テクノロジー

「AI 事業に難易度ってあるの?」AI 事業の難易度を 10 段階で分類してみた

1: n_matagawa 2026/05/18 10:10

AI新事業名を100個ほど生成していたら、良いものとイマイチなものができたので、10段階スケールを作りました。お役に立てて頂ければ!

2: kazu111 2026/05/18 10:39

ある意味、『クックパッドに必要だった技術とサービス展開の指標』じゃん、この通り技術開発できてたら、今頃クックパッドは家庭用スマートスピーカーで、アマゾン楽天から小売市場を奪取出来てた。それに他社もまだ

3: nguyen-oi 2026/05/18 10:44

意識高い系の上層部に突きつけたい現実。ただの既存技術をAI事業って呼ぶのはもう賞味期限切れだろ

4: minamiminamikita 2026/05/18 11:32

良記事。AIに詳しくない上の方の人に読んでもらいたい記事。

5: naggg 2026/05/18 12:08

微妙に違うように感じるところもあるけども・・・

6: hiroomi 2026/05/18 12:14

”2024 年以前の AI 技術でも普通に作れたもの と、2025 年以降の Reasoning モデル時代になって初めて成立する体験 はまったくの別物”AIの役割が 「賢い関数」から「業務参加者」

7: caffephilia 2026/05/18 12:15

ところで OpenAI, Anthropic 他多数のモデル作り屋さんがやっているのは「AI 事業」だろうか?そうだとしたらここのリストに比べて(金がべらぼうにかかるのはわかるとして)どれくらいの難易度なんだろう

8: dodecamin 2026/05/18 13:16

2024年までの技術で誰もAI事業化出来なかった領域というのは単に技術者の単価が高すぎた(ほかに稼げる領域があった)からという視点も必要。

9: hidari_kiki 2026/05/18 13:59

「うちも AI 事業やろう!」みたいな話が出た時点で既に負け確な気がする

10: shields-pikes 2026/05/18 14:04

全体の考え方はいいけど、細かいところでちょこちょこピントが外れてる感じ。難易度が開発難度なのか、質を高める難度なのか、競合優位性を築く難度なのか、がバラバラ。専門分野特化LLMも推論が必要かどうかは別。

11: misshiki 2026/05/18 14:58

AI事業をL1〜10で分類。L1〜3は既存AIの延長、L4〜5はLLM×RAG支援、L6〜7はLLMネイティブ体験、L8〜10はReasoningエージェント時代の本命。難易度は賢さ×周辺システムで決まる。

12: tsuchikazu 2026/05/18 15:30

“推し AI と人間が同居する SNS”

13: shoh8 2026/05/18 18:02

読むけども、どのレベルで自分が関与できるかはあんまりわからない

14: kibitaki 2026/05/18 21:48

アシアルさんはAIアイディアノックとかいっちょかみとかしてないでモナカとかモナカとかしててくださいどうじょー。

15: taka-p 2026/05/18 22:29

めも。

16: mkusaka 2026/05/19 14:21

AI事業の難易度を1〜10段階で分類し、基準はSpotify AI DJ Level 6、Reasoning時代を解説する。