妥当な論考なので人と話す際に活用させてもらう
AI教育を始めてる小中学校もあるし、そのうち義務教育の必修として組み込まれるんじゃないかな。その場で実行できる即席のスクリプト程度のツールがあるとないじゃ出来ることが大きく違うし
ここでいう専門家の立ち位置にAIが入ってくるまで、とも読めなくもない。セキュリティとか法令対応も良きにはからえ、ができるようになっても目的のイメージができてないと使えないというのは残るけど。
AI で誰でもプログラムを作る、って、3D プリンターでも同じように言われてたな、と思う。使われるところでは使われ、決して「みんなが」ではない。
“ここで地味に効いてくるのが” ここ最近、急に聞き馴染んできたフレーズだ。/あれ、書き換わっている? 別にそのままでも良かったと思うけど…。
同じようなことを考えていてISMSレビュースキルとか、ISO900Xレビュースキルとか、REBOK的トレーサビリティスキルとか整備している
自分でツールを作る以前に「何を作りたいか」言語化できる人が圧倒的少数派なんだよな
センスのいいひとはすでに自分で作ってる。
共感できる意見。内製化出来るけど自分ではしたくない、みたいな領域はある気がする。
学生の「みんなiPhone」から社会人の「前例踏襲・右へならえ」まで,まわりと同じであることを心のよりどころにする人は多いからな。自分で作るより他人・他社と同じものを使いたいって傾向は残るだろう。
かなり同意
AI格差が生まれ、AIを使いこなせていない人のためのコストが問題視される日が来る。
「単に手間のかかる事務作業を使いやすいUIで置き換えてくれるだけのSaaSは置き換えられるだろう」ってのも飲食店の注文端末の使いづらさが日々話題になる現状だと怪しい気がする
先に管理職を奪ってほしい
タイトルが否定的だったけど、内容は真っ当だった。誰も答えは分からないからね。
hoge is deadとか極端な言葉が流行りやすいけどこういう0か100ではないところになると思うな。専門家ほど無自覚に自分の領域を簡単だと思ってる節はあると思う。
これはそう。「XXするな、とAIに指示出せばいいじゃん」とか言う奴がいるが、それは「XXしちゃいけない」と知ってる有識者が前提であって、そもそもXXが何か知らない素人がAIを使うのは普通にリスクだよ。
セキュリティとガバナンスはAIの方が上手になると思うよ。実現コストの低下がキモで、利用が増えることは無いはまだそう。ただ少し先の未来はシステムやサービスという定義が薄れる時代が来ると思うよ。
Claude Codeで小さなプログラムを作らせてみた。仕様書がしっかり書ければ80%ぐらいは自動でやってくれるけど、最後のツメはやはり人の手が必要。ド素人には多分ムリ。ホームセンターがあってもニトリは滅びない
インターネットもそうで、誰もがwebサイト作って公開する時代が来ると思ってた。来なかったな。巨大資本が使いやすいサービス作ってきた
検索すれば済む事を人に聞く人なんて山程いるし、自分が欲しいツールなんて大抵誰かが先に作ってるよ。「自分でもやれる」と「自分でやる」には結構深い溝があると思う。
PCとプログラミングが出てきたときも似たようなことは言われてた気はする。結局作る人は作るし作りやすくなってるが、作らない人は作らない。
誰もが図書館で調べて論文を書く時代が来なかったものな
みんながアプリを作れる!とか話がデカいんだよね。データを成形するのとかが手間が省けてるけど、それ前提で仕事振られても困るよね。
用途を絞って、ターゲット顧客が簡単にツールを作れる(裏で作ってくれる)仕組みが提供されていくのでしょう。そういう意味では、一般消費者がAIを使いこなせないことを不安に感じる必要は無いと思う。
「誰もが自分でツールを作る時代」の "誰も" って、子どもが「みんな持ってる」っていうときと同じで、全体のほんの一部なんだよ
BIツールの派生でAIの支援を受けながら業務システムが誰でも作れるみたいな時代はすぐ来そうだけどな
ツールの話だと思ったらSaaSの話が始まった
それはそうでしょう。VercelみたいにGithubからポチするだけで自分専用サーバーが立つレベルでいろんなサービスがホストできるようになればまた違うと思うけど、現状ではありもののSaaS使った方が圧倒的に便利だよ。
検索ですら、誰もができるのにググれカスという言葉が生まれるわけで
来ないでしょ。前々から言われていた話だし、似たような話は新しい技術が出てくる度に言われていること。
イラストでも、結局AI製素材集を買う方が楽だったりするから、ツールも誰かがつくった低コストのやつを使うんだよ。
セキュリティもそうだけど、リーガルの知識がそれなりに必要だと思う。ネットは自由だと言われるけど法律による縛りがかなり多く、知りませんでしたは通用しない。知財関係も含めると相当複雑だよ
甘く見てる人は自分で使ってないんだよ。それが表面、SNSしか見てなくて深掘りしてない。
無くなるの定義が0になる、消滅するだと思っているなら無くならないです。1/100になるという意味だと思ってもらえればいい。江戸時代の話を見ると稗とか粟とか出てくるけど今はもう無いのと一緒(生産はしている)
プログラミングだって「誰でもできる」んだけど殆どの人は「何を作ったらいいのかわからない」ので。
料理もDIYも、やる人もいればやらない人もいる。AIでアプリ作成が簡単になったとして、運用手間考えたら既製品使う判断も残る。//個人的には最近セキュリティ状況厳しくなってて、野良アプリ作成は冬の時代になりそう
そのツールを作ることが個人的な課題の解決だけだったらお気軽に作られるけど、お金儲けしたり公開したりするとなると、LLMだけではどうにもならないレイヤーの課題が山程押し寄せてくるんだよね
むしろありそうなのは「こういうシステムを作ってください。AIを使えば簡単に作れますよね?安くしてください!」みたいな注文だと思ってる。
解決したい課題のレベルにすでに達している個人ならばモチベーション高まるけど、多くの人はそこまで詳細化できず「いい感じのアプリ(orソリューション)」の発見をエバンジェリスト風に語って満足して終わる。
大半の人は既存のツールをどう使うかしか考えてなくて、自分でいいようにツールを作るという発想そのものがない。AIがそれをどう変えるかはわからないがハードルは高いと思う
もうAIが作るからSaaS自体が全てAIベースかAI向けのAPIになるやろな。既にセキュリティはAI頼りになりつつあるし。サイトでFAQとか使うと「まだAIにしてないんか」って思うしなw。まあFDE職の普及速度次第なんやろなあ。
周囲で「作ってそれっきり」「保守できない(のでエンジニアに丸投げ)」アプリをちらほらみかけるし、結局「続けられる」人だけが残るだろうなと。
AIによる低品質な出力を「タダだから」と許容しているうちに低品質コンテンツが溢れ、そこからAIが学んで低品質ループができるのではないかな。
過去に「これからは誰でも⚪︎⚪︎出来る様に」が全然そんな事なかった例はたくさんあるけど、AIの進化の速さを見ているとそこを超えてくるんじゃないかと思ってしまう。
まあDIYにはそれなりの手間がかかるよね。欲しいもののイメージを具体化しないといけないからね。
作りたいという意思がしっかりある人は使って作れるかも知れない。俺には作りたいものが特にねぇ。
割と同意見。Webの登場で誰でも情報発信できる時代でも、誰もがやっているわけではない。わからない、面倒くさいが勝って、ほとんどの人はやらないはず。
大多数の人がそもそもの要件定義ができないからな。逆に設計できる人であれば言語知識なくてもある程度いけるようになった感じ。
鈍化してきたと思う。ここ数年の激変が今後数年でさらに起きるイメージはできない。
セキュリティの大枠に関してはセキュリティハーネス的な概念が出てくるとは思うが、最初の発案と最後の詰めはやはり人に頼らないと責任取れないよね。
製作者に対して評価する土壌が全然育ってないような
説明書一切読みたくないし、自分で説明するのも・考えるのもめんどい、みたいなやつが世の中にはたくさんいるので大丈夫やろ
何かを作る発想がないことが一般的なので誰もが作る将来は来ないという話。
3日前まではそう思ってたのだけど、AI studioに送る指示内容をgeminiと対話しながら作るっていうことをやり始めてから自分の中であきらかに潮目が変わった。一発目にでてくる完成度が全く違う。
そもそもAIというかコンピューターが解決できる課題って現実の複雑の問題のごく一部でしかない。いくら性能が良くなったところで、明日のご飯を作ってくれやしない。ほとんどの人は些細なツールなんて求めてない
世の中Slackすら使えない人もいるので誰もがなんて日は来ません
米国西海岸のテック業界のハイプ文化とトランプ大統領の嘘つきは似たり寄ったりである。ただ、残念ながら世間はがっつり踊らされているのでデジタル人材は減少して人手不足になるだろう。
AI使えば使うほど素人には無理って思えるようになってきた。そんなに甘くない
そう。それに "ツールを作る" という発想自体がない人がほとんど。仮に作ったとしても多くのサービス実装非経験者は絶望的なサービス設計をしたりもする。
でも、仕事は減ったというか置き換えられたよ?
それを言い出したら「AIで誰もがイラストを描ける」「AIで誰もが動画を作れる」「CMSで誰もが自社サイトを作れる」「ブログで誰もが情報発信できる」「Wordで誰もがチラシを作れる」時代も来たためしがない
そんな時代は来ないけど、「AIを使えないエンジニアは淘汰される時代」は必ず来る
言語化できないクライアントから要件を引き出すのはAIには無理だしな。その分まだマージンはあると思う。もしクライアントが直接AIで開発を始めたら問題頻発すると思うし。人間はそのままで品質と納期が向上が理想形
ノーコードツールですら流行ってるわけではなさそうだし、使って当然でしょみたいな空気にもなってない。
AIがもたらすのは誰もがツールを作る時代ではなく、誰もツールを意識しない時代である
誰もがツールを作る時代は来ないけど、「小説家になろう」でアマチュア小説家が大量に発生したように、数多くのツール制作者が生まれて無償公開されていくだろう
AIを使える人と使えない人、とかいう以前の話だよな。このフレーズ、知人がめっちゃ言うんだよなー。愚痴吐きやアイデア出しの相談くらいなら使ってるし。
こんなにゼロイチで使われないとなるほど人間の活動は高度化してない。規模の減少はあるけど、かなり残ると思う。/万能キッチンあってもファーストフード食うよ
最終的には、細かい作業はAIがやってくれて、そもそもツールがいらないってことになると思うんだよね。
ボーカロイドの登場で「誰でも作曲家になれる!」と持て囃された当時の熱狂が思い出されます。振り返ってみると「『作れる』と『ヒット作を生み出せる』の間には天地の開きがある」と再確認されただけでしたね。
DIY皆がしなくても、したい人が出来ればそれでいいと思うの。いや、ともかく自分もライバル社も進化する前提で動かんと死ぬで。
AIと言われて想像する物と現実がかけ離れてるってのもあるよね…。キッチリやってくれ!ふんわりじゃなくて!っていう…。ふんわり業務をまず仕分けないとならない
分かってるとは思うが「誰もがxxできる!」と言うのは単に裾野が広がるってことの強調表現です/ただ裾野が広がることのインパクトは非常に大きいよ
素人がベテランプログラマーと同じレベルにはならない。エントリープログラマーが必要なくなるだけ。AIはクリエイティブ、文章とか画像生成とかその他諸々の方が影響がでかい。単価が下がる未来は予想できる。
誰もがやれるようにはなっても実際にやってみっか!から実運用に耐えうるかは別だし、それができる余裕があるかどうかも大きい(買った方が楽は絶対ある)
一理あると思うけど今のところAIの進歩が限界を迎えてる印象はないんだよな
要検定義とテスト、それから保守運用とセキュリティ対策に工数がかかるわけであって、実装が自動になったって正直屁みたいな影響しかないと思う
いわゆる「SaaSの死」は全くピンとこんな(´-`)んでもSIerの死はリアリティある。死こそないが大変革は不可避
AIで誰もがツールを作る時代、より「何を作るべきかを分かる人」の価値が上がる時代という見立て。
SaaSの死はオペレーターが要らなくなるという話では。フォトショやイラレのオペレーターやExcel事務職はAIエージェントに置き換わる。その結果ソフトは売れなくなると。
誰もがツールを作る時代は来ないかもしれないが、ツールを作る一般人が増えて需要を満たしてしまう可能性はある。そうやって消滅した職業はたくさんある。タイピストとか写真屋とか。
"1年後くらいにまた答え合わせをしたい" タイトルが強いわりに答え合わせの時期が直近すぎる。指数関数的に変化するので、1年後はそう変わっていなくても、5年10年先だともうどうなっているかわからないよね
EUC(エンドユーザーコンピューティング)とRPAが通った道。
誰もがツールを作らないとは思うけど企業とかは量産してくるだろうな、一部の人たちがツールを大量に作って、なろう小説みたいになるよな
リテラシーは必要ですよね
AIを使ってツールを作る世界ではなく、AIが勝手にツールを作ってそれを使う世界ならどうかな。誰もがツールを作る世界とは作ってる自覚すらなくなる世界だろう。
そりゃそやろ。このお部屋キッチン付きなのでお料理も楽しめますよ〜って言われた入居者の全員が料理するわけないやん。でもキッチンあれば料理経験なくても目玉焼き挑戦しよかなって人は出現するよねって話でしょ
やってはいけないこと云々は素人にはどうしようもないのでAI側で対応すればいい話。対応していないなら人柱がまだ足りていない
割合の話はあるかなと。こういうの100か0かで語られがちだけど、ハードルが下がれば割合は増えるよね。自分の小学校のクラス想像して、「なんか作ってそうな奴」が前より増えたと思わんか?
センスが無い人が作るパターンが増えたよ。「こんなの出来ちゃったよ」って見るけど、クソ使いづらくてデータだけが延々と並んだクソ分析ツール。AIは自分の鏡さ。その人のクソ加減がよくわかるよ。
仕事でAI使ってるけど、他の人も言ってるとおり要件定義を細かく指示できないと望む結果はでてこない。感覚としては、知識の全くないボランティアや空気の読めない部下に指示を出すのと似ている。
スマホは大半の人が持ってるからそのくらいの規模?でも最先端の人は目標を失いアナログ農家に行くかも。
一見何もなさそうなところから課題を拾い上げることができるか、そうしなくても生きていけるかが境界線でスタートラインなのでそのラインをどこまで動かせるかだと思ってる
健康になりたいなら筋トレすればいいのに「皆」やらないからそうはならないんだよね。成果物の質も小説の登場人物の知性は作者を超えらえない問題と一緒でアウトプットのレベルもお察し。今のなろうを見ればわかる。
ビジネスレベルで使えるものを作ろうと思うと、制作者にそれに適した知見がないと無理だからね。AIはあくまで補助ツールであって、素人でも完成品が作れるようにしてくれるものではない。
さすがに現実逃避しすぎでは/厳密に言うと「誰もが」ではないと言われるとそりゃそうだが
そもそもAIはただの道具なのだよ。自分の能力を超えた成果物の良し悪しの判断はできない。つまりゴミにはゴミしか作れない。
AIは生成器なので、これまでの道具が一部の創作者しか生まなかったのとは違う道をたどる可能性はある。LLMがしょぼいからそうなってないだけで。道具を使うにはセンスが必要だが、完全な生成器には不要
素人が音楽画像動画とか生成AIで作っても、ゴミが量産されるだけだもんな、アプリとかもそれと同じ
残念ながらもう来てる。お前ん所遅れてるな
AIに頼ってアプリ作って思うのは、アプリの設計は構造が大事で才能に左右されると思ったこと。
AIに「こういうツールを作って」って依頼するんじゃなくて、「お盆に旅行どこに行こうかな」ってAIに言うだけで、その場で比較ツールを作って結果だけ伝えて使い捨てするんだよ。あらゆるUI/UXの窓口がAIになるの。
誰もがツールを作る時代、実は(そんなこと)誰も言ってないんじゃないか説
ミュージシャンが自分専用のツールをバイブコーディングする事例を多数観測している。誰もがとは言わずとも凝り性で器用でクリエイティブなアイデア豊富な非エンジニアがツールを作る時代は来てる感じ。
世の中にある単純と思われるツールですらその裏に自然言語化したら何万行もの仕様があったり何百人もの人間が関わってるという事実と一言で理想のツールが出て欲しいという期待値のギャップが大きいと思う
それこそ農業なんて土地さえあれば食べていけるのに何でみんなやらないんだろうね…?需要を満たすだけ供給がされるのなら、誰もがやる必要のあることなどこの世には存在しないのでは
これも定義次第なんだよなぁ…。即捨てるとか一次PJで使うだけならまぁいいんでないとは思う。これを恒久的にDB保存させ稼働させたりBtoCとして自社から提供する場合に問題が起きる。最後の仕上げがAIでは無理
GeminiのCanvasとか触っていると、その都度ツールを使って使い捨てている感覚になる。本当に便利なのはPinして何度でも使うが。AIで誰でも個人ツール・POC・プロトタイプを作る時代は確実に来ている。
“専門領域の継続的なメンテナンスは、やはりSaaS提供者側に任せたい、というところに落ち着く気がする。ただし、提供のされ方は変わってくる”
作る人は増える
AIでブログサイトを作らせたけど動いている。気になったところを指摘するだけ https://99nyorituryo.hatenablog.com/entry/2026/05/09/004747
実は俺もそう思ってる。理由は違うけど。
全員がDIYしてるわけじゃないけど、言葉で机が出来上がるならもっと多くの人が使うんじゃないかな
ホームセンターとニトリは何と何の比喩?【追記】「誰もがDIYするわけではない」なるほど。その場合、AIは何?
「ホームセンターが出来たからといって、ニトリが潰れるわけではない。誰もがDIYするわけではない」
例えば、「毎朝天気予報教えて」ってAIへの指示は、広義では「自作ツール」に入らない?
「誰もが」という話ではなく、裾野が広がるだけでも充分なインパクトだと思う。
"指示待ち人間"なんて言葉で無能が揶揄されるくらいなので、わざわざ時間作ってAIに指示する人はひと握りなんだろうなと思っている
作れる人でもいちいち全部作ったりしないしな。Aもっと進化して(LLMでないブレイクスルーが必要だが)人の指示を目的まできちんと理解して処理してくれるようになれば、ツール自体が不要になる可能性はある。
誰もがツールを作る時代はこないけどAIが書いたコードの責任を取る仕事はあります。
3Dプリンターめっちゃ便利だし家電レベルまで使いやすくなってるから皆使えばいいのに⋯とトップコメをみて思う。まぁAIで何か作るにしても100%皆はあり得ないが不可逆的に普及拡大し続けていくのではないかな。
個人的なツールは作れるようになると思う。ただしそれは製品としてのツールとは全く違う。非プログラマでもExcelのマクロ記録で自動化できるけど、汎用的に使えるマクロは作れないのと同じ。ツールとしての要件定義。
0/1で考えなくていーんじゃない。作る人・企業は増えると思う。「誰もが」はもともとポジショントークでしょ。
コメントをみて、AIがさらに進化していけばツールを作る必要がなくなるというのはその通りだなとおもった。
在庫管理エクセルが appscriptに行ったりとかなのを周りでよく見る。元々自分で作ってる人が手を広げやすくなったよね感はある。
はてなーはこの手の話になるとめちゃくちゃ楽観的だよね。まあ食い扶持が無くなるとは言えんわな。
消費者(普通のひと)に作りたいツールなんてあるんかな
"PCとプログラミングが出てきたときも似たようなことは言われてた"って言ってる人一体何歳なんだ…
冷静な議論だと思う。この手の議論で「でも今後AI技術が発展すればそれすらも解決されて〜」とかすぐ言ってくる人もいるけど、それはAI技術を開発・研究する人たちが力技ででも実現したがることなのか疑問なのよね。
今更
来ないというか、正確には気づかずにツールが勝手につくられて裏で動いている世界だろう。
なぜみんな「今」の時点でだけ考えてしまうんだろう… 2年前、もうGPT4が存在してたが、コーディングがここまで自動化できるとみんな想像できてなかったよね?
相性が良さそうなIT技術ですらAIに全部任せられないんだからイラストとか音楽とかはそれ以上に難しそうなんだけど「あれは誰でも出来る」みたいな感想そろそろ認識改めない?と思う
昔懐かしのゲーム内にあるミニゲームを作らせるとある程度それっぽくにはカンタンに出来るけど、バランス調整がめちゃくちゃしんどくてやめちまった。ロマサガ3のコンバット。ちょうどいいバランスにならない
そもそも「AIで誰もがツールを作る時代」なんじゃなくて「作りたい人は誰でもAIでツールを作れる時代」なんじゃないの?
「誰でも作れるんだから安くしろ」って言う交渉(恫喝)材料になるんだろうな〜という印象。そして断られて内製化して死ぬまでがワンセット
確かに下のブコメで言われてるように「誰もがDIYするわけではない」。大工も家具屋も失業しないように「SaaS is Dead」しない。DIYリフォームと同様に「非エンジニアがAIで内製化する」にも各種の地雷がある、というお話
できる人は増やすと思う。でもやらない人は残り続ける。なんか英語が出てきた!怖い!noを押したら動かなくなった!ってなってる社員いるもの。
道具がどんなにすごくなっても消費者はどこまでも消費者
識字率がほぼ100%になっても全員が小説家になってないからね。
大多数の人間が人間性や思考を捨ててAIに完全依存してからが本番 その時代はいずれ必ず来る
SaaS is deadって、技術的な優位性が構築しづらくなるって理解。中に内製できる人がいれば、使わなくていいよね、ってことよねぇ。
繰り返し使うって結構大変なんだよね。運用が始まってからこそ本番
作りたいけど能力とか時間がなかった人が参入するんでしょうね。
ローコードノーコードで同じようなこと言われてたね。管理自体は楽になるかも。
やった事ない事への心理的ハードルを取り払う、例えば何か作ってみる授業を受講でもしたらセキュリティ考慮必要ないプライベートなツールくらいは誰でも作れると思うよ
特定タスク向けツールを作る場合、コードが書けない現場の人が言語化できない中、何を欲しがっているのかを理解して、仕様書なしでプロトタイプを作れるようなタイプの人間は、この世にほとんどいないと思うんです
いくら部品と工具があっても完成品を買う人はいるのよ
記事は読んでないけど、子供でもツール作れる時代ではある。エンジニアじゃないと出来ないとかはない思う。
ツール作り、ボクにもできるかにゃ?ちょっと心配にゃ…🥺
生成AIは何もできるようになってないのに「できた!」という達成感だけ運んでくる勘違い製造機 大人でハマった人は将来もないしどうでもいいけど、この文章に出てくるお嬢さんは気の毒だな...
会社からしたらAIで出来る事とメンテナンスが不要な事は全く違って、事務的な自社SaaSの運用にリソースを割きたくないってなるんだけど、ヤバいって言ってる人は会社で働いた事がないのかと思うくらい知識が浅い。
思ったより人は出来合いのものを好む。自分で作るどころか、作ってもらう事すらも好まない人達が多分マジョリティ。
生成AIで誰もがツールを作る時代にはならないという考察。消費者向けSaaSは残り、BtoBは一部影響。非エンジニア内製ではセキュリティとガバナンス、箱庭環境が重要に。
AIがどんなに簡単で便利になろうが、何かしようとするのは人間だけだからな。
8割までは行けるんだけどそこから先は色々と壁があるよなあとは思う。個人で使う、ミニマムなツール作りならほぼ問題はないのだけれど。
"AI活用が広がる場面ではセキュリティとガバナンスの問題が必ずついてくる、ということ。技術側で仕組みを用意しつつ、使う側にも最低限の知識を持ってもらう、というセットでしか前に進まない"
社内ツールを作る分には充分なんよ
ハードルは一気に下がったと思う。
箱庭の時代
AIを使っても完成させるのはしんどいんだよなあ
調理器具と食材が簡単に手に入ってもみんなが自炊するわけではないですからね。それと一緒です。
誰でもの時代は来ないけど敷居は下がったから作る人は増えると思う
ローコード、ノーコードだけ出来る場合は AI コーディングは少しむずいかもしれない
キントーンはだいぶダメージを受けると予想してます
ツール名もプロンプトも公開してどうぞとやったのにクレクレされてびっくりした。作らない人は理由を拵えて作らないです。
ハードルが下がっても何も考えなくていいってことじゃないし、ハードルよりも前に躓く人の方が多いんじゃ
ツールに合わせりゃ作る手間ないし、作ったからってタダになるわけじゃないし、自分で面倒見ないとだし、いろいろ考えるとSaaSでよくない?はあると思います。それが成立しないくらいみんな作るなら話は別だけど。
実際「photoshopと同じ機能のソフト作って」で作れる時代きたらadobeとか一気に潰れるな。
必要なツールの要件を抽出するのも技能だからね。「よろしくやって」でできりゃ別だが。
「ツール」でしょ?そういう時代は来るよ。「サービス」「ソフトウェア」なら来ない可能性あるけど
タイプライターが生まれたとき、お絵かきソフトが生まれたとき、動画編集ソフトが生まれたとき、いつも「誰もが」と言われたが本気を出したのは数%の人々だった。しかしそれでも世界は大きく変わった。
そもそも生成AI自体がめんどい、文章で自分でフルに指示を出さないといけない頼みたいことがとっ散らかるしGUIみたいな自動化もないので楽できない、CUIみたいに特定のことだけやらせるのみたいなのもできない
Excel のテーブル機能だって簡単な DB だし、2000年代には消費者がその意識もなくツールを作ってたと言える。今後はもっとユーザーが意識しないところで無数のツールが生成されていくと思う
「誰も保守できなくなったExcelマクロ」みたいなものが山ほど出来上がりそう、という話に納得感があったな。/とりあえずノーコード/ローコードツールでも使わせればいいと思う。滅多なことにはならんでしょ。
現代、誰もが自炊できるけどやってへん奴もそれなりにおるやん。そんな感じちゃうの。できるかどかと実際にやってるかどうかはそら違うやろ
そのうちに、パソコン学ぶといえば、Word Excelではなくて、AIになるでしょう。世界を変えるプロダクツが、小さな町のガレージならぬパソコン教室から生まれると。胸熱。
「ノウハウのある優良事業者」と「自前」の中間地点の様相が割と地獄化しそう。
これはそうかも “「箱庭」的な環境がもっと必要になりそう”
うちの会社ではSaaSの内製化がはじまったけど。安く済む方に流れる、ただそれだけなんだけどね。浮いた分の費用はaiモデル企業に流れる勝者総取り
そもそも作らない人は作りたいのに能力がなくて作れないから作らないというのが誤解(無意識の見下し)で、別に作りたくないから作り方を学ぶ気ないだけでは?作りたい人はAIであろうがなかろうが作り方を学ぶ
文字が普及しても、誰もが書籍を出版するわけではない
ツールは作られないと思うけど、ツールと同程度のことがAIに内包されていくと思っている
ダイエットと一緒
誰もがツールを作る時代はこないけど、Google検索がなくなる時代はすぐに来そう
確かにリハビリアプリの需要があったとして、みんなが個別に作ったら非効率だから、誰かが作って共有するのがいいよね。そうやって人間は分業し社会を形成してきた。
代書屋、清書屋、ペン習字の先生「PCで誰もが文章を書く時代、実は来ないんじゃないか」
ツール作りばかりがAIの用途じゃないから自由でよい?
言いたいことはわかる気はするが、チャッピーになんか頼むと言わなくてもPythonのコード吐きだしてくるし、同様にすぐ動かせるマクロとかRPAに食わせるなにかとは果てはバイナリを出しても不思議じゃないけどな
AIはベストプラクティスを提示するだけなんだから、それをどのようにツール化するかは根本的な理解がなければ無理よ?
AIは法改正に対応するのは得意なので、今後マネーフォワード的なツールも作られるようになると思う。「税法の改正を自分でウォッチし続ける」そこも、メタ的にAIにまかせるプロンプトにする想定。
つまるところ、誰が金を出すのかって話になりそう
民主化って政治を含めて全部そうだよね。
裾野は広がると思う。ただ、それはそもそも興味あっても調査や勉強する時間がなかった人がそれをショートカットできる様になる、ってだけでそもそも興味がない人はやらないだろう。それだけでもすごい事だが
AIに限らないんですが、目的が無い人はポン出しして終わる感じですよね
開発効率が上がっても手間がゼロにはならない以上はプロによってますます巨大化したアプリが作られるだけなのではないか。LLMの課金もあるし
AIで誰もがツールを作る時代、実は来ないんじゃないか説 - Sweet Escape
妥当な論考なので人と話す際に活用させてもらう
AI教育を始めてる小中学校もあるし、そのうち義務教育の必修として組み込まれるんじゃないかな。その場で実行できる即席のスクリプト程度のツールがあるとないじゃ出来ることが大きく違うし
ここでいう専門家の立ち位置にAIが入ってくるまで、とも読めなくもない。セキュリティとか法令対応も良きにはからえ、ができるようになっても目的のイメージができてないと使えないというのは残るけど。
AI で誰でもプログラムを作る、って、3D プリンターでも同じように言われてたな、と思う。使われるところでは使われ、決して「みんなが」ではない。
“ここで地味に効いてくるのが” ここ最近、急に聞き馴染んできたフレーズだ。/あれ、書き換わっている? 別にそのままでも良かったと思うけど…。
同じようなことを考えていてISMSレビュースキルとか、ISO900Xレビュースキルとか、REBOK的トレーサビリティスキルとか整備している
自分でツールを作る以前に「何を作りたいか」言語化できる人が圧倒的少数派なんだよな
センスのいいひとはすでに自分で作ってる。
共感できる意見。内製化出来るけど自分ではしたくない、みたいな領域はある気がする。
学生の「みんなiPhone」から社会人の「前例踏襲・右へならえ」まで,まわりと同じであることを心のよりどころにする人は多いからな。自分で作るより他人・他社と同じものを使いたいって傾向は残るだろう。
かなり同意
AI格差が生まれ、AIを使いこなせていない人のためのコストが問題視される日が来る。
「単に手間のかかる事務作業を使いやすいUIで置き換えてくれるだけのSaaSは置き換えられるだろう」ってのも飲食店の注文端末の使いづらさが日々話題になる現状だと怪しい気がする
先に管理職を奪ってほしい
タイトルが否定的だったけど、内容は真っ当だった。誰も答えは分からないからね。
hoge is deadとか極端な言葉が流行りやすいけどこういう0か100ではないところになると思うな。専門家ほど無自覚に自分の領域を簡単だと思ってる節はあると思う。
これはそう。「XXするな、とAIに指示出せばいいじゃん」とか言う奴がいるが、それは「XXしちゃいけない」と知ってる有識者が前提であって、そもそもXXが何か知らない素人がAIを使うのは普通にリスクだよ。
セキュリティとガバナンスはAIの方が上手になると思うよ。実現コストの低下がキモで、利用が増えることは無いはまだそう。ただ少し先の未来はシステムやサービスという定義が薄れる時代が来ると思うよ。
Claude Codeで小さなプログラムを作らせてみた。仕様書がしっかり書ければ80%ぐらいは自動でやってくれるけど、最後のツメはやはり人の手が必要。ド素人には多分ムリ。ホームセンターがあってもニトリは滅びない
インターネットもそうで、誰もがwebサイト作って公開する時代が来ると思ってた。来なかったな。巨大資本が使いやすいサービス作ってきた
検索すれば済む事を人に聞く人なんて山程いるし、自分が欲しいツールなんて大抵誰かが先に作ってるよ。「自分でもやれる」と「自分でやる」には結構深い溝があると思う。
PCとプログラミングが出てきたときも似たようなことは言われてた気はする。結局作る人は作るし作りやすくなってるが、作らない人は作らない。
誰もが図書館で調べて論文を書く時代が来なかったものな
みんながアプリを作れる!とか話がデカいんだよね。データを成形するのとかが手間が省けてるけど、それ前提で仕事振られても困るよね。
用途を絞って、ターゲット顧客が簡単にツールを作れる(裏で作ってくれる)仕組みが提供されていくのでしょう。そういう意味では、一般消費者がAIを使いこなせないことを不安に感じる必要は無いと思う。
「誰もが自分でツールを作る時代」の "誰も" って、子どもが「みんな持ってる」っていうときと同じで、全体のほんの一部なんだよ
BIツールの派生でAIの支援を受けながら業務システムが誰でも作れるみたいな時代はすぐ来そうだけどな
ツールの話だと思ったらSaaSの話が始まった
それはそうでしょう。VercelみたいにGithubからポチするだけで自分専用サーバーが立つレベルでいろんなサービスがホストできるようになればまた違うと思うけど、現状ではありもののSaaS使った方が圧倒的に便利だよ。
検索ですら、誰もができるのにググれカスという言葉が生まれるわけで
来ないでしょ。前々から言われていた話だし、似たような話は新しい技術が出てくる度に言われていること。
イラストでも、結局AI製素材集を買う方が楽だったりするから、ツールも誰かがつくった低コストのやつを使うんだよ。
セキュリティもそうだけど、リーガルの知識がそれなりに必要だと思う。ネットは自由だと言われるけど法律による縛りがかなり多く、知りませんでしたは通用しない。知財関係も含めると相当複雑だよ
甘く見てる人は自分で使ってないんだよ。それが表面、SNSしか見てなくて深掘りしてない。
無くなるの定義が0になる、消滅するだと思っているなら無くならないです。1/100になるという意味だと思ってもらえればいい。江戸時代の話を見ると稗とか粟とか出てくるけど今はもう無いのと一緒(生産はしている)
プログラミングだって「誰でもできる」んだけど殆どの人は「何を作ったらいいのかわからない」ので。
料理もDIYも、やる人もいればやらない人もいる。AIでアプリ作成が簡単になったとして、運用手間考えたら既製品使う判断も残る。//個人的には最近セキュリティ状況厳しくなってて、野良アプリ作成は冬の時代になりそう
そのツールを作ることが個人的な課題の解決だけだったらお気軽に作られるけど、お金儲けしたり公開したりするとなると、LLMだけではどうにもならないレイヤーの課題が山程押し寄せてくるんだよね
むしろありそうなのは「こういうシステムを作ってください。AIを使えば簡単に作れますよね?安くしてください!」みたいな注文だと思ってる。
解決したい課題のレベルにすでに達している個人ならばモチベーション高まるけど、多くの人はそこまで詳細化できず「いい感じのアプリ(orソリューション)」の発見をエバンジェリスト風に語って満足して終わる。
大半の人は既存のツールをどう使うかしか考えてなくて、自分でいいようにツールを作るという発想そのものがない。AIがそれをどう変えるかはわからないがハードルは高いと思う
もうAIが作るからSaaS自体が全てAIベースかAI向けのAPIになるやろな。既にセキュリティはAI頼りになりつつあるし。サイトでFAQとか使うと「まだAIにしてないんか」って思うしなw。まあFDE職の普及速度次第なんやろなあ。
周囲で「作ってそれっきり」「保守できない(のでエンジニアに丸投げ)」アプリをちらほらみかけるし、結局「続けられる」人だけが残るだろうなと。
AIによる低品質な出力を「タダだから」と許容しているうちに低品質コンテンツが溢れ、そこからAIが学んで低品質ループができるのではないかな。
過去に「これからは誰でも⚪︎⚪︎出来る様に」が全然そんな事なかった例はたくさんあるけど、AIの進化の速さを見ているとそこを超えてくるんじゃないかと思ってしまう。
まあDIYにはそれなりの手間がかかるよね。欲しいもののイメージを具体化しないといけないからね。
作りたいという意思がしっかりある人は使って作れるかも知れない。俺には作りたいものが特にねぇ。
割と同意見。Webの登場で誰でも情報発信できる時代でも、誰もがやっているわけではない。わからない、面倒くさいが勝って、ほとんどの人はやらないはず。
大多数の人がそもそもの要件定義ができないからな。逆に設計できる人であれば言語知識なくてもある程度いけるようになった感じ。
鈍化してきたと思う。ここ数年の激変が今後数年でさらに起きるイメージはできない。
セキュリティの大枠に関してはセキュリティハーネス的な概念が出てくるとは思うが、最初の発案と最後の詰めはやはり人に頼らないと責任取れないよね。
製作者に対して評価する土壌が全然育ってないような
説明書一切読みたくないし、自分で説明するのも・考えるのもめんどい、みたいなやつが世の中にはたくさんいるので大丈夫やろ
何かを作る発想がないことが一般的なので誰もが作る将来は来ないという話。
3日前まではそう思ってたのだけど、AI studioに送る指示内容をgeminiと対話しながら作るっていうことをやり始めてから自分の中であきらかに潮目が変わった。一発目にでてくる完成度が全く違う。
そもそもAIというかコンピューターが解決できる課題って現実の複雑の問題のごく一部でしかない。いくら性能が良くなったところで、明日のご飯を作ってくれやしない。ほとんどの人は些細なツールなんて求めてない
世の中Slackすら使えない人もいるので誰もがなんて日は来ません
米国西海岸のテック業界のハイプ文化とトランプ大統領の嘘つきは似たり寄ったりである。ただ、残念ながら世間はがっつり踊らされているのでデジタル人材は減少して人手不足になるだろう。
AI使えば使うほど素人には無理って思えるようになってきた。そんなに甘くない
そう。それに "ツールを作る" という発想自体がない人がほとんど。仮に作ったとしても多くのサービス実装非経験者は絶望的なサービス設計をしたりもする。
でも、仕事は減ったというか置き換えられたよ?
それを言い出したら「AIで誰もがイラストを描ける」「AIで誰もが動画を作れる」「CMSで誰もが自社サイトを作れる」「ブログで誰もが情報発信できる」「Wordで誰もがチラシを作れる」時代も来たためしがない
そんな時代は来ないけど、「AIを使えないエンジニアは淘汰される時代」は必ず来る
言語化できないクライアントから要件を引き出すのはAIには無理だしな。その分まだマージンはあると思う。もしクライアントが直接AIで開発を始めたら問題頻発すると思うし。人間はそのままで品質と納期が向上が理想形
ノーコードツールですら流行ってるわけではなさそうだし、使って当然でしょみたいな空気にもなってない。
AIがもたらすのは誰もがツールを作る時代ではなく、誰もツールを意識しない時代である
誰もがツールを作る時代は来ないけど、「小説家になろう」でアマチュア小説家が大量に発生したように、数多くのツール制作者が生まれて無償公開されていくだろう
AIを使える人と使えない人、とかいう以前の話だよな。このフレーズ、知人がめっちゃ言うんだよなー。愚痴吐きやアイデア出しの相談くらいなら使ってるし。
こんなにゼロイチで使われないとなるほど人間の活動は高度化してない。規模の減少はあるけど、かなり残ると思う。/万能キッチンあってもファーストフード食うよ
最終的には、細かい作業はAIがやってくれて、そもそもツールがいらないってことになると思うんだよね。
ボーカロイドの登場で「誰でも作曲家になれる!」と持て囃された当時の熱狂が思い出されます。振り返ってみると「『作れる』と『ヒット作を生み出せる』の間には天地の開きがある」と再確認されただけでしたね。
DIY皆がしなくても、したい人が出来ればそれでいいと思うの。いや、ともかく自分もライバル社も進化する前提で動かんと死ぬで。
AIと言われて想像する物と現実がかけ離れてるってのもあるよね…。キッチリやってくれ!ふんわりじゃなくて!っていう…。ふんわり業務をまず仕分けないとならない
分かってるとは思うが「誰もがxxできる!」と言うのは単に裾野が広がるってことの強調表現です/ただ裾野が広がることのインパクトは非常に大きいよ
素人がベテランプログラマーと同じレベルにはならない。エントリープログラマーが必要なくなるだけ。AIはクリエイティブ、文章とか画像生成とかその他諸々の方が影響がでかい。単価が下がる未来は予想できる。
誰もがやれるようにはなっても実際にやってみっか!から実運用に耐えうるかは別だし、それができる余裕があるかどうかも大きい(買った方が楽は絶対ある)
一理あると思うけど今のところAIの進歩が限界を迎えてる印象はないんだよな
要検定義とテスト、それから保守運用とセキュリティ対策に工数がかかるわけであって、実装が自動になったって正直屁みたいな影響しかないと思う
いわゆる「SaaSの死」は全くピンとこんな(´-`)んでもSIerの死はリアリティある。死こそないが大変革は不可避
AIで誰もがツールを作る時代、より「何を作るべきかを分かる人」の価値が上がる時代という見立て。
SaaSの死はオペレーターが要らなくなるという話では。フォトショやイラレのオペレーターやExcel事務職はAIエージェントに置き換わる。その結果ソフトは売れなくなると。
誰もがツールを作る時代は来ないかもしれないが、ツールを作る一般人が増えて需要を満たしてしまう可能性はある。そうやって消滅した職業はたくさんある。タイピストとか写真屋とか。
"1年後くらいにまた答え合わせをしたい" タイトルが強いわりに答え合わせの時期が直近すぎる。指数関数的に変化するので、1年後はそう変わっていなくても、5年10年先だともうどうなっているかわからないよね
EUC(エンドユーザーコンピューティング)とRPAが通った道。
誰もがツールを作らないとは思うけど企業とかは量産してくるだろうな、一部の人たちがツールを大量に作って、なろう小説みたいになるよな
リテラシーは必要ですよね
AIを使ってツールを作る世界ではなく、AIが勝手にツールを作ってそれを使う世界ならどうかな。誰もがツールを作る世界とは作ってる自覚すらなくなる世界だろう。
そりゃそやろ。このお部屋キッチン付きなのでお料理も楽しめますよ〜って言われた入居者の全員が料理するわけないやん。でもキッチンあれば料理経験なくても目玉焼き挑戦しよかなって人は出現するよねって話でしょ
やってはいけないこと云々は素人にはどうしようもないのでAI側で対応すればいい話。対応していないなら人柱がまだ足りていない
割合の話はあるかなと。こういうの100か0かで語られがちだけど、ハードルが下がれば割合は増えるよね。自分の小学校のクラス想像して、「なんか作ってそうな奴」が前より増えたと思わんか?
センスが無い人が作るパターンが増えたよ。「こんなの出来ちゃったよ」って見るけど、クソ使いづらくてデータだけが延々と並んだクソ分析ツール。AIは自分の鏡さ。その人のクソ加減がよくわかるよ。
仕事でAI使ってるけど、他の人も言ってるとおり要件定義を細かく指示できないと望む結果はでてこない。感覚としては、知識の全くないボランティアや空気の読めない部下に指示を出すのと似ている。
スマホは大半の人が持ってるからそのくらいの規模?でも最先端の人は目標を失いアナログ農家に行くかも。
一見何もなさそうなところから課題を拾い上げることができるか、そうしなくても生きていけるかが境界線でスタートラインなのでそのラインをどこまで動かせるかだと思ってる
健康になりたいなら筋トレすればいいのに「皆」やらないからそうはならないんだよね。成果物の質も小説の登場人物の知性は作者を超えらえない問題と一緒でアウトプットのレベルもお察し。今のなろうを見ればわかる。
ビジネスレベルで使えるものを作ろうと思うと、制作者にそれに適した知見がないと無理だからね。AIはあくまで補助ツールであって、素人でも完成品が作れるようにしてくれるものではない。
さすがに現実逃避しすぎでは/厳密に言うと「誰もが」ではないと言われるとそりゃそうだが
そもそもAIはただの道具なのだよ。自分の能力を超えた成果物の良し悪しの判断はできない。つまりゴミにはゴミしか作れない。
AIは生成器なので、これまでの道具が一部の創作者しか生まなかったのとは違う道をたどる可能性はある。LLMがしょぼいからそうなってないだけで。道具を使うにはセンスが必要だが、完全な生成器には不要
素人が音楽画像動画とか生成AIで作っても、ゴミが量産されるだけだもんな、アプリとかもそれと同じ
残念ながらもう来てる。お前ん所遅れてるな
AIに頼ってアプリ作って思うのは、アプリの設計は構造が大事で才能に左右されると思ったこと。
AIに「こういうツールを作って」って依頼するんじゃなくて、「お盆に旅行どこに行こうかな」ってAIに言うだけで、その場で比較ツールを作って結果だけ伝えて使い捨てするんだよ。あらゆるUI/UXの窓口がAIになるの。
誰もがツールを作る時代、実は(そんなこと)誰も言ってないんじゃないか説
ミュージシャンが自分専用のツールをバイブコーディングする事例を多数観測している。誰もがとは言わずとも凝り性で器用でクリエイティブなアイデア豊富な非エンジニアがツールを作る時代は来てる感じ。
世の中にある単純と思われるツールですらその裏に自然言語化したら何万行もの仕様があったり何百人もの人間が関わってるという事実と一言で理想のツールが出て欲しいという期待値のギャップが大きいと思う
それこそ農業なんて土地さえあれば食べていけるのに何でみんなやらないんだろうね…?需要を満たすだけ供給がされるのなら、誰もがやる必要のあることなどこの世には存在しないのでは
これも定義次第なんだよなぁ…。即捨てるとか一次PJで使うだけならまぁいいんでないとは思う。これを恒久的にDB保存させ稼働させたりBtoCとして自社から提供する場合に問題が起きる。最後の仕上げがAIでは無理
GeminiのCanvasとか触っていると、その都度ツールを使って使い捨てている感覚になる。本当に便利なのはPinして何度でも使うが。AIで誰でも個人ツール・POC・プロトタイプを作る時代は確実に来ている。
“専門領域の継続的なメンテナンスは、やはりSaaS提供者側に任せたい、というところに落ち着く気がする。ただし、提供のされ方は変わってくる”
作る人は増える
AIでブログサイトを作らせたけど動いている。気になったところを指摘するだけ https://99nyorituryo.hatenablog.com/entry/2026/05/09/004747
実は俺もそう思ってる。理由は違うけど。
全員がDIYしてるわけじゃないけど、言葉で机が出来上がるならもっと多くの人が使うんじゃないかな
ホームセンターとニトリは何と何の比喩?【追記】「誰もがDIYするわけではない」なるほど。その場合、AIは何?
「ホームセンターが出来たからといって、ニトリが潰れるわけではない。誰もがDIYするわけではない」
例えば、「毎朝天気予報教えて」ってAIへの指示は、広義では「自作ツール」に入らない?
「誰もが」という話ではなく、裾野が広がるだけでも充分なインパクトだと思う。
"指示待ち人間"なんて言葉で無能が揶揄されるくらいなので、わざわざ時間作ってAIに指示する人はひと握りなんだろうなと思っている
作れる人でもいちいち全部作ったりしないしな。Aもっと進化して(LLMでないブレイクスルーが必要だが)人の指示を目的まできちんと理解して処理してくれるようになれば、ツール自体が不要になる可能性はある。
誰もがツールを作る時代はこないけどAIが書いたコードの責任を取る仕事はあります。
3Dプリンターめっちゃ便利だし家電レベルまで使いやすくなってるから皆使えばいいのに⋯とトップコメをみて思う。まぁAIで何か作るにしても100%皆はあり得ないが不可逆的に普及拡大し続けていくのではないかな。
個人的なツールは作れるようになると思う。ただしそれは製品としてのツールとは全く違う。非プログラマでもExcelのマクロ記録で自動化できるけど、汎用的に使えるマクロは作れないのと同じ。ツールとしての要件定義。
0/1で考えなくていーんじゃない。作る人・企業は増えると思う。「誰もが」はもともとポジショントークでしょ。
コメントをみて、AIがさらに進化していけばツールを作る必要がなくなるというのはその通りだなとおもった。
在庫管理エクセルが appscriptに行ったりとかなのを周りでよく見る。元々自分で作ってる人が手を広げやすくなったよね感はある。
はてなーはこの手の話になるとめちゃくちゃ楽観的だよね。まあ食い扶持が無くなるとは言えんわな。
消費者(普通のひと)に作りたいツールなんてあるんかな
"PCとプログラミングが出てきたときも似たようなことは言われてた"って言ってる人一体何歳なんだ…
冷静な議論だと思う。この手の議論で「でも今後AI技術が発展すればそれすらも解決されて〜」とかすぐ言ってくる人もいるけど、それはAI技術を開発・研究する人たちが力技ででも実現したがることなのか疑問なのよね。
今更
来ないというか、正確には気づかずにツールが勝手につくられて裏で動いている世界だろう。
なぜみんな「今」の時点でだけ考えてしまうんだろう… 2年前、もうGPT4が存在してたが、コーディングがここまで自動化できるとみんな想像できてなかったよね?
相性が良さそうなIT技術ですらAIに全部任せられないんだからイラストとか音楽とかはそれ以上に難しそうなんだけど「あれは誰でも出来る」みたいな感想そろそろ認識改めない?と思う
昔懐かしのゲーム内にあるミニゲームを作らせるとある程度それっぽくにはカンタンに出来るけど、バランス調整がめちゃくちゃしんどくてやめちまった。ロマサガ3のコンバット。ちょうどいいバランスにならない
そもそも「AIで誰もがツールを作る時代」なんじゃなくて「作りたい人は誰でもAIでツールを作れる時代」なんじゃないの?
「誰でも作れるんだから安くしろ」って言う交渉(恫喝)材料になるんだろうな〜という印象。そして断られて内製化して死ぬまでがワンセット
確かに下のブコメで言われてるように「誰もがDIYするわけではない」。大工も家具屋も失業しないように「SaaS is Dead」しない。DIYリフォームと同様に「非エンジニアがAIで内製化する」にも各種の地雷がある、というお話
できる人は増やすと思う。でもやらない人は残り続ける。なんか英語が出てきた!怖い!noを押したら動かなくなった!ってなってる社員いるもの。
道具がどんなにすごくなっても消費者はどこまでも消費者
識字率がほぼ100%になっても全員が小説家になってないからね。
大多数の人間が人間性や思考を捨ててAIに完全依存してからが本番 その時代はいずれ必ず来る
SaaS is deadって、技術的な優位性が構築しづらくなるって理解。中に内製できる人がいれば、使わなくていいよね、ってことよねぇ。
繰り返し使うって結構大変なんだよね。運用が始まってからこそ本番
作りたいけど能力とか時間がなかった人が参入するんでしょうね。
ローコードノーコードで同じようなこと言われてたね。管理自体は楽になるかも。
やった事ない事への心理的ハードルを取り払う、例えば何か作ってみる授業を受講でもしたらセキュリティ考慮必要ないプライベートなツールくらいは誰でも作れると思うよ
特定タスク向けツールを作る場合、コードが書けない現場の人が言語化できない中、何を欲しがっているのかを理解して、仕様書なしでプロトタイプを作れるようなタイプの人間は、この世にほとんどいないと思うんです
いくら部品と工具があっても完成品を買う人はいるのよ
記事は読んでないけど、子供でもツール作れる時代ではある。エンジニアじゃないと出来ないとかはない思う。
ツール作り、ボクにもできるかにゃ?ちょっと心配にゃ…🥺
生成AIは何もできるようになってないのに「できた!」という達成感だけ運んでくる勘違い製造機 大人でハマった人は将来もないしどうでもいいけど、この文章に出てくるお嬢さんは気の毒だな...
会社からしたらAIで出来る事とメンテナンスが不要な事は全く違って、事務的な自社SaaSの運用にリソースを割きたくないってなるんだけど、ヤバいって言ってる人は会社で働いた事がないのかと思うくらい知識が浅い。
思ったより人は出来合いのものを好む。自分で作るどころか、作ってもらう事すらも好まない人達が多分マジョリティ。
生成AIで誰もがツールを作る時代にはならないという考察。消費者向けSaaSは残り、BtoBは一部影響。非エンジニア内製ではセキュリティとガバナンス、箱庭環境が重要に。
AIがどんなに簡単で便利になろうが、何かしようとするのは人間だけだからな。
8割までは行けるんだけどそこから先は色々と壁があるよなあとは思う。個人で使う、ミニマムなツール作りならほぼ問題はないのだけれど。
"AI活用が広がる場面ではセキュリティとガバナンスの問題が必ずついてくる、ということ。技術側で仕組みを用意しつつ、使う側にも最低限の知識を持ってもらう、というセットでしか前に進まない"
社内ツールを作る分には充分なんよ
ハードルは一気に下がったと思う。
箱庭の時代
AIを使っても完成させるのはしんどいんだよなあ
調理器具と食材が簡単に手に入ってもみんなが自炊するわけではないですからね。それと一緒です。
誰でもの時代は来ないけど敷居は下がったから作る人は増えると思う
ローコード、ノーコードだけ出来る場合は AI コーディングは少しむずいかもしれない
キントーンはだいぶダメージを受けると予想してます
ツール名もプロンプトも公開してどうぞとやったのにクレクレされてびっくりした。作らない人は理由を拵えて作らないです。
ハードルが下がっても何も考えなくていいってことじゃないし、ハードルよりも前に躓く人の方が多いんじゃ
ツールに合わせりゃ作る手間ないし、作ったからってタダになるわけじゃないし、自分で面倒見ないとだし、いろいろ考えるとSaaSでよくない?はあると思います。それが成立しないくらいみんな作るなら話は別だけど。
実際「photoshopと同じ機能のソフト作って」で作れる時代きたらadobeとか一気に潰れるな。
必要なツールの要件を抽出するのも技能だからね。「よろしくやって」でできりゃ別だが。
「ツール」でしょ?そういう時代は来るよ。「サービス」「ソフトウェア」なら来ない可能性あるけど
タイプライターが生まれたとき、お絵かきソフトが生まれたとき、動画編集ソフトが生まれたとき、いつも「誰もが」と言われたが本気を出したのは数%の人々だった。しかしそれでも世界は大きく変わった。
そもそも生成AI自体がめんどい、文章で自分でフルに指示を出さないといけない頼みたいことがとっ散らかるしGUIみたいな自動化もないので楽できない、CUIみたいに特定のことだけやらせるのみたいなのもできない
Excel のテーブル機能だって簡単な DB だし、2000年代には消費者がその意識もなくツールを作ってたと言える。今後はもっとユーザーが意識しないところで無数のツールが生成されていくと思う
「誰も保守できなくなったExcelマクロ」みたいなものが山ほど出来上がりそう、という話に納得感があったな。/とりあえずノーコード/ローコードツールでも使わせればいいと思う。滅多なことにはならんでしょ。
現代、誰もが自炊できるけどやってへん奴もそれなりにおるやん。そんな感じちゃうの。できるかどかと実際にやってるかどうかはそら違うやろ
そのうちに、パソコン学ぶといえば、Word Excelではなくて、AIになるでしょう。世界を変えるプロダクツが、小さな町のガレージならぬパソコン教室から生まれると。胸熱。
「ノウハウのある優良事業者」と「自前」の中間地点の様相が割と地獄化しそう。
これはそうかも “「箱庭」的な環境がもっと必要になりそう”
うちの会社ではSaaSの内製化がはじまったけど。安く済む方に流れる、ただそれだけなんだけどね。浮いた分の費用はaiモデル企業に流れる勝者総取り
そもそも作らない人は作りたいのに能力がなくて作れないから作らないというのが誤解(無意識の見下し)で、別に作りたくないから作り方を学ぶ気ないだけでは?作りたい人はAIであろうがなかろうが作り方を学ぶ
文字が普及しても、誰もが書籍を出版するわけではない
ツールは作られないと思うけど、ツールと同程度のことがAIに内包されていくと思っている
ダイエットと一緒
誰もがツールを作る時代はこないけど、Google検索がなくなる時代はすぐに来そう
確かにリハビリアプリの需要があったとして、みんなが個別に作ったら非効率だから、誰かが作って共有するのがいいよね。そうやって人間は分業し社会を形成してきた。
代書屋、清書屋、ペン習字の先生「PCで誰もが文章を書く時代、実は来ないんじゃないか」
ツール作りばかりがAIの用途じゃないから自由でよい?
言いたいことはわかる気はするが、チャッピーになんか頼むと言わなくてもPythonのコード吐きだしてくるし、同様にすぐ動かせるマクロとかRPAに食わせるなにかとは果てはバイナリを出しても不思議じゃないけどな
AIはベストプラクティスを提示するだけなんだから、それをどのようにツール化するかは根本的な理解がなければ無理よ?
AIは法改正に対応するのは得意なので、今後マネーフォワード的なツールも作られるようになると思う。「税法の改正を自分でウォッチし続ける」そこも、メタ的にAIにまかせるプロンプトにする想定。
つまるところ、誰が金を出すのかって話になりそう
民主化って政治を含めて全部そうだよね。
裾野は広がると思う。ただ、それはそもそも興味あっても調査や勉強する時間がなかった人がそれをショートカットできる様になる、ってだけでそもそも興味がない人はやらないだろう。それだけでもすごい事だが
AIに限らないんですが、目的が無い人はポン出しして終わる感じですよね
開発効率が上がっても手間がゼロにはならない以上はプロによってますます巨大化したアプリが作られるだけなのではないか。LLMの課金もあるし