地球に降り注ぐ太陽エネルギー135個分の意味がわからんし、そんだけ注いで1000度ってどういう事?
太陽135個分とは何?と思ったが、135倍に集光、という意味の模様。「太陽エネルギー135個分を人工水晶に注ぎこんで」なんて言われると、ジョジョの赤石でも発動させるのかという気になってしまう(笑)
ナフサはできないけどね。
レーザーみたいなものか
開発完了したら教えてくれ
意味合いとしては太陽炉というものになるが固定設置が必須のような感がある。
タイトルでプラスチック代替技術ができたかと思ったのに。ずいぶん昔からやってる技術の話だった
gizmodo はなんで 2年前の記事を翻訳しようと思ったんですかね。この技術はもう社会実装されて燃料生産に使われてますよ > https://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/24/070400363/
省エネの役に立ちそう
石英で熱の蓋をするイメージか。
135個分の(´∀`(⊃*⊂)
火のクリスタルだ
厨二脳なのでスターリングエンジンとの組み合わせを妄想してしまう。当然研究はしてそうだが
何言ってるかわからないんで翻訳元の記事見に行ったが、どうやら136個の太陽があるのに相当する光量(=太陽光の136倍の光量)、ということらしい。「地球に降り注ぐ太陽エネルギー135個分と同等」じゃ意味が全然違うよ
熱放射は全方向に向かうのに対して、入射光を入れる窓は小さく絞れるんだから、単に断熱しつつ小さな窓に集光してやれば済む話ではないんか。
↓ドイツの太陽光燃料施設、反射鏡による集光&ガス吸熱式サーマルトラップの組み合わせらしいので、この水晶サーマルトラップとは違う仕組みでは?
もう化石燃料に頼らなくてすむかも。画期的な技術が開発中
地球に降り注ぐ太陽エネルギー135個分の意味がわからんし、そんだけ注いで1000度ってどういう事?
太陽135個分とは何?と思ったが、135倍に集光、という意味の模様。「太陽エネルギー135個分を人工水晶に注ぎこんで」なんて言われると、ジョジョの赤石でも発動させるのかという気になってしまう(笑)
ナフサはできないけどね。
レーザーみたいなものか
開発完了したら教えてくれ
意味合いとしては太陽炉というものになるが固定設置が必須のような感がある。
タイトルでプラスチック代替技術ができたかと思ったのに。ずいぶん昔からやってる技術の話だった
gizmodo はなんで 2年前の記事を翻訳しようと思ったんですかね。この技術はもう社会実装されて燃料生産に使われてますよ > https://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/24/070400363/
省エネの役に立ちそう
石英で熱の蓋をするイメージか。
135個分の(´∀`(⊃*⊂)
火のクリスタルだ
厨二脳なのでスターリングエンジンとの組み合わせを妄想してしまう。当然研究はしてそうだが
何言ってるかわからないんで翻訳元の記事見に行ったが、どうやら136個の太陽があるのに相当する光量(=太陽光の136倍の光量)、ということらしい。「地球に降り注ぐ太陽エネルギー135個分と同等」じゃ意味が全然違うよ
熱放射は全方向に向かうのに対して、入射光を入れる窓は小さく絞れるんだから、単に断熱しつつ小さな窓に集光してやれば済む話ではないんか。
↓ドイツの太陽光燃料施設、反射鏡による集光&ガス吸熱式サーマルトラップの組み合わせらしいので、この水晶サーマルトラップとは違う仕組みでは?