライドの製造責任感がねぇんだな」ってことでしょ。読み上げもAIにやらせな、君いらないよってこと
正直カンファレンス自体がオワコンになったとしか言いようがない。GitHubでのAI slop氾濫と一緒。単に箔をつけるだけのイベントに成り下がったってことだよ。対策する方法はあるけど、コスト面で厳しいし。
なるほど