永遠とか言って本当に永遠だったサービスをぼくたちはまだ知らない
1万年後に行って確認したいですね
"indefinite support" を永遠というのは言い過ぎでは? でもTuxCareの方は本当にEndless Lifecycleって言ってるんだね。
古いので公開運用するような馬鹿はいないだろうし、バグがあったら直します程度の話じゃないですかね。セキュリティ系の問題がばんばん出てくるようだと、値段とかとんでもないことになりそうだけど。
セキュリティの穴塞ぎ続けますよってこと??そんなこと可能なのか?
Windows10がそんなこと言ってなかったっけ。AIにメンテを任せる目処が立ったとか?
そこまでこだわるならセキュリティパッチも気軽に当てられないと思うけどな?
RHEL5のサポート期間後半時にOpenSSLの脆弱性が出た際、サポート期間中にも限らず「さっさと6以上に上げろ」と突き放したRed Hatなので信頼しないです
永遠は、あるよ ーここに、あるよー
永遠警察「永遠じゃなくて延々だよ!……えっ?永遠なの?」
永遠はないよ。ここにないよ。まあ、30年もってくれたら十分だがな。
RHEL永遠に使い続けたい勢の執念がすごい。サブスク価格がどんどん上がりそうで怖いわ
費用は複利で増えていく感じですか?
特定のハードウェア上や業務環境での限定的サポートの様だね、一般のIAサーバーだと無理かな 長くて10年程度だと思うな
期限の定めがない契約はいつでもやめられる
RHEL「シテ…コロシテ…」
顧客が欲しかったもの
付帯条件が多そう。パッケージ全てではなくカーネルのみだったり直しやすい不具合だけだったりしない?
AIの目処が立ったのかなぁ
え、じゃあRHEL6にcopy fali対応カーネルのパッケージ出すってこと…?ELSの立場は
テセウスのOS
今回まだその時と場所の指定はしていない。つまり…我々がその気になればバージョンの上げ下げはは10年20年後ということも可能だろう…ということ…!
結局「サポート」とやらの中身が「もうパッチが出ないのでバージョンアップしてね」と案内することも含まれるのであれば、だいたいのプロダクトは「サポー」トができちゃうわな
需要は分かるけど、リソースがあるんかな?
永久不滅ポイント
do as infinityって最近見ないな
まあ「顧客が本当に欲しかったもの」はこれなんだけど、料金体系どうなんじゃろね(真面目にサポートしようとするとコストが雪だるま式になりそうだけど
RHEL AUSで良くないか
「永遠に (永遠とは言ってない)」みたいな話だ
仮にAIでもそのAIも有限だろう
Red HELL Life Addon (そこだけ略すな)
動かしていいだけで何もしてくなさそう
だがハードが耐えられるかな
依存関係の問題でこんなの無理なのは全員がわかってると思うが。
でもお高いんでしょう?1年契約更新ごとに保守料が倍々で増えてくとか。 ハードは保守がなくなるからいっぱい買ってスペアパーツ持ってるとかはあったなぁ。
機能アップデートをしないまま、永久にセキュリティパッチを出し続けるということ?と思ったら、↓そう簡単にできる話じゃなさそうだ。
そんなのできるの?と思ったら、他コメも懐疑的だった
この記事をおすすめしました
幸せなのそれ。
「一生使えるメールアドレス「最後のWindows」みたいな。
複数の顧客から真剣な眼差しで「冗談抜きで、このバージョンのRHELを永遠に動かし続ける必要がある」と訴えられたとして、期限の定めなくサポートを提供する「Red Hat Enterprise Linux Long-Life アドオン」を発表しました。
嬉しいけど止めてほしいw
「グローバルの通信、医療、航空宇宙などのミッションクリティカルな環境において、数十年にわたるハードウェアの更新サイクルや規制対応サイクルのもとで運用されているシステムを念頭に提供」
サブスクリプション費用が年毎にバイバインとかだったりして
あるバージョンのRHELを永遠に動かし続けられる。Red Hatが期限のないサポート「Red Hat Enterprise Linux Long-Life アドオン」発表
永遠とか言って本当に永遠だったサービスをぼくたちはまだ知らない
1万年後に行って確認したいですね
"indefinite support" を永遠というのは言い過ぎでは? でもTuxCareの方は本当にEndless Lifecycleって言ってるんだね。
古いので公開運用するような馬鹿はいないだろうし、バグがあったら直します程度の話じゃないですかね。セキュリティ系の問題がばんばん出てくるようだと、値段とかとんでもないことになりそうだけど。
セキュリティの穴塞ぎ続けますよってこと??そんなこと可能なのか?
Windows10がそんなこと言ってなかったっけ。AIにメンテを任せる目処が立ったとか?
そこまでこだわるならセキュリティパッチも気軽に当てられないと思うけどな?
RHEL5のサポート期間後半時にOpenSSLの脆弱性が出た際、サポート期間中にも限らず「さっさと6以上に上げろ」と突き放したRed Hatなので信頼しないです
永遠は、あるよ ーここに、あるよー
永遠警察「永遠じゃなくて延々だよ!……えっ?永遠なの?」
永遠はないよ。ここにないよ。まあ、30年もってくれたら十分だがな。
RHEL永遠に使い続けたい勢の執念がすごい。サブスク価格がどんどん上がりそうで怖いわ
費用は複利で増えていく感じですか?
特定のハードウェア上や業務環境での限定的サポートの様だね、一般のIAサーバーだと無理かな 長くて10年程度だと思うな
期限の定めがない契約はいつでもやめられる
RHEL「シテ…コロシテ…」
顧客が欲しかったもの
付帯条件が多そう。パッケージ全てではなくカーネルのみだったり直しやすい不具合だけだったりしない?
AIの目処が立ったのかなぁ
え、じゃあRHEL6にcopy fali対応カーネルのパッケージ出すってこと…?ELSの立場は
テセウスのOS
今回まだその時と場所の指定はしていない。つまり…我々がその気になればバージョンの上げ下げはは10年20年後ということも可能だろう…ということ…!
結局「サポート」とやらの中身が「もうパッチが出ないのでバージョンアップしてね」と案内することも含まれるのであれば、だいたいのプロダクトは「サポー」トができちゃうわな
需要は分かるけど、リソースがあるんかな?
永久不滅ポイント
do as infinityって最近見ないな
まあ「顧客が本当に欲しかったもの」はこれなんだけど、料金体系どうなんじゃろね(真面目にサポートしようとするとコストが雪だるま式になりそうだけど
RHEL AUSで良くないか
「永遠に (永遠とは言ってない)」みたいな話だ
仮にAIでもそのAIも有限だろう
Red HELL Life Addon (そこだけ略すな)
動かしていいだけで何もしてくなさそう
だがハードが耐えられるかな
依存関係の問題でこんなの無理なのは全員がわかってると思うが。
でもお高いんでしょう?1年契約更新ごとに保守料が倍々で増えてくとか。 ハードは保守がなくなるからいっぱい買ってスペアパーツ持ってるとかはあったなぁ。
機能アップデートをしないまま、永久にセキュリティパッチを出し続けるということ?と思ったら、↓そう簡単にできる話じゃなさそうだ。
そんなのできるの?と思ったら、他コメも懐疑的だった
この記事をおすすめしました
幸せなのそれ。
「一生使えるメールアドレス「最後のWindows」みたいな。
複数の顧客から真剣な眼差しで「冗談抜きで、このバージョンのRHELを永遠に動かし続ける必要がある」と訴えられたとして、期限の定めなくサポートを提供する「Red Hat Enterprise Linux Long-Life アドオン」を発表しました。
嬉しいけど止めてほしいw
「グローバルの通信、医療、航空宇宙などのミッションクリティカルな環境において、数十年にわたるハードウェアの更新サイクルや規制対応サイクルのもとで運用されているシステムを念頭に提供」
サブスクリプション費用が年毎にバイバインとかだったりして